序 Saudade サウダーデ或いはサダージへの応援コメント
外資系企業で働かれる方には、頭も身体も心も強くないと務まらないのだろうなと、勝手に思っていました。
けれど夏乃さんの小説や言葉を読んでいると、その強さの中にも痛みや揺れがあるのだと感じています。
これからはご自身に無理のない働き方ができたらいいなと思いました。
作者からの返信
文化圏の違いはやはり大きいと思いました。結局、全員ヘッドハントされた、日本企業で、日本のやり方で成功していた社員達なわけです。
それが突然、欧米式で動くわけなので、葛藤はありました。
ただ、完全に実力主義社会で、ドライだけれど日本の会社みたいにドロドロした足の引っ張りあいとか嫌がらせのようなモノは少なかった印象です。
今は――そうですねえ。
カスハラが多すぎて辛いですね😇
編集済
序 Saudade サウダーデ或いはサダージへの応援コメント
毎日20時間勤務で一週間に7日仕事?
うちの弟みたい。
でも、心臓がおかしくなって30歳後半でホワイト企業に逃げましたw
追伸
やっぱり
作者からの返信
完全にぶっ壊れましたね。
まあスクラップになる前に他社からヘッドハンティングされたんで、生きてはいますが――ただそれも、他のエッセイにも書いてるような外資で、結構きつかったですね。
特に健康を害した後だっただけに。
サムライよ、ダイヤモンドヘッドを見よ ③への応援コメント
怪我して入院すると、意外と昔の事を思い出したりしますよね。
あんまり気にしてなかったけど、思い出すと、あんな事あったなって感じで。
面白いお話をありがとうございます。
星をどうぞ。
作者からの返信
苦痛を紛らしたくて楽しい事を考えようとしていたのかな、とは思います。
ただ、当時もまた、楽しいばかりでも無かったなあ――と少しほろ苦く感じます。
コメントとレビュー⭐️、ありがとうございました😇