第16話 行けなかった国 ~パキスタン 他~への応援コメント
ここまで来るとすごいですね……。
海外だけでなく、日本でも災害や事故などがありますもんね。
飛行機事故で亡くなった有名な女性作家さまと言えば、私は向田◯子さましか思い浮かびませんが……他の方でしょうか。
作者からの返信
ひとえけいりさま、ビンゴです!
私、その話を聞いたときに、ムリする必要はないんだと、勝手な解釈をしまして……。部屋の片づけしない理由を見つけました。
そうなんです。どこにいても災害や事故は起こるもので、その時、自分がどう対応するか、なんですよね。
でも、実際、震災にあった時、「どないすんねん」と一瞬、フリーズしましたが(笑)。訓練受けていても出来ない時はできないと感じました。
編集済
第16話 行けなかった国 ~パキスタン 他~への応援コメント
本当にたくさんの国を旅されていて素敵ですね。
それにしても、ここまでくると加護持ちでは……? と思ってしまいました^^
私は海外はあまり多くないのですが、カッパドキアの景色の美しさを思い出しました。
パキスタンは家族が去年行っていて、ラマダンの時期と重なり食事を楽しめなかったと聞いたのを思い出します。
色々…時期によってご縁も変わりますよね。
作者からの返信
福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます。
「加護持ち」とは、有難いお言葉です。
そうかもしれません。他でもちょっとやっておりまして……。
パキスタンに行かれているとは羨ましいです。
ラマダンは……。異教徒にはちょっと辛いかもですね。
でもいい経験をされたのだなと思いました。
私もパキスタンに行きたいです!
編集済
第16話 行けなかった国 ~パキスタン 他~への応援コメント
天運をしょっているんでしょうね。
凄いエピソードです。
そういや、ネットで話題になった阪神淡路から地震や大地震の時に何故か現地に出張に行く人の話が昔々話題になって、その人が東北大震災が起きた福島へ出張がその日に決まった時に騒がれてましたが、結局、その後に東北大震災が起きて、その後の投稿が無く生存確認が出来なかった話がありましたね。
追伸
運がいい人がドイツのことわざでも一番強いですから。
作者からの返信
平一悟さま、コメントありがとうございます。
天運なのでしょうか?
確かに旅以外でも危ないことが何度かありましたが今も生かされております。有難いことです。
日本も世界も平和であることを願います。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
私も初めてヨーロッパのスーパーマーケットに行った時は戸惑いました。それを思い出しながら読ませていただきました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、お読みいただきありがとうございます。
海外とシステムが違うので戸惑いますよね。
慣れれば簡単なのですが。
他の国もお楽しみいただければ幸いです。
第8話 絵葉書が届かない ~カンボジア~への応援コメント
>彼女が行きたいと言ったし……
相変わらずやってますなw
けど、
1人で海外旅行に行けるのって、
芸能人か、
ユーチューバーくらいかと思ってたけど、
その行動力が凄い。
レイジは、国内でも1人では行けないw
あと、
うちの近況ノートに、優しい人が
『プロンプト』の説明をしてくれているので、
暇な時の覗いてみて。
たぶん、分かんないかもw
作者からの返信
霧原零時さま、お読みいただきありがとうございます。
先生、今はおひとり様参加も多いですよ(笑)
男の人もたまに見かけます。
『プロンプト』
先生の例えは分かんなかった……。鬼ごっこ?かくれんぼ?
ラーメン大将もふんふんと読みましたが……。先生、人に振ってるし。
分かったような気がします。
取り敢えず、細かなお題を出せばいいのかな?
けど、AIさんて本当に賢いですね。
器が機械なだけで中身、人間と変わんない!
第7話 でかいぞ、シュトーレン ~ドイツ Ⅱ~への応援コメント
いやあ、楽しい旅行記です(>_<)
素晴らしい行動力に、敬服です……!
実体験ってやっぱりすごいですよね✨
作者からの返信
七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます。
楽しいですか?
そう言っていただけて光栄です。
リアルもちょっと色々とやっておりますが。
自分の目で見ることは楽しいです。
他の国もお楽しみいただければ幸いです。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
ドイツで、
食って、
登って、
カルチャーショック受けて、
ドイツで、
「あんたにはまだ早いで」と言われて、
ただ、人の優しさに救われてきた人。
――あれはなんだ?
――空を見ろ!
そう。
――おばちゃん侍、参上!!
そして。
必殺技は、
――ダンケシェーン!
今回はちょっとヒーロー登場っぽくしてみましたw
作者からの返信
先生、いつも面白いコメントをありがとうございます (*'▽')
>おばちゃん侍、参上!!
