エピローグ:『朝倉君へ。沖島海斗です』への応援コメント
ぴよさん完走お疲れ様でした😊
とても楽しかったです!
最後は、心に穴がぽっかり開いてしまったような、そんな気持ちです。。。
49日間と言う短い間の人間模様が、
濃密に描かれていて、度々読み返していました。
個人的には、お父さん、お母さんが、自分の息子だと第六感的な感覚で理解し、接していたシーンが印象的でした。
現在の私は、身内のトラブル等で、
執筆活動やめようかなと思っていたのですが、
ぴよさんの作品を読みちょっとずつ進んで行こうと思いました。
それでは、次の作品も楽しみにしてますね👍
作者からの返信
完読いただきありがとうございました。
何度も読み返していただいたとのこと、作者冥利につきます。
海斗の両親が「そんな気がしていた」と認めるところは、憑依転生してきた海斗にとっては一番の救いになるところで、私も「この小説で一番の泣き所だなあ」と感じております。
執筆活動についてですが、創作執筆てそれだけでめっちゃエネルギー使うし、ネット小説界では広告宣伝を自分で地道に積み上げるという、これまためちゃ時間を使います。
なので私の場合は前作完結から18年あきました笑
書きたいものがあって、パワーと時間があって、というタイミングが重なった時、お互い素敵な話がまた書けたらいいですね。
私も次作いつになるかわからないけれど、お互い前に進んでいきましょうね!
エピローグ:『朝倉君へ。沖島海斗です』への応援コメント
完結おめでとうございます。
海斗も里玖も、未練無く…ではないとは思いますが、突然に断たれた時間を再び繋げることが出来たこと、互いに納得の行く過ごし方と別れ方が出来たことに心打たれました。
連載、とても面白かったです。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
完読いただきありがとうございます。
突然死した人が、一時的にせよ転生できて、というのは究極のファンタジーで、古今東西同様テーマの作品はありますが、それだけ死が突然で残酷だということだと思います。
心打たれたとまでいっていただき、わたくしが心を打たれました。
素敵な感想をいただき感謝いたします。
エピローグ:『朝倉君へ。沖島海斗です』への応援コメント
完結おめでとうございます!
最後まで一気読みしてしまいました。
翔生くん、海翔の魂にかなり影響受けちゃったみたいですね。
この二人、ここからまた始まっちゃうんでしょうか。
おまけ、楽しみにしています。
面白かったです。
作者からの返信
完読いただき、ありがとうございました。
海斗のあの世である朝倉翔生はいろいろ影響受けて、でも環境もあいまって今世をブラッシュアップしているみたいですね。
自分も誰かの生まれ変わりで、今好きなこととかこだわりが、前世の影響て考えると面白いなあと作者は思ってます。
おまけ、書けてなくてスイマセン。
11:海斗、再び(5)への応援コメント
うあー、やっぱりタイムリミットがあったんですね(泣)
本人の意識が浮上した時からひょっとしてとは思いましたが。切ないっ!
エピローグ:『朝倉君へ。沖島海斗です』への応援コメント
最後に妻でなく、息子を心配する海斗に涙しました。(個室確保済み)
パパが黒髪になり気付きにくくなっていますが、七海は感じ取ったのだろうと勝手に想像し、また涙…。
毎日楽しみに拝読いたしました♪
全86話お疲れ様でした!
作者からの返信
全話完読いただき、ありがとうございました。
おっしゃるとおり、文中では七海と明示されていませんが、あの少年は七海君です。「ん?あの人、すっごく見おぼえある気が……」と思ったようです。
(「ぱぱ~」と甘えていた頃はまだ4歳ですからね。はっきりあの時の「ぱぱ」とは思い出せなかったようです)
【まとめ】3章までのあらすじと主要人物紹介への応援コメント
一気に読んでしまいました!
面白いです。
海自の彼に何があったのか?
撃墜もしもされていたら隠蔽されるはず。それが行方不明と誤魔化されてるのかな?
里玖が面影見つけてるのとか、この二人どうなっちゃうの!?って目が離せません。
また読みに来ます!
