応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 減っていくものへの応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

  • 第6話 纏という状態への応援コメント

    内に秘めたる思いを感じました。

  • 嵐の前の静けさって感じで、確かに気持ち悪いですねー

  • 面白い!!
    更新楽しみにしてます!!

  • 第4話 隔離の中でへの応援コメント

    五歳の決断があまりにも重いですよね(>_<)

  • 超絶面白い!!

  • 第13話 暗殺未遂③・死闘への応援コメント

     やあ、しょうこさん。お気軽なタイトルと全く裏腹にシリアスな成長物語ですね。
     暗殺未遂が始まるまで、同じような日常の繰り返しでしたが、一気に動き出した感じです。
     文体が独特ですね。自問自答を繰り返して、少しずつ情景を描写していく感じ。他の作家さんでは見たことのない、しょうこさん独自の技法だと思います。

     ようやく、暗殺未遂でギフトが覚醒して、これからダンジョンに取り込まれてさらなる能力が開花するのでしょうか。

     大変好みの別れる作風だと思いますので、レビューコメントは遠慮させて頂きますが、感銘を受けたのでお星さまはパラパラしておきますね。

     

  • こんにちは。
    読み返しに来ました。

    主人公の内面の描写がとても細かいですね。
    読み応えがあって良いと思います。
    良かったですよ。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 第1話 五男という立場への応援コメント

    こんばんは。

    拙作をご覧いただきありがとうございます。またお星様評価も光栄です。

    書くのって難しいですよね。
    語尾が同じ形式だと読む時に単調な感じになるし、一文が長すぎる文章はずっと読むには疲れるし。
    そうやって書き上げて出来たものを、たくさんの作品の中から選んで読んでもらえるというのは本当にありがたいですよね。
    応援しています。

  • 第1話 五男という立場への応援コメント

    初めまして。本日は私の作品にお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
    しっかりと拝読いたしまして、星とレビューを書かせてください。
    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!

  • 第3話 境界の内側への応援コメント

    失礼いたします。
    公爵家から何も求められずに生きていてる主人公。始まりは三歳だったのですね。けれど、実は47歳の転生者。お父様も、三歳の子に何を語りかけているのと不思議に思いましたが、普段から普通の三歳児とは違うと感じての会話だったのでしょうか。そして、父の宣告に返事をする三歳児。流石に父も、「わかるのか!」となりますね。
    訓練センターでの出来事から、どうやら主人公は何かを隠していることがわかり始めます。魔力、かなりありますよね。でも、隠す。それが、47年生きてきた知恵からなのでしょうか。結界の匂いを感じ、センターにいる子の魔力量までわかってしまう。もう読者には間違いなく魔力ゼロではないと気づかせます。そして、「隠れる、生きのびる」です。いったい何が主人公をそうさせるのでしょうか。転生前の過去がそうさせているのでしょうか?けれど、今後は隠したい能力を使わざる得ない展開になるのでしょうね!いわゆる俺強えー物語でなく、新しいお話ですね。

  • 第1話 五男という立場への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    とりまブクマの術! 応援してます^^

  • 第11話 暗殺未遂①・閉域への応援コメント

    描写がとても、響きますね。
    この後の展開も読んでいきますね。

  • 第4話 隔離の中でへの応援コメント

    ふむ。
    淡々とした記述が、現状をより冷たいものに引き立ててますね。
    これは、堪えるでしょうね。

    だらこそ、ここからって。。。

  • 第1話 五男という立場への応援コメント

    消せる能力……。すごいですね(#^^#)