応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • パパさんとママさん、とても良い感じで笑えます。
    一方で赤毛のお嬢さんが見せる誠実さが、どのように街を世界を変えていくのか?
    これから笑いだけでは終わらない展開が待っていそうだw

  • 第5話 羊皮紙と小銭袋への応援コメント

    感心しました!
    串焼き肉への愛が伝わってくるなか(自分も食べたくなりました)、それでも断念して野心のために投資する。
    そこの決意に至るまでが可笑しい。
    赤毛の美少女、がんばれとなりますw

  • 第3話 お師匠への応援コメント

    戦いが熱い!
    いや何より、お父様に対する描写が!瞬間的に見せるイケメンぶりとするところがなんとも愛おしいです。

  • 第2話 アハルへの応援コメント

    描写が凄い。特に風景の部分は読んでいて、うっとりしてきます。ぼろい街だからこそ、自然は美しさが際立つ感じでしょうか。
    それに主人公が建設業の監督で、けれども死亡時の記憶がない。これからがとても気になります。

  • 昌子さんって…。ちびっ子探検隊解散すりゅゅゅ…10歳としては次は美少女探検隊?お父さんお母さん、良いキャラです。

  • 10歳になりましたか。「誰もが振り返る赤髪の美少女」…現実だと壮大な勘違いという中二病的な設定ですが、前世の経験値を生かせるようにはなってきた感じですかね。ルーン文字がカギかな?

  • 6歳になりましたか。色々成長していても、まだまだ子供ですね。

  • ライハーンとデミルがお見事。ナナス(バレリーナ)はどうなるでしょう?お師匠様、黙ってないですな。

  • 第24話 マイダーリンへの応援コメント

    アブ子ちゃんの脳内実況が面白すぎwwデミルの脳筋さも良いです。ナナスもすごいですね。

  • 「赤髪の獄炎の剣(自称)」とか、平家物語とか寿限無とか、日千羽さん解放されてるwww お師匠様素晴らしいです。ナナスも半端ないですね。部下を場外ホームランww アブ子ちゃんも状況楽しんでません?(笑)

  • 第22話 疾風のプランティへの応援コメント

    お師匠様の過去重そうです。「神速」がファンタジーではなく、具体的に動作の源描いているのが好感です。戦闘も恐れない5歳児…

  • 第21話 笛子の音色への応援コメント

    「妬みビーム」ww

  • 第20話 蒼天のピエーへの応援コメント

    やはり、挿絵を褒め称えるのでは無く、本分を評価しないとですね。失礼しました。アブ子ちゃんお久しぶりです。やはり白米は神アイテムですよね、絶対。浮遊すると大変ですけどwww ジャバロン格好良いですね。お父さんの鏡!貝殻の笛のチート感無くなって、ご愁傷様ですwwやはり、面白いですね、5歳児(だけど中身おっさん)。

  • 昌子様とはいったい…🤔
    アブーの意識が揺らぐシーンは不穏であり、物語の核心に触れているような気配がありましたね。

    そして英雄であるお父様の“強さと弱さ”をここで描くことで、戦の影がより現実味を感じました。

  • 新章開幕、おめでとうございます。

    季節の移ろいとともに始まる導入がとても美しく、これまでの歩みを踏まえたうえで“次の物語が動き出す”気配をしっかり感じました。

    10歳になった元気なアブーの視点も新鮮で、ちびっ子探検隊の再編やピエー様などの仲間との距離感の変化など、成長と分岐が丁寧に描かれているのが印象的でした。

    そして…地下遺構の探索から一気に物語の温度が変わり、“古代の謎”と“新たな出会い”へ繋がるラスト。
    新章がどう向かうのか、とても楽しみになる開幕でした。

  • 第15話 阿吽のパートナーへの応援コメント

    パパ0点www 確かにガチャポンプで20mはダメみたいですね。ちょっと調べたら、10mでもキツイようですね。お仲間?たちも良い感じで絡んできてますね。

  • まだ「おねしょ」なんですね(笑)
    このギャップが、やっぱりこの作品らしくて好きです。

    一方で、文明改革の進展やアハルの発展描写がしっかり描かれていて、
    戦いの後に“世界も人も一段階進んだ”ことが実感できる素敵な回でした。

  • ライハーンとデミルの連携が本当に見事で、
    力任せではなく「崩して仕留める」戦い方がとてもカッコ良かったです✨

    それと……
    大女のその後が少し気になっています。

    あの格のキャラですから。
    もしかして今後のキーになっていくのでは、とつい勘ぐってしまいました(笑)