って(笑)
ホントにまだ大人になれてません……。
どうしよう……。このままやったら。
今度、どこかで「1,2,3……」使ってみますね。
第15話 中国返還後は? ~香港 Ⅱ~への応援コメント
私も胃腸が弱いので、海外の屋台飯は無理かもしれません(苦笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
えっ、そうなんですか?
個人的にはちょっと勿体ないかな、屋台飯。
でも、香りを嗅ぐだけでも楽しめますよ。その国、独特の香りがありますから。
第15話 中国返還後は? ~香港 Ⅱ~への応援コメント
ジャッキーチェンみたら良くわかりますよ
それまで、親日で妹として売り出した河合奈保子と実はゴールイン寸前まで行ってた。
だけど、返還後は息子が逮捕されて、超反日発言ばかりになった。
大変だなと。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
香港の中国返還は残念でした。自治権はあると言いながらなかったし。
でも香港の人が一番大変だったと思います。
編集済
第14話 初めてのビジネス・シート ~香港 Ⅰ~への応援コメント
ビジネスシート良いですね!
エコノミーってかなり手狭ですもんね……。
作者からの返信
ひとえけいりさま、コメントありがとうございます。
ビジネス・シートは良かったですよ。
時代も一昔前、まだ贅沢な時でしたから、尚更です。
けいりさま、いつもお気遣いありがとうございます。
第14話 初めてのビジネス・シート ~香港 Ⅰ~への応援コメント
楽しそうで、素晴らしいですね。
香港の良い時代だし。
作者からの返信
平一悟さま、いつもお読みいただきありがとうございます。
飛行機大好きなのでビジネス・シートに座れたことは最高に楽しかったです。
本当に香港の古き良き時代だと思います。
第14話 初めてのビジネス・シート ~香港 Ⅰ~への応援コメント
コメント失礼します。
初めてのビジネスシートの高揚感も楽しく、思わずこちらまでわくわくしました^^
香港のペニンシュラでのアフタヌーンティーのお話も素敵で、格式ある空間の特別感が伝わってきました。
丸の内のペニンシュラはたまに伺うのですが、香港のほうはまた違った歴史や夜景の魅力がありそうで、とても惹かれました。きっと綺麗なのでしょうね。
下町の食堂との対比も香港らしくて面白く、最後のオチも含めて楽しく読ませていただきました。
ちなみに、珍道中のお話、いつも楽しみにしています。
作者からの返信
福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます。
丸の内のペニンシュラホテルですか!私、行ったことないです。
それはそれで羨ましいです。
返還前の香港はよかったです。
あのゴチャゴチャ感といい、大雑把な感じといい、「生きてます」っていう感じが好きでした。
まだ他の国が幾つかありますので、お楽しみいただければ幸いです。
蓮さまの作品、いつも拝読させていただいています。
描写が綺麗で残酷で(また書いてしましましたが)、空気感が好きです。
なぜでしょう、空間が広く感じられるのは。
私も楽しみにしております。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~スペイン~への応援コメント
外国のホテルで食べる朝食はおいしいですよね。
いくらでも食べれます。
いつだったか、シャンパンが置いてあって、自由にどうぞ、という感じだったので、朝から結構飲んだ記憶があります。おいしかったな~。
作者からの返信
光り輝く未来さま、お読みいただきありがとうございます。
朝からシャンパンですか。
確かに海外では朝からアルコール類が置いてありますね。
味も旅のいい思い出になりますね。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
うわあ、たくさん色んなところを旅していらっしゃるんですね。
すごいなあ。
体験談を読んで、旅行気分をお裾分けしていただいているようです。
また少しずつ読ませていただきます~♪
作者からの返信
七條太緒さま、いつもお読みいただきありがとうございます。
旅気分を味わっていただけているのなら嬉しいです。
この後もお楽しみいただければ幸いです。
編集済
第13話 最初の広東語 ~香港&マカオ~への応援コメント
鈴懸さんは色々な方に気に入られますね、素敵です。
返還っていつ?と思って調べました、一つ賢くなった気分です(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもお読みいただきありがとうございます。
海外旅行がしたくて仕事をやっていたようなものです(笑)。
一年間の自分への御褒美みたいな。
コロナ以降、行けていないのが残念ですが。
また他の国も読んでくださいね。
第13話 最初の広東語 ~香港&マカオ~への応援コメント
香港は自由にものが言えなくなったみたいですね。
タイガーバームは有名なんで、前までは日本の薬局で売ってました。
筋肉痛に効くと評判で仕入れてたみたいですね
作者からの返信
平一悟さま、いつもお読みいただきありがとうございます。
香港は変わりましたね。残念で仕方がありません。
タイガーバーム、あのメンタム系の匂い。私は子供心にオヤジさんの匂いだと思っていました(笑)。
昨日は素敵なレビューをありがとうございました。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
