第24話 エピローグへの応援コメント
「ここから始まる小さな幸せが詰まった毎日を、私は愛している。」
そうであってほしいなぁと、心から思います。
完結お疲れ様でした。
とても歯ごたえ!のあるお話、ありがとうございました。
詩織さんと菜々美さんと光輝くんに幸あれ
第24話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
どうなっていくのだろうと、毎日楽しみに読んでいました。
すこしずつわかってきて、ちょっと暗い気持ちになりながらもそれぞれのこと考えてみたりして。
みんなどこかでした選択が、ちょっとずつ影響し合って、大きな事になっていったのかなぁ。23話までの凌のしていた選択は自分ではあり得ない選択だったのでかなりイライラしていきましたが・・・。
でも、エピローグで救われた感じがしてちょっと嬉しくなってます。
詩織さんも菜々美さんも今後もいろいろあると思いますが、乗り越えていってもらえると良いなと思っています。そして題名に納得です。
第24話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様です
非常に楽しく読ませて頂いたのですが、こんなハイスペで最初は嫁の事を好きだったっぽい奴がそうそう浮気なんてするのか?ってのもあるし旦那側の心情や浮気のきっかけをもう少し詳しく知りたかったかな
外面良いけどクズな奴は創作内なら楽しく見れるから旦那のゲスい内面をもっと見てみたい
現実には往生際の悪くないクズなんてそうそういないからもう少し暴れて欲しかった感もある
第24話 エピローグへの応援コメント
物語の完結、おめでとうございます&お疲れ様でした。
基本的には男女のドロドロとか見たくもないし大嫌いなんで、ドラマとかもほとんど見ない人なんですが、コイル先生を信用して(笑い)読み終わりました(笑)。
菜々美さんがいい人過ぎてね……。ただ環境が悪かっただけで苦境に陥っていたのがよく解ったし、しかも真っ直ぐだしで、どうしても応援せざるを得なかったですね。
詩織さんは理詰めの堅さがカッコ良い面と不器用さと両方に出てたのが見てて辛かったですねえ。でも、苦しみながらも信じようと前を向いて努力してた姿を、これまた応援せざるを得なかったですねえ。
序盤は、こう、なんかのすれ違いで済む事を祈ってましたが(基本的にハッピーエンドが良い読者なので)後半はもう濃いグレーな感じで、終盤はアレに対して気持ち悪さと腹立たしさしかなく、もう菜々美さんと詩織さんと光輝くんで幸せになってくれと祈るばかりで。
詩織さんも菜々美さんも酷い傷を負いながらも、これからは幸せに向かうだろうエピローグにこっちも癒された気分です。いや、もう、ホントここから目一杯幸せになって!
以上、乱筆乱文失礼しました。
第24話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
テーマがちょっと私には刺さりすぎるかも…と思いましたが、コイル先生の書くお話なら安心…と、最期まで本当に楽しく(どきどきはらはら)読めました。
凌さんが、最後にきちんと自分の罪を職場に告白してくれたことは良かったなと…
凌さんがやったことは最低最悪だけど、凌さん側の心情をもう少し知りたいなと思ったのも事実です。
一つ同情するとすれば、凌さんの立場で詩織さんのような考え方をする人と暮らすのはしんどいだろうなとも思うから。
そこでお互いに本音で会話できなかったこと、そして何より凌さんの弱さがこの夫婦の綻びの原因なんだろうな…
菜々美さんがやったことも決して正しくはないけれど、生きるためにそうせざるを得なかった人がいるのも現実ですよね。
単なる善悪で語れない、苦しいお話でした。
詩織さんがこれから3人で幸せになって、もしまた誰かと心を寄せ合えるときがきたら良いな。
うんと幸せになってほしい。
第23話 気がついた気持ちへの応援コメント
…白であれ黒であれ、詩織さんがこの結果に行き着くのは何処となく察していました。
それは、この先ヤツとどんなに取り繕うとも、
既に知ってしまったヤツの破綻した人格を垣間見たからに他ならないから。
何より人として許し難い存在と思えばこそ。
