第10話 語学力はありません ~言葉は万国共通?~ への応援コメント
知人に絵の上手いヤツがいて、
常に紙とペンを持ち歩き、
言葉の分からない人と話すとき、
いつも絵に描いて説明していたのを見て
『言語学ぶより、絵の方が応用効くんじゃね?』
と思ったことがあります w
最後は頑張れば何とでもなるものですよね w
作者からの返信
Ashさま、いつもありがとうございます!
他の作品にも来ていただいて感謝しております。
絵を描かれるとは、いいですね。分かり易いと思います。
海外の方って意外と相手をしてくれることが多くて、時々、全然違う話になってたりもしますが、それも楽しいです。
お互いの母国語で話していても通じてることもありますし (^^;)
時々、不思議に思います。
この後もまだ他の国が出てきますので、お読みいただければ幸いです。
第10話 語学力はありません ~言葉は万国共通?~ への応援コメント
中学生のころ、ベクトルがどこに向いていたのか気になるところですが(笑)
手話できるのかっこいいですね!
私は一時期ドラマの影響で勉強したことがあるのですが、ほとんど忘れてしまいました……。
すみません、別作品のコメント返信についての返信です(笑)
複数タブは、PCでchromeなりedgeなりを使用されていると思うのですが、それらを開いた状態でCtrlキーとTキーを同時に押せば、新しいタブが開きます。
あるいは、別ウィンドウで開くでもいいかと思います。
chromeを起動した状態でCtrlキーとNキーを同時に押せば、別ウィンドウが開きます。
本当に横でお伝えしたいくらいです(笑)
多分一回やってしまえば「何だ、こんなことか」ってなるんだと思うんですが……。
作者からの返信
ひとえけいりさま、早速、お読みいただきありがとうございます。
そして、複数タブ! このコメント、印刷しました(笑)。
落ち着いてやってみますね!
本当に、「カクヨム個人教室」開いて欲しいです(>_<)
どうもありがとうございます!
因みに、ベクトルは、まあ、勉強以外のこと全般ですかね (^^;)
第9話 最高のモテ期? ~インド第二弾~への応援コメント
カンボジアよりもインドの方がよっぽど治安が心配だと思うのですが大丈夫でしょうか・・・・・・?
レイプのニュースとか見ますし、上半身下着なしとか、平気なのでしょうか?
一度も行ったことがなく、全くわからないのですが。
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
インド、確かにニュースで流れましたよね。カースト制度の影響も。
でも、危険な場所は日本にもありますし。
要は自分が必要な情報を得て、自分がどう行動するかだと思います。
インドも目覚ましい発展をしていて、優秀な人材が世界に沢山飛び出しています。地方はまだまだですが。
百聞は一見に如かず。是非、一度インドに行ってみてください!
編集済
第8話 絵葉書が届かない ~カンボジア~への応援コメント
絵葉書のくだりが再び……!
海外ではあるあるなのでしょうか……。
初海外でカンボジアはチャレンジャーですね、その後輩さんも、もちろん鈴懸さんも(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、お読みいただきありがとうございます。
そう、カンボジアですよ。
お金渡してそのまま着服、あるあるでしょうね。ホテル出れば二度と会うこともないでしょうから。残念でした。
私は行ければよかったんですよ(笑)。声かけたら付いてきたんですよ、彼女が!
と、ここでも言ってます……。
今後も楽しんでいただければ幸いです。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
インドは、
滅多に観光では行かんでしょw
それも2回目ですか?
・荷物盗難
・武装警備
・青空トイレ
・電気バケツ風呂
いやいやすげぇなこれw
波乱というか、カオス――
きっと、鈴懸くんは、
“怖さ”を“笑い”に処理できる、
力を持っているんだろうな。
そんで、帰って来て、
ちゃんとスーツケース買ってるしw
まったく懲りてないわ。
作者からの返信
先生、これ1回目。20代前半。
確かにカオスでした。ホントに。でも楽しかったですよ!
先生も是非インドに行ってみてください。世界観変わるかもですよ (^^♪
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
りくえすとをもらったのは、これですな。
まず最初に――
いつも相変わらずですなぁ~w
>私の父親の頭の触り心地と似ていて……
オイ!
鈴懸くんの手に架かると、
「危ない」とか「無知ゆえのやらかし」が、
なんだか、「楽しい」とか「もうけもん」に見えてきます。
そして、前のコメントの方の、
香森康人さんに言いたいんですけど、
美人なのは、適当な知人さんの方……
いやいや、「適答」ですよwアブナイアブナイ
今日も世界は広くって、日本は安全です。
作者からの返信
先生、読んでいただいて嬉しいけど、ヒドイ!確かに「適当」な知人は美人やけど、ウソでも私にも言ってえな!いえ、言わなくていいです……。
私の亡父、本当にハゲちょびんやったんです。袈裟着てたら本当に坊主。
ちょっと楽しんでいただけましたか?
