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  • 時詠みの里の世界観がとても魅力的でした✨
    予知が生活の中心にあるのに、それが同時に重い責任でもあるという描写が心に残ります。
    “白い闇”を視てしまった少女の運命がどう変わっていくのか、続きが気になります。

    作者からの返信

    ご感想をいただき、ありがとうございます。

    「時詠みの里」の世界観を魅力的だと言っていただけて、とても嬉しいです。

    あの里において、予知は恩恵であると同時に、逃れられない枷でもあります。
    “白い闇”を視た彼女がどのような運命を辿るのか、ぜひ最後まで見届けていただければと思います。

    続きも楽しんでいただけたら幸いです。

  • はじめまして!
    Xにいいねありがとうございます。

    こちらの作品、フォローさせていただきました(^^)

    リリィの涙がカイの掌に落ちるシーンが忘れられません😭
    あの瞬間に二人の未来が決まってしまったようで、切なくて苦しくも、それでも目が離せませんでした。
    彼が怪物になってしまっても、どこかにあのときの想いが残っていると信じたくなります✨

    作者からの返信

    フォローと感想、ありがとうございます。
    あのシーンは自分でも書いていて印象にのこった場面なので、そう言っていただけて光栄です。
    彼が怪物になってしまった後、何が残るのか……。

    最後まで書き切っている作品ですので、よければ彼らの結末まで見守っていただけると嬉しいです。

  • 里や、予知の設定が面白いです。前話の少年も白い闇という単語を出していましたが、今後絶望の未来を視てしまった里の少女とどう繋がっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。設定に興味を持っていただき大変光栄です。

    「白い闇」と二人の運命の繋がりについては、全編を通して丁寧に描写しております。ぜひ最後まで、彼らの歩みを見守っていただければ幸いです。

  • なかなかにシビアな将来ですね。運命を変えられるのかな?

    作者からの返信

    遠藤 世羅須様、コメントありがとうございます。

    リリィが視たのは、あまりに凄惨な「確定した絶望」でした。

    運命の歯車が回り出した四人の行く末を、今後も引き続き見守ってください。

    編集済
  • 嫌な予感しかないですね。若い頃は、将来を根拠なくバラ色に描きたいものですよね・・・

    作者からの返信

    遠藤 世羅須様、コメントありがとうございます。

    子供ゆえの無垢な好奇心が、開けてはいけない箱を開けてしまいます。

    リリィがその「白」の中で何を目撃したのか、ぜひ次話も見守ってください。