第41話 なぜか心が騒ぐ場所 ~ 惹かれる国 ~への応援コメント
心惹かれる国、というか場所はたくさんあります。
イギリスとか、妖精がよく目撃されてる地域ありますよね。子どもの時から心躍らせてました。
あとは、大聖堂、教会とかも。
これは国内外問わずですね。
長崎の天主堂はいつか行きたいです。
いつも、たくさん旅気分をお裾分けして頂いています。
ありがとうございます!
作者からの返信
七條太緒さま、ありがとうございます。
七條さまの中世ヨーロッパ、紋章も共通する部分があるかと思います。
紋章を見て、あれっ、見たことあるぞ、と。
きっと、どこかの国で見ているのでしょうね(笑)
長崎、五島列島の隠れキリシタンの教会群も素晴らしかったですよ。
全部まわれたらいいのにな、と思っていました。
あと少しですがお楽しみください。
第41話 なぜか心が騒ぐ場所 ~ 惹かれる国 ~への応援コメント
いいですね~。
なんか、世界一周した気分になりました。
このあとも楽しみにしています。
作者からの返信
光り輝く未来さま、ありがとうございます。
世界一周気分、良かったです。
私も本当に世界一周していです!
あと少し、お楽しみくださいませ。
第41話 なぜか心が騒ぐ場所 ~ 惹かれる国 ~への応援コメント
私も空港好きです!一日中散歩できますよね。
>飛行機見たさに時給関係なく行くと申請していた
「あの人お仕事してませんよ。ずっと飛行機ばっかり見てます」って言われませんでしたか?(なんちゃって)
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます。
仕事はちゃんとして、それからですよ。お楽しみは(笑)
でも、一度、予定よりかなり早く終わって、どないしよってなって、そのまま伊丹空港のデッキで予定時間まで潰したことがあります(笑)
楽しい時間でした!
第41話 なぜか心が騒ぐ場所 ~ 惹かれる国 ~への応援コメント
オーストラリアに行ったことがありますが、紫外線?で目が真っ赤になって大変なことになりました……。
やっぱりサングランスは必須なんですね。
空港のデッキでずっと飛行機を見ていても飽きないの、わかります。
スタッフの方の動きを見ていても楽しいし、パイロットの方が手を振ってくれるのも嬉しいです。
作者からの返信
ひとえけいりさま、おはようございます。
南半球の紫外線はダメでしょう!
あっちのチビッ子もグラサンしてるのに。
あれ、そうとう問題らしいですよ(笑)
空港って楽しいですよね。
大好きな場所です。
第10話 語学力はありません ~ 言葉は万国共通?~ への応援コメント
度胸が凄すぎる…!笑
でも、確かに異文化はいいですね!(行ったことないのですが…)
作者からの返信
渡瀬藍兵さま、ありがとうございます。
度胸ですか(笑)
ヘンなところであるのかもしれません。
是非、異文化に触れてみてください。楽しいですよ。
言葉は……あってないようなものだと思っています(いい加減💦)
まあ、どうにかなってきてました。
第40話 歴史は正しく記憶する ~ ポーランド ~への応援コメント
異国を旅するということは歴史にも触れるということで、楽しいことばかりではなく暗い過去と向き合うことでもありますね。
アウシュビッツは本や映像でしか知りませんが、現地で観た衝撃は想像をはるかに超えていたと思います。お伝えいただき、ありがとうございます。
作者からの返信
光り輝く未来さま、ありがとうございます。
その国の暗い部分も真実として受け入れることを学んだ旅でもありました。
自身の経験としては良かったと思っています。
しかし、教科書では伝えられない部分が多いことも知りました。
やはり戦争はしてはいけないと強く思った旅でした。
第40話 歴史は正しく記憶する ~ ポーランド ~への応援コメント
ちょっと待ってください!アウシュビッツってドイツじゃないんですか?!えええ!
今までずっとドイツだと思っていました。恥ずかしい。ポーランドだったんですね。
あ!また散歩してる!危ないって言ってるのに!しかも迷子になってるし……ちゃんと帰ってくるのすごいし……。
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます。
そうなんですう!ポーランド領なんですね。
名前だけが一人歩きしているというか、ドイツが侵攻していたので。
散歩してますよ(笑)
ちょっと、今回は焦りましたが💦
景色が…… あっれ~ ( ̄▽ ̄;)?
第40話 歴史は正しく記憶する ~ ポーランド ~への応援コメント
横断歩道がピアノの弦、素敵ですね。
ショパンの曲は結構好きです。
海外での迷子は怖すぎますね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、おはようございます。
国が音楽押しというか音楽で溢れておりました。
迷子は……あの時は一瞬焦りました💦
第40話 歴史は正しく記憶する ~ ポーランド ~への応援コメント
ユダヤ人を助けたのって杉原千畝さんが有名なんですけど、東条英機もユダヤ人を人道上という事で戦時中の反ナチスのユダヤ人の大会に部下が出席したのを許容してドイツの抗議を無視したり、逃げてきた2万人を樋口少将が受け入れた時に「人道上の配慮でした」とドイツの抗議を突っぱねたりして協力して助けたりしたんだけど、直接にユダヤ人と面識が無いから無視されて、戦後処刑されてしまったってのもありますよね。
作者からの返信
平一悟さま、コメントをありがとうございます。
はい、杉原さんは有名ですね。でも東条英機のことなどはほとんど知られていないと言うか、書かれていないというか。
誰のどの視点で見るかで受け止め方も変わってきますし。
杉原さんは一般人だったから書きやすかったのかも知れませんね。
平さまのコメントはいつも勉強になります。
ありがとうございます。
第36話 クロワッサンは南部が美味しい ~ フランス ~への応援コメント
お疲れ様です、鈴懸先生!
何時も、とても楽しい返信、ありがとうございます!
今回は、二度目のフランス。
ニースから北上して、モナコ、カンヌ、モン・サン・ミシェルを巡って、パリ入りとは豪華な旅ですね。
いえ。
私、今、辛うじて知っている地名を、あげていたりします。(笑)
アヴィニョン、カルカッソンヌ、ロカマドゥールは、全く存じ上げなかったです(笑)。
フランスは、国全体が観光名所と化しているので、どこに行っても楽しそうでいいですね。
ニースは辛うじて聴いた事があるのですが、橙色の屋根のお屋敷が綺麗に並んだ、海が綺麗な町ですね。(ネットで画像検索しました)
これは本当に、絵になると思います。
きっと多くの画家が、絵のモデルにしたのではないでしょうか?
カンヌの赤絨毯も、贅沢ですね。
鈴懸先生や、お友達の方や、お母様も、カンヌデビューですね。(笑)
モナコ王妃だったグレース・ケリーは、謎の死を遂げた事で有名みたいですね。(またネットで調べました)
プロヴァンスも、その風景には圧倒されます。
古城もラベンダー畑も、完全に観光客目当てにつくられた物にしか思えません。(笑)
やはり、世界は広いですね。
まさか、こんな御伽噺の様な世界が、実在していようとは……!
と、崖を踏み外しそうになったとの事。
どうぞ、ご注意ください。
プロヴァンスは、階段状のつくりなので、確かに気をつけないと、本当に足を踏み外しそうですね。(やはりネットで調べました)
ロカマドゥールも、階段状の造りですね。
膝だけで階段をのぼるとの事ですが、普通に皮がむけて出血すると思います。(笑)
私も前に膝だけで家の中を歩いていたら、皮が裂けて、大惨事になった事があるので。(笑)
ノートルダム礼拝堂も、観光客を集める為だけにつくられたかの様な、出来過ぎな建物ですね(笑)。
これは観光客の皆んさんは、大歓喜ですね。
とにかく、どうやって造ったのかが、謎です。
改めて、人類の建築技術の高さには、脱帽いたします。
モン・サン・ミシェルは、名前だけは存じていたのですが、肝心の見かけは全く存じ上げなかったので、やはりネットで調べました(またか・笑)。
と、蓋を開けてみたら、これは誰でも知っている有名すぎる観光名所でした。
成る程。
モン・サン・ミシェルとは、あの離れ小島のお城の事でしたか(本当に、無知ですみません!)
モン・サン・ミシェルも、階段状の造りなので、確かに移動するのは大変そうですね。
城なので、基本、楽には登れない構造になっているのだと、推測しています。
これはディズニ〇のシンデレ〇城も真っ青な、観光スポットですね。
本物のお城である、モン・サン・ミシェルには、シンデレ〇城も敵わない?
ケーク・サレは、本当に美味しそうですね。
鈴懸先生のレポートだけで、美味しい食べ物である事が伝わってまいります。
フランスでは羊は食べても、ナポレオン戦争期までは馬は食べる風習はなかったみたいですね。
ロシア帝国を攻めて惨敗した時、食べ物がなくなり、仕様がなく馬を食べた、という話をある漫画で読んだことがあります(飽くまで漫画で得た知識です)。
本場のクロワッサン、いいですね。
やはり、本場のクロワッサンは、日本のそれとは何かが違っているでしょうね。
ジャムも本場とは別物という事なので、私も本場のクロワッサンは食べてみたいです。
「ちょっとだけ珍道中」も、いよいよ終盤なので、私としても寂しい限りです。
お陰様で、フランスがとても見どころ満載の国である事が、知る事ができました。
私も病んでいなければ(病んでいるの?)、ぜひ現地に行ってみたいですね。
その位、魅力的な国だと思いました。
素敵なリポートを、ありがとうございました、鈴懸先生!
作者からの返信
マカロニサラダさま、いつも楽しいコメントをありがとうございます!
