第7話 おまけで貰ったマグカップは送ってこないでくださいm(_ _)m
結婚8年目、娘がが生まれた。
〜前段省略〜
母「お姉ちゃんもちゃんとお祝いしてくれてるじゃん」
私「私は3人分出して来ました😤」
数日後、姉から大量のお古の洋服が送られてきた。姉の義母の手縫いの浴衣も入ってる。
なぜか、なんかのおまけで貰ったらしきマグカップが入ってる。
ちがう、ちがう、趣味じゃなぁい、サイズ感も微妙〜♪。
そして地元のお祭りで着たらしき法被と鈴、
、、、鈴? どうすんの、これ?
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます