第11話 顧問はお姉ちゃんでした①への応援コメント
さすが、キャッチーでありながら知将でもある緑さん。
情報戦でも一切隙がなくて、本当に頼もしい存在ですね。
ついに顧問まで決まり、しかも咲希さんの“お姉ちゃん”とは…!
まさかの展開に、ワクワクが止まりません。
そして、気が早いかもしれませんが――
私、実は他校との交流戦が今からすごく楽しみなんです。
メンバーが揃い、体制も整った今。
このチームが外の世界とどうぶつかるのか、どんなドラマが生まれるのか。
想像するだけで、ほんとわくわくします☺️✨
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!
緑は千代子と違う意味で切れ者です。参謀がよく似合う子ですね!笑
瑞希は貴重な大人枠です。
その割にはおっとり、のんびりしていますね。
この作品にオッサンは合わないかなあ、と思い、練ったキャラでもあります。瑞希の活躍は、、、あるのでしょうか、、、?笑
また、対外試合についてもありがとうございます!笑
野球である以上、必ずあります!!
、、、今はこれしか言えませんが、乞うご期待ください!!
第10話 五十嵐遥③への応援コメント
九人揃った!!
やった!!
腕相撲のシーンは、教室の熱気と歓声がそのまま伝わってきて、まるで本当にその場にいるような臨場感でした🔥
…というのも、オーディエンスという言葉が何度も出てきて、浜崎あゆみさんの曲が脳内で流れていました(笑)
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!!
場の熱気を伝えるため、また異様な感じを伝えたく、生徒たちをオーディエンス呼びいたしました。
そして、仮入部とはいえ、部員が9名が揃いましたね!
遥の加入は、これからまた新たな事件を生みます。
いったい、なぜ遥は立志館の推薦を蹴ったのか?野球へのやる気を失った理由は?
色々とありますが、まだまだ女子野球部のわちゃわちゃにお付き合い頂けたら幸いです。
宜しくお願い致します!
第10話 五十嵐遥②への応援コメント
商業科の対抗意識。
私もお祭り好きなので、とても楽しかったです。
クラス対抗戦って、理屈抜きに燃えますよね。あの独特の熱気がしっかり伝わってきました。
そして、絶妙なタイミングで現れる紫音さん。
やっぱり彼女は物語を動かす“エンジン”のような存在ですね。
明日奈さんと遥さんの腕相撲対決、ただの力比べでは終わらなさそうで、続きがとても楽しみです。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!!
商業科を包む熱気は、確かに祭りに近いものがあるかもしれません。
この熱気の中央に立つ、二人の少女。
そしてそこに這い寄る紫音。
エンジン、とはかなり表現が合っているかもしれません笑
いったい、遥がどう物語に関わってくるのか、、、!!
続きも楽しんでいただけたら幸いです!!
第7話 永峰さん争奪戦?③への応援コメント
千代子さんの美しさが伝わってきますね。
ですが紫音さん、そんな約束しちゃって大丈夫……!?
勝てば入ってもらえるけど、負けたら創部をあきらめろって、かなりリスクが高そうですが……この勝負の行く末や、いかに。
続きも楽しく拝読させていただきますね……!
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!!
千代子はなるべく綺麗に書いてあげたかったので嬉しいです!
紫音の約束はかなり無鉄砲ですよね、普通なら呑めません、、、。
千代子も承諾するとは考えいなかったと思います。
ですが、紫音は踏み越えていきました、、、!
続きも、楽しんでいただけたら幸いです!!
編集済
第10話 五十嵐遥①への応援コメント
会話のテンポが本当に心地よくて、キャラクターたちが楽しそうにしている様子がそのまま伝わってきました。
また紫音さんの「もぐもぐ」だけで会話を成立させてしまう流れ、相変わらず可愛くて思わず笑ってしまいます。
そして…章タイトルにある“五十嵐遥”。
どんな存在として物語に関わってくるのか、とても気になります😳
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!
紫音は作者からしても、すごい動かしやすい!
キャラが一人歩きする、と言いますが、彼女は一人歩きするどころか突っ走っていきます笑
晶との不穏な会話も、気になるところですね。
また、遥についてはこのお話にて!!お楽しみ頂けたら幸いです!!