マカロニサラダさまの内容が毎回、面白過ぎます(笑)
そしてちゃんと調べてくださっていることに感謝いたします。
是非、現地には行って欲しいですが、行けなくても楽しむことは出来ますよ。
今、本屋に「一度は行っておくべき世界の100選」的なもので全部写真の本が幾つか出てます。
私はそれをパラパラ捲って楽しんでいたりしますし、入院した友人にお見舞いで渡したこともあります。
最近はネット上でもバーチャル旅行が出来るみたいですね。
私は機械音痴なのでムリですが ( ̄▽ ̄;)
旅エッセイも6月半ばで終わりとなります。
あと少しですが楽しんでいただければ幸いです。
またマカロニサラダさまの楽しいコメントをお待ちしております。
編集済
「今年はどこですか?どうせまた私らの知らない国でしょ」
おもしろすぎます(笑)そんなふうに言われるんですね!(笑)
フィヨルドクルーズ!フィヨルドなんて教科書でしか聞いたことないです……。そりゃあ「どうせ」って言われますよ!主要な場所は行きつくしたから、海外旅行マニアみたいになってるんですね。
あ!超酒飲み女様出てきた!寒がりなのに寒いところに行き、防寒対策ばっちり!さすがです。それでこそ彼女です。
作者からの返信
ゆかさま、ありがとうございます。
そうなんです。行く先聞いても分からんと言われます。そのくせ、聞いてくる!
「ウズベキスタン」て言ったら、「どこ、それ?」って。ヒドイと思いませんか?
海外旅行マニアって……まだまだ上手はいますよ!
特に時間とお金のあるじいさま、ばあさま方。
世界制覇目指しているのか、というぐらい行ってますから!
酒飲み女とはいつも暑い寒いで攻防してました(笑)
あやつ、私の部屋は寒すぎると勝手に床のカーペット剥がして潜り込んだりしておりした。
山岳列車って箱根登山鉄道みたいなやつでしょうか。
ちょっとワクワクしますよね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、箱根登山鉄道?よりも普通にガッツリ鉄道です!
本当に雪と氷の世界を行くのでSLみたいなごつい感じです(笑)。
13両とかかなり長かったように記憶しています。
北欧、いいですね~。
行ったことがないのでワクワクしながら読ませていただきました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、ありがとうございます。
日本人は北欧はまとめて3,4カ国的な感じで言いますけど、一カ国をゆっくり周ってもいいと思いました。
時期にはオーロラも見れますし。
また行きたい国々ですね。
編集済
全然関係ない話ですが、災害大国日本だとカードだけだと超台風とか地震とか使えないんで、現金持ってるのは仕方ないかなと。
未だにキャッシュレスとかカードで暮らせないとかって馬鹿にする人いるけど、阪神淡路でカード使用不可だったり、超台風が来た時に電信柱が折れまくって、その時は二週間以上使えなくて、カードとキャッシュレスだった人が困りまくるの見ました。
銀行も現金が降ろせないですしね。
今回は旅行と関係ない話ですいません。
たまに、日本は遅れてるってマウント取って来る人がいて、そっちを思い出してしまった。
北欧は、鈴懸さんが行かれた時だと、夢の様に良かった時代ですかね?
移民を入れて無茶苦茶に、今はなっているみたいですが。
追伸
阪神淡路に救援で行ったんですけど、現場で備蓄がある人が他の人から言われて奪われまくってたので、それ見てから、家に隠せるなら良いけど、そうじゃないと厳しいなと。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます!
確かに震災時にカードは使えないしスマホもダメだったし。
だから私はテレフォンカードを携帯しています。
最低限の現金は必要かと。でも、それも場合によっては紙切れになるんですよね…。困りものです。
時代は変わりますが、いざという時の備えはいつも必要ですね。
と、言いながら私も中途半端にしか準備していませんが。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
素敵ですね! 大聖堂、行ってみたいんですよねぇ…!
今後の話も(場所を想像しながら)読ませていただきます!
作者からの返信
渡瀬藍兵さま、お読みいただきありがとうございます。
ドイツの良かったですよ。中世ヨーロッパの面影が色濃く残っている街が多かったので。
是非、他の国も楽しんでください。
「願いの先の温もりは」にお☆さまをありがとうございます。感謝いたします。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第34話 How muchは通じない ~ ポルトガル Ⅰ~への応援コメント
お疲れ様です、鈴懸先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
実は、外食もしないので日本茶さえ、飲んでいないのですよね(笑)。
コロナ渦が原因で、外食しなくなったのが、日本茶離れの原因ですね。
と、今度はポルトガルですか!
鈴懸先生の行動力には、何時も驚かされます。
私など、一日に三十二キロ歩いた事がある、位しか自慢話がありません(笑)。
他には有楽町から川崎まで歩いた事がある、ぐらいでしょうか?(笑)
それに比べたら、鈴懸先生は、本当にワールドワイド。
移動している距離からして、全然、桁違いですね。
波乱万丈の出だしだった様ですが、タクシー、二時間も待っていてくれたのですね。
正に、プロの仕事だと思いました。
日本でも二時間待たされたら、帰りそうな気がします。(笑)
それとも、こういう飛行機の遅延は日常茶飯事なので、タクシー側も遅延を考慮していた?
確かに、日本は小さいですね(笑)。
ただ、まだ安全大国という神話は崩れていないので、そこら辺は誇らしいです。(笑)
ヴァスコ・ダ・ガマは辛うじて存じていたのですが、エンリケ航海王子は存じ上げなかったので、さっき調べてみました。
正直申し上げると、思っていた人相と違う、と思いました(大笑)。
王子という事だったので、普通に美形をイメージしてしまったんですね。
これも王や王子を美化して描いてきた、絵描きモドキの偏見でした。(笑)
エンリケさん、王子と言うより王の風格がある方ですね。(笑)
大航海時代の。先駆者との事。
スペイン、ポルトガル、イギリスは大航海時代の雄だと聴いた事があります。
この時代だと水はすぐ腐るので、お酒が飲料水がわりだった様ですね。
なので、下戸の私は、全く船乗りには向いていませんね(笑)。
と、また勉強させていただきました。
英語より、スペイン語の方が使われているんですね。
流石は、嘗ては太陽が沈まない国といわれた、スペイン。
多くの植民地を得ていたスペインは、今でも影響力があるのですね。
と、五か国語を喋れるガイドさんは、本当に強キャラ過ぎですね。
本人も、今、何語を喋っているのか分からなくなっている時がありそうです(笑)。
私なんて、日本語も怪しいですから、敬語とかもちゃんと書けているかも怪しいですから、五か国語が可能なガイドさんは憧れます。
ただネイティブすぎて、逆に意思疎通が出来なかったとの事。
最後にツッコミを入れられて終わる、というのはオチがついていていいですね(笑)。
極東から最西端の旅、本当にお疲れ様でした!
何時も楽しい旅日記、ありがとうございます!
次回の、ポルトガルⅡ/スペインも楽しみにしております!
作者からの返信
マカロニサラダさま、いつも楽しいコメントをありがとうございます。
王子=イケメン 職業病ならぬ物書き病でしょうか?
笑ってしまいました。エンリケさんも苦笑でしょう。
色々と調べていただきありがとうございます。
私も勉強になります。
ガイドのおばちゃんは本当に強かったです!なにわのおばちゃんパワーと似てました(笑)
また他の国も楽しんでくださいね!
第38話 旅の楽しみ ~ 食事 ~への応援コメント
読んでいる途中から涎が出てきそうになりました。
色々な国の美味をご紹介いただき、ありがとうございます。
おいしいですよね、旅先での食事。
私は、スペインのマラガで食べたパエリアとポルトガルのリスボンで食べたカタプラーナ(海鮮鍋)が特に印象に残っています。
ヨーロッパの料理はどれも美味しいのですが、中でもスペインとポルトガルは日本人の舌に合うのか、外れはまったくありませんでした。
作者からの返信
光り輝く未来さま、いつもありがとうございます。
食事は旅先での醍醐味ですよね。
スペインもポルトガルも美味しいものが揃っていますね。
想像するだけで、楽しいです!
第38話 旅の楽しみ ~ 食事 ~への応援コメント
本場の味、良いですね!
オーストラリアに行った時、散々カンガルーを見た日の夕食にカンガルーの肉が出てきて、色々衝撃だった記憶があります。
作者からの返信
ひとえけいりさま、ありがとうございます。
カンガルーですね。原住民の貴重なたんぱく源ですね。
昔、母が出張で北欧に行ったときにトナカイの肉を持って帰ってきました。マジ、捕まるで、と思いましたが。肉は燻製になっていて美味しかったです。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~ スペイン ~への応援コメント
サグラダ・ファミリアって、小さいんですか?びっくり!札幌の時計台的なガッカリ感😅💨
作者からの返信
もぐぴよさま、お読みいただきありがとうございます。
私が行った当時は想像以上に小さくて。本当に札幌の時計台でした(笑)
でも今は建築が進んで大きくなっているので見応えはあると思います。
でも完成までにあとどれぐらいかかるのでしょうね?
第38話 旅の楽しみ ~ 食事 ~への応援コメント
ウズベキスタンのプロフ、よかったですね!お店の人に感謝です。
楽しみにしていたものが予定にないと知ったときの気持ちは、もう、残念とかそんなレベルではないですよね。「えええええ??!!うそお!ないの?!」ですよね。
作者からの返信
ゆかさま、こちらもありがとうございます!
プロフは言って良かったです。
まあ、ピラフの原型みたいなものなのですが、代表的な料理だったし。
予定がないと聞いたときの衝撃が……
添乗員さんがお店の人に話してくれて。
すぐにプロフを作ってくださったお店側にすごく感謝しました (*^_^*)
第38話 旅の楽しみ ~ 食事 ~への応援コメント
どれも美味しそうですね
同じレシピでも日本にあるのは日本人に合わせて変えてあるそうなので、本物はあちらでしか食べれないんでしょうね。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます!