  • 第24話 マイダーリンへの応援コメント

    おおっ……お師匠が戦闘不能に近い状態になったときは、どうなることかと思いましたが…
    ここでライハーンとデミルが参戦して、一気に戦局が動きましたね😳
    まさに乱戦の醍醐味が詰まった回でした。

    今回も読みごたえのあるシーンが満載でした!

  • お師匠vs.大女
    どんなバトル展開になるのか、すごく楽しみです😊

    それにしても、
    祇園精舎の鐘の声、
    諸行無常の響きあり......
    粋な“寿限無作戦”ですね☺️

  • 第22話 疾風のプランティへの応援コメント

    お師匠の焦りと覚悟、そして「剣を抜かない」という判断に強さと優しさが感じられて、とてもカッコ良かったです。

    た、助けてピエーさまー!

  • 第21話 笛子の音色への応援コメント

    えええっ、ラストが一気に緊張感ある展開で気になります!
    本当に戦闘に入るのか、それとも別のトラブルなのか…先が読めない引きがとてもお上手です🥹✨

    そして水車システムのくだり、
    「技術はあるのに資金がない」という現実がしっかり描かれているのが面白いです!
    理想だけでは進まない、この世界のリアルさが物語をさらに面白くしていると思いました。

  • 第20話 蒼天のピエーへの応援コメント

    大丈夫だ、まだその恋は終わってない (๑•̀ㅂ•́)و✧
    (始まってもないが)

  • 第20話 蒼天のピエーへの応援コメント

    ピエーさん、見た目・実力・立場すべてが桁違いの最強の人でしたね(^◇^;)
    アブー、これは……さすがに分が悪いですね😇

    それでも長期戦に切り替えるあたりが、いかにもアブーらしくて好きです。
    ……からの女番長組(笑)の乱入、この作品らしい暖かさがいいなー、って思いました☺️

  • 第19話 小さな恋の詩への応援コメント

    ふ、フラれた…。
    まさかの初恋クラッシュ展開で、一気に持っていかれました😭

    ミリアの恋愛論からの流れで期待を積ませておいて、このオチは読んでいて同情です(笑)

  • 第19話 小さな恋の詩への応援コメント

    ∑(๑º口º๑)‼️

  • 第17話 シェリーとオウカへの応援コメント

    アブーが前世の記憶とともに、揚水システムの調査を進めながら、ハニーミルクで協力を取り付ける流れも、この作品らしい“文明改革”と“子どもたちの遊び”が自然に混ざり合っていて、とても面白かったです☺️

    そして、賑やかな日常の裏で盗賊の噂や資金難といった話も出てきていて、これから物語がどう動いていくのか気になります✨


  • 編集済

    第10話 おじさんの壺への応援コメント

    「伝説の戦乙女フレイが天界に辿り着き、黄金色に輝く宝剣グランヒルデを発見した時のような恍惚の表情」、「悪魔王ワグナスが放った、世界を震撼させた衝撃波 [ 虚無の熱光 ]のようだ!」、切れまくってますね(笑)。少しお金余裕できたという事で良いのかな?

