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  • Unfilial streetへの応援コメント

     『男はおっぱいしか見ていない』って、ちゃんとお尻も見てますよー。

     Y氏が憤慨してた理由がちょっとわかりませんでした(汗

     どうせなら主人公が女だってバラすのを『体験入店』まで引っ張ったらどうすかね?
    ここは『ああ、そっちかw』って感じで面白かったです。

    作者からの返信

    おはようございます😃

    Y氏が憤慨してたのは、ライターに体験入店してみない、なんて持ちかけたからですね!
    嫌がらせで「体験(入店)してみる?」と言ったのだと認識してますw 嫌がらせなのか、からかったのか、それとも本気だったのかは神の味噌汁w

  • Unfilial streetへの応援コメント


    横浜で育った自分は、子供の頃さんざっぱら、黄金町、福富町、寿町には足を踏み入れてはいけないと大人に釘刺されてきました。そんな世代です。

    20歳過ぎてその反動か、仕事帰りによく黄金町を歩いたものです。
    Y150で行政が入るまでは、線路沿いに大きな看板にデカデカと「売◯反対」なるものが掲げられていて、初黄(通称だっけか)あたりはまだ「ちょんの間」はチラホラあったような。(記憶が確かなら)
    最近の日の出町は、え!あのスカートの人、おじさんじゃない?って人が増えましたw

    まあ、形は違えど多少なり人は何かに偏見とか持ってるだろうなと思うし、親不孝とまではいかないまでも、心配掛けることって、してますでしょうよね。パーフェクトな人間なんていないだろうし。

    作中、”あの子“はあんな挑発めいたことを言ってますけど、実のところは胸があるとかないとか、そういうものは超越してるんではないかと思います。

    ので、

    >もしかしたらあの子は私の貧乏くさいファッションを本気で心配してくれて、それでお小遣い稼ぎに来ないか、と誘ってくれたのかもしれない、と考えた。


    わたしはこっちが本命です。こっちの方が小説らしい拡がりがある気がしたもので。



    日の出町の女装おじさんも乙なものですw


    作者からの返信

    そういえば野毛の辺りを彼女と歩いていたとき、長身のミッツマングローブみたいなスカートのテノールから
    「チュウ!」
    といわれてびっくりしてたら、
    「ネズミだから」
    と二の矢が飛んできたのを思い出しました。
    いいけど、何がネズミなんだよ、教えてくれよ!!

    あるいは。
    二郎インスパイアの店に深夜に行きたくなって伊勢佐木長者町で降りて、京急線のほうへ歩いていくと、ミニスカの立ちんぼの人たちが沢山いました。
    あとで調べたら、なんか国籍も違えば性別も違う人たちだったっぽいです。

    そんなディープさも、オズマガジンでよく出てくるような赤レンガもみなとみらいも、全部ひっくるめて横浜で、そんなとこが面白いと思ってますw

    >小説的な拡がり
     これはねえ、難しい問題でねえ。大体リアリティ取るとせせこましく、豊かさ面白さ求めるとリアリティが希薄になるという……どちらにつま先を向けてるか、で決める問題かと個人的には思いますw