ワイン、いいですけど、飲み方間違えたらビールと一緒ですよ。
あとソファーで寝るのって、気持ちいいですけどね。
お風邪を引かないように。
第7話 でかいぞ、シュトーレン ~ドイツ Ⅱ~への応援コメント
ドイツのクリスマスマーケット!!
本当に憧れます……。素敵!
名残惜しく、私は毎年クリスマス前は日本でシュトーレン食べてます(ドイツ行ったことない笑)
ノスタルジックで、そこにホットワイン。頭の中で幸せな想像が膨らみました。
作者からの返信
逢見彩依さま、お読みいただきありがとうございます。
最近では日本でもクリスマスマーケットを開催していますが、やはり規模が違いますよね。
機会があれば是非本場ドイツに行っていただきたいです!
想像の中でも幸せになっていただけたのなら嬉しい限りです。
次の国も楽しみにしていてくださいね。
第7話 でかいぞ、シュトーレン ~ドイツ Ⅱ~への応援コメント
旅先での楽しみと言ったら食事ですよね!
私はお酒は飲めませんが、よく食べます!(何のアピール)
くるみ割り人形がお土産……素敵ですね。
今回も楽しく読ませていただきました。
次の国も楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいりさま、ありがとうございます。
食事は旅の醍醐味ですよね。本場の味を楽しめるのですから!
私もアルコールは控えているので(若い時はザルだったんですけどね)、酒飲みの相棒は欠かせないのですが、たまにいないことがある……。
お土産選びも楽しみの一つです。
次の国、どこにしましょうか?
て、私、あと何か国あるのかな?
次回もよろしくお願いいたします。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
現地の方に優しくしてもらえると、その国のことがより好きになりますよね。
そして、海外の人とも人間関係を築かれている鈴懸さんは、コミュニケーション能力が高くて、誠実なのだろうなと思います。
それは近況ノートを拝読していても伝わることですが。
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます!
コミュニケーション能力は低くはないと思っています(笑)。
友人たちにも言われます。「あんた誰とでもしゃべってるな」と。
近況ノートは、何だか一部エッセイにもなっているような気がしてます。
あ、やらかしエッセイ準備しないと……。
またこの後の作品もよろしくお願いいたします!
私は那美のツンも好きですが、那岐の猪突猛進が好みです♡
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
同じ工業国にして、
前の大戦で一緒に戦って
両方ともコテンパンにやられた
繋がりとかもあるのだろうか w
作者からの返信
Ashさま、お読みいただきありがとうございます。
ドイツはヨーロッパでも勤勉の国なので日本人と近いのかもしれません。
自然やハンドメイドを大切にしていました。
でも、料理は焼くのみ。掃除のほうが得意らしいですよ!
今後の作品もよろしくお願いいたします。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
ケルン大聖堂からの眼下の街の一望、読んでいて景色が目に浮かぶようでとても楽しかったです。
ドイツ人の運転手のおじさんのお話も思わず笑ってしまいました。
鈴懸さん一行が、とても魅力的なお客様だったんですね。
海外でふと見せてもらう現地の方の素直な優しさには、時々ハッとさせられますね。
作者からの返信
福山蓮さま、いつも丁寧なコメントをありがとうございます!
ドイツ人運転手さんは本当に観光地の一緒に入れるギリギリまで付いて来てました(笑)。バスも私たちが下りたらそそくさと鍵を閉めてましたし。
現地の人たちとの触れ合いはとても楽しく思い出に残るもので、旅の醍醐味の一つですね。
早速、お読みいただきありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
第4話 初めてのテレビ取材 ~モルドバ~への応援コメント
ちょっと待って!
近況ノートを読み逃してたのか……超寒がりのの冬山登山家と超酒豪が同一人物だったの!?
最後まで何かしらありますね〜!
そこへは今現在は行けないと思えば、余計に大切な思い出ですね。
作者からの返信
逢見彩依さま、バレてしましましたか(笑)。
同一人物ですよ!酒飲みも寒がりも!そしてよく食うヤツです。
モルドバは本当に小さい国で、影響大でしょうね。
またアメリカがドンパチやってるし、本当に止めて欲しいです。
この後も楽しんでくださいね!
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
え、ちょっと、笑った。まず、入院中の同室の方と海外へから始まって。最後までこれは珍道中!!
その始まりのエピソードも大好きです。こういうの、羨ましい!してみたかった。
作者からの返信
逢見彩依さま、コメントありがとうございます。
もう、行く切っ掛けが笑えるでしょう?
