第6話 友情の終わりへの応援コメント
従姉妹だけど、フレネミーじゃん(;'∀')
識はさ、綾女のこういう闇の部分を見抜いていたんですよね。だから、結葉なんですよね。
底意地の悪い綾女……。でも、すんなり鬼の花嫁になる展開ではない……。
ここで直之は綾女に対してどう出るのか。直之、モブだけどちょくちょく重要な役目を担っていそうだ!
作者からの返信
無雲さん、コメントをありがとうございます。
フレネミーですよね。綾女、良い人かと思いきや、闇が深い人でした。
識、見抜いていますよね。だから相手にしていないのですが……。綾女、逆恨みしちゃっています。
直之はそうです。重要なモブキャラです!でも良い人ではないので……。
第6話 友情の終わりへの応援コメント
こういう劣等感をもつ綾女のような人が近くにいるって、結葉は悪くなくて、でも、それが親族だと逃げることもできないから、本当に大変なことになりますよね。
わかりやすいホラーより、こういう女性の嫉妬のほうが怖いですよね。
作者からの返信
雨さん、コメントをありがとうございます。
劣等感からくる嫉妬って、周囲の人がなだめても難しい気がします。おまけにこういう人ほど、自分が実は幸せであることを感じにくいというか。
親族だと逃げるのが難しいですよね。厄介です。
綾女の嫉妬。どうなっちゃうんでしょう!?
編集済
第5話 本家当主の役目への応援コメント
更新ありがとうございます。
織が鬼を倒しに行く。これはきっと源家本家に養子になった時点で決定事項だったのでしょう。
直之が織を嫌うが、鬼退治には行かなくて済むのは気持ちの上で余裕ではありますね。
鬼の花嫁は鬼と気が合う、綾女か綾華だと。
どこまで信用できるが不明だが、織が鬼退治して生きて戻ってこないのであれば、一緒に行って助けたいと綾華なら思いそうですね。
織の発表前に彼女から鬼の花嫁になる旨言いそうですね。
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
そうですね。識が鬼を倒すということで、本家の養子に入ったのでした。本家の人間になったことで、花嫁を鬼の屋敷に連れて行くことができます。
直之は変わった人なので。単純ではあるのですが、言葉通りの人ではないかも。識を嫌いだと言っていますが、本当に嫌いではないかも。よくわからない人です^^;
直之は、鬼の花嫁になるのは綾女か結葉だと言っていますが、さてどうなるでしょう?
結葉は流されやすい受け身タイプではないので、識と一緒に行くって言いそうですよね!
第5話 本家当主の役目への応援コメント
識が鬼を倒す。この事実から、だいぶお話が面白い方向へと変化していますよね。続きが楽しみになってきます。
作者からの返信
雨さん、コメントをありがとうございます。
面白い方向にいっていると思ってもらえて嬉しいです!
識、鬼を倒す覚悟はできています。結葉はどうするのか。そこが問題ですね。
編集済
第4話 求婚への応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます。
やはり読み進めていくと旧作の内容を思い出してくるものですね。
今世でようやく出会うことができた織と結葉。
どれだけの時を経て織が結葉を探し当てたのか。
織が誰を鬼の花嫁にするか興味深いです。
綾女が結葉に謝罪を求められるほどの行い。
綾女の動揺は織に知られた行いとその資格がないことへの絶望か。憐れですね。
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
大幅に変えましたが、土台は同じです。千年前(平安時代)に出会った二人が、現世で再び巡り合う。ここは変えていないです。
識、結葉にようやく会えました。今度こそ幸せにするって決めています。
その障害となるのが、鬼の花嫁という悪習。
誰が鬼の花嫁になって、識はどう動くのか。旧作は「鬼さんこちら、手の鳴る方へ」で決めましたが、今回は違います。そのシーンをお楽しみに。
綾女は、結葉の知らないところで何かしていたようです。それが識にバレていたので、焦っています。資格がないと思える人ならまだ良かったのですが。
第4話 求婚への応援コメント
綾女さん……ヤバいキャラですね。その取り乱しようは見苦しいし怖いですよ(;゚д゚)ゴクリ…
直之もなんだかねぇ。
この二人、見苦しいな(;'∀')
鬼の花嫁が決まりますけど、これは誰になるのだろうか。
個人的に綾女さんを食わせちゃってもらえれば一石二鳥な感じがするけど(酷い)。
作者からの返信
無雲さん、コメントをありがとうございます。
綾女さん。そうなんです。ヤバいキャラなんです( ; ; )
第2話では同情できる部分があったと思うのですが、この先どんどんパワーアップしていきます。前の作品の綾女さんを軽々超えていくヤバさです。
直之は、まぁ、こんな感じの人です。
鬼の花嫁。綾女でいいんじゃない?ってわかります!
でもこういう人ほど悪運が強いので(^^;;
第3話 本家の跡取りへの応援コメント
初めまして! 蔵樹紗和と申しますm(_ _)m
3話まで拝読しました! とても引き込まれる序盤で、この続きが楽しみです!!
識さんが結葉さんの前に現れたのはどういうことなのでしょうか……。
4話も楽しみにしています!!
作者からの返信
蔵樹さん、はじめまして!
