第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
何がどう転んで、そうなった?!
怒涛の展開とスピードに、惹きこまれました!
人にちょっかい出され、出し、な関西人の感じが
とても良かったです。
おもしろ~い!!
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
一般的には行かない、行けない場所に行けて、
ホテル宿泊では出来ない体験をした。
素晴らしい!!
貴重な体験談をありがとうございます。
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
ゾウに乗る。しかも子ゾウ。
子ゾウも、それを日々訓練してお世話をしている少年にとっても、
初めてのお客だったかも……。
いろんな空想が膨らむ、楽しいお話でした。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
これからいろんな国が出てくるのでしょうか、たくさん旅行に行けて羨ましいです。また他の国も楽しみにしてます。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
情報量が多すぎて。。もうww
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
僕の頭の中で鈴懸さんが、かなり美人にイメージされておりますがよろしかったでしょうか?
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
あのですね、イメージ間違っています。訂正しておいてください <(_ _)>
フツーの人です (^-^;
文章って人を騙す力もあるのでしょうか…。
またコメントいただけたら嬉しいです。
香森さま、★もいただけて感謝いたします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
出会って数日の方と東欧へ……という時点で只者ではないと思いましたが(笑)、その後の展開まで含めて“人との縁を引き寄せる力”を感じました。
旅先よりも人が主役になっているのが素敵です。
作者からの返信
福山蓮さま、本当にありがとうございます。
はい、当時、親にも呆れられました。
私、意外と平気というか、おがちゃんと楽しく過ごせました。大変でしたが…。
「人が主役」、嬉しいお言葉です。
本当にやっちゃった感ばかりの内容なのですが、笑っていただけたのなら光栄です。
まだお話しあるので適宜、投稿します。よければお読みください。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
観光地ではなく「生活のインド」を体験されているところが、とても興味深かったです。
青空トイレやバケツ湯など、なかなか味わえないエピソードばかりで思わず頬が緩みました。
インドは未踏の地ですが、強烈な国だという話はよく聞きます。
それでも楽しさとして綴られている鈴懸さんの筆致が印象的でした。
作者からの返信
福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます。
初めて行ったのが大分昔なので、今では空港も近代的になっていますし、ニューデリーなどの中央地域は街並みも綺麗になっています。
好きか嫌いかに分かれるとは言いますが、私は「あるがままの姿」的で好きです。
ステキなコメント、嬉しかったです。
そして★もいただけて感謝いたします。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
ツッコミどころがありすぎて(笑)
入院ということで、大変だ……と思って拝読していたのも束の間、怒涛の展開でしたね(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、早速、読んでいただいてありがとうございます。
そう、東欧は色々ありまして、書ききれていないことも…。
今ではいい経験でした。
ツッコンでいただけて光栄です(笑)
今後もよろしくお願いします。
第2話 タージマハルには行かない ~インド~への応援コメント
文化の違いがよくわかって興味深かったです!
お尻が涼しい中の用足しって心許ないですよね……
作者からの返信
ひとえけいりさま、読んでいただいてありがとうございます。
そうなんです。青空です。本当にドキドキもので、した気がしませんでした…。
また他も投稿準備しているので、是非、読んでいただきたいです。
編集済
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
オチがすごい……笑
道中のトラブルも面白いんですけど、なんで添乗員さんの結婚式に呼ばれることに。
くすっとさせていただきました
※追記
え、えちちについてですか……!?
わ、私でお役に立てることでしたら、ご相談に乗らせていただきますね
作者からの返信
無屁吉さま、早速、お読みいただきありがとうございます。
何故か添乗員さんと仲良くなりまして (*^_^*) 呼ばれてしまいました。
私、順応力というかコミュ力はあるみたいで、どこでも楽しめます!
笑っていただいて光栄です。
ところで、無屁吉さま。えちちについて今度、近況ノートでご相談させていただきますね?
第1話 ランの花 ~タイランド~への応援コメント
若い時分の旅は、今考えると、かなり無謀なことを沢山してますよね。
それにしても、異国の地で像に乗って渡河とはスゴイ。命懸けですね(笑)😄
先程は拙著『分かれの極』を手に取って最後まで読んでくださってありがとうございました😊♪
面白かったのかどうかは定かではありませんが、まぁ、この作品を手に取ったのでしたら、
『スー』
というこれまた短いお話ですので、良かったらご覧になって行ってくださいませ♪
これを機会に今後ともご交誼を賜れれば幸いです😊♪
作者からの返信
初めまして、青山翠雲さま。
お読みいただきありがとうございます。
はい、若さって無謀ですよね。いい経験でしたが反省ばかりでした。
他にも沢山、失敗談はありまして、おいおい投稿できればと思っています。
今後もよろしくお願いします。
『スー』拝見させていただきます。
私の作品も覗きにきてくださいませ。
第3話 共産主義国は広かった ~東欧~への応援コメント
怒涛の展開ですね!
人生経験豊富そうで、良いですね!
添乗員さんの結婚式に呼ばれた経緯気になります。
お時間あったら読ませてください(拝み)