第156話への応援コメント
毎度、政府関係者の会議の場面が出る度に思うのですけど、彼等ってスキルがダンジョン内でしか使えなくて、しかもダンジョンって基本的に日本人(しかも悪心有りや暴力的な人間も入れない)しか入れないって忘れてない?
今のところは重篤な患者さんも担当医師達も全員ダンジョンに入れてますけど、今後人間性に問題がある患者や医師達が入れなくなりそうですね!
例え諸外国から(医療関係で)突き上げを食らったとしても、ダンジョン外だとスキルが使えないって撥ねつけられるよねぇ?
第155話への応援コメント
妹の幼馴染みで親友である聖女にさせないのはわかるけど、だからって主人公が全て背負い込むのも違う様に思う。
まぁ、元々は主人公がやらかした結果だから仕方ないっちゃ仕方ないし自業自得な気がしないでもないがw
ただし、あくまで治癒含めてスキルが使用出来るのは(真実はどうあれw)ダンジョン内だけだし、患者含めて患者の家族や担当医師等もダンジョン内に入らなければ治せないってのが前提。基本的にダンジョンは現状2箇所しか存在しないうえに日本人(今後、多少の忖度はありそうだが…)であり『日本』という国に害意があると拒否られるのは周知した方が良いと思いました。
後、ダンジョン内だと電子機器関係は全滅で生命維持装置等も例外はない!とキチンと公表しないと、重篤な患者を無理に移動させて逆にダンジョンに入れた途端に死亡とかもあり得るから気を付けて欲しいなぁ…
第156話への応援コメント
主人公は聖女と違って消耗もないだろうし定期的に簡単な超高額バイトをするようなものだろ。
第155話への応援コメント
主人公は飽きっぽいから、いい年齢の、それも聖女クラスの治癒ができる人間が現れたらそいつに丸投げしそう
第155話への応援コメント
ダンマスとしてルールなど何か政府を動かしたい時のためにはいいかも
今後も色々とお願いできそうだし
編集済
第155話への応援コメント
ダンジョンをちょっとアプデして、人を救えと叫ぶ連中に偶然を装って高位回復スキルをくっつけていくのはいいかもね。
第155話への応援コメント
大人や医者でも精神的にキツイのに、一介の学生にやらせる政府は鬼やな
まあ、釘を刺した形になるだろうけど、後々便利扱いする奴出てきそうだな絶対
第155話への応援コメント
ある意味因果応報な主人公である…そのうち黒幕とか言はれそう
編集済
第154話への応援コメント
患者本人だけでなく、家族も現場に連れてきてるのはどうかと思う。家族は治療現場に必要ない。来ても搬送してきた救急車の中で待機までと治験に選ばれるための条件に入れるべき。
魔法で強制的に制限できないんだから極秘事項の治癒の魔法を誰が使ったかを家族が知る必要は無いし、
失敗した時の逆恨みフラグが大きすぎる。
特に今回は治癒魔法の能力の限界を探るためか無理めな患者も搬送されてきているのに。
聖女ちゃん可哀想。
ただでさえ精神的負担が大きいのに失敗時の身の危険も背負わせられて。
第154話への応援コメント
政府はそういうものだからな
ただ父親は娘が断れないの分かってて娘の意志に任せちゃ駄目でしょ
第154話への応援コメント
駄目だ、どう思っても目が円マークな政府とか立ちんぼ会長父親とか役立たずな医師団とかのヘイトしか思い浮かばん
第154話への応援コメント
聖女と患者には救済を、政府には裁きを。
第153話への応援コメント
これは本来父親である会長が職を辞してでも娘の意志関係なく断固として断るべきだったよなあ
第153話への応援コメント
末期癌延命出来るだけ凄い、てっきり癌細胞が活性化してデッドプール化するかとばかり。
第153話への応援コメント
完全に治療するよりもある意味正解かもしれない
完治してしまうと止めどころがなくなる
延命なら奇跡でありつつ、人間の医学を完全に否定していないから
編集済
第153話への応援コメント
そういや機械が使えないんだったな。
生命維持装置が必須レベルの患者はその時点でアウトか。
第90話への応援コメント
記録とか管理ホムンクルスのベータに偽造してもらえば…