本場はやっぱり美味しいですね。
その国、そのものですから。
確かに日本では日本人の口にあったようにアレンジはしてくれてますが、現地で食べると時々、衝撃が!味が違う?
楽しい経験です。
第32話 二度目のプラハは雨だった ~ チェコ ~への応援コメント
お疲れ様です、鈴懸先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
ネットで調べた知識なのですが(笑)チェコのチェスキー・クルムロフは、完全にジブ〇の世界ですね。
燈色の屋根の建物が映える、正に御伽噺の世界。
見た感じだと、割とこじんまりした雰囲気ですね。
私向きの国かもしれません。(笑)
広い国とか、道に迷いそうで不安なんですよね(笑)。
筋金入りの、方向音痴なので。
それなら面積が狭い、道に迷いそうもない国の方がいいかな、と思っております。(笑)
温泉の源泉を飲む、という文化があるのですね。
実は私、温泉にも行った事がないんですよ(笑)。
こんな世間が狭い私が、よく小説を書いているなと、鈴懸先生の旅行記を拝読させていただいていると、しみじみ思います。
やはり、温泉の源泉は体にいい様ですね。
温泉によって、効能も違う。
鈴懸先生は、全て制覇したとの事。
お元気な訳です。(笑)
チェコは、水着で混浴ですか。
水着を着ていいなら、私も温泉に入るかも。
誤解を招くかもしれませんが、私、お風呂にもここ〇十年、入っていないんですよ(大笑)。
何時も、シャワーで済ませています。
もしかしたら、鈴懸先生の価値観だと、有り得ない事なのかも。
もしそうなら、遠慮なくツッコんでやってください(笑)。
で、またツッコまれそうな事を告白してしまうと、私、お酒も〇十年くらい飲んでいないんですよ(またか)。
自分でも「アレ? 私って何を楽しみにして、生きているのだろ?」と偶に首を傾げる時があります。(笑)
お酒は、興味はあるのですが、下戸なので直ぐに酔ってしまうんですよね。
薬草酒も、初めて知りました。
本当に、「ちょっとだけ珍道中」は勉強になります。
ミュシャは、実はネットで調べるまで、忘れておりました。
一応美術の専門学校を出ているので、観れば直ぐに合点がいくのですが、観る迄完全に失念していました(笑)。
そんな私が言っても説得力がないかとは思いますが、私もミュシャは好きな作家だったりします。
画風が好きで、女性を少し太めのタッチで印象的に魅せているところが、とても好きです。
「じゃあ、忘れるなよ」という話ですが(笑)、最近は書く事に追われていて、ついド忘れしておりました。
本当にすみません、ミュシャ、鈴懸先生。
まちこ巻きは本当に存じなかったのですが、ネットで調べたら成る程、と納得できました。
確かに傘代わりになりそうな、感じの巻き方ですね。
イスラム教の、女性教徒に近い感じの、ファッションでした。
またツッコまれそうですが、実は私、日本茶も〇十年くらい飲んだ事がないんですよ(本当にどうしようもない)。
最近は、コーラと紅茶を交互に飲んでいたのですが、試しに飲んだ珈琲が美味しすぎて、最近は珈琲にハマっております。
本日も、勉強させていただきました。
私に足りないのは、本当に実体験だなと思いつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさま!
マカロニサラダさまのコメントの方が面白すぎます(笑)
ええっ⁉
シャワー……はありです。普段は私もシャワーの方が多いです。
お酒、私は20歳前後が一番飲んでましたね(笑)おいおい……
今は体調管理のために飲んでおりません。
でも日本茶⁉どこでも出てきませんか⁉
私はコーラの方が飲みません……
美術学校ですか!で、ミュシャを忘れていたと…… (T_T)
ツッコミ所満載ですね!
この後も旅気分をお楽しみいただければ幸いです。
マカロニサラダさま、お☆さまをありがとうございます。
感謝いたします。
第37話 ここはパリ されどパリ ~ フランス Ⅱ ~への応援コメント
焼失前のノートルダム大聖堂を見学できて良かったですね。再建しても前と同じにはならないですから。
エスカルゴ、美味しいですよね。私はニースで食べましたが、余りにもおいしくて翌日も同じ店に行きました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、ありがとうございます。。
本当にノートルダム大聖堂はショックでした。
歴史のあるものはなかなか元に戻りませんから。
やっぱり本場で食べる物は美味しいのでしょうね。
二日連続のエスカルゴ!素晴らしいです♡
第36話 クロワッサンは南部が美味しい ~ フランス ~への応援コメント
おお、本場のクロワッサン、美味しそう✨️
むか〜しアガサ・クリスティーのエルキュール・ポワロがブリオッシュ好きだったので、
ファンだった母がパン屋でよくブリオッシュ買ってきてくれました。
本番のパンはさらに美味しいのだろうなぁ🥐
作者からの返信
ポンポコさま、ありがとうございます。
ブリオッシュ、美味しいですよね。
最近はさらに美味しく改良されているみたいですよ!
ヨーロッパは日本と違って柔らかいパンとかオカズパンがないのですが、最近の日本ブームで日本で売っているようなパンも人気だそうです。
私は硬いフランスパンやバゲットも好きです♡
ポンポコさま、そちらのエッセイで神フォローと書かれておられましたが、私もフォローしていただき感謝しております。
他の方々が沢山コメントを残しておられるので、気が引けて♡だけになっておりますが、楽しく拝見させていただいております。
第37話 ここはパリ されどパリ ~ フランス Ⅱ ~への応援コメント
サント・シャペルのステンドグラス見てみたいです!インターネットで調べてみましたが、実際にその場にいたら大きくて圧倒されそうですね。
鈴懸様のエッセイを読んで、やはりフランスは一度は行っておかねばと思いました。
観光もよし、食事もよし!卵だけの素朴なオムレツ食べてみたいです(よだれ)
作者からの返信
ゆかさま、フランスは是非行ってくださいな。
あのステンドグラスは最高でした!
美食の国だけあって食事もいいですよ!
因みに私は硬いフランスパンも好きです♡
編集済
第37話 ここはパリ されどパリ ~ フランス Ⅱ ~への応援コメント
エスカルゴって美味いんですかね。
ひとえけいりさんみたいにサイゼリアで食べたけど、あまりうまいと思わなかった。
サイゼリアで食べたのが駄目なのかもしれないけどw
追伸
小さかったような気がしますがw
作者からの返信
平一悟さま、ありがとうございます。
そうなんですね、サイゼリアにエスカルゴ!
フランスで食べたものは美味しかったです。
たこ焼きぐらいの大きさはあったし、食べ応えもありました。
日本のものは輸入品なのでしょうか?
大きさもそれなりにあるのでしょうかね?
第37話 ここはパリ されどパリ ~ フランス Ⅱ ~への応援コメント
庶民の私には、「エスカルゴ=サイゼ⚫ヤ」という認識しかありません。
それすら食べたことはないんですが、おいしいんですね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、ありがとうございます。
サイゼリアにエスカルゴがあるのですか⁉
私、基本的に外食をしないので初めて知りました。
フランスで食べたエスカルゴは美味しかったです。
私もそれ以外で食べてはいませんが。
第29話 旅で何を買う? ~ 食べ物編 ~への応援コメント
楽しいお話を有難うございます。それにしても本当に世界中に出掛けられて、それぞれの現地ならではの体験にチャレンジされているのが素晴らしいです。文化交流の鑑、これぞ民間大使と思います。
ちなみにわたくしは途上国の居住経験がございまして、とても人様のコメントには書けない食体験もしております!
作者からの返信
紫瞳 鸛さま、お読みいただきありがとうございます。
>途上国の居住経験
素晴らしいですね!
食体験……タンパク質確保のために食べなければいけませんものね(笑)
何となく想像は出来るのですが……
多分、私にはムリかと ( ̄▽ ̄;)
第4話 初めてのテレビ取材 ~ モルドバ ~への応援コメント
すごーい🎵
世界デビューまでされていたとは
😻💓
作者からの返信
もぐぴよさま、ありがとうございます。
はい、テレビデビューしました(笑)
ちゃんと映っておりました。
第30話 乗らないと人生損をするバルーンツアー ~トルコ Ⅰ ~への応援コメント
お疲れ様です、鈴懸先生!
今回はトルコ、との事。
トルコもオスマン帝国の頃は、ブイブイ言わせていましたね。
確かにトルコは、親日で有名ですね。
と、今回は、やはり気球のお話が、一番印象に残りました。
実は私、飛行機やジェットコースターとかは全然平気なんですが、観覧車が駄目なんですよ。
あの徐々に高所に上っている時間が、耐えられない程の苦痛だったりします。
普通に、高所恐怖症なので。(笑)
長時間、高所にあった後、また徐々に下へと下がっていくのが観覧車な訳ですが、降りていくのも、結構怖いんですよね。
上がっても、下がっても、怖い。(大笑)
ただ、鈴懸先生のお話を聴くにあたり、気球には興味を持ちました。
多分、死にほど後悔すると思いますが、死ぬ前に一度くらい、気球に乗ってみるのもいいのかな、と今、思い始めております。
気球とか、普通に成層圏までいけるぐらい、優れた飛行能力があるんですよね。
確かにそれだけの高所から眺める景色は、絶景だと思えます。
問題はそれだけの高所にあって、私が平常心を保てるか。(笑)
錯乱して、気球から飛び降りる事態も、十分考えられますね(笑)。
そんな事になったら、旅行会社にしてみれば、本当に困った客という事になりますね。(笑)
本当、飛行機は平気なんですが、観覧車だけは駄目なんですよね。
気球はどうなのか、一寸本当に試してみたいです。(笑)
作者からの返信
マカロニサラダさま、ありがとうございます。
飛行機はいいのに観覧車はダメ?何故に……???