軽~く返事してましたもの。
まだ描ききれていないエピソードがあったのですが……。この東欧、本当に色々とありました(笑)。
この後も楽しんでいただければ幸いです。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~スペイン~への応援コメント
海外旅行はいつか行ってみたい気持ちはあるのですが、一度文化や言語の壁、旅程の長さ故に国内旅行より遥かに体力がいる等々でコミュニケーション苦手な自分にとっては中々ハードルが高いので、そのバイタリティが羨ましいです……!
私の場合旅行自体久しくてライブの遠征でたまに出かける位なので、まずは国内から楽しんでいきたい今日この頃……。
作者からの返信
日間野人さま、お読みいただきありがとうございます。
私、英語しゃべれませんよ(笑)。
日本以外を知れる、楽しいです。
最近はコロナの影響で行けていないので、作品で楽しんでいます。
旅って近くでも非日常を感じかれるから好きです。
ぜひ、国内からトライしてみてください。
でも、ライブに行かれるのなら、それも旅だと思います。
今後もよろしくお願いいたします。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~スペイン~への応援コメント
先日は私の睡眠時間を心配してくださりありがとうございます(笑)
セキュリティゲートでおふさげできるなんて、鈴懸さん、ツワモノですねっ!
あ、昨日、注目の作品に「彩雲」がピックアップされているのを見ました!
おめでとうございます!(拍手)
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
いやあ~、ちょっと靴脱ぐ前に……。怖かったです……。
「彩雲」出てたんですか⁉知りませんでした。見てみたかったです。
嬉しいです!
週間ランキング(短編)にも15位で入ってました。光栄です!
今後もよろしくお願いいたします。
第4話 初めてのテレビ取材 ~モルドバ~への応援コメント
万博、そんなにリピートされたんですね!
私は一度も行かずじまいでした……。
ご友人、頼もしいですね。
エッセイを拝読していると、鈴懸さんの交友関係の広さがうかがえて、憧れます……!
せっかく選んだ切手だったのに……!
郵便局の人、優しいですね、自腹なんでしょうか?
ハガキが届かなかった国がどこなのか気になります。
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもコメントありがとうございます。
で、時間が03;37になってますが、睡眠大丈夫ですか⁉ そこにビックリ!
万博は最初興味なかったのですが、思いもかけず時間が出来たので夏パス使って楽しみました。海外旅行、コロナからずっと行けていなかったので。
まあ、私の周りは私に付き合えるヤツしかおりません……。
ハガキ、本当に届いたからいいけど、やられました……。
海外あるあるかな?
だから、自分で切手買って自分で投函していたのですが。
ハガキ届かなかった国はまた後日、投稿しますね。
少々、お待ちください。
今後もよろしくお願いいたします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
怒涛の展開ですね!
人生経験豊富そうで、良いですね!
添乗員さんの結婚式に呼ばれた経緯気になります。
お時間あったら読ませてください(拝み)
作者からの返信
初めまして、こばやしあきさま。
お読みいただきありがとうございます。
添乗員さんですね。私もおひとり様状態だったので仲良くなりました。
何故、結婚式、呼ばれたのか……。どうしてだろう?記憶が……。
でも、その後も、年賀状のやり取り、続きました。
今後もよろしくお願いします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
何がどう転んで、そうなった?!
怒涛の展開とスピードに、惹きこまれました!
人にちょっかい出され、出し、な関西人の感じが
とても良かったです。
おもしろ~い!!
作者からの返信
於ともさま、おもしろいと言ってくださって光栄です!
そう、関西人とバレてしましました……。どうしましょう。
ツッコミ命なので、全て真実です(^^;)
次回、投稿予定ありますので、そちらもよろしくお願いします。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
一般的には行かない、行けない場所に行けて、
ホテル宿泊では出来ない体験をした。
素晴らしい!!
貴重な体験談をありがとうございます。
作者からの返信
於ともさま、お読みいただきありがとうございます。
初めてのインドでディープでした!
この後もまだ他の国があります。
よろしければぜひ一読くださいませ。
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
ゾウに乗る。しかも子ゾウ。
子ゾウも、それを日々訓練してお世話をしている少年にとっても、
初めてのお客だったかも……。
いろんな空想が膨らむ、楽しいお話でした。
作者からの返信
初めまして、於ともさま。
お読みいただきありがとうございます。
そう、小象でした。本当に、小象……。今なら立派なおばあちゃんになっていると思います(笑)。
楽しんでいただけたのなら幸いです。
今後もよろしくお願いします。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
これからいろんな国が出てくるのでしょうか、たくさん旅行に行けて羨ましいです。また他の国も楽しみにしてます。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます。
日本脱出を試みてがむしゃらに働いておりました(笑)。
他の国、まだまだ、あります。
この後も一読していただければ幸いです。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
情報量が多すぎて。。もうww
作者からの返信
雨後乃筍さま、お読みいただきありがとうございます。
笑っていただけているのなら本望です!