第9話 私が野球をやる理由②への応援コメント
三球目…。
ど真ん中を振れなかった理由が、勝敗ではなく“心”だったという描写が本当に見事でした。
紫音さんとの勝負は、技術だけでなく感情の決着でもあったのだと感じました。
また、かつて憧れだった小豆島さんに、今度は“仲間”として手を差し伸べられるのは本当に素敵でした。
ちなみに……私が読み違えていたら恐縮なのですが…一ノ瀬さんのお姉さんって?🤔
作者からの返信
純粋な実力でいえば、本当にわからない勝負でした。
あずきは、千代子の感情や過去を、すべては知っていません。ただ、自分が辞めた後、女子野球を引っ張れるのは彼女だと、評判を聞いて思っていたようです。
一ノ瀬姉妹はまだ本編未登場ですね。果たして、どこで登場すのか??どんな子たちなのか??
ちゃんと練ってあるので、お楽しみに!!笑
編集済
第9話 私が野球をやる理由①への応援コメント
ここにきて永峰さんの回想…!
このタイミングで過去編を差し込んでくる構成、本当に巧みだと思いました✨
小豆島さんへの憧れから始まり、努力と執念で実力を掴み取るまでの流れだったのに…。
「穴埋め」という言葉の残酷さとともに、監督の言葉も現実的ではありますが、中学生に向けるにはあまりに無慈悲で…。
現実世界でも「もう少し言葉を選べないかな」という方はいますが…。
なんて感情移入しておりました。
作者からの返信
千代子の指導者はあえて、そんな所に無沈着なイメージで描きました。
また、彼女が野球で抱えたトラウマは他にもありました。
(詳細は今後の展開で、、、!)
千代子は真面目過ぎたのです。
本来の目標を見失うほどに。
第8話 永峰千代子②への応援コメント
まるでその場に立っているかのように情景が浮かびました。
まるで永峰さんの打席の空気や気迫がこちらまで張り詰めてくるようです。
一球ごとの駆け引き、サイン、リード、心理戦。
読んでいるこちらまで息を止めてしまうほどの緊迫感。
ただの一打席なのに、物語の重みが凝縮されていて、まさに名場面だと感じました…!
作者からの返信
お褒めのお言葉、恐縮です。
ありがとうございます!
この時点で、千代子には一年足らずのブランクがあります。
しかし、自然な動作や雰囲気から察するに、身体は全てを覚えていたのでしょうね。
中嶋姉妹は性格、考え方が凸凹なバッテリーだったりします。
お互い、譲れないものを賭ける瞬間。熱いですよね、、、!
第8話 永峰千代子①への応援コメント
次回の対決に向けて、色々と含みを持たせた回でしたね。
永峰さんと小豆島さんのやり取りには、ただの初対面ではない“因縁”の気配を感じました。
また、冒頭の投球練習のシーンで、緑さんが会話に加わっていない点も印象的でした。
そして何より、明日奈さんが紫音を“信じている”描写。勝負への期待を一気に高めてくれます。
作者からの返信
明日奈、緑、紫音の家は、実はものすごい近所なのです。
これも設定にあります。
ですから、あの三人は心の何処かで繋がっています。
彼女、いや、彼女たちの夢も、同じなのかもしれません。
第7話 永峰さん争奪戦?③への応援コメント
紫音さん好きにはたまらない回でした。
天真爛漫な彼女が、実は誰よりも野球と向き合ってきた証が“指先”に刻まれている。その描写が本当に素敵でした。
軽口の裏にある覚悟。
周囲を巻き込みながらも一歩も引かない自信。
無鉄砲に見えて、実は誰よりも本気。
その姿に、私もほんの少し…勇気を分けてもらいました。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!
紫音のキャラクターに目を向けていただき、嬉しいです!
まさか、彼女が読者様に勇気を与えることができるとは、、、!
作者としても、光栄です、、、。
感極まりそうです、、、!
これからも作品が進むごとに、何かと紫音はやらかします。
また、これからも楽しみにしていただけると嬉しいです!!