でも気球は乗っていただきたいですね。
あ、飛び降りようとしてもカゴの高さがあるので乗り越えるには労力が要ります。なので、まず止められるので大丈夫かと(笑)
あと、一応、乗る前に誓約書にたいなのを書かされました(笑)
自己責任ですね~。
日本でも乗れるところあるので是非!
第3話 共産主義国は広かった ~ 東欧 ~への応援コメント
すごすぎる🤣
展開がすごすぎて、驚きの連続です。
病室のおばあちゃん👵と、まさか海外旅行に行かれるなんて🤣
まさに、小説よりも事実は奇なりですね
作者からの返信
もぐぴよさま、ありがとうございます。
東欧旅行は……色々とありました(笑)
全然、行った国のことが書けていないのですが。
あと、ステキなレビューをありがとうございました。感謝いたします。
今後ともよろしくお願いいたします。
第2話 タージマハルには行かない ~ インド ~への応援コメント
私は海外旅行に行った事が、ないのですが、旅行に行ってる気分になれました💓面白かったです🫡✨
作者からの返信
もぐぴよさま、ありがとうございます。
旅気分を味わえましたでしょうか?
他の国も楽しんでいただければ嬉しいですね。
第1話 ランの花 ~ タイランド ~への応援コメント
🐘って、結構高くて揺れるんですよね〜🤣私は日本で乗りましたが、思い出して、懐かしくなりました。
テンポが良くて、読みやすかったです🥰💗
作者からの返信
初めまして、もぐぴよさま。
お読みいただきありがとうございます。
お楽しみいただけたのなら幸いです。
第29話 旅で何を買う? ~ 食べ物編 ~への応援コメント
お疲れ様です、鈴懸先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
ドリアンのアメ。
これは、のっけから、私の興味を惹く食べ物でした。
私はドリアン未体験なので、全く想像もつかないのですが、やはり臭いがきつい?
その臭いに耐えるだけの美味しさが、ドリアンにはある?
今も需要があるのだから、多分、ドリアンはその臭いを凌駕する美味しさがあるのだと思います(笑)。
真っ黒なグミも、興味深いです。
真っ黒な食べ物なんて、黒豆しか思いつかないので、益々興味津々です。(笑)
北欧は物価が高いので、メダルチョコもお高いのですね。
メダルチョコは有名ですが、やはりこちらもお目にかかった事がありません。
アレ?
私、どれだけ世間が狭いのだろうと、思わず思ってしまいました(笑)。
ヨーロッパのチョコは、美味しい。
これは、ぜひ食べてみたいと思える情報ですね。(笑)
日本とどう違うのか、これもまた興味津々。
パンダクッキーは(完全な偏見ですが)メイドインチャイナなので、そういう事もあるのかなと、今でも思っております(笑)。
カラスミも食べた事がないので、気になります(笑)。
ガス〇で五センチくらいのフォアグラを食べた事があるのですが、カラスミはどんな味がするのだろうと、首を傾げております。(笑)
グリーペッパー入りのチーズも、美味しそうですね。(笑)
青かびが生えたチーズもあるそうですが、私としてはボニファッテの方が興味深いです。(笑)
やはり、世界は広い!
食だけでも、私が知らない事が多くて、やはり興味が尽きません。
これからも鈴懸先生には、こういった食べ物の情報を、提供していただきたいと思っております!(無茶ブリをしてすみません・笑)
作者からの返信
マカロニサラダさま、いつも楽しいコメントをありがとうございます!
食べ物、変わり種は沢山ありますね(笑)
でも、私も決してゲテモノ食いではありませんので……
最近は輸入雑貨店も多くなってきて以前に比べて手に入り易くなりましたね。
また機会がありましたら情報提供をさせていただきます(笑)
第36話 クロワッサンは南部が美味しい ~ フランス ~への応援コメント
ニースとモナコに行ったことがあるので、今回も懐かしく読ませていただきました。当時はどこまで乗ってもバス料金は1ユーロでした。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
光り輝く未来さま、いつもありがとうございます。
ニースとモナコ、とても良かったです。
1ユーロ=100円時代が懐かしいです!
後半はパリです。
お楽しみいただければ嬉しいですね。
第36話 クロワッサンは南部が美味しい ~ フランス ~への応援コメント
ああ!超酒飲み女様の話も聞きたかったです!
お母さまと三人って不思議な組み合わせですね。
食事の量はどうでしたか? アホみたいな量が出てきませんでしたか?
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます!
不思議でしょ?不思議なんです(笑)
食事の量……そりゃ、多かったですよ!
添え付けのマッシュポテト、サーバー用のスプーンでごっそり盛っていって、更に強制でお替りさせられて(笑)
酒飲み女にそのままスライドしました!でも、アヤツ、食うんだよな。
第36話 クロワッサンは南部が美味しい ~ フランス ~への応援コメント
グレース・ケリー、私は存じ上げませんでした。
クロワッサン、良いですね!
美味しそう……!
それにしても、不思議な組み合わせの三人ですね(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、おはようございます(笑) 何回、言うねん!
グレース・ケリーが妊娠中のお腹を隠したのが謂れだと聞いています。
違ってたらどないしよ ( ̄▽ ̄;)
不思議でしょ?酒飲み女もうちの母もあまり気にしないので。
因みに旅行後に酒飲み女のオカンが「何で私も連れてってくれへんかったの!」と叫んでいたそうで……(笑)
第36話 クロワッサンは南部が美味しい ~ フランス ~への応援コメント
グレース・ケリーからケリーバッグって来てたんだ。
知らなかった。
衝撃!
後、クロワッサンはパン職人の話だと、ある意味ベーシックで一番難しいとか。
話を聞く限り、かなり美味しそうですね。
作者からの返信
平一悟さま、ありがとうございます。
グレース・ケリーがカバンで妊娠中のお腹を隠したことが謂れだそうです。
クロワッサンは本当に美味しかったです。たまたまパリで食べたクロワッサンが今イチだったのか……
確かに、クロワッサンて日本でもお店によって味が全然違いますものね。
目に映るような美しい思い出で、羨ましいという言葉しか出てきません。語彙が……。笑
トレビの泉で子供時代にはしゃげたら、それはきっと、脳裏に焼き付くような思い出になりますよね。
ご両親の生き方や姿勢があってこその経験だと思いますが、本当に素晴らしい十代を送られたんですね。
作者からの返信
福山蓮さま、こちらもありがとうございます!
意外と子どもの時の記憶が残っていまして。当時8歳ぐらい?
あの時代に海外に行けたこと自体が奇跡なのかもしれません。
当時、父の仕事や立場などはあまり分かっていなかったのですが。
確かに親の背中を見てきたというか、影響はあったと思います。
本当に私の海外好きの基礎ですね。
お父様が研究職なんて素晴らしいですし、色々と感銘を受けそうですね。
こんなに海外へのご縁があるなんて…やはり、家庭の影響は大きいものなのですね。
羨ましいです。
パリの話なのに、ズレてしまいすみません。
作者からの返信
福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます。
父は研究職でしたが……まあ、私の父なので変わった人でした(笑)
でも、子どもの時の体験はとても良い物でしたし、親には感謝しています。
海外に目を向けるきっかけになっていると思います。
壁一面のアズレージョ!見たいなあ。くるくる回って笑われると恥ずかしいけど腹立ちますね(笑)
お土産を冷蔵庫に忘れるの不憫すぎます……。
スーツケースに入れておけば持ち帰りオッケーだったんですよね?
ショック……。
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます!
くるくる……いやいや、腹立つどころか、一緒に笑ってました(笑)
ゆかさま、関西万博に行かれました?
そこのポルトガル館の前に小さいけれどアズレージョがあったのご存じでしたか?
まあ、いわゆる生ハムなのでスーツケースでもアウトかと……
本気で現地でおつまみにするつもりだったので(笑)
お疲れ様です、鈴懸先生!
小学二、三年の時点でパリですか!
成る程。
鈴懸先生の御旅行好きは、子供の頃にはもう形成なされていたのですね。
逆に私は出不精で、両親がどこかに連れて行こうとする度に、顔をしかめていた気がします(笑)。
確かに、御幼少のみぎりとしては、貴重な体験ですね。
しかも舞台は、花の都パリ!
当時のエッフェル塔は、人気がなかったとの事。
パリ市民は、エッフェル塔に上らないといいますが、本当にそうだったんですね。(笑)
子供のスリも、「そうだったんだ」と大変勉強させていただきました。
嘗てのパリには、子供のスリが居る。
これも、時代でしょうか?
その後、スイスからイタリアへ。
と、カメラのフィルムは、私も存じております。
正に、その世代ですね。
今では全てスマホだけで済み、デジカメさえ必要ないので、フィルムのカメラは本当に懐かしいですね。(笑)
まあ、私はスマホとか持っていないのですが。
今も、携帯電話が必要のない生活を、送っております。
フレンチカンカンは私も存じ上げなかったので調べてみたのですが、成る程、ダンスでしたか。
女の子は、好きそうなダンスですよね。
弟さんは、その当時だと、もしかしたら意味が分からないかも。
確かに、当時の三百万は、大きいですね。
正に鈴懸先生の人格を形成するのに、一役買った旅行だった様に思えます。
そう考えると十分元はとれているので、ご両親もきっと満足なされているでしょう。(※勝手な想像です・すみません)
何時も、楽しい旅行記を読ませていただき、私も大変喜んでおります。
次回は、シンガポールなんですね。
私のシンガポールの思い出は、少年ジャン〇が四日はやく売っていた事ですね。(笑)。
作者からの返信
マカロニサラダさま、楽しいコメントをありがとうございます。
はい、親には感謝しております。
貴重な体験をさせてもらいました。世界を見るきっかけになりました。
元は十二分に取れていると思います!