作者からの返信
ご感想コメントをいただきありがとうございます。最初の謎の攻撃についての顛末は後で明かされます。
二人の関係については、一度試練が挟まりますが辛抱強く読み進めていただければ幸いです。
またぜひお楽しみください。
最終章:祭りのあと(6)への応援コメント
個室を確保して読ませてもらいました。
確保しといてよかったと思います 涙
作者からの返信
拙作のために、わざわざ個室をご用意されるなんて。。こちらが感動してしまいました。
いつも応援コメントくださり、本当にありがとうございました。
残るはエピローグ(とおまけ)ですが、お楽しみいただけれは幸いです。
最終章:祭りのあと(2)への応援コメント
そうか......そうですよね......
こうなると、里玖と七海の様子が気になります......
その辺を想像してしまうと......😭
ぴよさんがどのように演出するのか楽しみにさせていただきます😊
-------------キリトリセン--------------
途中、短文で投稿してしまった感想は、
後でじっくり見たときに変更させていただきますので、
あえて返信しないでいただけますか?
何やら昨日カクヨムルールを見ていたところ、作者様からは1度しか返信できないようなことが書いてありましたので💦
ここはご確認されたら編集で消します😊
13:残された時間(5)への応援コメント
うぉ〜〜〜wwwどうなるだ?🥰🥰🥰
13:残された時間(3)への応援コメント
ああっ〜どうなるのか......
ぴよさん楽しみにしております!
そして、感動をありがとうございます🥰👍
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!展開やきもきさせて申し訳ないとともに、作者として幸せでございます。
たぶん意外なところに落ち着くので楽しみにしててくださいね!よろしくお願いいたします。
13:残された時間(2)への応援コメント
アキトもいいキャラですよね🥰
涙が止まらないwww😭
13:残された時間(1)への応援コメント
泣ける😭ただただ泣いています😭😭😭
12:君を置いて(2)への応援コメント
海斗......どうするつもりだ?どうなるんだろ。
11:海斗、再び(4)への応援コメント
ああっ〜あと8日か......涙出てきた😭
8:朝倉翔生の影(2)への応援コメント
一波乱ありそうな展開で、仕事に集中出来ません、進みませんwww🤣 ニチを
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
仕事に集中できないほど、物語に入り込んでくださり感無量です。
実際波乱ありますのでお楽しみに~!
6:ささやかな招待(6)への応援コメント
めっちゃ泣きました😭
望んでいた展開でした。
姿かたちは違っても仕草や思考が魂に届いたのでしょうね。
泣いて訴える初見の若者のなかに、
瞬時に我が子と確信して、受け止めたご両親の愛の深さにって、この文を書いていて、
またも涙が止まりませんwww
ぴよさん、完走まであと少しですね!
応援しています👍✨٩(。•̀ω•́。)و ファイト
今日はここまでにして、この心の余韻を楽しむか、まだ聴くか悩んでますw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。また熱い感想をお寄せいただき私も胸熱でとても嬉しいです。
カクコンも終わったので、のんびり1日1話ずつ更新に切り替えようと思いますので、よろしければもうしばらくお付き合いくださいませ。
重ねますが、ご愛読ありがとうございます。
6:ささやかな招待(2)への応援コメント
良かったね!海斗!👍🥹
12:君を置いて(4)への応援コメント
中盤、里玖のために心を込めて料理を作る姿や、彼女の涙を拭うその優しさに、大切な人を想う純粋な祈りが印象に残りました。
借り物の体だからこそ際立つ、彼自身の「魂の深さ」が痛いほど伝わってきます。
この優しすぎる嘘の先に、彼らが救われる結末があるのか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。丁寧な感想をいただき作者冥利に尽きます。
意外な(と私は思ってますが)結末まであと少し、よろしければ引き続きお楽しみいたたければ幸いです。
編集済
12:君を置いて(3)への応援コメント
本日、喪主として伯母の四十九日の法要と納骨を済ませてきました
海斗の場合、遺骨が見付かってないでしょうから……彷徨う…?
うーん……
いえいえいえいえ!
そんな謝らないでください!
毎日更新を今か今かと楽しみに待ち構えていますから♪
毎日の楽しみなんです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。それいったらフィクションに出てくる遭難者の霊とかも説明つかないですよね笑
所詮フィクションの世界の話ですが、仏教の作法に則って理解したい人にはノイズかもしれませんね。
誠に申し訳ございません。
11:海斗、再び(5)への応援コメント
つまり海斗は浄土真宗以外……(そこじゃない)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。あまり仏教の宗派は気にして書いてませんでしたw
うちの爺さん婆さんが曹洞宗なので、法事の描写(ほとんどないけど)があるとしたら曹洞宗がモデルですね。
11:海斗、再び(4)への応援コメント
ぐはぁ……来るべき時なんでしょうが、和尚がそんな殺生な事言っていいんですか?