ヒエ〜、すごい国ですね。カレーがお味噌汁のような感覚だと言うのには驚きでした。日本で言うインドカレーは日本向けに調整されているんでしょうね。きっと。馴染むには、この大雑把さを受け入れる覚悟が必要そうです🧐
作者からの返信
シューゲツさま、お読みいただきありがとうございます。
はい、インドのカレーは各家庭の味があって、日本のお味噌汁と同じような感じです。味も色々で美味しいですよ。
日本のカレーは日本独自に発展したようです。
インドは人生観が変わると言われますが……。
良いか悪いか、どちらに転ぶかは人それぞれですね(笑)。
この後、他の国もお楽しみください。
第11話 修正するからダイジョーブ ~ベトナム~への応援コメント
こう言う旅行の写真って記念になりますよね。
当たり前の話ですが。
作者からの返信
平一悟さま、いつもコメントをありがとうございます。
記念写真ってホントに記念ですね。
久々に見て当時がしっかりと思い出されました。
キャッキャッとはしゃいでアオザイを選んだなあ~と(笑)。
いつもお読みいただき感謝しています。
第10話 語学力はありません ~言葉は万国共通?~ への応援コメント
こないだお客様の日本語喋れない中国人さんと翻訳アプリで会話しました。
微妙にニュアンス違ってたり、いい経験でしたけど。
作者からの返信
平一悟さま、こちらもお読みいただきありがとうございます。
翻訳アプリは微妙ですね。同じ中国語(北京語)でもかなり方言が混じっていて分からないことがあるようです。
でも漢字を書いて筆談すると意外と通じることがあります。
漢字文化圏はそう意味では楽ですね。
この他の国もお楽しみいただければ幸いです。
第9話 最高のモテ期? ~インド第二弾~への応援コメント
インドは日本人はモテると聞きました。
男性も女性も
男性は変なもの飲まされて意識が戻ったら尻の穴が痛かったとかw
相手も男性ですw
作者からの返信
平一悟さま、お読みいただきありがとうございます。
インド以外でも東洋人は人気があるみたいですね(笑)。
まあ、自分の身は自分で守っていただかないと。
日本でも同じですが。
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
こちらにもお邪魔致します。
一度タイに行ったことがあるので(かなり前ですが)、思い出しながら読ませていただきました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、こちらもお読みいただきありがとうございます。
こちらは旅エッセイですが、やっぱりやらかしております。
他の国もお楽しみいただければ幸いです。
今後もよろしくお願いいたします。
第8話 絵葉書が届かない ~カンボジア~への応援コメント
ひどいですね。
切手代パクられたんだ。
作者からの返信
平一悟さま、コメントをありがとうございます。
そうです。ホテルのフロントに頼んだらやられました (>_<)
いい経験になりました。反省しました。
この他の国もお楽しみください。
編集済
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~スペイン~への応援コメント
ヨーロッパ中心の地図だと凄い端っこになるんでなかったかな?
追伸
こちらこそ宜しくお願いします。
作者からの返信
平一悟さま、ありがとうございます。
はい、日本は本当に端っこで小さく描かれていることが多いです。
まあ、裏側と言われればそうかもしれません。
他の国でも同様のことがありました(笑)。
いつもお読みいただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第4話 初めてのテレビ取材 ~モルドバ~への応援コメント
あの時代の旅行体験は本当に貴重ですね
勉強になります
作者からの返信
平一悟さま、こちらもお読みいただきありがとうございます。
本当に、今の世界情勢を考えると……。
ソ連が崩壊しそれぞれの国が頑張っていたのに、当時でもロシアの影響は色濃く残っていました。
難しいです。
第12話 仕事をしましょう ~イタリア~への応援コメント
こういう取り締まりは厳しくなる一方ですもんね。
世の中もっと平和になって欲しいものです~。
作者からの返信
Ashさま、ありがとうございます。
足湯さまからお戻りになられたのですね。昨日は何事があったのかと驚きました(笑)
本当に今の世界情勢を見ると辛いですね。
9.11の時もテレビで中継を見ていましたが、飛行機がぶつかる瞬間は生きた心地がしませんでした。
もっと自由に安全に行き来できるようになって欲しいものです。
いつもお読みいただきありがとうございます。
第12話 仕事をしましょう ~イタリア~への応援コメント
おっちゃんかわいいですね(笑)
今だともっと厳しいんでしょうね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、こちらもお読みいただきありがとうございます。
イタリア人、陽気で楽しいのですが、さすがに大丈夫かいな、と笑ってしまいました。かなりの荷物が素通り……。
今じゃ、許されないでしょうね。
次の国もお楽しみください。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~スペイン~への応援コメント
ちょっとふざけただけやん――
そんなもんで、ぜんぶ、すむかーいw
正直、今までの所は、
インドとか、あんまり羨ましくなかったけど、
今回はヨーロッパかい。
円ドルが50円くらいになったら、
いきてぇー!