ええっ、スマホお持ちでない⁉
私も大概ですが……
まあ、無くても生活できますけど。私も携帯、家に置き忘れて仕事に行ったりしますから(笑)
シンガポールで漫画が日本より早く販売している⁉
どういうことですかね?
旅エッセイ、楽しんでいただけているなら光栄です (*^_^*)
かなり前ですが、リスボン→コインブラ→ポルト→リスボンと巡りましたので、とても楽しく読ませていただきました。
サン・ベント駅のアズレージョ、素晴らしいですよね。私も見惚れました。そして、何十枚も写真を撮りました。今でもくっきりと思い出すことができます。
残念ながらコインブラには立ち寄れなかったようですが、大学の図書館はため息が出るほど素晴らしいので、もう一度ポルトガルへ行かれる機会があったら是非行ってみてください。
大好きなポルトガルを2回に渡ってご紹介いただき、ありがとうございました。
旅の思い出が蘇ってきて、幸せに浸っております。
作者からの返信
光り輝く未来さま、ありがとうございます。
コインブラ行かれたのですね。羨ましい!
サン・ベント駅のアズレージョは本当に良かったです。
ポルトガルは本当に楽しかったです。
もう一度、行きたい国です!
寝坊は焦りますね。
冷蔵庫の中のものって忘れがちです……。
作者からの返信
ひとえけいりさま、おはようございます。
はい、血の気が失せました。二人で叫びました(笑)
個人旅行って危ないですね ( ̄▽ ̄;)
空港についてガックリきました……。
でも間に合ってよかった。
旅行の話がいつも思いますが、本当に楽しんでるのが分かりますね。
読んでいてもウキウキします。
作者からの返信
平一悟さま、こちらもありがとうございます。
はい、年に一度の自分の御褒美でもあるので♡
知らない土地で、しかも海外で、歳を取っても楽しんでいました!
第34話 How muchは通じない ~ ポルトガル Ⅰ~への応援コメント
更新通知フォローが100しか出来ず外れてましたのでフォロー入れ直しました。
こないだヨーロッパのサイトで日本をヨーロッパに当てはめたらデカかったって話題になってました。
ヨーロッパ中心の地図が隅っこなんでなんでしょうね。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
フォローありがとうございます (*^_^*)
はい、見慣れないモザイクの地図でした。大昔のおのなのでちっさく描かれていました(笑)
第34話 How muchは通じない ~ ポルトガル Ⅰ~への応援コメント
超酒飲み女様来た!(勝手にファン)
ヨーロッパは英語が通じないイメージです。イタリアのナポリに行ったときも英語は全く通じなかった気がします。彼らのプライドの問題?
作者からの返信
ゆかさま、超酒飲み女、好きですか?
あやつに言っておきます。喜ぶと思いますよ!
日本でもよく飲んでいます(笑)マジで。
ヨーロッパでどうなのでしょう?フランスは完全に自国の言葉を優先しますが(笑)
でも、田舎の方に行くと英語は難しいのかもしれませんね。
第31話 夢のイスタンブール ~トルコ Ⅱ ~への応援コメント
おお、バザールでござ〜る♫
ああ、バザール、いろいろあって楽しそうです✨️
ケバブが美味しそうです。
料理の描写がお見事です♫
堪能させていただきました…
作者からの返信
ポンポコさま、トルコへようこそ。
トルコは世界三大料理の一つです。美味しいですよ!
最近では日本でも本場の味が楽しめるようになりました。
ぜひ、一度、食べてみてください。
お肉が好きならケバブはいけると思います!
第34話 How muchは通じない ~ ポルトガル Ⅰ~への応援コメント
海外で個人旅行はドキドキですね……。
飛行機の乗り継ぎなんて、どうすれば良いのか、私はさっぱりです(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、おはようございます。
はい、ドキドキでした(笑)
でも楽しかったですよ。
小さな国だから何とかなるだろうと。
第33話 旅で何を買う? ~ 雑貨編 ~への応援コメント
素敵なお土産品に囲まれて素敵ですね。
見るたびにその時のことを思い出せますね。
私は現地のワインやお酒を必ず買って帰ることにしています。
どれも美味しかったですが、ポルトガルの微発泡ワイン『ヴィーニョ・ヴェルデ』はとても飲みやすいので、近くのワインショップで時々買って飲んでいます。リスボンやポルトの青い空とアズレージョが蘇ってきます。
作者からの返信
光り輝く未来さま、ありがとうございます。
ポルトガル、いい国ですね。
実はこの後に出てきます。
土日に投稿予定です(笑)
第33話 旅で何を買う? ~ 雑貨編 ~への応援コメント
実用的なお土産いいですね!
幼いころに実家に陶器の鍋敷きがあったんですが(おそらく海外土産)割れてしまって使えなくなりました。記憶があいまいなのですが、日本にはない色彩感覚で、幼いながらに異国を感じていました。
今はインターネットで手に入るものも増えましたが、現地のお店で選ぶのが一番ですよね!
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます。
日本と違うものって心惹かれますよね。
それが子どもの時って、なぜか覚えている。
最近では入雑貨屋さんも増えたし、ネットで便利になりましたが、現地で手に取って選ぶ喜びは格別だと思います。
第33話 旅で何を買う? ~ 雑貨編 ~への応援コメント
実用的なものがたくさんあるのですね。
私はニュージーランドに行った時に手袋を買いました。
薄手なのにとてもあたたかくて良い買い物でした。
作者からの返信
ひとえけいりさま、おはようございます。
糖度は高ければ高いほどいいですね(笑)
でも美しい描写ですけどね。ドロンは嫌いです(わがままなヤツ)
手袋とか実用的でいいですよね。
使えるし見て思い出せるし。
第33話 旅で何を買う? ~ 雑貨編 ~への応援コメント
チュニジアの砂漠のバラ
こんな自然で凄いものってあるんですね。
まだ、そのままの形だとか。
衝撃です。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
はい、なぜかバラの花のような形で固まって砂漠に転がっているそうです。それを現地の人が探して売っていると。
私は10歳ぐらいの男の子から買いました(笑)
でも本当に綺麗なんですよね。
地球ってスゴイなと思います!
第32話 二度目のプラハは雨だった ~ チェコ ~への応援コメント
検索して、チェスキー・クルムロフの写真を見ながら読みました。
美しいですね~。
ため息が出てしまいました。
本当におとぎの国。
行ってみたい観光地リストにさっそく追加しました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、ありがとうございます。
チェスキー・クルムロフ、いいですよね!
小さな町ですが本当におとぎ話に出てくるような雰囲気があって、中世ヨーロッパの面影が沢山あって、素敵な所でした。
>行ってみたい観光地リストにさっそく追加しました。
ありがとうございます (*^_^*)
嬉しいです!
第22話 中国料理は美味しいけど…… ~ 中国/北京 ~への応援コメント
お疲れ様です、鈴懸先生!
何時も、大変楽しく拝読させていただいております!
前にも書かせていただいたのですが、私も若い頃、サイパンとシンガポールとマレーシアには行った事があります。
ですが、もうそこで力尽きました(笑)。
旅行とか、行く気力が失われたのです(笑)。
その為か、何時もお元気で各国を飛び回っていらっしゃる、鈴懸先生のお姿を眩しく感じております。
特に、ロシア、中国は、私に中では危険な国リストの上位なので(※完全な偏見です)、とても行く勇気が湧きません。(笑)
そう言った国々とも堂々と渡り合える、鈴懸先生は、お世辞抜きで流石としか言いようがありません。
本当に、頼りになります。
改めまして、鈴懸先生を羨望の目で拝見してしまいます。
「中国は、普通に国宝級の物を売っている」
中国なら、有り得ますね(笑)。
「案外、骨董品の中には本物のお宝級の品が売っているでは?」という気がしてなりません。
まあ、普通に骨董収集で身を滅ぼす人間の、見本品みたいな発言なのですが。(笑)
まあ、中国の百万は、かなり怪しい気がするので、油断できませんよね。
日本で換算したら、一万円くらい、という場合もありそうなので。
と、私は本場の中国料理とか食べた事がないのですが、やはり中国料理は美味しいのですね。
ラーメン、餃子、炒飯しか、食べた事がありません(笑)
中国は、水餃子が主流の様ですね。
焼き餃子は、メジャーではないとか。
後、三国志とかは余り人気ではない様ですね。
それとは別に、中国人ならではの主流な歴史ドラマがある、と聞いた事があります。
中国の食事のマナーまで教えていただき、誠にありがとうございます!
大変、勉強になりました!
もう完全な偏見なのですが、中国の方は色々ダイナミックなイメージがあります。
万里の長城とか、その象徴ですね。
更に言うと、人口が桁違い。
大勢でプールに入っている中国人の方達とか、正に圧巻でした。
と、パンダのお菓子は、不評でしたか。(笑)
不味いお菓子とか、滅多にないので、これも中国あるあるなのかなと思っております(※偏見です)。
事ほど左様に、私は偏見の塊なので(笑)、鈴懸先生の様に旅行という物を実体験する必要がある、と感じました。
一番怖い事は、何も知らない事ですものね。
無知は、偏見を育てる。
正に、今の私。(笑)
いえ。
最後に、もう一つだけ。
「ちょっとだけ珍道中」と題してあられますが、鈴懸先生は大分凄まじい体験をされていると思いますよ(笑)。
作者からの返信
マカロニサラダさま、ありがとうございます。
>もうそこで力尽きました
マカロニサラダさまなら好奇心旺盛で行かれるイメージですが(笑)
>ロシア、中国は、私に中では危険な国リストの上位
笑いました!確かに、声には出せませんが……
でも私、ロシアのエルミタージュ美術館は行ってみたいのですよね(笑)
中国は漢民族が強いと思います。華僑の方たちも全世界に飛び出していますから。
>そう言った国々とも堂々と渡り合える、鈴懸先生は―
私、ただの旅行者ですよ!何も渡り合っておりませんから(笑)
フツーに旅行をしているだけですよ!
