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  • 第四話への応援コメント

    Xから参りました。
    怪異的な現象の恐ろしさ、いかにもな化け物らしさと、助けてくれた稲葉さんたちの頼もしさ、湯けむりの温かさのコントラストが印象的でした。

  • 第四話への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    描写のやり口や、情報の提示の仕方として、長編作品の序盤のような作風だと思います!
    もう少し続きを読みたくなる終わり方をした作品だと思います!

    読ませていただきありがとうございました!

  • 第四話への応援コメント

    古びた銭湯という舞台がいいですね!完全にお年寄り達の場というのが想像できます。そんなところに場違いな程の美人さん達が来る時点で、絶対何かあると期待して、ソワソワ( *ˊᵕˋ*)

    鏡に映った口が裂けた美女の描写にはビックリしました。そう来たか!と。銭湯のまったり空気から一転して、怪異と遭遇する恐怖場面の落差でブルっと来ちゃいました。良いですね、日常の中に唐突に出てくる恐怖!こういうのって読み終わったあとも想像してしまうから怖い怖い……:(っ`ω´c):

    これからものがたりが続いていくような感じでしょうか。最後に助けに来てくれた少女もとても気になります。面白かったです!

  • 第四話への応援コメント

    Xから来ました!
    銭湯で未知と出会う、というのは最近だとたまに見かけるホラー素材ですが意外と数は多くなく新鮮ですね。
    二人のお姉さんが好きになってしまうちょっと女好き?な主人公は果たして魅入られていたのか……
    登場人物全員のキャラがメインキャラ級に立っていて素敵でした。

    文字数的に厳しかったのかな?とは思うのですが、個人的には番頭さんが最後「誰がお得意様だったのか」の答え合わせをしてくれるとテーマとなる「未知」が一体何だったのかをしっかりと見せられると思いました。
    現状、女の子たちと、女の子たちに怪異と呼ばれたもののうちどれが「未知」の主題であり、番頭さんの言う「お得意様」なのかがちょっと分かりにくいかなと。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    説明不足のところが目立ちますよね、すみません!
    この短編は、只今作成中の長編小説のスピンオフにあたります!数年後に全てが明らかになはますので、楽しみにしておいてほしいです!

  • 第四話への応援コメント

    Xから伺いました(^^)

    本当に楽しくて怖くて、でも読みいってしまいました(^^)

    展開がハラハラドキドキして、続きが気になり、気付いたら一気に読んでしまいました(^^)

    とても良かったです(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    スリルを味わっていただきたく、この作品をつくりました!

  • 第四話への応援コメント

    登場人物が個性的でめちゃ面白いです!
    学生時代銭湯に通っていたのを思い出しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    懐かしい思い出に浸ってくれたなら嬉しいです

  • 第四話への応援コメント

    Xから来ました!

    いきなりのホラー展開でちょっとびっくりでした。

    銭湯に来たのは、何かの理由があったのでしょうか!?
    ここまでがプロローグで、本編はこれから!? みたいな終わり方なので、続編を想像してしまいました。

    >なるほど、スピンオフ作品なのですね! 主人公級のキャラが出てきていたのはそういうことですね!楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    この作品は、只今わたしが制作している長編のスピンオフにあたるものです
    数年後に公開すると思いますので、よろしければお待ちください

  • 第四話への応援コメント

    不思議なお話でしたね。
    怪異が見えたということでしたが、ああいうことがあると今周りにいる人も疑いたくなるものです。
    これからは安心して過ごせるといいですね。。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭

  • 第二話への応援コメント

    きゃー血みどろって怖い。
    首から上がないっていうのもちょっと怖い。
    タイトルにもあるとおりということでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭
    信じるか信じないかは、あなた次第です!

  • 第一話への応援コメント

    Xから参りました。
    銭湯、昔行ってました。懐かしいです。
    いきなり美女が2人も来たら慌ててしまいますね。

    作者からの返信

    そうですよね〜、私なら失神するかもしれません〜