作品フォローをありがとうございます。
出会った、識と結葉。この先どうなっていくのか、ハラハラな展開を見届けていただけたら…と思います。
続きを楽しみにしてくださって、ありがとうございます!
第3話 本家の跡取りへの応援コメント
識と直之。女性としては誠実な識のお嫁さんに選ばれたいと思うのが当然でしょうね。一方で、直之もモテモテなのだとしたら、魅力的な一面があるのか。物語の基本構造は変わっていない?ように感じたのですが、果たして。今回はどんな鬼が出てくるのか楽しみです!
作者からの返信
おあしすさん、コメントをありがとうございます。
物語の基本構造は変わっていないと思います。多分。もうなんか自分ではわからなくなってきた^^;
変わったといえば変わったような。変わっていないといえば変わっていないような。読者の認識にお任せします!
これから鬼が出るところを書くのですが、前回の感じでいこうかな?
識と直之、私的にはどっちも好きです。
編集済
第3話 本家の跡取りへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます。
直之、スペック優秀でモテモテの軽薄チャラ男なんですね。跡取りだと信じて疑わななった故、遠〜い親戚の織に養子縁組で跡取りの座を奪われたらイイ気しないですね。そういえばサッカー部でチャラ男の組み合わせって定番ですね(笑)
綾女、織にグイグイいきますね。これ織の花嫁が自分でなかったら逆恨みも凄そう。しっかりした女の子ではあるのでしょうが。プライドも高いのかな。
当主の源光が織を跡取りにした理由。しかも11歳という若さで。きっと鬼征伐と無縁ではないはずですが。
作者からの返信
@rosso_neroさん、コメントをありがとうございます。
直之は軽薄チャラ男。彼はよくわからない感じのキャラで考えています。チャラい男だけど、実は……みたいな感じになれたらいいな。
サッカー部とチャラ男。やはりこの組み合わせですよね。@rosso_neroさんも同意してくれるなら、間違いないですね!笑
綾女は恋に情熱的な人なので、グイグイいきます。遠慮しません。
逆恨みねぇ……ありそうですよねぇ。綾女がどうなるか、要注目です。
そして、識が跡取りになった理由。ふふふふふふん♫(歌ってごまかす笑)
第3話 本家の跡取りへの応援コメント
綾女さん、かなりグイグイ行きますね。これは後が怖いぞ……(;゚д゚)ゴクリ…
直之、かなり軽薄そうな奴ですね。いくら能力が高くてもこれはノーサンキュー。
識にめっちゃ敵対心持っていますし、後々面倒な事になりそうな香りがぷんぷんします!!
作者からの返信
無雲さん、コメントをありがとうございます。
綾女さん、識LOVEです。本気度が高いので、これから怖いですよ😖
直之は掴みどころのない感じで書いています。
まだ第3話。綾女がどういう態度に出るのか。直之はどういう人なのか。サブキャラの動向もお楽しみください。
第2話 源一族への応援コメント
前のVerと凄く変わったんですね! 識さん、この人がヒーローになるんですね。
綾女さんも、変わったな。ただの性悪というより、同情する点のある憎まれ役になっている気がします。
親戚が集まる席で花嫁を決めるっていうのがもう、狭い世界に生きる源家ですね。
凄く変わっているから新鮮な気持ちで先を追えるなって思いました! 更新楽しみにしています!!(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
無雲さん、ありがとうございます。
あまり変えない予定だったのですが……設定を大正から現代に変えたら、こうなりました^^;
識がヒーローになります。
綾女は、今のところは同情するところがありますよね。でもだんだん……という感じです。
土台は変わっていないですが、その上に建った建物は全然違う、という感じです。
カクヨムコンの執筆で忙しいと思いますが、楽しく読んでもらえたら嬉しいです(*'ω'*)
第1話 蓑虫。いとあはれなりへの応援コメント
そわ香先生、新作ありがとうございます。
リメイク⁈して満を辞しての登場ですね。
設定も変わってるので改めて新鮮な気持ちで読ませていただきます。楽しみです。
作者からの返信
@rosso_neroさん、ありがとうございます。
続きを書くつもりがリメイクになってしまいました(^◇^;)
前回は気になる終わり方でしたが、今度はスッキリと終わらせたいと思います。
設定、いろいろと変わっています。ぜひお楽しみください^ ^
第1話 蓑虫。いとあはれなりへの応援コメント
鬼のこが、哀れで悲しいですね。
この先、物語がどう展開するのか、楽しみです。
作者からの返信
雨さん、ありがとうございます。
鬼の子の結末、哀れですね。このあたりを絡めて書いていきたいと思っています。
楽しみにしてくださって、ありがとうございます!
編集済
第6話 友情の終わりへの応援コメント
そわ香先生、更新ありがとうございます!
元々気弱く、お姉さんのように綾女を慕っていた綾華。綾女の脅しにも流石に折れなかった強い心、きっと織には届くはず。
母親にも見抜かれている綾女の二面性。都合の悪い現実からは目を背け、劣等感を与える相手への嫉妬からくるイジメについて織にもお見通しか。
直之は味方になるかも知れなかったが、これは更なる逆境かそれとも共通の目的の同士となるか見ものです。