>大分凄まじい体験をされていると思いますよ(笑)。
いえいえ、ちょっとだけ、やらかしているぐらいで。
凄まじくなどありません(笑)
でもタイトル変えるとしたら、どのようになるのでしょうね?
楽しんでいただけているようで光栄です。
他の国でも楽しんでいただければ幸いです。
第32話 二度目のプラハは雨だった ~ チェコ ~への応援コメント
ミュシャ、私も大好きです(*´▽`*)
ヴィート大聖堂、ネットで見てきました!
美しいです✨
なんか、ああいう建物をみると泣きそうになるんですよね、私。。
ステンドグラス、よく見るタイプのものよりずっと線が滑らかな感じでしたね。
カフカも、「まちこ巻き」も興味深かったです。
私の母親も、言ってましたよ。まちこ巻き(笑)
作者からの返信
七條太緒さま、ありがとうございます。
ミュシャ、いいですよね!
本当に中世ヨーロッパそのものって感じです。
世界がちょっと違っていると思います。
まちこ巻、その世代ですね(笑)
編集済
第32話 二度目のプラハは雨だった ~ チェコ ~への応援コメント
ちょっとわかってきましたよ。
鈴懸様、一人のときは意外と大人しいタイプですね。(フハハハ)
まちこ巻き、知らなかったので調べたら「これか!」となりました。グランフロント大阪で一度だけ見かけた気がします。
近況ノートのお返事ですが、22日からの新連載はラブコメです。お楽しみに!
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます。
私、大人しいですよ。大人ですよ(笑)どの口が言っとんじゃ!
まちこ巻、親世代で流行ったみたいですね。
でも、、何故にグランフロント?
ラブコメ!楽しみ!
私も挑戦してみたいけど、ちとハードルが……
勉強させていただきますね!
第32話 二度目のプラハは雨だった ~ チェコ ~への応援コメント
鞆の浦なら行ったことがあります、良い場所でした。
あっちもこっちも保命酒でしたね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、おはようございます。
鞆の浦に行ったことありますか?いい所ですよね。ポニョの世界。
御存じですか?地元民は鞆の浦のことを「鞆」と言います。
保命酒も味、お店によって違うんですよ。
第32話 二度目のプラハは雨だった ~ チェコ ~への応援コメント
鉱泉飲み歩きは知りませんでした。
スパワッフルと一緒と言うのも知らなかった。
日本の場合、塩水系が多いから、飲み過ぎないようにって感じであまり飲めないように注意書きが結構あります。
それと温泉の従業員の方におなか壊すからほどほどにとか言われたこともあります。
いろんな世界があるんですね。
勉強になりました。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
はい、飲泉は日本にもありますが、少量と言われますね。
チェコのカルロヴィヴァリも飲みすぎ注意と書かれていますが、基本、飲泉用の飲み場があちこちにありました。
温泉の活用法は世界でいろいろですね。
温泉も浸かるというより、みんなで楽しむ温水プールのようでした(笑)
第22話 中国料理は美味しいけど…… ~ 中国/北京 ~への応援コメント
私は広州と上海が一番好きです!
上海は、私にとってスーパー無敵に買い物がしやすい場所ですし、ディズニーもありますし。
広州には「早茶」という独特の文化があって、陶陶居というお店があるのですが、蒸籠に入った点心をお茶と一緒にいただく感じで、本当にめちゃくちゃおいしいんです。上海にも支店はたくさんあるのですが、やっぱり広州で食べる陶陶居が一番おいしい気がします!
作者からの返信
栗パンさま、お読みいただきありがとうございます。
とてもお詳しいのですね。
私は北京以外は行ったことがないので。でも広州は行ってみたい場所ですね。
点心は美味しいですね。
本場で食べる味はまた格別なのだと思います。
今後もよろしくお願いいたします。
第31話 夢のイスタンブール ~トルコ Ⅱ ~への応援コメント
飛んでイスタンブール
光る砂漠でロール
夜だけのパラダイス ♪
思わず口ずさんでいました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、いつもありがとうございます。
私も歌えますよ。
年代が分かってしまいますね(笑)
是非、トルコに行ってみてください!
第31話 夢のイスタンブール ~トルコ Ⅱ ~への応援コメント
地下の階段って怖すぎるんですけど……!
良いオジサンで良かったですよ〜……。
私が飛行機苦手だと、別の方のエッセイに書いたコメントまで見られている……(笑)
高所恐怖症ですし、飛行機も苦手です、何度か乗ったことはありますけども。
あとあと、里村さんのコメント返信ご覧になりました?
オメガバースについてです(笑)
「鈴懸様が好きなジャンルです」に笑うと同時に、なんだか納得できました(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、こんにちわ。
まあ、好奇心が勝りました(笑)
飛行機ですね、私好きなので、どんなコメントあるのかと思ったらけいりさまが。ああ、そうなんだと(笑)
>「鈴懸様が好きなジャンルです」に笑うと同時に、なんだか納得できました(笑)
本当ですか⁉私、読んで「そうなん?」と思ってしまいましたが(笑)
男性も妊娠できる?どうやって?陣痛きたら男は死ぬよ?女と違って痛みの閾値低いんだから。
などと考えてしまいました(笑)
第31話 夢のイスタンブール ~トルコ Ⅱ ~への応援コメント
トルコアイスがなかなか受け取れないの笑いました!動画で見たことあるのですが、あれは本当なんですね。あと少しで手が届くのに、すっと引いて(笑)
あ、オジサンについて行ってる!まったくもう!興奮して昭和って言ってしまってますよ!
優しいオジサンでよかったです本当に……。
作者からの返信
ゆかさま、こんにちわ。
トルコアイスは本当にすぐに貰えない(笑)
お店のオジサン、イイ人だった。
地下に行く時に、一瞬ためらったのですが……。
もう行くっきゃないと(笑)
あれはホントに贅沢な時間でした。
あ、私も新作22日の金曜日予定です。
楽しみですね。
あと、今、他の方の作品覗いているのですが、BL関係、どこにもゆかさまの名前があって笑ってしまいました。
BLだけ読んでいますか?
編集済
第31話 夢のイスタンブール ~トルコ Ⅱ ~への応援コメント
トルコ料理は美味しいらしいですね。
特にデザートは甘いとか。
追伸
バクラヴァとか日本人の許容を超える甘さだとか。
食べてみたいですw
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
はい、世界三大料理の一つです!
香辛料は効いていますが日本人でも食べやすいと思います。
デザートは……甘いですね(笑)
ミントティーをよく振舞ってもらったのですが、砂糖が入っていまして。
甘かったです……。
バクラヴァ。
もしご自身でするなら、中身のないパイをハチミツでベタベタに浸して上にピスタチオを砕いたものをパラリとかけてください。
なんちゃってバクラヴァの完成です(笑)
第23話 手話を使ってみました ~ クロアチア ~への応援コメント
クロアチアの美しい景色が立ち上がるような感覚で読ませていただきました。
ドブロヴニクの赤茶色の屋根や石畳、夜のプラツァ通りの描写は本当に絵になりますね。
一方で、モスタルの銃弾の跡には、旅の華やかさだけではない重みも感じました。
鈴懸さんはたくさんの国を肌で感じていらっしゃるので、異世界ものなどもリアルに描かれそうですね……などと、少し関係ないことまで考えてしまいました。
すみません💦
旅先でのあたたかな交流も相変わらず素敵で、しみじみ良い旅だったのだなと感じました。
作者からの返信
福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます。
クロアチアは本当に思い出の深い国になりました。
旅で出会った方との交流もステキでした。
もう一度、行ってみたい国の一つです。
異世界ですか……そんなことはありません。異世界描いていますが、実は苦手です。何となくそう思っています(笑)
あ、でも旅の風景を背景に描いてもいいかもです。
課題にします!
第30話 乗らないと人生損をするバルーンツアー ~トルコ Ⅰ ~への応援コメント
トルコってなんだか憧れます✨
気球で地上を眺めたら最高でしょうね。
トルコ料理に興味あります✨
作者からの返信
ポンポコさま、いつもありがとうございます。
トルコは行って損はないと思います。
アジアとヨーロッパが混在していて不思議な国です。親日国でもあるので日本人にはいいかと。
イスタンブールだけでも楽しめますよ。
日本でもトルコ料理が気軽に食べられるので是非!
第30話 乗らないと人生損をするバルーンツアー ~トルコ Ⅰ ~への応援コメント
トルコは、ギリシアと共に行ってみたい国の一つです。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
光り輝く未来さま、いつもありがとうございます。
私もギリシャに行ってみたいですね。エーゲ海クルーズ、憧れます。
そうそう、今日、「旅の日」なんですね。私も車を始動するときにナビがおしゃべりしてくれまして、知りました(笑)。
第30話 乗らないと人生損をするバルーンツアー ~トルコ Ⅰ ~への応援コメント
私は気球は絶対乗れないです、怖い……。
ほんと、海外旅行には向いていないタイプです(笑)
だからこそ、このエッセイが興味深いですね。
あ、私の部屋で、ですか?
どうぞどうぞ(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、おはようございます。
高所恐怖症ですか?
飛行機は大丈夫なのでしょうか?そう言えば他の方のエッセイに飛行機苦手と書かれていたかな?
でも、興味深いと。嬉しいお言葉ですね!
是非、旅気分を味わってください。
>あ、私の部屋で、ですか?
>どうぞどうぞ(笑)
けいりさまも読んでるし、見ているし!