第7話 永峰さん争奪戦?②への応援コメント
タイトルの時点で、もう絶対面白い流れだと分かります。
そして…永峰さん、入学式で代表挨拶をしていた所から、実は仲間候補だろうなと少し予想していました(笑)
そして紫音さん。
理数科棟に突撃する自由さや、セリフが最高に可愛い。
作者からの返信
千代子の登場描写は思わせぶりでしたからね笑
紫音はああいうやつです。
根はいい子ですが、楽しいこと好きな、ぶっとんだやつなんです。
森田さんは災難でした、、、。
第6話 小豆島あずき②への応援コメント
うわぁ……今回、本当に胸が熱くなりました。
小豆島さんが「羨ましい」と気づく瞬間から、一気に感情が溢れ出す流れがとても丁寧に紡がれていて。
“評価されなくなった悔しさ”ではなく、“それでも好きだった野球から背を向けた自分への悔しさ”だったと分かる場面に、とても胸を打たれます。
「もう、自分自身に嘘はつきたくない」
この一言で、小豆島さんが本当の意味で過去を越えたのだと感じました。
読んでいて最後に、とあるゲームの仲間に加わった際のファンファーレが私の心に流れました。
作者からの返信
あずきは本当に野球が大好きなんです。
でも、様々な経験をして、野球から背を向けたくなってしまった。
本当はそうしたくなかったはずなのに。
彼女の加入で、物語は一気に動き始めます。
第6話 小豆島あずき①への応援コメント
“天才”でい続けることに縛られて、好きだったはずの野球が重荷になっていく過程が痛いほど伝わりました。
身長というどうにもならない現実。
「必要とされない」という感覚。
そこから目を背けるしかなかった、一人称で語られる小豆島さんの心が、読んでいてとても寂しかったです。
作者からの返信
天才、と言われ続け、誰かの期待に応え続ける日々。
とてつもないプレッシャーですよね。
身体的な違いに打ちのめされた彼女は、それでも努力に励みました。
しかし、それも無駄だった。
その時のあずきの絶望は、作者の私もあまり考えたくないものです。
第5話 天才の苦悩④への応援コメント
放課後の薄暗い空気の中で交わされる二人の会話が、とても重くて、でも優しくて。
特に明日奈さんの問いかけは、踏み込みすぎない距離感なのに、本質を突いていて、大変共感しました。
読み手の私に直接届いてくる、そんな感覚です。
また「聞くなよな……」の一言に、小豆島さんの後悔や疲れが滲んでいて。
野球を辞めた理由そのものよりも、言えないという事実が切ないです。
作者からの返信
あの時間、あの時まで、あずきは一体なぜ校舎に残っていたのでしょうか。
紫音から、あの用紙を渡された時、どんなやり取りがあったのでしょうか。
それはまた、別のお話なのです。
第5話 天才の苦悩③への応援コメント
紫音さんの扱いがひどい(笑)
そして何よりラスト。
あれだけ“完璧”だった天才が、
中学以降ぱたりと名前が消える。
この落差が強烈でした。
作者からの返信
紫音はそんな感じです。
きっと今後もそんな扱いです。
あずきの抱える、闇とは。
第5話 天才の苦悩②への応援コメント
とってもいい回ですね✨
小豆島さんの「忘れたい」という言葉が重くて、そこに対して優里が真正面からぶつかる構図がとても”青春”でした。
優里さんのまっすぐさは、ときに無鉄砲だけど、だからこそ心の奥に届きそうで。
野球を嫌いになろうとしている天才と、
野球を好きでい続けようとする主人公。
すごく素敵な展開でした…!
作者からの返信
優里は基本、おだやかで人が良い、優しい子です。
ただ、とてつもなく諦めが悪いという性格をしています。
彼女は、あずきから何かを感じ取り、諦めたくないと感じたんでしょうね、、、。それは果たして、、?
第5話 天才の苦悩①への応援コメント
いい裏切りでした😳
正直、完全に「強気エース系」か「自信満々リーダー系」だと私は予想しておりましたが…。
まさかの小柄・無表情・冷めた空気とは!!