つくづく救い難い存在ですなヤツは。
最後の最後まで醜いエゴの塊だと思わされた。
そんなヤツでも彼女は救いを、可能性を信じていたかったろうに…それが歪だと分かってても。
だからこそ…菜々美さんの存在は温かい。
菜々美さんと光煇くん、二人の存在が今の詩織さんには本当に必要。
それはまた別種の歪さを孕んでいるかもしれない。
でも、それでも、こんな歪なら喜んで受け入れたい。
そう願わずには居られないです。
第23話 気がついた気持ちへの応援コメント
(ここまで全て抹消)
3人で幸せになって。
第23話 気がついた気持ちへの応援コメント
旦那はドS性癖を隠して主人公と結婚したけど、種無しショックで普通のプレイでは勃たなくなってしまったって感じなんかな
まぁ種無しじゃなかったら普通に性癖を表に出さずに結婚生活出来てたかも知れないと思うと可哀想…でもないか
第23話 気がついた気持ちへの応援コメント
21話のコメントで、詩織さんを傷つけてることに興奮して抱いてるって書いたんですけど、それはせめて気持ちが詩織さんに向いてると信じてたからなんですが、菜々美さんが傷つくと興奮するから詩織さんを抱いてるとは思わなかったです
浮気しててもそこに気持ちがなければ、女性は結構割り切れることがあると思うんですけど、凌さんは菜々美さんの歌をを覚えるくらい歌ってた
雲母の話も
そういう絆が見えるくらい菜々美さんに気持ちがあったことが、本当に辛い
凌さんの子供だったら良かったのに…
たくさん書きたいことがあるけど、言葉にするのが難しいし苦しいです
第22話 産後への応援コメント
これはこれは…😊
詩織さんの存在がもう只々尊いし有難い。
この日々のやり取りを見て菜々美さん独りだけだったら思うと目も当てられ無いかもですね…
詩織さん自身大変ながらも楽しいと言ってくれる辺り、
仕事以外でも生き甲斐みたいなのを感じてくれている節が…
でも来ちゃいましたね…遂に……
泣いても笑っても明日で全てが分かる…
(多分ワタクシめが拝読出来るのは今から24時間前後でしょうな~くぅぅっ!!😭)
第22話 産後への応援コメント
決着の時、ついに来る。
(いやもう詩織さんと菜々美さんで暮らせば良くない?としか思えない)
第21話 こっちを見なさいへの応援コメント
一日掛けてようやく追いつけました、
本作品に対し拝読が遅くなってしまった事本当に申し訳なく存じます。
今作の一話目を読んでベクトルは違えど「余命7日間」と同じく真摯に向き合う作だと思い、極力外のスマホで見るのを控え自宅の環境下での拝読を選ばせて頂きました。
改めて長い弁明はこの位にして、今話の感想をば…
下種野郎に至ってはこの後何かしらの形で事の真実が判明する事ですので
JINさん・ゆうかさんと同じくここでは無言で。
でもそれよりなによりも…菜々美さんが本当に天性のムードメーカーでこちらが救われました。
もう「牛丼食べたい」と宣うた時はこんな状況下なのにゲラゲラと笑いが止まりませんでした(笑)
美穂さんも怒るかと思いきや、最後には「メンチカツはダメ」って、
此処でも笑いが止まらず…全ての笑い(幸福)が彼女の為に有る様。
そんな彼女の子が無事にこの世に生まれて来てくれてもう…
「おめでとう」よりも先に、
「生まれて来てくれて有難う」「よく頑張ったね」と声をかけてあげたい一心です。
前話にも書かせて頂きましたが、この二人に…いや、今は三人ですか。
ささやかで一握りでも良い、どうか多くの幸有らん事を…
第20話 爆発への応援コメント
我々は、凌氏…いやもうJINさんと同義で「野郎」と呼びましょう。
野郎は我々読者にも「嘘」を見せつけてたんですな…
今まで詩織さんに掛けた甘い言葉も全て甘言だったと思うと引き裂きたい心しかないですね。
そして菜々美さんに対する暴行と狂った性癖…下種野郎としか言えないですな。
詩織さんに菜々美さん、どちらも優しすぎるよ本当に。
ここでも別種の哀しみが有り過ぎて号泣ものです。
下種野郎に慈悲は皆無ですが、この二人に対してははささやかで一握りでも良い。
どうか幸有らん事を…
第19話 どうしてへの応援コメント
待て…待て…待て……待ってっ!!!
こんな事って有るの、こんな事って!?
