パンダが去ったあとのことへの応援コメント
近畿地方に住んでいるのもあって爆笑しました!
京都に住んでおります。
和歌山県→和田山県や、中国→中津国の微妙に変えるセンスや、ユーモアにに脱帽です。
朝貢の計画の場面では「いつの時代の話だ!」と笑いが止まりませんでした。
今も笑っています……😆
最近なんと忘れてしまっていたパンダのことを、久しぶりに思い出しました。
楽しかったです!!
作者からの返信
@tojyosakuraさん、応援コメントありがとうございます!
そうなんです、もうパンダのお話、みんな忘れていると思います。
一時期だけ盛り上がりました。
色々実名でやろうと思いましたが、何をやっても角が立つと思い、異世界と言わんばかりに名称をいじらせていただきました。書くのも読むのも気楽かなと。
朝貢計画、あまりに酷い時代錯誤を楽しんでいただけましたら嬉しいです。
楽しんでいただけて嬉しいです。励みになります!
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
拝読しました。
すさまじいキレのブラックコメディに笑わせていただきました。
命名権の流れから、中華そばを予測して身構えていたところ、まさかの「すき焼き屋県」で完全に不意打ち。
さらに醤油に着地する怒涛の展開に、笑いすぎて悶絶しております。
ありがとうございます。素晴らしい読書体験でした。
作者からの返信
白石となさん、応援コメントありがとうございます!
ブラックコメディといって笑ってもらえるの、本当に光栄です。
たしかに和田山といえば、中華そばのイメージありましたよね。
完全に忘れ去っていました。
いちばんしんどそうなネーミングライツ、これだなと。
そんなに褒めていただけるの、本当に嬉しいです。
編集済
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
パンダ返還という題材だけでここまで面白いお話を書かれるとは…ユーモアのセンスがあり過ぎますし、寓話として完成度が高過ぎます!すきやき屋県笑いましたw 本当に面白かったです!ありがとうございます!
作者からの返信
jakajam02さん、応援嬉しいです!
お褒めの言葉、本当に励みになります。
こちらこそ、読んでいただき、笑っていただけたこと、本当にありがとうございます。
こういったものも、また書いてみたいと思います。
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
和歌山県民ならずとも、この『依存の末路』には背筋が凍る思いがしました。パンダがいなくなってから、最後に残ったのが『醤油の発祥』という本来のルーツだったという結末が、なんとも皮肉で、かつ不思議な哀愁があって素晴らしいです。短編ながら、一つの時代の終焉を見届けたような重厚な読後感でした。干蛸 さんの描く、この乾いたユーモアが大好きです!
作者からの返信
ハマタハマオさん、ありがとうございます。
シンボルに対する依存、というのは恐ろしい話です。
滅びのプロセスを逐次的に書くの、好きなのかもしれません。
もうお醤油というと、キッコーマンとかがある千葉のイメージが強いですが、最後の頼る縁が醤油発祥というのは、皮肉でありつつも、私の郷土愛の発露です。
お褒めいただき、励みになります。
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
爆笑ではないがジワジワくる面白さが、とても良いです
作者からの返信
神代 凰丞さん、応援ありがとうございます!
当時の雰囲気を考慮し、しめやかな雰囲気で淡々とコメディにしたいと思っておりました。
嬉しいです!
編集済
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
パンダの帰国という事案から、政治の混乱・暴走につながっていく様が、ブラックユーモアに溢れていて、すごく面白かったです。
あまりにセンス良く面白すぎたので、いつの日かブラックユーモアの効いた次作品を発表してほしいです。
作者からの返信
鵺ノNさん、応援コメントありがとうございます!
当時自分も含めての感情論が渦巻いていたので、行くところまで暴走させてしまおうと思いました。
ブラックユーモアは一番好みのジャンルですので、今後の様々な物語でやり続けると思います。
短編もまた書いてみたいと思います!
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
冊封体制に爆笑、、
作者からの返信
静谷さん、ありがとうございます!
属国なら返してもらえるかもワンチャンあり得ますからね(?)
爆笑していただけるの、書いた甲斐があります!