作者からの返信
なにが彼女を変えてしまったのか。
あずきが抱える闇を、優里と晶は拭うことが出来るのか。
あずきのキャラクターは作者としてもとても悩みましたし、練り込みました。
続きも是非お楽しみに!
第4話 女子野球部、始動!②への応援コメント
小豆島あずきの正体が一気にスケールを引き上げましたね😳
ただの部員候補ではなく、NPBジュニア経験者という実力者とことに、物語の舞台が一段階広がった印象です。
とはいえ…一筋縄ではいかない感じもしますよね😅
双子の掛け合いがいいですね🎵
作者からの返信
あずきは大変な実力者でした。
彼女との出会いが、お互いにとってどう作用するのか。
次章から仲間集めが本格始動いたします!
第4話 女子野球部、始動!①への応援コメント
小豆島あずきさんは初登場ですよね…!?
部員集め、顧問探しと、いよいよ本格始動という流れにわくわくします。
ゼロから何かを立ち上げる展開って、やっぱり胸が熱くなりますね🔥
正直、ずっと書こうか迷いましたが……
当時大好きだった『ウォーターボーイズ』のような、あの青春が始まる瞬間の高揚感を思い出しました。
これからどんな仲間が集まり、どんな部になっていくのか、とても楽しみです✨
作者からの返信
ウォーターボーイズ、当時私も観ていました。
あの名作と照らして頂き、大変光栄です!
この先、どんな仲間たちと出会い、チームとなっていくのか。
彼女たちの青春を、頑張って描いていきます!
編集済
第3話 新たな仲間たち③への応援コメント
優里さんが差し出した手と、小学生の頃の記憶が重なる構成がとても綺麗でした。
あのとき救われた咲希さんが、今度は自分の意思でその手を握り返す。
友情が一段深くなった瞬間だと思います。
作者からの返信
優里と咲希の時間が再び刻まれ始めました。
幼馴染の絆も、深く描写したく思っています。
この先、咲希は一つカギを握っています。どうぞお楽しみに!
第3話 新たな仲間たち①への応援コメント
みんなの掛け合いが軽快で、とても楽しく読めました。キャラクターの個性がはっきりしていて、すごく素敵でした✨
そして——女子野球部が“ある”のではなく、“自分たちで創る”設定だったとは😳
ゼロから部を立ち上げるという展開に、一気にスケールが広がりました。
これはもう、青春ど真ん中…!!
これからどんな壁にぶつかり、どうやって形にしていくのか。続きがとても楽しみです。
作者からの返信
野球というテーマである以上、どうしてもキャラが多くなり、書き分けが大変だと感じることがありました。
性格的に、あまり喋らないキャラも出てしまったり、、、。
個性がハッキリしているとのお言葉、とても嬉しいです!励みになります!
第2話 市原市立市原高等学校②への応援コメント
双子のバッテリー姉妹まで同じ高校に入学とは…!
入学式での騒動も、緊張感より先に勢いと熱量が伝わってきて、とても楽しかったです。
そして、紫音さんが可愛いです…✨
作者からの返信
紫音、かわいいですよね笑
その紫音と対照的な緑も、カワイイところがあるやつなんです。
中嶋姉妹を宜しくお願い致します!笑
第2話 市原市立市原高等学校①への応援コメント
入学式の舞台は、あのスカウトを受けた「市原市立市原高校」なのですね。
明日奈さんとの再会をはじめ、ここでどんな出会いが待っているのか——
これからの展開がとても楽しみです。
作者からの返信
市原市牛久という地名は実際にあり、ローカルな田舎町ってイメージのところでした。
ただ、市立市原にモデルとなる学校は存在しません。
きっと、彼女たちの色に染まっていくのだと思います。
そして、この学校を舞台に、どんなドラマが展開されるのか。
お楽しみ頂けたら幸いです!
第1話 さようなら、野球③への応援コメント
おおっ、まさに青春の一幕ですね✨
絶望のまま終わるかと思った優里さんの前に、嵐のように現れる明日奈さん。
あの芯の通ったまっすぐさが、物語を一気に動いた気がしました…!