菜々美さんと凌氏…二人って…そんな昔から繋がりが有ったと言うの!?
凌氏…もう弁解の余地はほぼ無しでしょうな。
(少なくとも今の段階では)
同氏に対し、聞く耳持たないとは正にこの事かと。
第18話 高校卒業認定試験への応援コメント
試験結果が予定後と言うのは…有る意味無慈悲ですな……
どちらの結果も喜ばしい物で迎えたいのに、その様に行かぬ未来が大きく見えそう。
(現時点での個人的な想いとしては)
後少し…それだけに辛い……
その最中、今話の癒しとしては菜々美さんの頑張りもそうですが、
やはり渡辺さんの出産でしょうね。
詩織さんが三度挑んでも望めなかった命の誕生を四度目にして果たす事が出来た。
やはりそれは尊い物ですし、詩織さんの悲願とも相まって彼女が涙を落としたくなるのも分かると言う物でしょう…
第17話 胸元で浮くものはへの応援コメント
まさか凌氏、菜々美さんと二人にさせない為に仮病を使った?
(お義母様の言から鑑みて)
だとしたら姑息ですな、もしくは焦っている?
無理からぬ事は思いますが、いや本当に…
【本話の余談…💦】
>反対側の出口に出ると分からなくなるから気を付けてね。階段じゃなくてエスカレーターよ?
うわぁ…これ井の頭線の下北沢駅ですよね?
凄く分かり過ぎて只々苦笑…と同時に懐かしさも来て更に倍です(笑)😂
あそこ(裏の階段側)は確かに出てしまうとまんま住宅街が見え「本当に下北~?」と思う事間違いないかと…(苦笑)
第16話 昨日の私と、今日の私とへの応援コメント
今話の前半部と後半部、
どちらの方もこの様なやり取りを見るのは本当に癒されますね。
前半部の笹木さんの壊れ様がもうドツボで…(笑)
後半部の夫婦…と言うより今だけは恋人関係時代かな?
甘くて良き物を感じます。
でも今語ってる凌氏の言葉は本当に本人の意思による言葉?(n回目)
最後の方でまた油断は出来ないと思ってしまう自分が哀しい…
【本話の余談(苦笑)】
>下北沢の駅から数分歩いた所にある線路跡を活用した…
店が実在するかは分からないですが、
これ間違いなく小田急線の跡地の事ですね。
同線は前話コメの時は未だ地下化していなく、ワタクシも時折通勤の裏ルートとしても使っておりました。
昨年秋頃久々に赴きましたが、その跡地を見て…
「本当に此処に小田急が走っていたのか?」と感慨深い物になった物です。
第15話 下北沢でへの応援コメント
今、この様な状況下なのに、
菜々美さん本人や周りのこの様なやり取りを見ると凄く癒されますね。
他の方も仰る通り憎む事が出来ない…
彼女自身の天性による物なのかは解りかねますが本当にそう思わせてくれる。
(お婆ちゃんの髪を天空(そら)へ還す様相なんかもうここでも…(泣))
またまた余談です【度々スミマセン…💧】
下北沢…実は若い頃の職場でした。
そう、緩やかな物も含めて坂道もソコソコあり、
飲食店等も地下に有る所が非常に多い所でしたね~
(でもライブハウス等は一度も行って無かったり…(苦笑))
当時は玄人向けの楽器屋も有り、
買い出しついでにその最中よーくシンセ等とか見て触れてきた記憶が…(苦笑)
第21話 こっちを見なさいへの応援コメント
読者としましては全てを知りたいところですが……
まずは出産おめでとうございます。
詩織さんと菜々美さんがこれから幸せでありますように。
凌さんは相手を傷つけるのが性癖だから、菜々美さんのことがバレてから詩織さんを抱くようになったんだろうな…と。
だってまだ真実がわからなくて不安の真っ只中にいる詩織さんを抱くって、めちゃくちゃ傷つける行為ですもんね。愛情じゃない。
第14話 それでもたぐり寄せて歩くへの応援コメント
自分は一体何を見ているのでしょうね、夫婦生活?
それとも同居生活?
一番最後の二組の食器を片付けて更にシンクまで磨き上げている所に、
詩織さんの哀しみを感じましたね。
まるで今は少しでも疑念の痕跡を残させない様に、
且つそれを視界に入らせない様にと言う想いから…
第13話 背中にも顔があるのならへの応援コメント
え、何? 最後の二人(凌&菜々美さん)の会話は?
