応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第13話 鍛冶屋と鋳物師への応援コメント

    今回は大きな事件はありませんでしたが、とても印象的な回でした。

    弟をめぐるやり取りに和みつつ、鍛冶屋や鋳物師との出会い、そして戦友同士の関係性が静かに描かれていて興味深かったです。
    文明改革の流れの中で、物語の土台がまた一つ広がった回だと感じました。

  • 第12話 ドン爺への応援コメント

    お布団が干してあるのはなぜなんだ…?🤔(すっとぼけ)
    人のこと言えぬのでは…(笑)

    ドン爺の登場も痺れました。
    見た目は完全に老漁師なのに、描写が進むにつれて一気に“歴戦の勇者”へと変わっていくのが見事です。

    そしてときどき出てくる、五歳児の哲学めいた一言も好きです☺️

  • 第11話 ジャバズキッチンへの応援コメント

    浄化槽の設定、めちゃくちゃ唸りました…✨

    嫌気性・好気性分解や吸着ろ過といった現代的な処理工程を、
    「悪魔の邪気」「清浄の精霊」「破魔の力」といった世界観の言葉に落とし込んでいるのが本当に上手いです😳

    三層構造の発想も具体的で、ちゃんと機能しそうなリアリティがあるのがすごい。
    魔術と科学がきれいに融合した、とても知的で面白い設定だと感じました。

  • 第10話 おじさんの壺への応援コメント

    串焼きの恍惚描写、最高でした(笑)
    あそこまで神話級に持ち上げるとは…完全に言葉選びが天界でした。

    …でも本当に痺れたのは後半です。
    疫病対策が実際に機能している場面と、バーンおじさんとのやり取りですが。
    笑いながらも、ちゃんと主人公の努力が社会を動かしているのが伝わってきて、胸が熱くなりました🔥

  • 第9話 青の王の風格への応援コメント

    交渉シーン、めちゃくちゃ面白かったです。
    偉そうモードの小娘と、呼吸を整える老獪な店主の対比が最高でした。

    青のインクの描写も一気に世界の格を引き上げていて、ただの買い物が“大きな物語の布石”に見えるのが見事です。

    ……からの串焼き。
    やっぱりそこに帰ってくるのが、この物語らしくて好きです(笑)

  • ツッコミどころ満載すぎます(笑)

    ・お前も漏らすのかい…!
    ・相方をからかうな!
    ・いやらしい女(笑)
    ・結局は串焼きかい…!

    と笑わせておいて——

    ・文献がしっかり動き出す
    ・ハーブのスペシャリスト登場
    ・金貨20枚のクエスト発生

    一気に物語のスケールが上がるのが本当に見事でした。ギャグ回かと思わせて、ちゃんと物語が前進しているのが最高です。

  • 第7話 ミルミーナへの応援コメント

    古文書を仕込む緊張感と、その後のちびっ子探検隊の空気感のギャップが楽しかったです。

    ミル姉の野望や養蚕の描写も世界観に厚みがあって、ハーブや医学へどう繋がるのか気になりますね✨

  • めちゃくちゃ面白いです…!

    ・重病人の隔離
    ・消毒と二次感染防止
    ・循環型資源管理
    ・衛生管理者の制度化

    ここまで具体的に構築されているのに、難解なワードにならず、自然に物語へ溶け込んでいるのが本当にすごいと思いました😳

    単なる「知識披露」ではなく、社会を動かす設計図になっているのが見事ですね。

    そして何より、串焼き肉を犠牲にしてまで世界を変えようとする覚悟……そこが最高です(笑)

  • 第5話 羊皮紙と小銭袋への応援コメント

    羊皮紙回、最高でした…📃

    串焼き肉への未練と、衛生改革のための覚悟の落差がたまらなく好きです(笑)
    五歳児の値切り交渉なのに、やっていることは国家レベルの布石というギャップが本当に面白い。

    しかも「古文書偽装」という発想が、ただ知識を広めるのではなく“権威を利用する”方向に行くのが賢すぎます。

    笑えるのに、ちゃんと戦略回。
    しかも読みやすくて、頭に入る!
    主人公の頭脳が本領発揮し始めていてワクワクです✨

  • 第4話 西と東、陽と影への応援コメント

    おおっ、物語のギアが入りましたね。

    免疫や衛生概念の啓発——これは本当に難題ですよね…!
    しかもそれを“五歳の少女”が伝えるという設定が、一気にハードルを跳ね上げていて唸りました。

    知識があることと、社会を動かせることは別。
    そこに物語としての本当の試練を感じます。

    先ほどの戦闘描写だけでなく、「信用を勝ち取る」という戦いが始まるのが、とても面白い切り口だと思いました。

  • 第3話 お師匠への応援コメント

    めちゃくちゃ熱いですね…!
    父とお師匠の一戦、氣のぶつかり合いの描写が圧巻でした。
    金属音や土埃、鉄の匂いまで伝わってきて、まるで観客席にいるような臨場感でした。
    映画「トロイ」の一戦を思い出しました。

    →正直、完璧なイケメンでは無い父が唯一と言っても良いほど、カッコいいと思える顔の一つを見せる。
    し、辛辣すぎる(笑)

  • 第2話 アハルへの応援コメント

    おおっ、ここで氣につながるんですね…!

    私も弓道経験があり、あの「集中が極まる感覚」や、いわゆる覇気のようなもの…なんとなく分かる気がして、思わず前のめりになって読んでおりました。

    そしてやっぱり、自然への描写が本当に丁寧で美しいですね。
    大海原と満天の夜空の情景が、主人公の魂の奥と重なって、とても素敵に伝わってきました🌌

  • 第1話 ピーク・アブーへの応援コメント

    Twitterから失礼いたします🫡✨

    魂がアカシックレコードへ還るという導入だけでも惹き込まれましたが、海の描写が圧倒的でした。
    朝焼けの水平線、白い帆、波飛沫、イルカ、仲間の歌声。
    ここが単なる前世回想ではなく「未練」と「再挑戦」の原動力として、とっても美しかったです🌊

    また、現世で“建築業の監督”だった設定が、今後どのように活きるのかも非常に気になります。設計・統率・現場判断力──転生後の展開などにどう接続するのか。

    続きも楽しみにしております♪♪