あなたの場合、
ネタをさがしに、世界を周ってませんかw
作者からの返信
霧原零時さま、こちらもお越しいただきありがとうございます。
インドは羨ましくないですか?人生観が変わるかもですよ。
先生、円が50だなんて……夢っすよ……
ネタ探しではなくて、行ったらネタが付いて来てます。うっそ (>_<)
何だか楽しいことが起こるんです!
次の旅にもお付き合いくださいませ。
第4話 初めてのテレビ取材 ~モルドバ~への応援コメント
ああ、たしかにそんなTVやってましたよ。
昔、モロドバに住んでいたので……(嘘こけ!)
そうそう、
日本代表みたいな顔をした、
どや顔の2人がいました、いましたw
切手は不気味ですねー
作者からの返信
霧原零時さま、コメントありがとうございます。
先生、「モルドバ」ですよ。「モロドバ」ではないですよ(笑)。
切手……ホントにやられました。
私、写真が好きで購入した切手も写真撮ってたんですね。だから尚更分かったというか。
郵便局の人が親切で良かったです。
先生、また来てくださいね。
あ、カクヨム中間通ってましたね。おめでとうございます。
みなさまが騒いでいて何かと覗いてみました。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
今も海外の空港は普通に投げてるみたいです。荷物ですが。
作者からの返信
平一悟さま、お読みいただきありがとうございます。
そうですね、海外……雑いですね。
毎回、ケースが破損していないか見てましたが。
よくこんな重い物、投げるなと思っていました。
この後もお読みいただければ幸いです。
いつもありがとうございます。
第11話 修正するからダイジョーブ ~ベトナム~への応援コメント
コメント失礼いたします。
いや~面白い。わずか数千字ですが独自の旅の見どころ、魅力がたっぷりです。
人間関係は凸と凹が合うかどうかだなんて思ってましたけども、鈴懸様のように器のでかい凹ならば、大概の人と友邦が結べちゃうのかもしれませんね(笑)
気になるから行ってみる。知りたいから聞く。あるがままを楽しむ。
勉強させていただきました。素晴らしいエッセイでとっても楽しいです。
作者からの返信
初めまして、すちーぶそんさま。
お読みいただきありがとうございます。
これも旅のやらかしエッセイですが、楽しんでいただけて光栄です。
知らない国を知れるって楽しいですね。
まだまだ他の国がありますので、よろしければ今後ともお願いいたします。
あと、☆をありがとうございます。感謝いたします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
今回もまた、怒涛のカオス展開だね。
普通なら、
「いや無理でしょ」ってなる場面で、
「いいですよ」って、なんでなるん?
あなた、どういう人よw
もう、
「関西のノリと受容力で、なんでも人生を面白くしてしまう人」
にしか見えませんが……w
作者からの返信
霧原零時さま、コメント、ありがとうございます。
私、こういう人です (^^)/
いや、行きたかったからかな~。出会って3日目のおばちゃんでしたが。
多分、コミュ力はあると思います (*^_^*)
先生、当時うちの親も呆れてました(笑)。
お褒めの言葉をいただいたと思って嬉しいです!
また読みにきてくださいね。
私も、もう少しでロザリーナに行けます!
第11話 修正するからダイジョーブ ~ベトナム~への応援コメント
鈴懸さん小柄なんですね。
私は、鈴懸さんの相棒の方と同じくらいの身長です。
ほんっっと、サイズがないんですよね……。
作者からの返信
ひとえけいりさま、コメントありがとうございます。
けいりさま、大きいんや……。
うちの相棒と並ぶとホント、凸凹ですよ(笑)。
相棒はまあまあ横もデカいですけど 😁
第10話 語学力はありません ~言葉は万国共通?~ への応援コメント
知人に絵の上手いヤツがいて、
常に紙とペンを持ち歩き、
言葉の分からない人と話すとき、
いつも絵に描いて説明していたのを見て
『言語学ぶより、絵の方が応用効くんじゃね?』
と思ったことがあります w
最後は頑張れば何とでもなるものですよね w
作者からの返信
Ashさま、いつもありがとうございます!
