第1話 二本の尾の虚な狐への応援コメント
企画から失礼します。
二股の猫というのはよく聞きますが、二股の狐とは、なかなか珍しいですね。
続きが気になります。応援しております。
第1話 二本の尾の虚な狐への応援コメント
噛まれてる=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
第2話(前編) 君は誰?への応援コメント
Xより来ました。
人外と人間のバディが好きなのですが、狐さんがお喋りでかわいいです!これからも応援しております
第8話 利己的なクソ野郎への応援コメント
文章が映像的で読みやすく、日常描写から怪異へ滑り込む空気は上手いと感じました。
季節同士の利害の衝突に人間が巻き込まれる構図、という部分にも個性を感じます。
この先、季獣同士の関係や主人公の立ち位置がどう整理されていくのか気になりました。
第3話 生物としての本能への応援コメント
びっくりしました。すごい臨場感ですね!
あの可愛い動物の代名詞であるようなイルカちゃんが、こうも獰猛に感じるのですから⋯。そして転がりながらドアにあたり、ガラスが割れ、手のひらにその破片が刺さる。もうこっちまで痛くて痛くてたまりません。なんとか逃げ延びて!そう心のなかで叫んでいたら⋯。素敵な物語の始まりですね!
第1話 二本の尾の虚な狐への応援コメント
失礼いたします。
すごく面白いです。狐を助けようとしている主人公に、周囲の人は訝しげな目を向ける。その理由が最後に分かるわけですね。主人公以外見えてなかったんですね。明らかに魔物の匂いのする狐、そんな狐に噛まれてしまった主人公は一体どうなってしまうのでしょうか?ドキドキします。
第1話 二本の尾の虚な狐への応援コメント
アスファルトの熱気の中に潜む、見えない「季節」の正体
満員電車の息苦しさや、10月になっても引かない暑さ。そんな「嫌なほどリアルな日常」の描写が、突如現れる二本尾の狐の幻想性をこれ以上なく引き立てています。
周囲には見えず、主人公の奏馬にだけ見える傷だらけの獣。助けようとした善意が、噛みつかれるという痛みと、その後に残る「消えた傷跡」という不可解な結果に繋がる導入が見事です。 獣を包んだ体操着が真っ白に戻っていた時の、あの「自分だけが狂っているのか」と錯覚させるような静かな恐怖と高揚感。この先に待ち受ける「季節の獣」との邂逅が楽しみでなりません。
第1話 二本の尾の虚な狐への応援コメント
中々に不思議なキツネ(?)ですね…!気になる…!
第2話(前編) 君は誰?への応援コメント
狐又さん🦊
思ったよりも、おしゃべりで可愛らしいですね!
一体何者なのか、気になります!引き続き頑張ってください!
第1話 二本の尾の虚な狐への応援コメント
企画から来ました!
二又の狐、狐又🦊 一体何者なのか?
気になります!
これからよろしくお願いします!
第3話 生物としての本能への応援コメント
あわわ💦 ここまで逃げたのに死んだのΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン!?
第2話(前編) 君は誰?への応援コメント
季節を司る狐に廊下を泳ぐイルカ( ゚Д゚)!!
幻想的なはずなのにどこか現実的で、夢や幻ではなく現実に彼らが生きていることが伝わってきて臨場感が凄いですね!
第1話 二本の尾の虚な狐への応援コメント
二股のネコなら妖怪かもって思うけど、二股の狐じゃ何者って感じですねw
第1話 二本の尾の虚な狐への応援コメント
はじめまして、企画からきました!
これから物語がどう展開していくのか楽しみです!
第3話 生物としての本能への応援コメント
初めまして、こんにちは。
しろおびさんの企画が目に入り立ち寄らせていただきました。
愛らしいビジュアルのイルカにギザギザの歯が生えていて、しかもそれが襲ってくるのは怖いなぁと思ったのですが、リアルのイルカも口を開いた姿を写真で見たところ、それはそれでちょっと怖いと思わずにはいられませんでした^^;(笑)
折角なので企画に参加させていただき、続きも楽しみに読ませていただきますねm(_ _)m
第3話 生物としての本能への応援コメント
拝読しました
いきなり大きな非日常に巻き込まれるのではなく、まず「二本の尾がある狐を助けようとしたら消えてしまった」という小さなワンクッションを置くことで、本題に違和感なく接続させる技術が素晴らしいです
現代ファンタジーは、まず現代の空気感を読者に提示してからファンタジー要素に移行しなければ、我々の生きる現実との地続き感が出ないため、この導入は非常に上手いと感じました
また、狐の多弁なキャラクターもほどよく、空中を泳ぐイルカの化け物というのも視覚的な違和感が刺激されて、先へ先へと読み進めさせる力が強いと感じました
総じて面白く、期待を持てる導入だと思います
★★★評価&レビューを置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嬉しいコメントありがとうございます。とても励みになります!
作品の方にもお邪魔させていただきます。
第2話(前編) 君は誰?への応援コメント
導入から違和感の積み上げが非常に巧みで、「日常が壊れていく瞬間」を自然に読ませてくださる構成だと感じました。
友人との軽快な会話から一転して、狐との対話で空気が静かに歪んでいく流れが印象的で、読者も奏馬と同じ位置で戸惑わされます。
狐の語り口が軽妙でありながら不気味さを孕んでおり、正体や目的への興味が強く惹き出されました。
終盤の異変と怪物の出現は緊張感が高く、「ここから始まる」という期待をはっきりと感じさせてくれます。
この先、季節と少年がどう結びついていくのか、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ今後もよろしくお願いします!
第1話 二本の尾の虚な狐への応援コメント
はじめまして🌸
>「――イテッッツ!」
→助けたのに、噛みつかれるとは……!
>……けど、そこには傷跡ひとつない、何事もなかったかのような手があるだけだった。赤く腫れている様子もなく、血が滲んだ形跡すら見当たらない。
→不思議事件……!
>俺は一体、何を助けようとして、
そして、何に噛まれたんだ。
→はい、一体なんだったのでしょう……今後が気になります……!