作者からの返信
この物語は、実のところ『明日奈がはじめた物語』、、、なんですよね。
そこに優里を誘った理由。
是非ともお確かめいただけたら幸いです!
第1話 さようなら、野球②への応援コメント
双子の姉妹バッテリーを、まさかの対戦相手として登場させる展開に、物語の広がりを感じました。
同じ“女の子”でありながら、立ち位置も覚悟も対照的で、その対比がとても印象的です。
この出会いが優里さんに何を残すのか。
ここからどう変わっていくのか、続きが気になります。
作者からの返信
紫音・緑バッテリーですね!
彼女らも物語の根幹にいる存在になります!
優里にどんな影響を与えるのか。
ぜひ、楽しみにして頂けたら幸いです!
第1話 さようなら、野球①への応援コメント
おじいちゃんの仏壇に線香をあげる冒頭が、とても静かで印象的でした。
「さようなら、野球」というタイトルでありながら、まだ別れきれていない優里さんの気持ちが滲んでいるように感じます。
期待されていないことを、本人が一番分かって…。
だからこそ「せめて楽しんで引退しよう」と自分に言い聞かせる姿が切なかったです。
とても読みやすく、心に残る物語だと思いました✨
作者からの返信
優里に寄り添っていただき、ありがとうございます。
優里は元来、諦めの悪い性格なんです。ですが、環境を理由に、自分を騙して納得しなきゃならない。
でも、やっぱり野球を諦めたくない。
その相反する中での葛藤を描きたかったです。
汲み取っていただき、とても嬉しいです!
序章への応援コメント
小さい頃は、私もなぜあれほど人が高校野球に熱狂するのか分からなかったです。
けれど、観客の熱気、ブラスバンドの轟き、灼熱の中で声を張る選手たちの姿——そのすべてが、理屈ではなく身体に響いてくる描写に胸が高鳴りました。
特に「甲子園に挑戦できる資格がない」という一文。
主人公がどうやってその壁を越えるのか、見届けたいと強く思いました…!
作者からの返信
改めまして、応援コメントありがとうございます!
高校野球に熱中する理由は、経験者である私もよくわかりません笑
本当に仰るとおり、理屈じゃなくて、触れた方の心に訴える、熱い何かがあると思っています。
優里も、またその一人だったのでしょう。
現状の高校野球と女子高校野球にある、明確な差。それをうまく描写できたら、と思います!
第5話 天才の苦悩⑤への応援コメント
仲間集めと悩める天才!
野球の始めで必要なプロセスですね!
女子だけどしっかり王道してて、これからの変化に期待してます!
作者からの返信
応援コメントへの返信が遅くなってしまい、大変申し訳ありません。
また、たくさんのアドバイスをありがとうございました!
ニチレイ様からのご指摘がなければ、恐らく気が付くことはなかったと思います。
野球作品の先駆者様として、お背中を追わせていただきます!
今後とも宜しくお願い致します!
第6話 小豆島あずき②への応援コメント
最新話まで拝読させていただきました。
あずきちゃん……!彼女は彼女なりに、悩んでいたのですね。
天才と呼ばれ、周りからも期待されながら、身長がのびずパワーもスピードも追いこされていくのは、辛かったでしょうね……!
でもそんな彼女が再び野球をやりたい、と思えるようになったのは本当に素晴らしいことだと思いました!これからみなさんと一緒に野球生活が始まっていくと思うと、凄く、楽しみです。野球に熱を注ぐ女の子たち、応援しております^^
作者からの返信
あずきは、実を言うと作者も推しになっています。
優里はいいのかよって感じですが、優里は優里でまた良いのです。
女子野球をテーマにするにあたり、どうしても体格、ひいてはパワーやスピードの男女差は避けては通れませんでした。
それでもまた野球と向き合った小豆島あずき。
応援頂けたら幸いです。
第6話 小豆島あずき②への応援コメント
最新まで追いつきました!
話がするっと入ってくるのと、個性豊かな女の子たちがみんな可愛らしいのが魅力の作品だなと思いました。個人的には明日奈が好きです!