他の作品にも来ていただいて感謝しております。
絵を描かれるとは、いいですね。分かり易いと思います。
海外の方って意外と相手をしてくれることが多くて、時々、全然違う話になってたりもしますが、それも楽しいです。
お互いの母国語で話していても通じてることもありますし (^^;)
時々、不思議に思います。
この後もまだ他の国が出てきますので、お読みいただければ幸いです。
第10話 語学力はありません ~言葉は万国共通?~ への応援コメント
中学生のころ、ベクトルがどこに向いていたのか気になるところですが(笑)
手話できるのかっこいいですね!
私は一時期ドラマの影響で勉強したことがあるのですが、ほとんど忘れてしまいました……。
すみません、別作品のコメント返信についての返信です(笑)
複数タブは、PCでchromeなりedgeなりを使用されていると思うのですが、それらを開いた状態でCtrlキーとTキーを同時に押せば、新しいタブが開きます。
あるいは、別ウィンドウで開くでもいいかと思います。
chromeを起動した状態でCtrlキーとNキーを同時に押せば、別ウィンドウが開きます。
本当に横でお伝えしたいくらいです(笑)
多分一回やってしまえば「何だ、こんなことか」ってなるんだと思うんですが……。
作者からの返信
ひとえけいりさま、早速、お読みいただきありがとうございます。
そして、複数タブ! このコメント、印刷しました(笑)。
落ち着いてやってみますね!
本当に、「カクヨム個人教室」開いて欲しいです(>_<)
どうもありがとうございます!
因みに、ベクトルは、まあ、勉強以外のこと全般ですかね (^^;)
第9話 最高のモテ期? ~インド第二弾~への応援コメント
カンボジアよりもインドの方がよっぽど治安が心配だと思うのですが大丈夫でしょうか・・・・・・?
レイプのニュースとか見ますし、上半身下着なしとか、平気なのでしょうか?
一度も行ったことがなく、全くわからないのですが。
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
インド、確かにニュースで流れましたよね。カースト制度の影響も。
でも、危険な場所は日本にもありますし。
要は自分が必要な情報を得て、自分がどう行動するかだと思います。
インドも目覚ましい発展をしていて、優秀な人材が世界に沢山飛び出しています。地方はまだまだですが。
百聞は一見に如かず。是非、一度インドに行ってみてください!
編集済
第8話 絵葉書が届かない ~カンボジア~への応援コメント
絵葉書のくだりが再び……!
海外ではあるあるなのでしょうか……。
初海外でカンボジアはチャレンジャーですね、その後輩さんも、もちろん鈴懸さんも(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、お読みいただきありがとうございます。
そう、カンボジアですよ。
お金渡してそのまま着服、あるあるでしょうね。ホテル出れば二度と会うこともないでしょうから。残念でした。
私は行ければよかったんですよ(笑)。声かけたら付いてきたんですよ、彼女が!
と、ここでも言ってます……。
今後も楽しんでいただければ幸いです。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
インドは、
滅多に観光では行かんでしょw
それも2回目ですか?
・荷物盗難
・武装警備
・青空トイレ
・電気バケツ風呂
いやいやすげぇなこれw
波乱というか、カオス――
きっと、鈴懸くんは、
“怖さ”を“笑い”に処理できる、
力を持っているんだろうな。
そんで、帰って来て、
ちゃんとスーツケース買ってるしw
まったく懲りてないわ。
作者からの返信
先生、これ1回目。20代前半。
確かにカオスでした。ホントに。でも楽しかったですよ!
先生も是非インドに行ってみてください。世界観変わるかもですよ (^^♪
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
りくえすとをもらったのは、これですな。
まず最初に――
いつも相変わらずですなぁ~w
>私の父親の頭の触り心地と似ていて……
オイ!
鈴懸くんの手に架かると、
「危ない」とか「無知ゆえのやらかし」が、
なんだか、「楽しい」とか「もうけもん」に見えてきます。
そして、前のコメントの方の、
香森康人さんに言いたいんですけど、
美人なのは、適当な知人さんの方……
いやいや、「適答」ですよwアブナイアブナイ
今日も世界は広くって、日本は安全です。
作者からの返信
先生、読んでいただいて嬉しいけど、ヒドイ!確かに「適当」な知人は美人やけど、ウソでも私にも言ってえな!いえ、言わなくていいです……。
私の亡父、本当にハゲちょびんやったんです。袈裟着てたら本当に坊主。
ちょっと楽しんでいただけましたか?
