編集済
第1話への応援コメント
面白かったけど、これは小説でしょうか、エッセイでしょうか。
いずれにせよバーニーマユミさんには独特の作風がありますね。個性というべきか。
また「そうそして、冒頭の、落ち込むことがあったから会いたい、という話につながる。」
ここんとこ、すごくうまいと思いました。
で、これは終わりでしょうか,続きがあるのでしょうか。
作者からの返信
こんばんは〜
いつも読んでいただきありがとうございます。
貴重なお時間を頂いてしまってる(笑)1日って24時間しかないですからね!
自分では読みたいものを書いてるつもりなんで、自分を除いたら文章がどう映るのか、あんまり感覚が掴めないんですが…
まあ、変わってるね、とはよく言われます(笑)
褒めていただき、ありがとうございます〜
ちょっとうまくハマったかも、って0.2パーセントぐらいは思ってました。
続きは私の気分次第だから分からないです。今日の私はこの話はこれで終わり!らしいです。
スイカに塩をかけるみたいに、フィクションに少しだけノンフィクションを混ぜるのが好きなんです。
フィクションの映え方が変わる気がして。
長々とすみません。
編集済
第1話への応援コメント
はじめまして。
先程は応援ハートありがとうございました😊♪
ラスト近くの紀貫之が素晴らしかった!
三ツ星確定👍!
こういう一瞬見せる裏の顔。これを書けると小説は抜群に面白くなりますよね!改めて思い知らせてくれました。ありがとうございます😊♪
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます。
先程はお邪魔しました。新聞のコラムを読んでいる感覚がして、なんだか背筋の伸びるような、そんな気持ちがしました。
紀貫之のはなぜだか出会ったときから頭から離れません。
早くからへそ曲がりだったのかもしれません(笑)
お越しいただきありがとうございました。