続きをお待ちしてますね。
作者からの返信
応援コメントへの返信が遅くなってしまい、申し訳ございません。
また、雨音みこ様におかれましては、たくさんのアドバイスを賜りまして本当にありがとうございます。
普段からたくさんの作品に触れられている雨音様からのアドバイスは、とてもためになりましたし、自信にもなりました。
また今後とも宜しくお願い致します!
あと、明日奈が仏頂面で赤面しながら喜んでいます。彼女の活躍も、ぜひ追っていただけたらと思います!
第1話 さようなら、野球③への応援コメント
面白いです!良いですね、青春!
語彙力がなくありきたりな言い方しか出来ませんが、続きも折りを見て読ませていただきます!
作者からの返信
応援コメントへの返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
また、本作をお手に取って頂きありがとうございます!
女子高校野球を舞台に、彼女らの青春をめいっぱい描いていきます!
今後とも、どうぞ宜しくお願い致します!
第3話 新たな仲間たち①への応援コメント
「・・・私たちで創るんだ。」
痺れました……!
てっきり、女子野球部があってみんなここにきているのかと思いきや……ないのですね。だけどそんな野球への熱い想いを抱く子同士が集まって新しく女子野球部を立ち上げる……めちゃくちゃかっこいいじゃないですか……!
ここから始まる彼女たちの『女子野球部』、応援しております!
作者からの返信
そうなんです。
私もすごい悩んだのですが、あえて『女子野球部』が無いことは伏せていました。
あらすじにも書いていません。
、、、明日奈がうっかりやさんなのもあったのですが、、、笑
果たして、明日奈は何を目的に女子野球部を創ろうと至ったのか。
確かめていただけましたら、とても幸いです。
第3話 新たな仲間たち②への応援コメント
ここまで拝見させていただきました!!星三つですお互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
応援コメントへの返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
また、本作をお手に取って頂き、☆やレビューを頂戴致しまして誠に感謝申し上げます。
皆様に楽しんで頂けるよう、引き続き頑張ります!
第1話 さようなら、野球②への応援コメント
灼熱の暑いグラウンドの思い出から、自ら野球の世界に飛び出して頑張る優里さん、すごくかっこいいと思いました……!
男子が主役の高校野球を目前に、諦めかけた夢と、こうしてお情け(と本人は仰ってますが)で最後に出た代打で掠めたボールに、非常なゲームセットコールが響く様子まで、鮮明に伝わってくるようでした……!
この相手姉妹との出会いが、優里さんのこれからを変えてくれるような気がしてなりません。
またゆっくりですが、続きも拝読させてくださいね。楽しみにしております。
作者からの返信
ご返信が遅くなってしまい、大変申し訳ありません。
改めて、本作をお手に取って頂きありがとうございます。
現実世界における女子野球は、一般的な男子野球と違って、環境や受け皿が整っていないのが現実です。
その点を訴えたく、優里には苦しんでもらいました。
いつか、男女の区別なく、みんなが野球が楽しめるように!!
引き続き楽しんで頂けるよう頑張ります!
第11話 顧問はお姉ちゃんでした②への応援コメント
顧問の先生にいきなり“瑞希ちゃん”呼び……(笑)
さすが私の紫音さん、距離の詰め方が一瞬ですね。さすがです!!
そしてまさかのショパン《幻想即興曲》。
ちょうど私もタイムリーにピアノを弾いていたので、なんだか勝手にご縁を感じてしまいました✨
野球部の顧問なのに、音楽の匂いが濃厚というこのズレが、逆に何か伏線となるのか?!
……そしてラスト。
屋上のあの女子生徒は何者なのでしょう😳
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!
紫音は自然にそういうことしますからね。この子のことを好きな男子、多い気がします。
、、、紫音はなんとも思ってないですし、告白してもふざけ倒されるので意味を成しませんが、、、笑
瑞希=ピアノは、いかに野球からかけ離れた人なのかを示すフレーバーとして練り込みました!!
私がにわかクラシック好き、、、というのもあったので、、、笑
そして屋上にいた女子生徒。
彼女については、、、次話以降です!!笑
今後もよろしくお願いします!!