第四話への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
描写のやり口や、情報の提示の仕方として、長編作品の序盤のような作風だと思います!
もう少し続きを読みたくなる終わり方をした作品だと思います!
読ませていただきありがとうございました!
第四話への応援コメント
Xから来ました!
銭湯で未知と出会う、というのは最近だとたまに見かけるホラー素材ですが意外と数は多くなく新鮮ですね。
二人のお姉さんが好きになってしまうちょっと女好き?な主人公は果たして魅入られていたのか……
登場人物全員のキャラがメインキャラ級に立っていて素敵でした。
文字数的に厳しかったのかな?とは思うのですが、個人的には番頭さんが最後「誰がお得意様だったのか」の答え合わせをしてくれるとテーマとなる「未知」が一体何だったのかをしっかりと見せられると思いました。
現状、女の子たちと、女の子たちに怪異と呼ばれたもののうちどれが「未知」の主題であり、番頭さんの言う「お得意様」なのかがちょっと分かりにくいかなと。
作者からの返信
ありがとうございます😭
説明不足のところが目立ちますよね、すみません!
この短編は、只今作成中の長編小説のスピンオフにあたります!数年後に全てが明らかになはますので、楽しみにしておいてほしいです!
第四話への応援コメント
Xから参りました。
怪異的な現象の恐ろしさ、いかにもな化け物らしさと、助けてくれた稲葉さんたちの頼もしさ、湯けむりの温かさのコントラストが印象的でした。