応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 執筆と連載、おつかれさまでした。
    完結おめでとうございます。そして、素晴らしい物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらこそ、読了頂きありがとうございました。
    過分なお言葉を頂き、まことにありがとうございます。面白いと言っていただけたことが、何よりの喜びでございます。
    長らくお付き合い頂き、ありがとうございました!

  • 。・゚・(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

    (・∋・)b

  • 最高に最悪ですね……(褒めてます)
    さようなら僕のまともな情緒(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お仕事に支障がなければよかったのですがw
    情緒を揺さぶられるぐらいしっかり読んで頂けていて、とても光栄です。
    あと少しで終わりますが、最後までどうぞよろしくお願いいたします。

  • 昨日の番外編からの落差が大きすぎて苦しいです……
    早く続きが読みたいです、明日が待ちきれない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とてもありがたいお言葉です!(苦しいという部分からは目を逸らしつつ)
    私としてももうお見せしたい! ぐらいの気持ちですが、耐えつつ毎日更新をしていますw 引き続きよろしくお願いいたします!

  • 更新ありがとうございます!
    第5章も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    こちらこそ、いつもお読み頂きありがとうございます!
    今までと変わらず毎日更新で第5章も参りますので、引き続きお楽しみ頂けたなら著者として嬉しい気持ちでいっぱいでございます(’’*

  • 1章と2章を読み返しました。マジか。
    そういうことだったのか。マジか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そういうことなのでした。読み返してまで頂けたと聞いては、喜びで小躍りしそうなぐらいですねw 分かりやすい種と分かりにくい種をせっせと撒きながらここまで来た甲斐がありました。
    本作も折り返しを越え、ここから山場へと向かって行きます。最後までお付き合い頂ければとても嬉しく思います!


  • 編集済

    うわ、記憶が……
    妹さんのこともう思い出せなくなってるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今のところ気付いてるのが本人含めても守屋だけなので、どれぐらいクリティカルなのか、守屋や月華がどう接するのか、引き続きお読み頂ければ嬉しく思います(’’*
    よろしければ今後の更新もお楽しみ下さいませ!

  • 大掃除でね、散々対応しましたよこれ。こんな量じゃなかったし触っても異変は起きませんでしたし、それ用の洗剤かけるときっちり溶けましたけど。
    大災害じゃん!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こんな量が出たらそれはもうバイオハザードですねw
    大掃除お疲れ様です。ギリギリですが良いお年をお過ごし下さい(’’*

  • 犠牲者の補足情報、ウェルカム・ホームという個体呼称、そして『分岐点』と『旅の安全』…最後の最後でもう一段ぞわっとさせられるとは!
    次はインターバルですね。楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    章終わりはどうしても単調になりがちなのもあって、尾を引かせたいなという気持ちから生まれたちょっとした『残り火』なので、そこに反応してもらえるのは嬉しいです。特にAFの名称は、ぶっちゃけ今後の伏線とかではないんですけど、「SPOOが付けた個体名称かつ章題で」「AFの特徴を表して」「文字を見ただけでは想像できない程度には遠回りで」「理解すると命名者の人の心のなさにドン引きする」という作りになっているので、注目頂けると密かに喜んでしまいます(’’*
    よろしければ今後の更新もお楽しみ下さいませ!

  • こんなアクションシーンが……あってええんか……! とか思いながら夢中で読みました。すげえ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    バイクがどうなったか、読者様が想像できるように描けていたら嬉しいです。登場人物にはできるだけ普通の人の範囲を出て欲しくないので、バチバチに撃ち合うとか刃物で切り結ぶとかできないから、本作では多分割と貴重なアクションシーンでした。それがどうしてこうなってしまったのはわたしにも分かりませんが、お褒め頂けたということは良い方向に着地できたのかなと思います。
    よろしければ今後の更新もお楽しみ下さいませ!

  • 死に戻るということは、何度もその苦痛と恐怖を体験しなければならないということ。立ち向かう兎乃、支える月華、この健気で不器用でも優しいふたりが好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    能力は「ただ戻れるだけ」という人間が、その行使にどれほどのリスクを負うか、というのは、本作品のひとつの軸になっています。立ち向かう困難に対して「何回でも戻ればいい」で解決できない、兎乃や月華の苦しみや葛藤と、お互いのために能力を使う・使わないで気遣い合うバディの絆を感じて頂けたのであれば、わたしとしては幸甚の至りでございます。
    よろしければ今後の更新もお楽しみ下さいませ!