第3話「完璧すぎる転校生」への応援コメント
モテ男蓮くんとの
ラブ恋の予感(*´ω`*)✨️ほっこり
作者からの返信
神室海夜さん、第3話も読んでくださってありがとうございます!
ほっこりしていただけて嬉しいです(*´ω`*)
蓮くん、完璧ですよね✨
クラス中が熱狂するのも分かります!
でも——翠だけは気づいてるんです。
「この笑顔、作り物っぽい」って。
実は蓮くん、この先……
翠に「僕のことを疑ってくれる人、貴重だから」
って言うんですよね。
ほっこりラブコメ……と思いきや、
この後、翠が酔った勢いで配信事故を起こして
蓮の「仮面」を全世界に暴露しちゃいます(笑)
そこから物語が大きく動き出します!
笑いあり、痛みあり、温かさありの展開——
ぜひ続きも楽しんでください!
第12話「Princeful」(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
蒼牙さん、最終話まで読んでくださって——
本当に、本当にありがとうございました!
第1話から第12話まで、
すべての話にコメントをいただいて、
蒼牙さんの存在が、この物語を完結させる大きな力になりました。
「気になります!」
「心配です……」
「幼馴染の枠から出ようとしている」
「気持ちと向き合うのには時間が掛かる」
蒼牙さんのコメント、すべて覚えています。
物語の核心を、いつも的確に捉えてくださって——
作者として、こんなに嬉しいことはありませんでした。
翠と隼人の物語、楽しんでいただけたでしょうか?
「王子様なんていない」と言っていた翠が、
最後に辿り着いたのは——
「痛みを晒し合える人がいる。それだけで、充分だ」
この答えを、一緒に見届けてくださって
本当にありがとうございました。
また新しい物語を書く時は、
ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。
改めて——
最後まで、ありがとうございました!
第1話「恋愛が嫌いな理由」への応援コメント
>半年後には『最悪の元カレ
⇨くぷぷぷぷ(笑)(*´艸`*)
よくありますね(笑)
作者からの返信
神室海夜さん、コメントありがとうございます!
くぷぷぷぷ、って笑い方可愛いですね(笑)
そうなんですよ!
「運命感じた✨」→半年後「最悪の元カレ」
翠の「お前らの運命、半年後には崩壊してるよ」——
あるある、ですよね(笑)
でも翠がここまで冷めてるのには、実は深い理由が……。
次回、第2話「母の呪い」で明かされます。
そして第3話から「完璧すぎる転校生」が登場して、
翠の「恋愛なんてくだらない」という信念が揺れ始めます。
この冷めた翠が、最後にどう変わるのか——
ぜひ見届けてください!
第1話「恋愛が嫌いな理由」への応援コメント
『46年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、次回の予告……気になりますので、ページをめくります。
作者からの返信
光り輝く未来さん、第1話を読んでくださってありがとうございます!
そして『46年の記憶』も拝見させていただきました。
深い人間ドラマ、心に響きました。
次回予告、気になっていただけて嬉しいです!
第2話「母の呪い」では、
翠が恋愛を信じなくなった理由——
父の不倫で崩壊した家庭と、少女漫画に逃げた母の姿が描かれます。
そして第3話から「完璧すぎる転校生」が登場し、
翠の日常が壊れ始めます。
この物語は、
「王子様幻想」に囚われた少女が、
痛みを経て「本物」を見つけるまでの成長物語です。
笑いと涙、痛みと温かさ——
全12話、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
引き続き、よろしくお願いします!
第11話「隣にいる理由」への応援コメント
春が終わり、最終話へ。気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、第11話も読んでくださってありがとうございます!
痛みの底にいた翠を、隼人が救った。
「お前が傷ついた普通の人だって分かって、俺は安心した」
「お前がいるから、俺は生きてこれた」
そして翠も、ようやく本音を——
「私、隼人が好き」
二人とも「最低」で、二人とも「普通」で、
でもだからこそ、一緒にいられる。
次回、いよいよ最終話となります。よろしくお願いします。
第10話「残酷な拒絶」への応援コメント
大変な事に……どうなるのだろうか……
作者からの返信
蒼牙さん、第10話も読んでくださってありがとうございます。
心配してくださって、嬉しいです……
痛かったですよね。
「あなたの素の姿、私が期待してたものじゃなかった」
蓮を傷つけた翠。
「俺は、誰にも愛されない」
絶望した蓮。
「私、最低だ……」
一人で泣く翠。
この第10話は、物語で最も痛いシーンでした。
読むのが辛かったと思います。
でも——ここが、底です。
ここから、光が差し込みます。
第9話「期待外れの告白」への応援コメント
気持ちと向き合うのには時間が掛かる。果たして……
作者からの返信
蒼牙さん、第9話も読んでくださってありがとうございます!