  • 第9話 青の王の風格への応援コメント

    「宵越しの金は持たない小娘なのさ!」江戸の生まれですか(笑)金貨20枚は大金でしょう。2割引きの青インクとか、5歳児にあるまじき行為www

  • 「極秘任務」(笑)。凄いですね、大量の羊皮紙発注。作戦成功ですね。

  • そうですよね、いくら前世の知識があっても、5歳じゃ出来る事限られますよね。「我に羊皮紙を捧げよ!」は神の声(笑)

  • 第5話 羊皮紙と小銭袋への応援コメント

    「本当は串焼きが食べたかった!」何か非常に親近感沸く、特別感が無い感じで良いですね。余計な出費でひもじい思いしてる給料前みたいな感じです(笑)もっと深刻ですね、すみません。

  • 第16話 大切なものへの応援コメント

    今回はこれまでの文明や技術の話とは少し違って、家族の温かさと飯テロが心に沁みました。

    お米と串焼き肉という、最強の仲直りメニュー。父の不器用な優しさとアブーの素直な謝罪が重なって、とても良いシーンでした。
    互いにちゃんと向き合って仲直りする姿が本当に素敵です。

    そして、家族が笑顔に戻った直後に木剣を託され、さらに山賊討伐へ向かう流れ……。
    vs.海賊ではなく、山賊なんですね😳

  • 第15話 阿吽のパートナーへの応援コメント

    技術の話になるとライハーンとの連携が見事で、一気に物語が加速するのが気持ちよかったです。特に鍛冶屋と鋳物師のコンビ感が👍✨

    S字配管やガチャポンプの試作など、文明改革が“机上の空論”ではなく、ちゃんと現場で形になっていく過程が、読んでいてとてもワクワクしました。
    アブの目がキラキラしているのが目に浮かびます👀✨

  • 第4話 西と東、陽と影への応援コメント

    疫病はこの世界では厳しそうですね。5歳の子がどこまでできるのかな?

  • 第3話 お師匠への応援コメント

    「乾いた土埃が鼻を突く」など本当に匂いが伝わってくるかのようです。臨場感あります。

  • 今回はもう……暑さと情熱とハニーミルクの回でしたね(笑)

    灼熱の鍛冶場という“男の世界”の描写から始まりつつ、アブの内面はなぜか育乳🍼と父への怒りで燃え上がっているという、この振れ幅が最高でした✨

  • 第13話 鍛冶屋と鋳物師への応援コメント

    今回は大きな事件はありませんでしたが、とても印象的な回でした。

    弟をめぐるやり取りに和みつつ、鍛冶屋や鋳物師との出会い、そして戦友同士の関係性が静かに描かれていて興味深かったです。
    文明改革の流れの中で、物語の土台がまた一つ広がった回だと感じました。

  • 第12話 ドン爺への応援コメント

    お布団が干してあるのはなぜなんだ…?🤔(すっとぼけ)
    人のこと言えぬのでは…(笑)

    ドン爺の登場も痺れました。
    見た目は完全に老漁師なのに、描写が進むにつれて一気に“歴戦の勇者”へと変わっていくのが見事です。

    そしてときどき出てくる、五歳児の哲学めいた一言も好きです☺️

  • 第11話 ジャバズキッチンへの応援コメント

    浄化槽の設定、めちゃくちゃ唸りました…✨

    嫌気性・好気性分解や吸着ろ過といった現代的な処理工程を、
    「悪魔の邪気」「清浄の精霊」「破魔の力」といった世界観の言葉に落とし込んでいるのが本当に上手いです😳

    三層構造の発想も具体的で、ちゃんと機能しそうなリアリティがあるのがすごい。
    魔術と科学がきれいに融合した、とても知的で面白い設定だと感じました。

  • 第10話 おじさんの壺への応援コメント

    串焼きの恍惚描写、最高でした(笑)
    あそこまで神話級に持ち上げるとは…完全に言葉選びが天界でした。

    …でも本当に痺れたのは後半です。
    疫病対策が実際に機能している場面と、バーンおじさんとのやり取りですが。
    笑いながらも、ちゃんと主人公の努力が社会を動かしているのが伝わってきて、胸が熱くなりました🔥

  • 第9話 青の王の風格への応援コメント

    交渉シーン、めちゃくちゃ面白かったです。
    偉そうモードの小娘と、呼吸を整える老獪な店主の対比が最高でした。

    青のインクの描写も一気に世界の格を引き上げていて、ただの買い物が“大きな物語の布石”に見えるのが見事です。

    ……からの串焼き。
    やっぱりそこに帰ってくるのが、この物語らしくて好きです(笑)

  • ツッコミどころ満載すぎます(笑)

    ・お前も漏らすのかい…!
    ・相方をからかうな!
    ・いやらしい女(笑)
    ・結局は串焼きかい…!

