第4話 本の城〜クリスマス・イブに想う事への応援コメント
拝読しました。
夏乃緒玻璃さんは、J・R・R・トールキンを愛読していたのですね!
ちなみに私の小説はトールキンの「指輪物語」をオマージュにしています…
全然違う!?へへへへ( ´艸`)
作者からの返信
世界観は当然、全然違いますけれど、
何か通じるものはあるような気はしていましたよ✨
エピックファンタジーの空気感みたいなのはしっかりあるように思います😇
第6話 祖母の本棚 2 クレイジーな偉人 團伊玖磨への応援コメント
『先生は犬食がお好きです。飼うのは嫌いだそうです。』でダメでした、吹き出しました笑
パイプのけむりのタイトルで俄には信じ難いと思って検索したらAmazonで売ってました、疑ってすみません笑
なお、Amazonには“団”伊玖磨として登録されていました。きっと天国で怒ってますね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこですか😉
そこ、先生の原文がとにかく挑発的ですごくて、引用すると、笑い飛ばしてくれない人もいるかなーと思い、あんな書き方になりました。
原文はたしか、先生が友人に「犬はお好きですか?」と聞かれて「ええ、大好きですよ」と答えるシーンから始まります。
とんでもない先生です。😉💫
第2話 蛍の横顔(補) かたつむりへの応援コメント
『「お線香」と火で折檻をされる』
↑怖い😨
時代設定は昭和でしょうか?
それにしてもゾッとしました😱
なんだか青空文庫の純文学を読んだ気分です✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
舞台としては昭和末期で、学校や家庭でもギリギリ体罰が普通に残っていた時代です。
ですが、凄いですね!
この「母親像」のモデルにしたのは石川達三という、太宰治のライバル的な人の小説からとっていて、まさに「青空文庫の純文学」の世界なんです。
すっと読み取って頂く感性に敬服します😉
第2話 蛍の横顔(補) かたつむりへの応援コメント
雨が好きでもあり嫌いでもある僕は、非常に集中させられました。
妙にリアルというか、雨が降り続けている描写というのが僕の大好物でして。
(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分で読み直すと、後半カタツムリを連呼していて文章としては駄目駄目ですけれど、感情はこもってますね。
今はスーツが汚れるので雨は苦手ですけれど、カッパ着た子供達が親や先生に手を引かれて、ヒョコヒョコ歩いているのは、可愛いですね。時々コロッとこけたりして。
でも何でもないように立ち上がってまた歩いていく。なんだかいいなあ、と思います。
レビューもありがとうございました😊
第1話 蛍の横顔(補) トラクターのお爺さんへの応援コメント
情景が目に浮かぶようで、昔の記憶を辿るような読了感でした。素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
都会からきた初対面のよその子に、親身になって優しくしてくれるお爺さんお婆さんがいて、自分の弟でも親戚でもない「男の子」の手を引いて蛍をみせてあげたいって思ってくれる綺麗で優しいお姉さん(本編のホタルさん)がいて、優しい時代だったなあと思います。
第8話 祖母の本棚 4 手塚治虫のブラック・ジャックへの応援コメント
拝読しました。
夏乃緒玻璃さん「私を語って」いるので感動しています。 (#^.^#)
團伊玖磨先生、、星新一先生、手塚治虫先生を語ってワクワクしています(*^-^*)
「僕も峠」を書いてみますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
峠の更新、楽しみにしています!😇