あ、ゆかさま、許可をいただけたみたいですよ(笑)
いったい何をしているのでしょうね?楽しいですね~
では、また、今夜もけいりさまのお部屋に伺わせていただきますね。
第30話 乗らないと人生損をするバルーンツアー ~トルコ Ⅰ ~への応援コメント
トルコでは日本人女性がモテるってのはどっかで聞いたことがあります。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
はい、日本人は人気者です(笑)
作中に書いた通り、遭難事故のことが小学校の教科書に載っているらしくて小さいころから日本人は良い民族と教えられているみたいですね。
だから日本への憧れも強いみたいです。
最近ではアニメの影響もあると思いますが。
第30話 乗らないと人生損をするバルーンツアー ~トルコ Ⅰ ~への応援コメント
さて次はどこへ行こうかで、トルコを選ぶところが旅慣れてますよねえ(しみじみ)
気球乗ってみたいです!籠によじ登りたい!一時間も乗れるなんて!どうやって降りたんですか?燃料が減ってくると地面に近づいて、そのあとはどうなるんですか?着地の衝撃とかが気になります。
夕食後の海外で一人でブラブラって、添乗員さんがいたら発狂するやつですよ!超危険!話しかけられたのはモテ期ではなく、犯罪被害への入口です(笑)でもそれも、鈴懸様はちゃんと分かっていらっしゃるんですよね。
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます。
>さて次はどこへ行こうかで
時系列はバラバラなので… でも割と古い順番で書いているのかも。
気球は良かったですよ~本当に!
燃料はたっぷり積んであるようで、出発地と到着地が違っているんですね。で、色々なだだっ広い土地にスタッフが待機している。ドライバーがガス調整してゆっくり降りて行きました。
で、カゴからは引っ張り出してもらう(笑)
終わった後にみんなで乾杯する習慣があるみたいで、軽食と飲み物が用意されていました!
お散歩は各地でやってます、朝夕と(笑)
ちゃんと時間と場所は見てますよ~。
絶対に散歩しなかったのはインドですね。あそこはニューデリー以外は出来ない……。
ゆかさま、来週、現代ドラマ出す予定なので、そこにお越しくださいな。
ゆかさまのお部屋、連呼してもいいのですか?
けいりさまのお部屋で(笑)
あ、けいりさまに承諾とらないと…
第29話 旅で何を買う? ~ 食べ物編 ~への応援コメント
お土産は人柄が出ますよね!
ブラシの部分が豚の毛で作られているジャンボ歯ブラシをもらったときは(明らかに日本人の顎に適していない)一年くらい飾って、使わずに捨てました(笑)
上海に行った人からは、お湯を入れるとお花みたいにきれいに広がるお茶の葉をもらって「うわあ!きれい!」ってなったんですけど、どんぶりのような器でやれと言われ、その通りにしたらものすごく飲みづらくて、これは観賞用なのだなと思いました。
呂さん出てきましたね!(密かにファンです)金槌が必要なお土産!呂さんナイス!
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます。
歯ブラシ、一回ぐらい使ってから捨てましょう!
ものは試しです(笑)
上海土産は「花茶」ですね。
そして、ちゃんと飲み物です(笑)。中華風ハーブティーだと思っていただければ。紅茶とかの透明なティーポットですると綺麗ですよ。
色々な種類と味があるので女性にはいいお土産ですね。
カナヅチは香港です(笑)
呂さんはちゃんとした?茶葉をくれていました。台湾烏龍茶とか。
BL、私も出したいんですよね。ほっちにしているヤツ。夏には出したいな~。
編集済
第29話 旅で何を買う? ~ 食べ物編 ~への応援コメント
食文化が一番楽しいですからね。
羨ましいです。
其れとは違うのですが、鈴懸様がご存じなら知りたいのですが、母が亡くなって、縁が切れてしまいましたが、母のいとこが両親の時代からブラジルに農園を作ってブラジルで暮らしていて、凄い大農場になって暮らしているのですが、何故かその親戚の女性が買ってくるのが、木でできた樽に被された現地人みたいな人形で樽を外すと、デカい男性の陰部がばねがついててぴょょょょんと出て来る人形です。
何で、土産がこのチョイスなん? とずーっと思ってました。
そういう人形の事を御存じでしょうか?
未だに意味が分からなくて。
追伸
母は生前仕方ないので自分の日本人形の間に置いてました。
いろいろと教えてくださりありがとうございます。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
ぴょょょょん……ですか。私にも分かりかねます (>_<)
南米はまだ足を踏み入れておりませんで。
でも、お遊びのビックリ人形的な。で、子孫繁栄みたいなノリではないかと。いい加減な推測です(笑)
日本にも「宝物殿」みたいな施設、ありますものね。
でも、それ頂いてどうしているのですか?
疑問が残りました(笑)
第29話 旅で何を買う? ~ 食べ物編 ~への応援コメント
私はなかなか食べ物の冒険はできないタイプです。
こういう人間は海外旅行には向いていないんでしょうね(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、おはようございます。
確かに食べものは好みがあるので冒険ですね!
でも渡す分にはいいかもです。笑いのネタにもなりますし。
因みに私はドリアンの飴は食べていません(笑)
第28話 他民族国家は何でもあり? ~ シンガポール ~への応援コメント
食文化も多国籍な感じでいいですね🌟
シンガポールって、本当に清潔感あるイメージです。
でも、あんな小さい国が何でお金稼いでいるのかいまだに不思議でして。
海外オンチなのでした(笑)
作者からの返信
ポンポコさま、いつもありがとうございます。
シンガポール、なぜ裕福なのでしょうか?
でも多民族国家なので色々な人材が確保できるのかもしれませんね。
華僑の方も多いですし、イスラム圏の方とか。
その国を知ることって楽しいですね。
第28話 他民族国家は何でもあり? ~ シンガポール ~への応援コメント
シンガポール……懐かしいです。
屋台の味とセントーサ島の景色の素晴らしさが蘇ってきました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、いつもありがとうございます。
未来さまもよく旅に出ていらっしゃっているようですね。
旅の思い出っていつまでも残りますよね。
第28話 他民族国家は何でもあり? ~ シンガポール ~への応援コメント
ゆかさまの部屋って(笑)嬉しくて泣いちゃうからやめてください!
超酒飲み女様いいですね!たくさん食べてたくさん飲んでくれる人といると、幸せな気分になりますよね。
今回のお話はお腹がすきました!シンガポールいいですね。ごみのポイ捨てに多民族国家……。鈴懸様のエッセイは、自分もその場にいるような気持ちになるので、やみつきになります!
作者からの返信
ゆかさま、おはようございます(笑)
はい、うちの相方は便利ですよ。私が食べれないと言ったら食べてくれるので(笑)
読んでいただいてお腹空いたのなら光栄です!
やみつきになってください (^_-)-☆
あ、けいりさまとのやり取り、読んでいますね(笑)
それぞれのお部屋で何、やってんでしょうね?
今晩、楽しみにしております。
糖度高めで!
第28話 他民族国家は何でもあり? ~ シンガポール ~への応援コメント
おはようございます、今日も眠いです(笑)
ミー・ゴレン好きです。
現地で食べたことはなくて日本のお店でしか食べたことはないのですが、初めて食べた時、おいしくて衝撃を受けました(笑)
作者からの返信
おはようございます。いつもお早いのですね(笑)
ミー・ゴレンもナシ・ゴレンも美味しいですよね!
エスニック系、大好きです。
あの、質問です。
近況ノートのサポータ限定、何を書いているのですか?
私、どうしたらいいのか分からなくて (T_T)
ではまた、今晩、ゆかさまのお部屋でお会いしましょう(笑)
第28話 他民族国家は何でもあり? ~ シンガポール ~への応援コメント
シンガポールは親日と聞くんですが、何ででしょう?
政治家の家族とか日本に良く来てるようですが。
親日じゃ無くて観光かな?
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
シンガポールってどういう関係なのでしょう?
でも意外と日本が好き、といってくださる海外の方は多いですね。
今はアニメとか漫画のお陰でしょうか?
その世界から日本に興味を持ったという若い方は多いですね。
第16話 行けなかった国 ~ パキスタン 他 ~への応援コメント
海外旅行。
どんなお仕事をされていたら、ここまで多くの国を旅行できるのですか?私は飛行機恐怖症でして、絶対無理です。飛行機乗ったのも数回です。本当恐怖でしたよ。
作者からの返信
みにとまとさま、お読みいただきありがとうございます。
海外に脱出するために働いていました(笑)
もう、それだけを楽しみに。
私の年1の御褒美でした。
飛行機嫌いな方は厳しいですね……。
私は大好きなので、海外は飛行機に乗ることも目的の一つです。
ワォ!
トレビの泉で水遊び!
当時のお金で300万円!
ワォ、ワォ、ワォ‼
思わずフレンチカンカン踊ってしまいました。
幼い頃に本当に良い経験をされていますね。
ご両親に感謝ですね。
作者からの返信
光り輝く未来さま、お読みいただきありがとうございます。
はい、お陰様でとてもよい経験をさせてもらいました。
母からの後日談は笑えるものばかりでして……。
大変な時代に有難いことでした。
すごく豊かな経験をされたんですね!素晴らしい…そしてお母様も素晴らしい!!
人生の大きな糧はお金に換えられませんね。
作者からの返信
七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます。
はい、本当によい経験をさせてもらったと思っております。
母は、当時の人としてはなかなかの女性だったと思います(笑)
当時は私たちの生活全てが母の肩にかかっていましたから(笑)
親には感謝しております。
トレビの泉で水遊び?! 信じられない……。今は硬貨が沈んでいるところですよね? 写真を見るまで信じないぞ。
アイスのジェラートは、当時はまだマイナーだったんでしょうか?
作者からの返信
ゆかさま、いつもありがとうございます。
トレビの泉、昔も硬貨が投げられていましたよ(笑)
写真ねえ~。私に張り付ける技術があれば……。ねえよ!そんな技術!
あ、でも今後の課題でちょっと頑張ってみようかな?ホンマか⁉
ジェラートは……どうなんだろ?アイスはあったと思いますが今のようなジェラートもあったのではないでしょうか?