    と笑わせておいて——

    ・文献がしっかり動き出す
    ・ハーブのスペシャリスト登場
    ・金貨20枚のクエスト発生

    一気に物語のスケールが上がるのが本当に見事でした。ギャグ回かと思わせて、ちゃんと物語が前進しているのが最高です。

  • 第7話 ミルミーナへの応援コメント

    古文書を仕込む緊張感と、その後のちびっ子探検隊の空気感のギャップが楽しかったです。

    ミル姉の野望や養蚕の描写も世界観に厚みがあって、ハーブや医学へどう繋がるのか気になりますね✨

  • めちゃくちゃ面白いです…!

    ・重病人の隔離
    ・消毒と二次感染防止
    ・循環型資源管理
    ・衛生管理者の制度化

    ここまで具体的に構築されているのに、難解なワードにならず、自然に物語へ溶け込んでいるのが本当にすごいと思いました😳

    単なる「知識披露」ではなく、社会を動かす設計図になっているのが見事ですね。

    そして何より、串焼き肉を犠牲にしてまで世界を変えようとする覚悟……そこが最高です(笑)

  • 第5話 羊皮紙と小銭袋への応援コメント

    羊皮紙回、最高でした…📃

    串焼き肉への未練と、衛生改革のための覚悟の落差がたまらなく好きです(笑)
    五歳児の値切り交渉なのに、やっていることは国家レベルの布石というギャップが本当に面白い。

    しかも「古文書偽装」という発想が、ただ知識を広めるのではなく“権威を利用する”方向に行くのが賢すぎます。

    笑えるのに、ちゃんと戦略回。
    しかも読みやすくて、頭に入る!
    主人公の頭脳が本領発揮し始めていてワクワクです✨

  • 第4話 西と東、陽と影への応援コメント

    おおっ、物語のギアが入りましたね。

    免疫や衛生概念の啓発——これは本当に難題ですよね…!
    しかもそれを“五歳の少女”が伝えるという設定が、一気にハードルを跳ね上げていて唸りました。

    知識があることと、社会を動かせることは別。
    そこに物語としての本当の試練を感じます。

    先ほどの戦闘描写だけでなく、「信用を勝ち取る」という戦いが始まるのが、とても面白い切り口だと思いました。

  • 第3話 お師匠への応援コメント

    めちゃくちゃ熱いですね…!
    父とお師匠の一戦、氣のぶつかり合いの描写が圧巻でした。
    金属音や土埃、鉄の匂いまで伝わってきて、まるで観客席にいるような臨場感でした。
    映画「トロイ」の一戦を思い出しました。

    →正直、完璧なイケメンでは無い父が唯一と言っても良いほど、カッコいいと思える顔の一つを見せる。
    し、辛辣すぎる(笑)

  • 第2話 アハルへの応援コメント

    おおっ、ここで氣につながるんですね…!

    私も弓道経験があり、あの「集中が極まる感覚」や、いわゆる覇気のようなもの…なんとなく分かる気がして、思わず前のめりになって読んでおりました。

    そしてやっぱり、自然への描写が本当に丁寧で美しいですね。
    大海原と満天の夜空の情景が、主人公の魂の奥と重なって、とても素敵に伝わってきました🌌

  • 第1話 ピーク・アブーへの応援コメント

    Twitterから失礼いたします🫡✨

    魂がアカシックレコードへ還るという導入だけでも惹き込まれましたが、海の描写が圧倒的でした。
    朝焼けの水平線、白い帆、波飛沫、イルカ、仲間の歌声。
    ここが単なる前世回想ではなく「未練」と「再挑戦」の原動力として、とっても美しかったです🌊

    また、現世で“建築業の監督”だった設定が、今後どのように活きるのかも非常に気になります。設計・統率・現場判断力──転生後の展開などにどう接続するのか。

    続きも楽しみにしております♪♪