第1話 旅立ちへの応援コメント
東北の雪深い地方と、鬼、という連想から時代性を感じさせるものかと思っていたのですが、令和とは! コンプライアンスとか出てきてまた笑わせて頂きました。カクヨムコン参加されるのですね! このお話も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
今回は時代物と思いきや、実は元ヤンでした、と言う始まりでした💧
なんとなく、レディースの服装って、忍者みたいだな、って前から思っていて、そのまんま使っています。
カクヨムコンにお題があった事を知らず、多分今までも気付かなかったのだと思いますが、短編は書いていて頭が整理しやすいので、これからもお題が出たら書こうと思っています。
慌てて書いたので、ちょっとおかしい所もあるかと思いますが、5話完結で17時10分更新ですので、また是非お読み頂ければと思います!
第5話(最終話) 二人の未来への応援コメント
最初に抱いたイメージとはだいぶ違いましたが、軽快で良かったです。ラストは綺麗にまとまりましたね。寛太君の存在感がすごいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
あれだけ大騒ぎして、結局元ヤンの出来ちゃった結婚の話でした、って、5話も必要だったのか? と思いつつ、最後までお付き合い頂きありがとうございました。
今回は、このパターンが初めての方式でしたので、収まるかな、と思いながら書いていましたが、色々勉強にもなりました。
寛太は実在したら、ほぼ妖怪ですね(笑)。