ワイン、いいですけど、飲み方間違えたらビールと一緒ですよ。
あとソファーで寝るのって、気持ちいいですけどね。
お風邪を引かないように。
第7話 でかいぞ、シュトーレン ~ドイツ Ⅱ~への応援コメント
ドイツのクリスマスマーケット!!
本当に憧れます……。素敵!
名残惜しく、私は毎年クリスマス前は日本でシュトーレン食べてます(ドイツ行ったことない笑)
ノスタルジックで、そこにホットワイン。頭の中で幸せな想像が膨らみました。
作者からの返信
逢見彩依さま、お読みいただきありがとうございます。
最近では日本でもクリスマスマーケットを開催していますが、やはり規模が違いますよね。
機会があれば是非本場ドイツに行っていただきたいです!
想像の中でも幸せになっていただけたのなら嬉しい限りです。
次の国も楽しみにしていてくださいね。
第7話 でかいぞ、シュトーレン ~ドイツ Ⅱ~への応援コメント
旅先での楽しみと言ったら食事ですよね!
私はお酒は飲めませんが、よく食べます!(何のアピール)
くるみ割り人形がお土産……素敵ですね。
今回も楽しく読ませていただきました。
次の国も楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいりさま、ありがとうございます。
食事は旅の醍醐味ですよね。本場の味を楽しめるのですから!
私もアルコールは控えているので(若い時はザルだったんですけどね)、酒飲みの相棒は欠かせないのですが、たまにいないことがある……。
お土産選びも楽しみの一つです。
次の国、どこにしましょうか?
て、私、あと何か国あるのかな?
次回もよろしくお願いいたします。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
現地の方に優しくしてもらえると、その国のことがより好きになりますよね。
そして、海外の人とも人間関係を築かれている鈴懸さんは、コミュニケーション能力が高くて、誠実なのだろうなと思います。
それは近況ノートを拝読していても伝わることですが。
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます!
コミュニケーション能力は低くはないと思っています(笑)。
友人たちにも言われます。「あんた誰とでもしゃべってるな」と。
近況ノートは、何だか一部エッセイにもなっているような気がしてます。
あ、やらかしエッセイ準備しないと……。
またこの後の作品もよろしくお願いいたします!
私は那美のツンも好きですが、那岐の猪突猛進が好みです♡
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
同じ工業国にして、
前の大戦で一緒に戦って
両方ともコテンパンにやられた
繋がりとかもあるのだろうか w
作者からの返信
Ashさま、お読みいただきありがとうございます。
ドイツはヨーロッパでも勤勉の国なので日本人と近いのかもしれません。
自然やハンドメイドを大切にしていました。
でも、料理は焼くのみ。掃除のほうが得意らしいですよ!
今後の作品もよろしくお願いいたします。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
ケルン大聖堂からの眼下の街の一望、読んでいて景色が目に浮かぶようでとても楽しかったです。
ドイツ人の運転手のおじさんのお話も思わず笑ってしまいました。
鈴懸さん一行が、とても魅力的なお客様だったんですね。
海外でふと見せてもらう現地の方の素直な優しさには、時々ハッとさせられますね。
作者からの返信
福山蓮さま、いつも丁寧なコメントをありがとうございます!
ドイツ人運転手さんは本当に観光地の一緒に入れるギリギリまで付いて来てました(笑)。バスも私たちが下りたらそそくさと鍵を閉めてましたし。
現地の人たちとの触れ合いはとても楽しく思い出に残るもので、旅の醍醐味の一つですね。
早速、お読みいただきありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
第4話 初めてのテレビ取材 ~モルドバ~への応援コメント
ちょっと待って!
近況ノートを読み逃してたのか……超寒がりのの冬山登山家と超酒豪が同一人物だったの!?
最後まで何かしらありますね〜!
そこへは今現在は行けないと思えば、余計に大切な思い出ですね。
作者からの返信
逢見彩依さま、バレてしましましたか(笑)。
同一人物ですよ!酒飲みも寒がりも!そしてよく食うヤツです。
モルドバは本当に小さい国で、影響大でしょうね。
またアメリカがドンパチやってるし、本当に止めて欲しいです。
この後も楽しんでくださいね!
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
え、ちょっと、笑った。まず、入院中の同室の方と海外へから始まって。最後までこれは珍道中!!
その始まりのエピソードも大好きです。こういうの、羨ましい!してみたかった。
作者からの返信
逢見彩依さま、コメントありがとうございます。
もう、行く切っ掛けが笑えるでしょう?
