メイド・イン・ウェットワークスへの応援コメント
差し出がましいようですが、誤字報告だけ。このコメントも消してくださってかまいません。
>通常、こうしたエージェンシーを尋ねてくるのは
>赤毛連盟でも尋ねては?
どちらも「訪ねる」が正しいかと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。親切なご指摘を消すなんて滅相もない…!
確かに「訪れる」の方が正確ですね。修正しておきました。
メイド・イン・ウェットワークスへの応援コメント
これはまた濃いめの作品ですね。
バティーツで戦うビクトリアンメイドですか。
何人もの重傷者を出したいさかいの元が黒歴史だったなんて。
でも、グレースさんにとっては懐かしく大切なものでしたね。
これは運命の導きでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます! コメントレビューまで!!! 近況ノートにも!
小っ恥ずかしい同人アンソロジーを書いた経験が本作の原点でした。なんでもやってみるものですね。
作中の格闘術は遡ると中世ドイツの杖術になります。結局実用面で廃れていったらしいんですが、バティーツ(バリツって言いたい…)にも通じているものがあるはず。
総じて馬鹿げたクリードに付き合わされた女たちでしたが、良い感じに収まってくれてよかったと思います。
メイド・イン・ウェットワークスへの応援コメント
か、かっこいい……!
戦うメイドさん、だけれど詩を愛しているなんて素敵です(*´ω`*)
バトルシーンで相手のメイドさんが痛そう……な迫力満点の世界観に引き込まれました。
詩もいいですね✨
西園寺さん、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!!
アクション映画の『ジョン・ウィック』シリーズが好きで、独自の流儀に縛られたギャングを描きたいと思って書きました。あれの武装メイドさんバージョンが見たかったんです。詩はアクション描写よりずっと難しかったんですが、気に入っていただけたなら苦労の甲斐がありました……!