応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • さっそく拝読させていただきました。
    ありがとうございます。

    こうやって、誰かに作品を愛してもらうって本当に幸せですね。
    確かに、小説を書いて、夢は書籍化とかもあります。

    でも、なにより自分の世界観と、そこで生きるみんなに共感してもらえることがなによりも嬉しいです。

    ましろさん、『本』が本当にお好きなのですね。

    私も気に入った本は、『本』になって手元にあるのが好きなのす。
    最近の電子化で、物語だけが記憶の中を過ぎていくことが多くなり、ちょっと寂しい限りです。これも時代の流れなのかもしれませんが(._.)

    小さい時から、お小遣いはすべて本に無くなり、同人で自分の書いた本を売って、そして、まだ今も書いています。

    今後ともよろしくお願いします!
    あっ今更ながらですが、お星さまも置いていきます。

    作者からの返信

    この度は大切な作品を収蔵させていただきありがとうございます✨️

    大好きな作品たちを並べても、いつでも好きなときに読み返したり、触れたり、眺めたりしたい、物語の世界といつまでも繋がっていたいのかもしれません。

    電子化によって、触れる機会も持ち運びの良さも増えましたが、その分ただ通り過ぎてしまうこともありますよね。

    いのそらんさんが幼い頃から今日まで、物語を紡ぎ続けてくださったおかげで、ミゥたちに出会うことができました!ありがとうございます✨️

    ​もし、この収蔵がいのそらんさんの執筆の励みや、ささやかな彩りになれば幸いです。

    ​これからも、いちファンとして応援しています!

  • これが宝石箱ですね。
    これは、嬉しい(´;ω;`)ウッ…

    私が近況ノートでやっている、勝手にイラスト描いてみたシリーズも、同じような感じで自分の印象を絵にすることで、自分目線の紹介をしています。

    内容は違いますが、似たところがあって、より親近感が沸きますね。
    素敵(笑)

    作者からの返信

    いのそらんさんのイラストいつも素敵すぎて✨️

    わたしは全然およびませんが、精一杯大切に宝石たちを収蔵させていただきたいと思っています!

  • こんな切り口で小説を書くとは、新しいですね。
    これなら、自身の感性で紹介するわけですから、作者の人柄も伝わり、かつ、作品の紹介もできますね。

    とても面白そうです。

    目録にまとめられていくというのが良いです。
    自ら自分の図書館の色を塗っていくみたいで、執筆も楽しそうです。

    作者からの返信

    来館いただきありがとうございます✨️

    わたしなりの「推し活」です!
    大好きな推し作品たちが並んでいくと嬉しいなと思います!

  • 今回は取り上げていただき、本当にありがとうございました😭
    ましろとおすみさんの静かな筆致で語られると、
    既にある作品が、新たな雰囲気を醸すようです……!
    とても感激しております😭
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    勿体ないほどのお言葉をいただき、胸がいっぱいです!
    こちらこそ、大切な物語を当館の棚に預けてくださり、本当にありがとうございました✨️

    ​ゆいさんが紡がれた物語の輝きを損なうことなく、ひとつの形として綴ることができたのなら、これ以上の喜びはありません。
    素敵な物語との出会いに、心から感謝しています!

    ​バイヤーのニナも、ゆいさんに喜んでいただけたと知って、今ごろ図書館の中で小躍りして喜んでいるはずです。

    改めて、この度は本当にありがとうございました✨️

  • 自主企画から来ました!

    この図書館で、どんな物語が巡るのか、続きを読みたくなるプロローグで良かったです!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます✨️

    第一話が紹介例(自作)
    第二話からが実際に作品紹介させていただいているものとなりますので、よろしければ、見てみてください!