ちゃぶ台返し感が否めないやり取り満載ですな。
(ボカロの話は嬉しいけど(苦笑))
>妊娠中のライブ活動
この話を聞いて真っ先に「hitomi」を思い出しました。
そう、且つて30年以上前に某Pの寵児バリバリのあの「hitomi」です。
日本でも実際に居る位ですから菜々美さんもその調子で支援等を受けてゴリゴリと…
って、今は本題の方で心がゴリゴリ抉られる感が否めずです…(苦笑)
第21話 こっちを見なさいへの応援コメント
罵詈雑言並べたてそうなので、生まれた赤ん坊と菜々美さんを祝福するだけにします。
第12話 こんなの簡単に壊れるんだからへの応援コメント
そう、簡単に壊れるものなんですよ、人の気持ちとは…
それでも逃げずに向き合う詩織さん、芯が強いな。
(真実を知ると言う目標や目的が建前として有ったとしても…ですよ)
>ワールドイズマイン
おや、こちらでもボカロのお話が…(喜)
実はこの曲、ワタクシめ初めて知りました(汗)
で、ググって聴いてみたら…何やら歌詞の内容と菜々美さんの心境が
微妙にリンクしている様な気も…(ただの偶然?(苦笑))
【最近は某映画でこの曲のリミックス版が出ている模様…そちらがお気に入りだったり…(苦笑其の二)】
第11話 夜明けを歌うならへの応援コメント
凌氏…悪いけどその営みは凄く歪に感じる。
「逃げない」と意思表示はしている物の、正直その場に於いての逃避行動にしか見えない。
その行いは本当に彼自身の意思?
以前にも話しましたが正直二面性の疑いを持ちそうな…
また、本作で初めて泣きましたよ。
無論、それは菜々美さんの祖母の最期を看取った一時。
言葉ではなく歌で想いを体温と共に送り続けて、血を吐く事まで続けて…
前話でも書きましたが菜々美さんは本当に不憫。
今の救いは詩織さんとの出会いその物でしょうね。
(例え歪な物も含まれていたとしても…)
第10話 私はあなたを離さないへの応援コメント
詩織さんは本当ストイック。
しかしそのストイックの中に優しさも垣間見える。
例え自分の中で凌氏に対する疑念を晴らしたいと言うのが最優先で有っても、
菜々美さんに対する優しさも有る。
そうそういませんよこの様な人は…
にしても…【と言う名の余談?】
菜々美さん、給食の居残りならず授業の居残りでバスケって…
で、担任の先生が帰って家族団欒…普通に酷いですな。
寧ろ総じて学校その物がブラックとしか言えないでしょうね。
(菜々美さん、昔から本当に不憫な(泣))
第9話 聞かせてぶつけて、粉々にへの応援コメント
かなり遅くなりましたが、蛇足ながら現在深く読ませて頂いております。
以前もこの様な事が有りましたが、やはり本作は通勤途中スマホで読む…
と言うのが難しい非常にデリケートな作品なので自宅のPCで腰を据えて拝読と言うスタンスを取らせて貰って居ります事どうぞご容赦頂ければ幸いです。
菜々美さんの住居の件で一応の目途が付いた事でようやく凌氏と向き合う段階へ移行できたと言う所ですか…
有る意味詩織さんが感情を吐露した事でホッと一息した部分も。
だけど一度疑いを抱いてしまったら不安や不義を拭えないのもまた事実、
夫婦なら尚更。
そんな中「白だと分かったら、私は凌を愛す。」って本当に出来るのだろうか?