軽~く返事してましたもの。
まだ描ききれていないエピソードがあったのですが……。この東欧、本当に色々とありました(笑)。
この後も楽しんでいただければ幸いです。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~スペイン~への応援コメント
海外旅行はいつか行ってみたい気持ちはあるのですが、一度文化や言語の壁、旅程の長さ故に国内旅行より遥かに体力がいる等々でコミュニケーション苦手な自分にとっては中々ハードルが高いので、そのバイタリティが羨ましいです……!
私の場合旅行自体久しくてライブの遠征でたまに出かける位なので、まずは国内から楽しんでいきたい今日この頃……。
作者からの返信
日間野人さま、お読みいただきありがとうございます。
私、英語しゃべれませんよ(笑)。
日本以外を知れる、楽しいです。
最近はコロナの影響で行けていないので、作品で楽しんでいます。
旅って近くでも非日常を感じかれるから好きです。
ぜひ、国内からトライしてみてください。
でも、ライブに行かれるのなら、それも旅だと思います。
今後もよろしくお願いいたします。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~スペイン~への応援コメント
先日は私の睡眠時間を心配してくださりありがとうございます(笑)
セキュリティゲートでおふさげできるなんて、鈴懸さん、ツワモノですねっ!
あ、昨日、注目の作品に「彩雲」がピックアップされているのを見ました!
おめでとうございます!(拍手)
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
いやあ~、ちょっと靴脱ぐ前に……。怖かったです……。
「彩雲」出てたんですか⁉知りませんでした。見てみたかったです。
嬉しいです!
週間ランキング(短編)にも15位で入ってました。光栄です!
今後もよろしくお願いいたします。
第4話 初めてのテレビ取材 ~モルドバ~への応援コメント
万博、そんなにリピートされたんですね!
私は一度も行かずじまいでした……。
ご友人、頼もしいですね。
エッセイを拝読していると、鈴懸さんの交友関係の広さがうかがえて、憧れます……!
せっかく選んだ切手だったのに……!
郵便局の人、優しいですね、自腹なんでしょうか?
ハガキが届かなかった国がどこなのか気になります。
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもコメントありがとうございます。
で、時間が03;37になってますが、睡眠大丈夫ですか⁉ そこにビックリ!
万博は最初興味なかったのですが、思いもかけず時間が出来たので夏パス使って楽しみました。海外旅行、コロナからずっと行けていなかったので。
まあ、私の周りは私に付き合えるヤツしかおりません……。
ハガキ、本当に届いたからいいけど、やられました……。
海外あるあるかな?
だから、自分で切手買って自分で投函していたのですが。
ハガキ届かなかった国はまた後日、投稿しますね。
少々、お待ちください。
今後もよろしくお願いいたします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
怒涛の展開ですね!
人生経験豊富そうで、良いですね!
添乗員さんの結婚式に呼ばれた経緯気になります。
お時間あったら読ませてください(拝み)
作者からの返信
初めまして、こばやしあきさま。
お読みいただきありがとうございます。
添乗員さんですね。私もおひとり様状態だったので仲良くなりました。
何故、結婚式、呼ばれたのか……。どうしてだろう?記憶が……。
でも、その後も、年賀状のやり取り、続きました。
今後もよろしくお願いします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
何がどう転んで、そうなった?!
怒涛の展開とスピードに、惹きこまれました!
人にちょっかい出され、出し、な関西人の感じが
とても良かったです。
おもしろ~い!!
作者からの返信
於ともさま、おもしろいと言ってくださって光栄です!
そう、関西人とバレてしましました……。どうしましょう。
ツッコミ命なので、全て真実です(^^;)
次回、投稿予定ありますので、そちらもよろしくお願いします。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
一般的には行かない、行けない場所に行けて、
ホテル宿泊では出来ない体験をした。
素晴らしい!!
貴重な体験談をありがとうございます。
作者からの返信
於ともさま、お読みいただきありがとうございます。
初めてのインドでディープでした!
この後もまだ他の国があります。
よろしければぜひ一読くださいませ。
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
ゾウに乗る。しかも子ゾウ。
子ゾウも、それを日々訓練してお世話をしている少年にとっても、
初めてのお客だったかも……。
いろんな空想が膨らむ、楽しいお話でした。
作者からの返信
初めまして、於ともさま。
お読みいただきありがとうございます。
そう、小象でした。本当に、小象……。今なら立派なおばあちゃんになっていると思います(笑)。
楽しんでいただけたのなら幸いです。
今後もよろしくお願いします。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
これからいろんな国が出てくるのでしょうか、たくさん旅行に行けて羨ましいです。また他の国も楽しみにしてます。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます。
日本脱出を試みてがむしゃらに働いておりました(笑)。
他の国、まだまだ、あります。
この後も一読していただければ幸いです。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
情報量が多すぎて。。もうww
作者からの返信
雨後乃筍さま、お読みいただきありがとうございます。
笑っていただけているのなら本望です!