素敵な感想、嬉しいです。
おっしゃる通り——気持ちと向き合うには、時間がかかる。
翠は「分かんない」と答えました。
でも「隼人が変わるのは嫌」という気持ちは、確かだった。
隼人も「今は、それで十分」と受け入れてくれた。
二人の距離が、少しだけ縮まった瞬間でしたね。
でも——翠には、まだ向き合わなければならない相手がいます。
第8話「王子様になれないバカ」への応援コメント
改造プロジェクトはどうなるのか気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、第8話も読んでくださってありがとうございます!
改造プロジェクト、楽しんでいただけましたか?
隼人のスーツ姿→教室爆笑
「麗しゅうございますね」→翠「気持ち悪い」
真央の暴走は止まりません(笑)
でも、この改造プロジェクトの本当のクライマックスは——次の話で(笑)
第7話「幼馴染の変化」への応援コメント
新たな波乱!気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、第7話も読んでくださってありがとうございます!
毎話追いかけてくださって、本当に嬉しいです!
第7話は物語のターニングポイントでした。
蓮の過去——「失敗したら、愛されない」という父の呪い。
翠の気づき——「私と、似てる」
隼人の焦燥——「お前が他の男といるの、嫌だ」
三人とも、それぞれの「痛み」を抱えている。
でも、ここから物語の空気が変わります。
第6話「仮面の下の本音」への応援コメント
幼馴染の枠から出ようとしている。気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、第6話も読んでくださってありがとうございます!
そこに気づいていただけて嬉しいです!
隼人の「ただの幼馴染だと思ってた。でも——違うかもしれない」
15年間、ずっと隣にいた。
だからこそ、翠が「当たり前」だった。
でも、翠が蓮と二人きりでいるのを見た瞬間——
胸が「もやもやする」「すげえ嫌な気持ちになった」
この感情が何なのか、隼人自身もまだ分かっていない。
でも、確実に「幼馴染の枠」から出ようとしている……!
真央の暴走も始まります(笑)
第5話「炎上と孤立」への応援コメント
最悪の展開から何が起こるのか。気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、第5話も読んでくださってありがとうございます!
気になっていただけて嬉しいです!
最悪の展開——翠を待っていたのは、
クラス全員の冷たい視線と、親友の裏切り。
でも、隼人だけは「知るか。15年の付き合いなめんな」と。
そして蓮は、完璧な笑顔で「おはよう」と——
でもその目は、笑っていなかった。
ここから、三角関係が本格化します!
第4話「酔った勢いの配信事故」への応援コメント
まさかの展開!心配です……
作者からの返信
蒼牙さん、第4話も読んでくださってありがとうございます!
心配していただけて、作者として嬉しいです。
翠が酔った勢いで暴露してしまった「仮面の真実」——
五万回再生超え、学校特定、蓮の名前まで……
完全に、やらかしましたね。
次回、第5話「炎上と孤立」で、
月曜日の教室の空気が一変します。
クラスメイトの視線、真央の裏切り、そして蓮の反応——
でも、ここから物語の本当の始まりです。
痛いですが、ぜひ見届けてください!
第3話「完璧すぎる転校生」への応援コメント
ここからどうなるかですね。楽しみにしています!
作者からの返信
蒼牙さん、第3話まで読んでくださってありがとうございます!
楽しみにしていただけて、作者冥利に尽きます!
蓮の「仮面」を見抜いた翠。
でも彼女は、まだ気づいていないんです——
自分も「仮面」を被っていることに。
次回、第4話「酔った勢いの配信事故」で、
翠が思わぬ形で本音を晒してしまいます。
そこから、物語が一気に動き出します……!
ぜひ続きもお楽しみに!
第1話「恋愛が嫌いな理由」への応援コメント
フォローしました!宜しくお願い致します!
作者からの返信
蒼牙さん、フォローありがとうございます!
第1話を読んでいただけて嬉しいです。
翠の毒舌と隼人の軽口、楽しんでいただけたでしょうか?
これから物語が動き始めます。
第12話「Princeful」(最終話)への応援コメント
素敵な成長譚でした。書いてくださってありがとうございました(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月さん、最終話まで読んでくださって
本当にありがとうございました!
「素敵な成長譚」——
その言葉、心に染みました。
この物語は、
「王子様幻想」に囚われた少女が、
痛みを経て「本物」を見つけるまでの成長物語でした。
翠が恋愛を信じられなくなった理由。
蓮が仮面を被り続けた理由。
隼人が幼馴染に甘えていた理由。
三人とも、それぞれの痛みを抱えていて——
でも、その痛みを晒し合うことで、
前に進めた。
「Princeful」——痛みを晒し合える勇気。
それが、このタイトルに込めた想いでした。
掬月さんに「素敵な成長譚」と言っていただけて、
作者として本当に幸せです。
こちらこそ、読んでくださって
本当にありがとうございました(๑´◡`๑)