十中八九白だったとしても痼りを持ったまま愛するのは難しいでしょうね。
それでも真実は突き詰めないと更に痼りは酷くなりますし、
苦しい所でしょうね、詩織さん…
第20話 爆発への応援コメント
菜々美さんの子があの男の子かは解らんけど、あの男がクロなのは確定だな。今回ので針がマイナスに振り切れたわ。ゆうかさんは「悲しい」と表現したけど、オイラは「腸煮えくり返る」感じだわ。ヤツにはクズの烙印をあげよう。
第19話 どうしてへの応援コメント
嫌な一致。どんどんどす黒くなっていく。
第18話 高校卒業認定試験への応援コメント
夫婦だから分かりあえてると思ってた相手と上手く意思疎通出来なくて、夫と不倫したという相手とは楽しく会話できて新しい世界にも触れられる
苦しい
結果がわかるまでもうすぐですね
第18話 高校卒業認定試験への応援コメント
あー……。これは……。後、一ヶ月、かぁ……。
編集済
第17話 胸元で浮くものはへの応援コメント
巷で噂の男は体調不良を大げさに言う、みたいなやつ😂
何でしょうね…こうやって毎日読んでると、凌が子供に見えてしまう…
そして詩織さんのなかで菜々美さんの存在が大事で大きくなっていってますね
第17話 胸元で浮くものはへの応援コメント
ええっと。凌がマジ気持ち悪いんですが……。
第16話 昨日の私と、今日の私とへの応援コメント
ホントな……。全部勘違いであってほしいんだよなぁ……。(不倫や浮気をするヤツは須く死ねと思ってる口なので……。)
第16話 昨日の私と、今日の私とへの応援コメント
笹木さん大好きです(笑)
岩絵具いいですよね…あの深い色合いが好きです。
今話は平和…なんだけど、凌さんの言動をいちいち深読みしてしまう私がいます
第15話 下北沢でへの応援コメント
(もう何度目か)憎めないんだよなぁ、菜々美さん……。
第14話 それでもたぐり寄せて歩くへの応援コメント
凌さんのことだけがいつまで経っても分からない…
何だかふわふわしている
第14話 それでもたぐり寄せて歩くへの応援コメント
DNA検査しか信じられないのなら早く調べればいいのに。(妊娠中でも6〜7週あたりから調べられるとか)
第14話 それでもたぐり寄せて歩くへの応援コメント
いや、もう、何を信じていいんだか(笑)。
第13話 背中にも顔があるのならへの応援コメント
薄氷ながらも安定したかと思ったら、また違う角度で揺らしてきますね…!
菜々美さんに好感を持って、凌のことも少しずつ理解できてきた気がする、と思っていたのに、読んでいてオセロみたいにくるくる登場人物への気持ちが変わります。
第13話 背中にも顔があるのならへの応援コメント
うーん……。
浅利に砂吐かせてんのかなと。
いや、なんつーか。
言動が真っ黒だわ。
第13話 背中にも顔があるのならへの応援コメント
最後、読んでて(´・ω・`)って顔になりました…
こわいこわい
相手のことを思って飲み込んだ気持ちは、ふとしたことをきっかけに出てきちゃいますよね
編集済
第12話 こんなの簡単に壊れるんだからへの応援コメント
少し前に子供がシロでももとに戻るのは難しいんじゃないかなって書いたけど、"詩織さんは"結果だけ見ることが本当に出来るんだろうなと思えてきました
どんなにデータしか信じない人でも、過去は気になると思っていたけど詩織さんは…強い意志で過去を切り捨てることができそう
…読み返してきて、妊婦締め出すのは凌さん酷いですね!?😂いやでも疑われてるのなら仕方ないのかな…
第12話 こんなの簡単に壊れるんだからへの応援コメント
それでも、0.000001%は0%ではない。
編集済
第11話 夜明けを歌うならへの応援コメント
コメントを書いては消し…を繰り返していました。
>特別だから、特別な人としかしないことをしたいんだよ
不妊からレスになって、ここまで話し合うのは本当に大変だと思う。
そもそも話題にするのか怖いから。
詩織さんが「目の前に垂らされた最後の蜘蛛の糸のよう」だと言っていたけれど、凌さんにも掴んでいてほしい。まだ凌さんの真意は分からないけれど。
>快楽は幸福の色をしていない。
切ない。
悪いことでもないし、幸せな快楽ばかりじゃないのは当たり前だけど、この流れでこう結ばれていることが(前向きな意味だったとしても)ただただ切なく感じてしまった…
第11話 夜明けを歌うならへの応援コメント
覚悟、なんだろうけど……。正直、凌さんの考えが解らない……。
第5話 あなたは「何?」への応援コメント
ますます持って凌さんの存在が怖いかも。
なんて言うか、俗に言うジキル博士とハイド氏の様な既視感…と言う所ですかな?