食べた記憶はないなあ……。
当時のまだ観光客もいなかった時代の凄い話ををありがとうございます。
鈴懸さんのお話は非常にいろんな勉強になります。
本当にありがとうございます。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
私のエッセイで勉強などと……。お恥ずかしい限りです。
ちょっとだけ長く生きてて経験があるだけなので。
この後の旅にもお付き合いいただけると嬉しいです。
フレンチカンカン、知らなかったので調べました。
本当に素敵な思い出ですね。
あと、前宣伝もありがとうございました!
めっちゃ楽しみにしてます!
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
本当に遥か昔のいい思い出です(笑)
楽しみにしていただけると光栄ですが、いつもの通りアホなお話ししかありません (>_<)
ルーブル美術館は憧れます。
今は観光客多すぎる見たいですね。
お父さんが研究者ってすごいです✨️
世界の見聞録、楽しいです✨️
作者からの返信
ポンポコさま、お読みいただきありがとうございます。
今やルーブル美術館は入るまでに時間がかかります。
所蔵展示物は最高なのですがね。
父の仕事は、当時はよく分かってなかったですね(笑)
お楽しみいただけて光栄です。
この後もお楽しみいただければ幸いです。
アンカレッジ……久々に聞きました。当時は乗り継ぎだったんですよね。
今は直行便で行けますけど、母子三人での乗り継ぎは大変だったでしょうね。
後半も楽しみにしています。
作者からの返信
光り輝く未来さま、お読みいただきありがとうございます。
そうなのです、アンカレッジです。乗り継ぎです。
夜の日本発です。
母の根性に感謝しております(笑)
是非、この後もお楽しみいただければ幸いです。
フランス行ってみたいです!憧れのパリ!
ルーブル美術館も、エッフェル塔も、死ぬまでに必ず行きます!
スリは嫌ですね……。かばんを前に持っても、チャックを掴んでおかないとこっそり開けられますよね。本当に上手で恐ろしいです。取り囲まれたときの距離感もバグってますし(怖)ヒイイ。
作者からの返信
ゆかさま、いつもありがとうございます。
是非、フランスに行ってください!
真冬は極寒だし真夏は暑いし、ですけど(笑)
あとで「瞬のお部屋」にお邪魔しますねw
お父様が海外で研究職に就いていたとは……! 幼い時分から海外へ旅行に出掛けていたのが今に繋がるわけですね、納得のルーツです。
もはや世界各地の観光地がとにかく混雑人の群れでごった返しているといいますし、現代と昔では雰囲気も全然違うのだろうなと考えると、正直羨ましく思えてきたり……。
作者からの返信
日間野人さま、お読みいただきありがとうございます。
研究職と言っても当時の私にはよく分かっておりませんでした。
でも本当によい経験をさせてもらったと思っております。
今や日本もオーバーツーリズムですものね。
今、思えば、幼少時のルーブルなんかは贅沢だと思います。
お父さまのパスツール研究所って名門じゃないですか。
簡単に入れる場所じゃないと思いますが。
それと、旅行とか美術品好きとかはお母さまからの遺伝なんですね。
それにしても、エッフェル塔が出来た当時不評とか、スリの集団とか現実にあの当時に行った人じゃないと分からない話ばかりで驚きです。
目から鱗の事実ですね。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
パスツールの名前は有名ですが、父は……よく分からない人でした(笑)
はい、美術は母が好きでした。でも中学の頃までは父が美術館に付き合ってくれました (*^_^*)
時代は変わりますよね。
今では考えられないことも沢山ありますから。
後半の旅もお楽しみいただければ幸いです。
お父さま、すごい方なのですね!
そして、飛行機の中で静かにできる子どもは確かに賢いです。
お母さまも子ども二人連れて海外だなんて……!
私は美術についてはさっぱりなのですが、実際に生で見たら、感じるものがあるんでしょうかね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、おつもありがとうございます。
父ですね、当時は何している人かあまり分かっていませんでした(笑)
ぶっちゃけ、ホンマによく分からない人でした。
母は当時の女の人にしては根性がありました(笑)
いわゆる職業婦人だったので。
美術はやっぱり生が一番ですね。その空間にいられるだけでも幸せになれます (*^_^*)
あ、けいりさまには前宣伝
旅エッセイのあとリアル出すつもりですが、うちの両親のことも書くので、また笑ってやってください!
私の親なのでアホですwww
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
私も日本食は何も持っていきません。せっかく異国に行くのに日常を持ち込むなんてもったいないですから。ひたすら現地の物を食べまくります。スーパーで売っている総菜も味付けが違って美味しいですしね。
作者からの返信
光り輝く未来さま、いつもありがとうございます。
ですよね~、やっぱり現地のものがいいですよね!
あの異国の香り、匂い、味。
どれもステキです。
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
折り紙をあげるってとてもいい習慣ですね。
日本の良さを海外の人に知ってもらえる機会ですね✨️
ところで日本の観光地でスーツケースを捨てていく外国人が多いとか。
イマイチその動機が謎てすが迷惑なものです。
旅行のマナーをしっかりしてこその旅ですよね…
作者からの返信
ポンポコさま、いつもありがとうございます。
折り紙は本当にいい切っ掛けになります!
スーツケースですね。
お土産がいっぱいになって入らないから大きい物を日本で買って、持参したものは捨てて帰るという、アレですね……。中国人がよくやらかしています (;^ω^)
ゴミも持って帰れ!と言いたいですね!
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
薬の代わりに梅なんですね!確かに梅はよさそうです。食べるだけで日本を感じて安心できるのもいいですね。
小梅ちゃんの中に入っている大きなあめ玉は嬉しかったなあ。子どものころに一回入ってて「なにこれ!でか!」って驚きました。
私は海外に行くときは市販のかゆみ止めを持って行きます。体が痒くなる気がして(笑)
作者からの返信
ゆかさま、コメントありがとうございます。
梅は殺菌作用もあるし調整剤にもなるので、ある意味、万能薬?
唾液の分泌も促してくれますしね。
でも、梅干しは苦手なので実際に自分で食べた記憶はありませんw
ツアーのおじい、おばあが喜んでくれます(笑)
痒み止め……。気持ちの問題?
確かに海外の薬品って日本人にはキツイんですよね。
それに日本の薬剤は効能抜群です!
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
ツルの折り紙、私、苦手です。
なんか、最後の顔?尾?の部分がシュッてならない(笑)
鈴懸さんが同じツアーにいらっしゃったら頼りになりそうです!
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
けいりさま、不器用?
なぜシュッとならない?
ツル以外を折ってください(笑)
今、世界でも折り紙は人気になっているので千代紙をそのまま渡してもいいかもです!
大阪万博のときも喜んでいただきました。
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
ツルの折り紙を折って御礼って喜ばれると聞きました。
鈴懸先生もやってんですね。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
はい、折り紙は世界でも人気になっているので喜ばれますね。
柄の入っているものや和紙の折り紙も喜んでいただけます。
騙し船は遊びに使えますよ。
それにコミュニケーションにも役立ちます。
第12話 仕事をしましょう ~ イタリア ~への応援コメント
私もイタリアあります。ミラノ、フィレンツェ、ローマ、ベネチア最高でした。
ジェラートでぼったくりされた記憶が甦りました。のでエッセイに書こうと思います。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます。
ぼったくりですか……。世界、どこでもありますね。
フツー、値段書いてあると思うのですが、観光客は読めないと思っているのですかね?
私もチュニジアで似たようなことありました。値札あるのに違う値段言うヤツ。言い合いになりましたwww
第3話 共産主義国は広かった ~ 東欧 ~への応援コメント
凄いですね!
自分も5カ国だけ違うところに行ったことあるのですが、ドラマチックな展開はパリの電車一度だけで、もっと色々経験したいです!
作者からの返信
龍閣さま、コメントをありがとうございます。
東欧旅行は色々ありましたw
なかなかのハプニングでしたがいい経験でした。
パリの電車ですか?何があったのか気になりますね!
海外でしか経験出来ないことって素晴らしいことだと思います。
この後も旅を楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第24話 ソウルですか? いえ …… ~ 韓国・済州島 ~への応援コメント
やっぱり書いたけど、消します。
やばいかな。
嫁の親戚と友人の友人の国際結婚の話だしね。
大変だったみたいですよ。
離婚したけど。
作者からの返信
平一悟さま、お読みいただきありがとうございます。
ええっと……。
何を書かれたのですか⁉気になるではないですか (゚Д゚;)
国際結婚は……色々とあるみたいですね。
基本的に生まれも育ちもベースが違いますし、宗教が絡むし。
それこそお互いの歩み寄りが必要だと思います。
第23話 手話を使ってみました ~ クロアチア ~への応援コメント
素敵なお話でした✨
手話で会話できたら楽しいでしょうね。
特技はどこで役立つか分からないもの。
私もなんか学びたい(笑)
クロアチアの街並みが目に浮かぶようです。
アドリア海と言うと「紅の豚」が思い浮かびます。
トウフのようなケーキってチーズケーキでしょうか?
作者からの返信
ポンポコさま、コメントありがとうございます。
はい、ドブロブニクは「紅の豚」のモデルとも言われています (*^_^*)
あのアニメの世界をそのまま現実と思っていただければ。
ケーキはチーズケーキのような感じのショートケーキのでっかい版⁉
口当たりもよくて軽く食べられるのですが、大き過ぎて……。
でも美味しかったですよ!
第12話 仕事をしましょう ~ イタリア ~への応援コメント
いいなー……!
イタリア!! 本当に一度行ってみたい国No.1なんですよ……!
ミラノ大聖堂とか、ローマとか本当に見たくて!
鈴懸様の旅行話は本当に楽しく想像しながら読ませていただいてます!