この後も、続きますのでぜひ一読くださいませ。
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
僕の頭の中で鈴懸さんが、かなり美人にイメージされておりますがよろしかったでしょうか?
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
あのですね、イメージ間違っています。訂正しておいてください <(_ _)>
フツーの人です (^-^;
文章って人を騙す力もあるのでしょうか…。
またコメントいただけたら嬉しいです。
香森さま、★もいただけて感謝いたします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
出会って数日の方と東欧へ……という時点で只者ではないと思いましたが(笑)、その後の展開まで含めて“人との縁を引き寄せる力”を感じました。
旅先よりも人が主役になっているのが素敵です。
作者からの返信
福山蓮さま、本当にありがとうございます。
はい、当時、親にも呆れられました。
私、意外と平気というか、おがちゃんと楽しく過ごせました。大変でしたが…。
「人が主役」、嬉しいお言葉です。
本当にやっちゃった感ばかりの内容なのですが、笑っていただけたのなら光栄です。
まだお話しあるので適宜、投稿します。よければお読みください。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
観光地ではなく「生活のインド」を体験されているところが、とても興味深かったです。
青空トイレやバケツ湯など、なかなか味わえないエピソードばかりで思わず頬が緩みました。
インドは未踏の地ですが、強烈な国だという話はよく聞きます。
それでも楽しさとして綴られている鈴懸さんの筆致が印象的でした。
作者からの返信
福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます。
初めて行ったのが大分昔なので、今では空港も近代的になっていますし、ニューデリーなどの中央地域は街並みも綺麗になっています。
好きか嫌いかに分かれるとは言いますが、私は「あるがままの姿」的で好きです。
ステキなコメント、嬉しかったです。
そして★もいただけて感謝いたします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
ツッコミどころがありすぎて(笑)
入院ということで、大変だ……と思って拝読していたのも束の間、怒涛の展開でしたね(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、早速、読んでいただいてありがとうございます。
そう、東欧は色々ありまして、書ききれていないことも…。
今ではいい経験でした。
ツッコンでいただけて光栄です(笑)
今後もよろしくお願いします。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
文化の違いがよくわかって興味深かったです!
お尻が涼しい中の用足しって心許ないですよね……
作者からの返信
ひとえけいりさま、読んでいただいてありがとうございます。
そうなんです。青空です。本当にドキドキもので、した気がしませんでした…。
また他も投稿準備しているので、是非、読んでいただきたいです。
編集済
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
オチがすごい……笑
道中のトラブルも面白いんですけど、なんで添乗員さんの結婚式に呼ばれることに。
くすっとさせていただきました
※追記
え、えちちについてですか……!?
わ、私でお役に立てることでしたら、ご相談に乗らせていただきますね
作者からの返信
無屁吉さま、早速、お読みいただきありがとうございます。
何故か添乗員さんと仲良くなりまして (*^_^*) 呼ばれてしまいました。
私、順応力というかコミュ力はあるみたいで、どこでも楽しめます!
笑っていただいて光栄です。
ところで、無屁吉さま。えちちについて今度、近況ノートでご相談させていただきますね?
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
若い時分の旅は、今考えると、かなり無謀なことを沢山してますよね。
それにしても、異国の地で像に乗って渡河とはスゴイ。命懸けですね(笑)😄
先程は拙著『分かれの極』を手に取って最後まで読んでくださってありがとうございました😊♪
面白かったのかどうかは定かではありませんが、まぁ、この作品を手に取ったのでしたら、
『スー』
というこれまた短いお話ですので、良かったらご覧になって行ってくださいませ♪
これを機会に今後ともご交誼を賜れれば幸いです😊♪
作者からの返信
初めまして、青山翠雲さま。
お読みいただきありがとうございます。
はい、若さって無謀ですよね。いい経験でしたが反省ばかりでした。
他にも沢山、失敗談はありまして、おいおい投稿できればと思っています。
今後もよろしくお願いします。
『スー』拝見させていただきます。
私の作品も覗きにきてくださいませ。
第11話 修正するからダイジョーブ ~ベトナム~への応援コメント
鈴懸さん小柄なんですね。
私は、鈴懸さんの相棒の方と同じくらいの身長です。
ほんっっと、サイズがないんですよね……。
作者からの返信
ひとえけいりさま、コメントありがとうございます。
けいりさま、大きいんや……。
うちの相棒と並ぶとホント、凸凹ですよ(笑)。
相棒はまあまあ横もデカいですけど 😁