第27話への応援コメント
案内人(ダンジョンマスター)
第26話への応援コメント
武士で刀術はロマンの塊!
第24話への応援コメント
テストプレイによる難易度調整しなきゃ・・・!
第23話への応援コメント
こんなスラスラ政府と受け答え出来る一般人がいてたまるかぁ!明鏡止水的なスキルがあるのかな・・・
第22話への応援コメント
育毛ポーション・・・だと・・・!?いや私は関係ないんですがね一応確保しといたほうが良いかなって(早口)
編集済
第21話への応援コメント
絶対問題になるんだよなぁ・・・ま、まぁ、日本独自の特産品だと思えば・・・(震え声)
第20話への応援コメント
山奥にダンジョンシティが出来るなぁ・・・とりあえず自衛隊さんにはデバッグ作業を頑張ってもらおう・・・
編集済
第19話への応援コメント
一般公開時の日本人以外の悲鳴が・・・もし先祖に外人が混ざってたら悲しすぎる(´;ω;`)・・・あ、自分は純日本人です( ˙-˙ )スン
第18話への応援コメント
他国が可哀想過ぎる・・・いつか世界でまともな人しか入れないダンジョンが作れたら良いなぁ・・・
第17話への応援コメント
精錬済み確定ニキは今日も元気(>▽<*)
第16話への応援コメント
しっぽきってやくめでしょ!
ドラゴン装備とかもカッコ良さそう・・・いつかモンスター素材から装備を作る生産系冒険者が生まれるかな?
第15話への応援コメント
主人公のフィギュアとか人気出そう(>▽<*)
第14話への応援コメント
もう映画のプロモーションみたいなのヨ(>▽<*)
第13話への応援コメント
ドワーフの親方配置しなきゃ・・・!酒で交渉だ!
第12話への応援コメント
いきなりダンジョンの強敵で有名なミノさん!っていう事はもう30階までダンジョン作ったんだ・・・仕事が早い!
第11話への応援コメント
日本がまた変なことしてる(>▽<*)
第10話への応援コメント
こんなのY◯uTubeとかニ◯ニコで流れてきたらワクワクが止まらないッ!
第9話への応援コメント
あ、力は持ち出せないけど肉とかの手で持っていけるアイテムは持ち帰れるのかな?
第8話への応援コメント
ダンジョン内に街とかもロマンですよね~(*´ω`*)
第6話への応援コメント
現実にこんなダンジョン出来たら某ネズミーなランドレベルに人が集まるだろうなぁ・・・
第5話への応援コメント
最初からお金が有ると動きが早い(>▽<*)
編集済
第4話への応援コメント
納車早よ!金なら有る!(ドンッ!)
真面目な店員「駄目です」
第3話への応援コメント
そういえば生産系スキルは全く使われてないんだ・・・
第2話への応援コメント
エンシェントドラゴンさんを謂れなき暴力が襲うッ!
第1話への応援コメント
唐突な極みシリーズ!フタエノキワミアッー!
第117話への応援コメント
妹ちゃんに情報伏せてる件とかで会長さん勘違いしてそう。
これ、お兄ちゃんは親切心で幾らでも出せる便利アイテムちょっとあげたり、簡単な手助けしたつもりでも、
会長さん視点から見れば、
・1個人で「貴重な物資」を「大量」に融通して
(ダンジョンマスターだから気軽に出せる)
・危険度不明なダンジョンに我が身を顧みずに強行偵察して
(ダンジョンマスターだから安全)
・対価を碌に要求せず情報を引き渡して
(ダンジョンマスターだから以下略)
・十億を公共事業に一括でぶち込んてくる
(これは親切心?)
こんだけ散々してきて実利報酬要求がこないなら
そりゃ事業案件の方に戦闘能力を加味して1枚噛ませろアピールと受け取られてもしゃーないて
物資出し放題ダンジョンマスターと
政府の役人との価値観の違いが産んだニアミスかな?
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第15話への応援コメント
世界観が分かりづらいです
高位魔法戦とかダンジョン側を知ってる人の言葉に見えるけど、全く知らない人がしている会話で何でこんな専門用語がスラスラ出てくるの?ダンジョン潜ったの?と疑問が時々出てきます
各国が1つ目の動画から即警戒したのは運が凄いからご都合展開が作用したと思えるのですが、政府がファンタジー的要素をここまで当たり前に捉えるのが 掲示板の反応と乖離していてファンタジー的要素を元から知ってるのかな?とここも疑問に思ってしまいました
返信ありがとうございます
そのように読ませていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かい設定や世界観とか気にせず軽く読んで頂けたら幸いです。
あくまでも、小説初投稿の作品です。
ファンタジー文化は日本に根付いていますし、50~60代の大臣でもファミコン世代であり、PC98、88でウィザードリィなどのRPGをプレイしている世代です。
各々、魔法には独自の見解があると思って読んで頂けたらありがたいです。
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第78話への応援コメント
一気に最新話まで読ませていただきました。今後の展開も楽しみにしています。
諸外国からかかるだろう資源よこせ圧力に日本政府がどう対応していくかなども気になります。
さて、今話にありました「クォーターまで許可」の部分ですが、4分の1外国血統まで入場OKでハーフはダメと理解して読み進めたのですが、実際はハーフの方も入場OKでした。
一般的に、クォーターとは両親のどちらかがハーフでもう一方が日本人の場合を指すことが多いように思いますが、ここで書かれたクォーターは、4分の3外国血統の意味でしたでしょうか。
それならばいいんですが、「まで」という語は範囲の終わりを指していますので、もし、ハーフ=2分の1が外国血統の上限ならば、クォーターまでという表現だとなんだか間違っている感じがしてモヤモヤしてしまいました。
些細なことですみません。
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返信いただきありがとうございました。4分の1以上日本の血であればOKとの意味ですね。
その認識で今後は読んでいきます。
作者からの返信
ハーフ「二分の一」、クォーター「四分の一」、クォーターは祖父母の代に一人日本人がいれば、その人は日本人と見なしています。クォーターまでという表現は、上限をクォーターとし、その下のハーフを含むという意味です。ご指摘ありがとうございます。
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第52話への応援コメント
現代ダンジョン物を書いてる作家を集める、合理的だな
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第31話への応援コメント
猫までいるのか
そりゃきついわ
第20話への応援コメント
消えて欲しくないアイテムで、大荷物ですね。