第16話 相応しい化粧への応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいています。
遼雅さんの怪我を隠すのではなく、金粉を使って金継ぎ師らしくするという美玲さんのアイディアに驚きました。
たしかに、傷を隠し続けるのは大変ですもんね。それに、隠せば隠すほど、晒すことができなくなってしまいます。
美玲さんが遼雅さんを大切に想っているのが伝わりました。
作者からの返信
天石連様、コメントありがとうございます!
金継ぎは壊れたものを美しく生まれ変わらせる技術ということで、遼雅の顔の傷を隠さずに逆に活かす化粧をすることにしました。
美玲の気遣いが、いいエピソードになったと思います…!
第2話 雇ってくださいへの応援コメント
化粧で自分を隠すというのは、現実にそうしている人もいるでしょうし、主人公の性格を際立たせるのに効果的だなあと思いました。
それkら、女中奉公を希望して、って、洗濯にいたっては善処しますですかあ。雇い主がどうあれ暗雲たちこめるスタートですねえ。どうなるんでしょ?
カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
作者からの返信
と~まな様、コメントありがとうございます!
そして★もつけていただき、感謝します…!
作品のテーマとして、顔を偽る、というものがありますので、化粧をうまく作品に絡めていければなと思っております。
ヒロインは成り行きで女中になったので、家事能力は低いです。前途多難です…!
最終話 写真への応援コメント
秘密と向き合い未来へ進んでいく、とても素敵な物語でした。
美玲さんと遼雅さんが、あの家でこれからも穏やかに過ごしていくんだろうな〜と、ほんわかした気持ちになりました。
毎日、読むのが楽しかったです!
作者からの返信
天石連様、コメントありがとうございます!
また、連載中の応援もありがとうございました。慣れないタイプの物語だったので連載中不安でしたが、応援のおかげで励まされていました。
最後まで読んでいただき、感謝します!