励みになります。
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
パンダという「象徴」に依存しきった地方が、それを失った瞬間に崩壊していく様子を描いた、鋭い風刺作品だと感じました。
政治の混乱や集団心理の暴走、経済の急落がブラックユーモアを交えて描かれていて、笑えるのにどこか怖いです。
最後に語り手だけが静かに土地に残ろうとする締めも印象的でした。
短い寓話として、とても完成度が高いと思います。
作者からの返信
弓庭さん、応援ありがとうございます!
まさに「象徴」の部分をパンダのお葬式のシーンに込めたので、象徴のイメージを受け取ってもらえて嬉しいです。
危険な表現なので、語らないようにしようと思っていましたが、制作意図をお話したくなりました。
笑えるけど怖いって言っていただけるの、本当にありがたく思います。
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
面白かったです!
パンダという愛らしい存在が、一国の制度や自治体そのものを崩壊させていくプロセスが圧巻でした。
「すきやき屋県」という地名のネーミングライツや、橋から川に飛び込む人々など、滑稽さと悲哀が混ざり合った描写に、星新一作品のような鋭い風刺を感じてワクワクしました。
作者からの返信
Hamayuhさん、ありがとうございます!
すきやき屋県は、実在の名前にするかはずいぶん悩みました。
星新一さんの名前をあげていただけるの、とても光栄で励みになります。
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
ユニークなお話で面白かったです。
千葉と和歌山は黒潮で海岸沿いの地名も同じだったり、伊勢海老など共通点が多いですよねv
和歌山のことをよく存じ上げない私は(千葉在住)パンダ愛と和歌山県政や観光状況がどこまで真実に近いのか測りかねて楽しめました笑
作者からの返信
たたかみさん!感想ありがとうございます!
白浜や勝浦など同じ地名も多いですね。
千葉にも一時住んでいました。
でも生まれ故郷とは言え、今和歌山に住んでない身なので、これを書く資格があったのかはわかりません笑
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
和歌山県民のパンダロスは深刻なんですね。そのシリアスをここまで突き抜けた妄想に変える‥‥面白かったです😂
できればパンダ自身の意見も聞きたいかも。
作者からの返信
よこゆきさん、感想ありがとうございます!
パンダロスで悲しんだ人は多いです。1頭くらい残してもいいじゃないかと身の回りでもよく聞きました。
パンダがいた動物園の自治体が減った観光収入はちょっとだけ、だったようです。
でも、その後の渡航制限ではかなりのダメージ……
パンダが幸せならそれでいいんだ、という、今はそういう気持ちです。自分を納得させるために。
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
パンダが
シャオシャオ(消消)と
レイレイ(零零)に
なったんでしたっけ?
作者からの返信
シャオシャオとレイレイが無無(ウーウー)という子を産んだので県も賑やかになりました。
読んでいただきありがとうございます!
パンダが去ったあとのことへの応援コメント
もう、素晴らしい👏✨️
ニヤってしました。
ネーミング!笑
最高ですね✨
私、めっちゃ和歌山(特に白浜)が好きで、年に1回は遊びに行くんですが、アドベンチャーワールドから🐼が居なくなったのはかなり寂しく思ってました💦
でも、🐼が居なくても頑張ってもらいたいって思ってます。(今はレッサーパンダがパンダ跡地に居てますね!レッサーパンダも好きです)
三段壁も凄く綺麗だし、白良浜も綺麗✨
私のカメラロールにはたくさんの白浜の写真の風景が残ってます。
なので、迷わずこのお話をクリックさせて頂きました!笑
和歌山の観光業も今色々と試行錯誤して頑張ってはりますもんね!
大阪から応援してます🙂
あと、私の小説にも☆を付けて下さり、本当にありがとうございました✨
作者からの返信
みるとぽっちの部屋さん、応援コメントありがとうございます!
褒めていただいてありがとうございます!
和歌山出身としても、🐼との付き合いは長かったです。地元だとすぐに行けるので、シーズンじゃない時期にでもたまに言って、誰もみていない🐼の展示を家族で見たりしていました。
和歌山好きと言っていただけるのは、嬉しいですね。
レッサーパンダもすごく可愛いですよね。
パンダいないからと言って、アドベンチャーワールドは動物好きとして楽しめるところです。
白浜も高速がつながっていきやすくなったし、いいところですよね。
白良浜も三段壁も円月島も、また白浜に行きたくなってきました。
観光色々頑張っているみたいです。
地元応援していただけるの、かなり嬉しいです!
こちらこそ、楽しく読ませていただきました!