第4話 風の名が胸を叩いたへの応援コメント
戦国時代にゆかりのあるお話なんだなぁとは思っていましたが、まさか立花道雪の名前を見ることになるとは!
イチオシの武将です。まさに道雪がモデルのキャラクターが登場する小説を書いていた人です(笑)
道雪といえば千鳥(のちの雷切丸)のお話が有名ですが、暴れ猿を鉄扇で仕留めたお話も好きです。
今作は高橋紹運に焦点を当てた作品なのかな? これからがわくわくですね!
作者からの返信
はーこ様
立花道雪イチオシですか?!私も好きです。
道雪モデルのキャラクターが登場するのですか?!
それは是非とも読みたいです。うずうず…
道雪さん、この話では脇を固めていただいています。
※まだ公開は先ですが次回作でも脇を固めていただいております(笑)
第3話 雨上がりに触れた温もりへの応援コメント
毎話冒頭の文章が詩的で印象に残りますね。
メインふたりのまだ初々しい感じが、青春ぽくて好きです。
作者からの返信
はーこ様
ありがとうございます。
これから少しずつ動いていく世界を楽しんでいただければ嬉しいです。
第1話 季節が動き始めるときへの応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。
現代が舞台の和風ファンタジー、これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
はーこ様
素敵な企画に参加させていただきありがとうございます。
少しでも楽しんでいただければ嬉しいです。
第4話 風の名が胸を叩いたへの応援コメント
拝読しました
前世の約束、切ないですね……
概要にある通り、蛍はまだ気が付いていませんが、千寿はすべてわかっている
その関係がとても切なく、もどかしいです
また、二話以降の冒頭にある詩のような描写のセンスも抜群で、それだけで胸が締め付けられるようでした
★★★評価&レビューを置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白様
はじめまして。
お読みいただきありがとうございます。
コメントだけでなく評価、レビューまでいただき感謝の気持ちでいっぱいです。
少しでも八白様の心に寄り添うことが出来たでしょうか。
出来ていたなら嬉しいです。
八白様の作品も是非拝読させていただきたいです。
近々伺いますね!
今後ともよろしくお願いいたします
第7話 ミヤコワスレへの応援コメント
とっても個人的な意見なのですが!
千寿くんの読みがいまだにわかりません!
せんじゅ……ちとせ……?
同じく風嶺が読めず。
せっかくいいお話なので、読めない箇所があって気になるのはもったいないです。
ルビがあると親切かもしれません。
作者からの返信
はーこ様
ご助言ありがとうございます。
早速、ルビつけてきました。
千寿⇒せんじゅ
風嶺⇒ふうれい
と読んでください。
ちなみに千寿という名前は高橋紹運の幼名『千寿丸』からつけました。