この後も、続きますのでぜひ一読くださいませ。
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
僕の頭の中で鈴懸さんが、かなり美人にイメージされておりますがよろしかったでしょうか?
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
あのですね、イメージ間違っています。訂正しておいてください <(_ _)>
フツーの人です (^-^;
文章って人を騙す力もあるのでしょうか…。
またコメントいただけたら嬉しいです。
香森さま、★もいただけて感謝いたします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
出会って数日の方と東欧へ……という時点で只者ではないと思いましたが(笑)、その後の展開まで含めて“人との縁を引き寄せる力”を感じました。
旅先よりも人が主役になっているのが素敵です。
作者からの返信
福山蓮さま、本当にありがとうございます。
はい、当時、親にも呆れられました。
私、意外と平気というか、おがちゃんと楽しく過ごせました。大変でしたが…。
「人が主役」、嬉しいお言葉です。
本当にやっちゃった感ばかりの内容なのですが、笑っていただけたのなら光栄です。
まだお話しあるので適宜、投稿します。よければお読みください。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
観光地ではなく「生活のインド」を体験されているところが、とても興味深かったです。
青空トイレやバケツ湯など、なかなか味わえないエピソードばかりで思わず頬が緩みました。
インドは未踏の地ですが、強烈な国だという話はよく聞きます。
それでも楽しさとして綴られている鈴懸さんの筆致が印象的でした。
作者からの返信
福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます。
初めて行ったのが大分昔なので、今では空港も近代的になっていますし、ニューデリーなどの中央地域は街並みも綺麗になっています。
好きか嫌いかに分かれるとは言いますが、私は「あるがままの姿」的で好きです。
ステキなコメント、嬉しかったです。
そして★もいただけて感謝いたします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
ツッコミどころがありすぎて(笑)
入院ということで、大変だ……と思って拝読していたのも束の間、怒涛の展開でしたね(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、早速、読んでいただいてありがとうございます。
そう、東欧は色々ありまして、書ききれていないことも…。
今ではいい経験でした。
ツッコンでいただけて光栄です(笑)
今後もよろしくお願いします。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
文化の違いがよくわかって興味深かったです!
お尻が涼しい中の用足しって心許ないですよね……
作者からの返信
ひとえけいりさま、読んでいただいてありがとうございます。
そうなんです。青空です。本当にドキドキもので、した気がしませんでした…。
また他も投稿準備しているので、是非、読んでいただきたいです。
編集済
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
オチがすごい……笑
道中のトラブルも面白いんですけど、なんで添乗員さんの結婚式に呼ばれることに。
くすっとさせていただきました
※追記
え、えちちについてですか……!?
わ、私でお役に立てることでしたら、ご相談に乗らせていただきますね
作者からの返信
無屁吉さま、早速、お読みいただきありがとうございます。
何故か添乗員さんと仲良くなりまして (*^_^*) 呼ばれてしまいました。
私、順応力というかコミュ力はあるみたいで、どこでも楽しめます!
笑っていただいて光栄です。
ところで、無屁吉さま。えちちについて今度、近況ノートでご相談させていただきますね?
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
若い時分の旅は、今考えると、かなり無謀なことを沢山してますよね。
それにしても、異国の地で像に乗って渡河とはスゴイ。命懸けですね(笑)😄
先程は拙著『分かれの極』を手に取って最後まで読んでくださってありがとうございました😊♪
面白かったのかどうかは定かではありませんが、まぁ、この作品を手に取ったのでしたら、
『スー』
というこれまた短いお話ですので、良かったらご覧になって行ってくださいませ♪
これを機会に今後ともご交誼を賜れれば幸いです😊♪
作者からの返信
初めまして、青山翠雲さま。
お読みいただきありがとうございます。
はい、若さって無謀ですよね。いい経験でしたが反省ばかりでした。
他にも沢山、失敗談はありまして、おいおい投稿できればと思っています。
今後もよろしくお願いします。
『スー』拝見させていただきます。
私の作品も覗きにきてくださいませ。
第12話 仕事をしましょう ~イタリア~への応援コメント
『ローマの休日』のシーンを思い出しながら読ませていただきました。
スペイン広場の階段でジェラートを食べるヘップバーンが可愛かったな~って頬が少し緩んでおります。
作者からの返信
光り輝く未来さま、コメントありがとうございます。
ローマは至る所に有名な場所がありますものね。
作品にも多く登場しますし。
歴史があるからなのでしょうか。