応援コメント

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  • 第1話への応援コメント

    企画にご参加いただき、ありがとうございます。
    レビューを書かせていただきました。
    拙作もいくつか参加しているため、ご興味をもっていただけたら幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    主人公は何かに魅入られてしまったのでしょうか……好きなお話でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます。海でくつが一揃いで見つかるのは少し怖いですよねえ。敵なのか味方なのかもあまりわかりませんー。が、でも怖いです。

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして
    企画から来ました

    幼い頃の朧げな記憶の中の出来事が大人になっても続いていた・・・

    この後の主人公はどうなってしまうのでしょう。想像と恐怖を掻き立てられる作品でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    なんかはっきり敵とも言いがたいし、味方とももちろんいえなくて。
    何するかわかんないんですよね。
    考えずに書いたので行動原理の分からない幽霊になってしまいました。

  • 第1話への応援コメント

    七歳の夏の灼けた砂の痛みと、白いクツの妙な頼もしさが、おいらの足裏にもじんわり残る。
    無邪気さと不穏が波のように寄せては返し、笑えたはずの拾い物が、気づけば背筋を冷やす存在に変わる。
    その温度差が心地よくて、最後の一足で思わず玄関を見てしまった。

    作者からの返信

    ありがとーございます。ホラーは自分が怖いから書かなかったのですが今回がんばりました。いやああああああ。ブルブル

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    主人公、やばいものに関わってしまいましたね。
    とても怖い話で良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメント、大感謝です。こんな嬉しいことはありません。😭

  • 第1話への応援コメント

    熱い砂浜から逃れるための救いだったはずのクツが、いつの間にか自分を海へと連れて行く
    読んでいて、主人公と一緒に何かに『呼ばれている』ような、じっとりと絡みつくような怖さを感じました。

    作者からの返信

    ありがとです。
    よんでいただいたことに感動しております。フルフル