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  • 『先生は犬食がお好きです。飼うのは嫌いだそうです。』でダメでした、吹き出しました笑

    パイプのけむりのタイトルで俄には信じ難いと思って検索したらAmazonで売ってました、疑ってすみません笑

    なお、Amazonには“団”伊玖磨として登録されていました。きっと天国で怒ってますね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこですか😉
    そこ、先生の原文がとにかく挑発的ですごくて、引用すると、笑い飛ばしてくれない人もいるかなーと思い、あんな書き方になりました。
    原文はたしか、先生が友人に「犬はお好きですか?」と聞かれて「ええ、大好きですよ」と答えるシーンから始まります。
    とんでもない先生です。😉💫

  • 『「お線香」と火で折檻をされる』

    ↑怖い😨

    時代設定は昭和でしょうか?

    それにしてもゾッとしました😱

    なんだか青空文庫の純文学を読んだ気分です✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    舞台としては昭和末期で、学校や家庭でもギリギリ体罰が普通に残っていた時代です。
    ですが、凄いですね!
    この「母親像」のモデルにしたのは石川達三という、太宰治のライバル的な人の小説からとっていて、まさに「青空文庫の純文学」の世界なんです。

    すっと読み取って頂く感性に敬服します😉

  • 本当に懐かしい気持ちになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今だと、トラクターによその家の幼児乗せて虫取りに行く、って色々面倒な事になりそうですものね。。。

  • 雨が好きでもあり嫌いでもある僕は、非常に集中させられました。
    妙にリアルというか、雨が降り続けている描写というのが僕の大好物でして。
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分で読み直すと、後半カタツムリを連呼していて文章としては駄目駄目ですけれど、感情はこもってますね。
    今はスーツが汚れるので雨は苦手ですけれど、カッパ着た子供達が親や先生に手を引かれて、ヒョコヒョコ歩いているのは、可愛いですね。時々コロッとこけたりして。
    でも何でもないように立ち上がってまた歩いていく。なんだかいいなあ、と思います。 
    レビューもありがとうございました😊

  • 情景が目に浮かぶようで、昔の記憶を辿るような読了感でした。素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    都会からきた初対面のよその子に、親身になって優しくしてくれるお爺さんお婆さんがいて、自分の弟でも親戚でもない「男の子」の手を引いて蛍をみせてあげたいって思ってくれる綺麗で優しいお姉さん(本編のホタルさん)がいて、優しい時代だったなあと思います。