赤い嘘と、解けない雪への応援コメント
お、思い切った! 肝心なところを書かないのがニクいですね!
まあ、ヘンな言葉は続かないでしょうけれど。
嘘がバレたらしいのが、そして、マフラーを巻いてくれたのが、聖菜の背中を押しましたね。
アオハル。この時期にマッチして、いいんじゃないでしょうか。
良い作品だと思いますので、お星様をパラパラしておきますね。
だけどちょっと短いなあ、もうちょっと読みたいなあ、という気もしますので、二つで失敬。
それではまた!
作者からの返信
ありがとうございます。
クリスマスはこういうお話が書きたくなります。とてもロマンチックなシチュエーションにできるから。
もうちょっと読みたいと思っていただけたこと、嬉しいです。
私の短編は、実はどれも原稿はすごく長いんです。それをどれだけ削ぎ落とせるか、それでどれだけ伝えられるかと言った感じで作っています。
Web小説は隙間時間に軽く読めるのが私は好きなので。
とは言うものの、長い物語も書いていますし、読むのも大好きですけどね。
お星さまも頂き、重ねて感謝申し上げます。
赤い嘘と、解けない雪への応援コメント
好きな人に手編みのマフラーを渡したいけれど、「重いと思われたくない」(*ノωノ)
→「お店で買った」と嘘をつく聖菜さん可愛い……
マフラーを受け取ってからの名前呼び……うぐぐ、素敵です!胸キュンです。
聖菜が一歩踏み出して「あのね……」で終わる構成。
この後の妄想が止まりませんね。
ここで晴人が先に気持ちを伝えるのか。
そのまま優しく気持ちを受け止めてくれるのか……
ハッピーエンドを信じて妄想しておきます♪
作者からの返信
私もきっとハッピーエンドだと信じています!
気持ちを伝えるって、勇気いりますよね。気持ちを伝えて気まずくなるくらいなら、友達のままでいいって思うことも。
ほんの一場面ですけど、お楽しみいただけて良かったです。
素敵なレビューもいただき、ありがとうございます!