折角の愛の語らいも上手く事を運び過ぎてて違和感が半端ないかも…
今は菜々美さんの人の良さが救いかな。
第10話 私はあなたを離さないへの応援コメント
詩織さんの理性的な考えと態度が好きで、それを貫くそんな方法があるんだ…と前話から感服というか、感動していました。どんな結末になるかは気になるけど、どんな結末であれ、前を向けそうな主人公でとても素敵です。
第10話 私はあなたを離さないへの応援コメント
菜々美さん嫌えないんだよなぁ……。旦那と菜々美さんがシたというのが何かの間違いならいいのに。
第10話 私はあなたを離さないへの応援コメント
DNA鑑定した結果がシロで、詩織さんが元に戻ろうとしても凌さんが気乗りしなかった場合…詩織さんは凌さんとの関係修復より菜々美さんを選びそう
第9話 聞かせてぶつけて、粉々にへの応援コメント
うーん……。
DNA鑑定してもなあ……。
出てきた情報がどれも胡散臭く見えて
白とも黒とも言い切れない……。
それに、人間、自分は騙せないんだぜ……。
気が狂いでもすれば解らんけど……。
編集済
第9話 聞かせてぶつけて、粉々にへの応援コメント
会社にあると思う、と言いつつ無くしたと思ってた、って無くしたという自覚はあったんだ…?
菜々美さんの発言、シェーバーの袋…と疑う要素があるなかで盲目に凌さんを信じるのは難しいと思うから、詩織さんの気持ちもわかる
でも、本当に白だった場合に元の夫婦に戻れるかというと難しいんだろうなぁ
疑った事実、疑われた事実
幸せだったはずだけど、そのなかで押し込んできた自分の気持ち
全部抱えたままは難しい…
第4話 せめて善人で居させてへの応援コメント
別人? いや、まだそうと決めつけるのは早計か。
ただ強いて言えば、凌さんが二つの人格を伴った二面性持ちの人間と言う言葉が当て嵌まりそうな気が…
第8話 そこにあった真実への応援コメント
凌さんに二面性があるか、詩織さんが菜々美さんを助けるように全て仕組まれているか…
詩織さんが優しいから、どうしても裏切られてほしくないと思ってしまって凌さんが本当はシロという可能性を探ってしまう
第7話 あなたの顔をみせてへの応援コメント
どんどん菜々美が好きになって、代わりに凌への疑念が大きくなってます。でもまだ二転三転あるんじゃないかと、ドキドキしてます。
第7話 あなたの顔をみせてへの応援コメント
いろんな疑念があるなかで、信じたい方に足を置くというのは本当にしんどいですよ…
すごく強い心がないと無理だと思う
詩織さんの性格的にも無理そう
第6話 見えてくる疑惑への応援コメント
笹木さんー!!!救世主に思える…!
タイトルとタグを見返していろいろ考えてみるものの、まだまだ謎が多く…(それはそう)
更新が楽しみです
第5話 あなたは「何?」への応援コメント
菜々美さんが割といい子なだけに憎めないし、なんかの勘違いの線を希望する(笑)。
第5話 あなたは「何?」への応援コメント
所謂二重人格とか一卵性双生児であって欲しいと思うくらい別人のような凌さん…
待ち望んていたことだからこそ、違和感に気づくんですよね…
菜々美さんはさっぱりしていて素直で良いですね
第4話 せめて善人で居させてへの応援コメント
一卵性双生児としか思えん。それだと自分だったらイヤだな…
第4話 せめて善人で居させてへの応援コメント
急になんで…
謎が深まりますね
第4話 せめて善人で居させてへの応援コメント
薬を貰いに行ったのかなぁ……。なんか読んでてもどかしい……。
第3話 勇気を出してへの応援コメント
不倫相手だと自称する相手が乗り込んできた時によくある「本当に浮気したのか、していないのか」の会話がないのが不思議!
父親であるはずがない、ということしか話していないし…
詩織さんの仕事柄、妻だけEDという話も知ってそうだけれど
確かな信頼からなのか…
第2話 私たちの秘密をなぜ知っているの?への応援コメント
うーん、詩織さん生粋の理系な感じがしますなぁ〜
いや、そらぁ内心や心情としてはかなりの苛つきを起こしている筈なのに第三者から見ても「淡々と」と言うワードが良く有っているとしか思えないですね〜
コレまでに有った恋愛とも死生観とも異なる本作のテーマ…自分、着いて行けるかな…(汗)
第2話 私たちの秘密をなぜ知っているの?への応援コメント
とりあえず、現状では白なんだよな。個人的には、親違いか生き別れのそっくりさん説とかを上げてみる(笑)。
第2話 私たちの秘密をなぜ知っているの?への応援コメント
TESEまでやっているのならシロであって欲しいと思う反面、だからこそクロ…という可能性も捨てきれない!
