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  • インファイトまでへの応援コメント

    スピードの早い選手や、見えない角度からの打撃は、効いてしまう、といいますね。
    食いしばれない、脳が危険を察知できないためか、効いてしまうのでしょうか。
    経験を重ねると、テクニックや、うまさが出る、ベテランの技術、なんて言いますが、これも、経験があるから、相手の予想を超えてくることからくるのでしょうか。
    考えれば考えるほど、深くなりますね。

    とても臨場感のある作品ありがとうございました。
    今後も楽しみにさせてもらいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっしゃるとおりで見えない攻撃は効いちゃうんですよね。練習の軽いスパーリング程度でも、思わぬ攻撃で意識が飛ぶこともあります。
    この話のベテランはあえて接近することで、相手の攻撃の角度やタイミングを限定し、歯を食いしばって耐えるわけですね。彼は分かっていて貰うから耐えられる。
    ただし、それでも脳は少しずつ削れていくわけで、いつかはこのやり方でも倒れる時が来る。時間制限付きの戦法なのが哀しいところです。

  • インファイトまでへの応援コメント

    こんばんは

    これは、もう、完全にわたくしにとっては、お題そのもの「未知」の領域の物語でした
    冒頭の詩と、2話目の散文の配置がすごく効いてました
    面白かったです
    ありがとうございました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最初に詩のようなものを書いてお題をサクッとクリアしようとしましたら、そういえば最低字数も決まっていたと気づきまして、それであとから付け足した次第です。
    でも瓢箪から駒で、なかなか面白い効果が出たなあと思いました。

  • インファイトまでへの応援コメント

    決まりはわからないのですが、
    勢いがあり、
    実況感があり、とても興味深く読むことができました。ありがとうございました。m(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いや、こちらこそ読んでいただいたうえに、お褒めの言葉までいただいて、本当にありがとうございます。


  • 編集済

    インファイトまでへの応援コメント

    全くルールを知らないのに、不思議と読めてしまうのは、
    緊張感ある試合と、細やかな肉体描写のおかげでしょうか😳
    とても興味深く、楽しかったです☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お褒めいただきとても嬉しいです。
    一応競技の普及も私の目的ですので、ひと言だけ添えておきます。
    MMAはいいぞお!