ごめんなさい独り言です。
とにかく目が離せない展開です
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この話の段階ではアレですね笑
次話で和尚さんがそういう人だということがあかされます。
5:激流の向こう側(2)への応援コメント
10代にとって、20代後半は実際におばさんなんですよねえ……(;ω;)
このお話で1番の被害者は杏奈なのかもしれない……( ;∀;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですねえ、翔生への片思いという意味では、ちょっと可哀そうですね。
でも後で、杏奈自身のむむむが判明しますのでお楽しみに。。(ネタバレすいません)
5:激流の向こう側(4)への応援コメント
彼女の気持ちが激しく揺れて、その後少し……いや、うん。考えさせる話が続きそう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。5章冒頭は、この物語全体を通しても「底」なので、もう少し耐え忍んでいただければ。。。
11:海斗、再び(2)への応援コメント
実際のところ、「このクソガキ」っていう誰にもどこにも言えない辛さw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。ほんとたしかに、自分が「クソガキ自身」ですもんねw
11:海斗、再び(1)への応援コメント
むむむ……海斗…時間がないぞ……時間にして約240時間ほどか……?
ドキがムネムネする♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ネタバレになるので詳しくは話せませんが、海斗が消えてTheENDにはならないとだけ伝えておきますね~
8:朝倉翔生の影(3)への応援コメント
ギャ───っ!!アっくん助けて──!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。アッくんとはアキトですかねw
アキトはたしかにちょっと気分直しに登場しますが、その後とんでもない事実が……!今日2回めの更新をお楽しみに。
8:朝倉翔生の影(1)への応援コメント
えっ、え!?どうなっちゃうの😳😭
作者からの返信
応援コメントありがとうございます😊そしてストーリーの行先に関心持っていただき嬉しく思います。
伏線も張ってますが先をお楽しみいただけると喜びます✨
編集済
6:ささやかな招待(6)への応援コメント
別人の姿をした息子の告白を、一点の疑いもなく受け入れた両親の姿に震えました。『親というものは確たるも深き者』なのだと、その無償の愛の深さに涙が止まりません。
腰……砕けました←
すみません。たまに真面目に感想書くとタイミングが食い気味になりまして 笑
空気とタイミングが読めなくなるぐらい海斗に憑依していました。
涙腺とは何か?
あれ絶対に、【線】なんて生易しいモノではないと思うんですよね。
崩壊しました。
作者からの返信
熱量の高い感想をいただき、作者冥利に尽き、こちらも震えます。。。
感に堪えません。しみじみ、ありがとうございます。
翔生に憑依する海斗に憑依するNEXT様は、最高の読者様です!
まだまだ波乱は続き、憑依していると心が乱高下すると思います。
また、結末は多くの読者には思いがけないものになるでしょう。
この先もぜひぜひお楽しみくださいませ。
6:ささやかな招待(5)への応援コメント
ダメだ…感情移入しすぎてしんどい…… 笑
作者からの返信
しんどいほど感情移入していただけたなんて、最大級の誉め言葉です!
お読みいただき本当に感謝いたします。
次回、海斗が崩壊しますので、一緒に腰砕けになっていただけますと喜びます。。。
6:ささやかな招待(4)への応援コメント
頑張れ海斗!
思考を回せ!
状況的に無理だろうけど…
私も心臓撃ち抜かれましたー! 笑
作者からの返信
主人公への応援コメントありがとうございます。
このあとさらに崩壊…
お楽しみに♪
5:激流の向こう側(7)への応援コメント
わあぁ……、助かってよかった……😭😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
七海を助けた行動が、その後の運命転換につながります。
引き続きどうぞお楽しみ下さいませ。
5:激流の向こう側(5)への応援コメント
海斗は素直っちゃね♪
作者からの返信
お読みいただき、かつ感想までいただきありがとうございます。この話のどの部分で素直と感じたかはわからないですが、たしかに海斗くんは素直でまっすぐな男として描写してますね♪
この後もお楽しみいただければ幸いです。
おまけ:登場人物のその後への応援コメント
ぴよさんありがとうございます😊
七海が、元気そうで何よりです👍
最後の海斗は笑いましたwww🤣
作者からの返信
お笑いいただけて何よりです♪