本格フレンチのプリンへの応援コメント
ブリュレですね。間違いなくうまいやつ。
作者からの返信
ええ。とてもおいしかったです(^^)
でも、値段がが……。
ちょっと気軽に手を出せる金額ではなく、スポンサーに感謝です。
バケツプリンへの応援コメント
私これ作っちゃったんですよ。おっしゃる通り、形状を保つことができませんでした。重力に負けちゃうんですよね…。負けないようにするためには、卵を大量に使って蒸し上げると良いそうですが、だいぶ硬くなるそうです。
作者からの返信
試したことがおありなんですね(笑)
実は、昨日初めてプリンを自作したのですがうまくいかなくて、チャッピーさんにコツを教えてもらいました。
70~80℃くらいをキープするのがミソなんですね。
バケツサイズだと、温度管理も難しくなりそうです。
あとはやはり、寒天などを使った補強でしょうか。
とは言っても限度があるでしょうし……。
「なろう」でバケツプリンと強度の話をまじめに考察してる、論文調のエッセイを見たことがあります。
最終話 ジャパンプリンへの応援コメント
プリンだと思ったらプリントだった思い出、幼少期に経験したような記憶がぼんやりと出てきました。具体的に何だったかまでは思い出せないんですが。
おうちの蒸し器で作る手作りプリンも大好きでした。小さい頃はカラメルの苦みが苦手だったから無しで作ってもらったっけなぁ。
作者からの返信
手作りプリン。ちょうど作ってみたところなんですよ。
レシピ通りに作ってみたら、グラニュー糖の量にドン引きしましたが、家で作るとその辺は調整できるから良いですよね♪
たくさん読んで頂きまして、ありがとうございましたm(__)m
本格フレンチのプリンへの応援コメント
クリームブリュレでしたっけ、あのカラメルの固まった表面を、スプーンの背でスナップ効かせてパリッと割るやつ。美味しかったなぁ。
作者からの返信
クリームブリュレ、美味しいですよね。
私も見つけたら注文します。
最終話 ジャパンプリンへの応援コメント
人生を彩るさまざまなプリンの思い出。なんだか食べたくなってきました。幻のプリンがペンネームになってるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このエッセイは、ほとんど食べずに記憶だけを頼りに書いたんです。
やってみて気付いたんですが、味に関する記憶って貧弱なんですね。
そのおかげか思考が脱線して、かえって良かったかなと。
プリン美味しいです🍮
最終話 ジャパンプリンへの応援コメント
最後はプリンの話じゃなかったんですね。
って、印刷屋さんで筆名?でもあるのですね。ふむふむ
プリンさんはプリンがお好きなのでしょうか?
私はプリンが好きで、よくプリンばかり食べています。
特にシャトレーゼのプリンが好きですね。🍮
ロピアのモンブランプリンもちょっと贅沢感があっていいです。
ぜひ、プリン好きとしてはもうちょっと読んでみたいので、ネタが降臨したらぜひ続きをお願いします!
作者からの返信
私はプリン好き…のはずですが、最近はあまり食べていませんね。
最後に食べたのは一か月前でしょうか。
まずはメイトーのプリンから、プリンリハビリ初めて見ます。
コメント沢山いただきまして、ありがとうございました☺️
まだネタが無いわけでもないのですが、10話で一旦締めたかったのと、無理やりひねり出すよりも自然に心に沸いてきた言葉を綴りたかった、そんな想いでこの長さになりました。
また、書きたい言葉が浮かんできたら、その時は書き加えることにしますね。
最終話 ジャパンプリンへの応援コメント
拝読しました。
プリンの話だけでここまで続けることが出来ることに素直な敬意を覚えます。
最後の話はたぶん「ジャパンプリント」のトが抜けてたんですね。
看板が経年劣化して、パチンコ屋のパとかチが取れたみたいなやつでしょう。
最後まで楽しんで拝読出来ました。感謝申し上げます。
私自身のプリン🍮に関する思い出としてはちょっと衝撃的なやつが一つあります。
手前勝手ながら拙作「どうでも良いよな思い出ギャラリー」第26話にそのことを書きましたので興味持って頂けたなら覗いて見て下さい。
では。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本編には書きませんでしたが、最近のカーナビって交通案内板みたいなのが地図上に表示されるじゃないですか。
あれで隠れて「ジャパンプリン」に見えてたんですね。
ファミコンモードの生み出した奇跡でした。
でも、いつか本当にそんな名前のお店を開いてみたい、そんな思いから生まれたPNです。
プリンの名を冠する者として、プリンの思い出と聞いては見に行かぬわけにはいきません。是非立ち寄らせて頂きます☺️
Pudding!への応援コメント
こんなこと言ってごめんなさいなのですが、意地悪されたのでは?時代にもよりますが、東洋人に対する差別的感情から、仮にその東洋人が正しい英語を発音しても「何言ってるかわからない」と言われて、わざと違うオーダーを持ってきたりする意地悪がありましたよ。私もやられたことあります。とっても残念ですが。
作者からの返信
東洋人に対する差別、時々ありますよね。
ただ、この時の友人たちに限って言えば、それはなかったのではないかと思います。
舞台となった町は北極圏の厳しい環境に晒される町で、一年ほど住みましたが、何というか環境が厳しすぎて、差別してるヒマがないって感じの土地でした。
手足がついてればみな兄弟という感じですね。
気温とは裏腹に人々の心は暖かい、素敵な土地でした。
この時の話は、恐らく友人たちが裏で手を回して、私を揶揄ってたのかな、と解釈しております。