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  • 翠さんへの応援コメント

    赤いちゃんちゃんこを着ることのなかった年齢の翠さんに、自身の年齢が近づいてゆくせいでしょうか、主人公よりも翠さんの心情に寄り添ってしまう痴女的なやばい自分に気づかされます。
    それにしても、熱海城秘宝館に連れてゆかれなくてかったですね、ぼくちゃん。
    階段を一段飛ばし二段飛ばしの速さでかけてゆく主人公の若さが際立つストーリーで、興味深く2度読みしました。みどりさん、でいいんですよね。最近字を読まない暮らしをしていて酒瓶をめでて暮らしているせいでしょうか、スイさんと呼んでいました。スイさんだとしても、可愛いかな。また拝読させていただきます。まずは新年のご挨拶まで。ありきたりな感想しか出ませんですが、面白かったです。

    作者からの返信

    あり。ルビ振るの忘れてたかしらん……もうしわけない🙇‍♂️
    人名は変わった読み方も少ないですもんねえ。失敬失敬!
    痴女的な読み方歓迎!
    ショタに同化して、「くそう、騙しやがったな!」てなる読み方も歓迎ですw
    というか読んでくれるだけで大歓迎w

    酒瓶を愛でる暮らし——乙ですが、体にだけは気をつけてくださいなw
    てか、あかいちゃんちゃんこはまだ先でしょうwww

  • 翠さんへの応援コメント


    これはちゃんとオチを覚えていたので、高難度の手品に挑戦してる同業者を見守るマジシャン的な? 笑 気分で読み直したんですが……うーん、中学に上がる前ですでに熟女趣味に目覚めてしまったんですね、この主人公は。この先の人生、一体どういう……とそれはさておき。

    以下、ネタバレに関わる記述あり。

    総じてやっぱ煙に巻き過ぎと言う印象もありますかね。「親の再婚」で「翠さん」が出てきて、「母親が変わったのか?」と思わせ、しかし直後で「母さん」というキャラクターが回想でない場面で出てきてあれっと思わせ、さらにその後の「修平に手を出すなよ、母さん」で正解に気づくかどうか、というきわどい塩梅。

    私はいっそのこと、「翠さん」が父親の同年世代の姉妹か親戚かに読める仕掛けにしておくべきだったのでは、と思います。あるいは父親の(再婚早々での)愛人とかね。いくらか年を食ってそうだけども、とうっすら思わせる程度にして、とりあえず「母さん」とは奇妙に共存しているという位置づけを明示して。
    それぐらいミスリードの筋道作らないと、迷う方も何に迷ってるのかわからんのじゃないかと思うんですよね。ようやくラストに行き着いてもすとんと落ちてくれないというか。答えを受け入れるのに時間がかかるというか。ある意味もったいない文章かと。

    まあ話の本筋は大いに支持しますんで 笑。少年の、昔ながらの"成長譚"に正面から取り組んだという点は、大いに評価したいです。

    作者からの返信

    また来てもらってほんと申し訳ないというかありがたいというか😅

    書いてた原動力として、性別が逆ならわりとセクシー系のビデオの1カテゴリであるんですよね、この手の。
    実際には年齢区分の問題もあって、ここまで低年齢はないとは思いますが。
    それでも、逆はまた真なりだろうと。人の性は千差万別だろうと。そこらへんの意趣返し的な気持ちと、手癖でやってしまう性別誤認以外のトリックを成立させてやろうという、そこらへんが根本で、要するに読んでたほうに「え゛!?」といってほしいだけなんですけどねw
    ふざけんなばかやろーになりがちなのは、まあ作者の至らなさで😅

    これ、元々の構想だと、前も書きましたが、ずんどこべろんちょをどこまでカクヨムに怒られずにやるか、の再びの挑戦のはずだったんで、もっとエロの文脈で行くはずなのが、なんでこうなった……な作品なわけです。まあ児○ポルノめいたものを書いたら、描写云々以前にアウトでしょうが、おそらく🤔

    きっと散漫な作者の姿勢が出てるんですよ、どこで決めるか(やらかすか)が定まってないから、端々に伏線となる違和感と錯誤を取り入れて、本筋があやふや、という……まあ迷走してるのが好きという趣味が出ているのも否めませんが。湾多さんのすっきりさせる案に、あー、そうだよなあ、と思うくせ、でも、それだと違うんだよなあ、と思うのはそのせいかとw
    だったらだったで、もうちっと整理したり、分かりやすいポイントおけって話ですがね😅

    しかし、これは成長譚なのだろうか? そうなってたら、うれしいと思いますw
    私の主人公は成長しないのやら、変化しないのやらばっかりなのでw

  • 翠さんへの応援コメント

    ネタバレあります。未読の方はご注意。



    翠さんが実年齢よりかなり若く見えるという設定は、中学生が恋に落ちる理由をあと押ししても、「お母さんと思わせておいて実は……」というオチにとってはマイナスじゃないかしらん。

    確かに最後は驚いたし、笑っちゃったんですけどねw

    ところでこの内容はやっぱり著者さんご自身の性癖なんですか?

    作者からの返信

    いらっしゃいませ🤗

    若く見える母親は、「翠さん」ではなく、実の母親なんですねえ……!
    あれ? そこじゃないのか!?

    ところで私のゾーンはゆりかごから墓場までです!(とか、書くと本気にされるからやめたほうがいい)


  • 編集済

    翠さんへの応援コメント

    ラストまで読んで、あ!読み落とした!と、思い2度読みました。

    >女の子の身体は〜

    の翠さんのセリフで、おいwと突っ込み入れたのは2度目に読んだ時です。
    そのあとの主人公のセリフも上手いこと取れますね。自分よりうんと年上だし。

    父親やクラスメイトとの絡みでちょっと混乱してしまいましたが、よく読むと家族構成書いてあるし、、、シャマラン的な?でも1読目で読み取れませんでした。
    嗚呼、、、。

    翠さんとの関係や、思春期の切ない思いやジレンマ、自我に目覚めて階段のぼる感じとか、生々しくも淡々と描かれていてよかったです。

    時々、”翠“さんの文字が、”婆“さんに見えてしまったのは、わたしの視力の悪さのせいだと思いますw

    作者からの返信

    まあ翠さんは婆さんではあるんですが、とりあえず眼科に行くのをお勧めしますw

    ……というのはさておき、実際にはここまでの年齢差となると、些かファンタジーにすぎないのでは、と作者ながらに思うんですが、考えたらファンタジーでもなんでもない日常を書いても(読んでも)面白くないので、あとは上手に読ませられるか(あとで、あ! やられた! も含めて)だと思います。なかなか難しいです😓