それにしても詩織さん、妊婦さんとはいえ見ず知らずの人に対して優しい…
第1話 旦那の子どもを妊娠したという女が来たへの応援コメント
初手から影を落とす展開と来ましたか…
これは読み手の心を容赦なく穿ちそうな予感。
凌さん、その言い回しだと指摘の有った通り関係は持っている事を示唆してるも同様。
詩織さんのただでさえ穏やかでない心境が爆発するのはもう目と鼻の先か…
編集済
第1話 旦那の子どもを妊娠したという女が来たへの応援コメント
新作おめでとうございます!
詩織さんが先に凌さんの名前を呼んでいるから本当に知り合いなのかわからないし(でもマンションには来てる)、凌さんの精子運動率の検査結果も本当か分からないし…、托卵のタグもあるし…
1話目から色々と想像できて面白いです。
夜の更新も楽しみにしています。
第1話 旦那の子どもを妊娠したという女が来たへの応援コメント
妊娠云々は置いて不倫は確定と
第1話 旦那の子どもを妊娠したという女が来たへの応援コメント
ふむ。この女性は一体なんだろう……?詩織さんの感じだと検査には立ち会ったんだろうし、旦那さんは嘘言ってなさそう……?
編集済
第24話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
コメントの方が遅れてしまいスミマセン…
今作は(も?)自分の中で考えを纏めるのに時間と日数を頂きました。
拝読してその後全話を通し振り返り気付いた事、
今作は「家族愛」、それも「血の繋がりの無い者同士の家族愛」の一つの形を表したかったのかなと個人的には思いますね。
詩織・菜々子両人に於いて共通して言えた事、
それは「家族(強いては赤ん坊かな)への渇望」でしょうか。
詩織さんは「愛する伴侶との結晶と言う想い」の観点から、
菜々美さんは「一緒に生きる人が欲しかった(20話)」の観点からそれぞれ察しました。
(後は二人の生い立ちからですね、ベクトルは違えど共に親に恵まれなかった共通点も含めて)
けれど血の繋がりだけが家族の愛と絆ではない。
其処に至るまで歪な物が確かに有りはしましたが、最終的には二人…いや三人か。
それぞれが幸せを得る道を選んだ。
……お互い消す事は出来ない傷跡をその身と心に残しながらも…ですね。
一方、今作一番のヘイトを溜めた張本人である凌。
彼の犯した罪は到底許されざる事では無く同情など依然皆無…この心に変わりは無いですが、
最後の最後で二人に償いを為した、その点だけは認めても良いのでしょうね、
現に今彼はその報いをその身に受けている事も鑑みてですね。
有る意味彼は反面教師、(恐らくですが)彼の心の弱さがあの性癖と人格を為した…
と思えばこそ感じる思いです。
無論、同情は皆無ですがっ(大事な事なので二度言いました)
総じて見れば本作はメリバの一つとも言えそうです。
其処は「余命七日間」と通じる物が有り、先生の過日のコメ…
「全く救いがないように見える話ですが、救いの塊で、個人的にはハッピーエンドだと思ってます。」
と仰る通りになって行ったのだと感じますね。
人間関係のエグさをこれでもかと見せられても其処に在る確かな救い…
見る(読む)人を選ぶのは否め無いですが、それでも最後まで読みたい何かが有る。
それはやはりハッピーエンド大好きを自称するコイル先生の作だからこそ(遅れながらも)最後まで読み切る事が叶いました。
其処は常連さんことJINさん・ゆうかさんの両人と同じ想いですね。
…ああ、やはりこうなりましたか💧
またしても長文…それでいて纏まっている様でそうに見えない様な乱筆となってしまいましたか…
毎度の事ながらアイスミマセヌ(泣)
それでは最後に3人(詩織・菜々美・光輝)の幸せを願って本文を締めたいと思います。
有難うございました!!