2026年1月21日 13:58 編集済
綺麗な女性(ひと)への応援コメント
沙華やや子様、改めまして、虹うた🌈と申します。うふふっ名前を褒めて下さり、ありがとうございます。「綺麗な女性(ひと)」拝読させて頂きました。それでは、私なりの感想を失礼します。麻実子ちゃんは、ママのことが本当に大好きなんですね。これだけ”きらきら”したママだもの、当たり前ですね!でも、そんな自慢のママが、約束していた参観日に来なかった。麻実子ちゃん……きっと、すっごく悲しかったね、寂しかったね。でもね麻実子ちゃん、ママもきっと………!うふふっ、ワインレッドのカペラにスパイクタイヤだなんて懐かしいなと思っていたら、やっぱり麻実子ママが登場しました。そして大人になった麻実子ママは、あの日のママに負けない位に綺麗に、まばゆく煌めいています。―――素敵な物語ですね。とっても、胸に響く素敵な物語。沙華やや子様へ――物語への感想コメントの中に、このような個人的な事情を書いてしまうこと……本当に申し訳なく思います。でも、どうしても作者様に私の気持ちをお伝えしたく、書かせて頂くことにしました。実はこの物語の”麻実子ちゃん”と”ママ”に、私はすごく共感を覚えるんです。と、言うのも……私は彼女達の境遇に、とても近い身の上だからです。私の生まれ育ったのは山に囲まれた雪深い盆地の中にある街で、私が幼い頃にパートナーを亡くした母は、一馬力で私を育て上げてくれました。そして大人になった私もパートナーを亡くし、現在10才と8才の娘を育てています。ね?麻実子ちゃん達と私……何だか似ている境遇でしょう?(笑)だからとても、二人の気持ちが伝わってきたんですよ。授業参観に自慢のママが来てくれなかった悲しみや寂しさも、娘との約束一つ守れない不甲斐ない自分自身への情けなさも、可愛くて可愛くて仕方ない子供達と一緒に成長できる日々に感謝して、軽やかに歌い出したくなる気持ちも――!全部全部、すっごく分かる!(^_-)-☆この企画に素敵な物語でご参加下さり、本当にありがとうございました!
作者からの返信
虹うたさん、いつも素敵なイベントをありがとうございます♪感謝! そして、『綺麗な女』を……とても大切にお読み下さりありがとう。 虹さん……そうだったのね。涙ぐみながらコメントを拝読しました。 うちの息子は今年22になる大学生。自力で奨学金を使い進学し、自分の力だけで生きてます(授業料・生活費・お家賃etcすべて!) 離れたところに暮らしています。 あたし、息子が大好きだから、抱きしめたいし手も繋ぎたい。守ってやれるのはあたしだもん! って思うけど、もう成人したお兄さんなんだよね(なかなか子離れできない)。 虹さん、チャンスは今だ! いや、ギリか(なに)笑笑 思いきりスキンシップ出来るのは今のうちです。 もちろんあたし、ハートが飛んでいき、魂で息子をいつも抱きしめています。 8才と10才のお子さまであれば、これから進学などいろいろとおありですね! やや子も日々をエンジョイできるよう楽しみますので、虹さんもいっしょに楽しんでいきましょう♡
2025年12月22日 12:48
自主企画へのご参加ありがとうございます。僭越ながらアドバイスを>山深い田舎町>ここは盆地で山深い盆地というのはちょっと想像できません。深い山に囲まれた盆地でしょうか。ちょっと工夫された方がいいかもしれません。このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。ご参加、重ねて御礼申し上げます。
あー、言葉を知らずお恥ずかしい限りでございます!お教え下さりありがとうm(__)mさっそく書き直しちゃいますね✰
2025年12月17日 13:03
あのとき幼子だったけれど、大人になり母になった今だからこそ、理解出来ることってありますよね。
まきむらさん、おはようございます!はい、ほんとうに……。大人だって失敗するんですよね。
編集済
綺麗な女性(ひと)への応援コメント
沙華やや子様、改めまして、虹うた🌈と申します。うふふっ名前を褒めて下さり、ありがとうございます。
「綺麗な女性(ひと)」拝読させて頂きました。それでは、私なりの感想を失礼します。
麻実子ちゃんは、ママのことが本当に大好きなんですね。これだけ”きらきら”したママだもの、当たり前ですね!
でも、そんな自慢のママが、約束していた参観日に来なかった。麻実子ちゃん……きっと、すっごく悲しかったね、寂しかったね。でもね麻実子ちゃん、ママもきっと………!
うふふっ、ワインレッドのカペラにスパイクタイヤだなんて懐かしいなと思っていたら、やっぱり麻実子ママが登場しました。そして大人になった麻実子ママは、あの日のママに負けない位に綺麗に、まばゆく煌めいています。
―――素敵な物語ですね。とっても、胸に響く素敵な物語。
沙華やや子様へ――
物語への感想コメントの中に、このような個人的な事情を書いてしまうこと……本当に申し訳なく思います。でも、どうしても作者様に私の気持ちをお伝えしたく、書かせて頂くことにしました。
実はこの物語の”麻実子ちゃん”と”ママ”に、私はすごく共感を覚えるんです。と、言うのも……私は彼女達の境遇に、とても近い身の上だからです。
私の生まれ育ったのは山に囲まれた雪深い盆地の中にある街で、私が幼い頃にパートナーを亡くした母は、一馬力で私を育て上げてくれました。そして大人になった私もパートナーを亡くし、現在10才と8才の娘を育てています。
ね?麻実子ちゃん達と私……何だか似ている境遇でしょう?(笑)
だからとても、二人の気持ちが伝わってきたんですよ。
授業参観に自慢のママが来てくれなかった悲しみや寂しさも、娘との約束一つ守れない不甲斐ない自分自身への情けなさも、可愛くて可愛くて仕方ない子供達と一緒に成長できる日々に感謝して、軽やかに歌い出したくなる気持ちも――!
全部全部、すっごく分かる!
(^_-)-☆
この企画に素敵な物語でご参加下さり、本当にありがとうございました!
作者からの返信
虹うたさん、いつも素敵なイベントをありがとうございます♪感謝!
そして、『綺麗な女』を……とても大切にお読み下さりありがとう。
虹さん……そうだったのね。涙ぐみながらコメントを拝読しました。
うちの息子は今年22になる大学生。自力で奨学金を使い進学し、自分の力だけで生きてます(授業料・生活費・お家賃etcすべて!)
離れたところに暮らしています。
あたし、息子が大好きだから、抱きしめたいし手も繋ぎたい。守ってやれるのはあたしだもん! って思うけど、もう成人したお兄さんなんだよね(なかなか子離れできない)。
虹さん、チャンスは今だ! いや、ギリか(なに)笑笑 思いきりスキンシップ出来るのは今のうちです。
もちろんあたし、ハートが飛んでいき、魂で息子をいつも抱きしめています。
8才と10才のお子さまであれば、これから進学などいろいろとおありですね!
やや子も日々をエンジョイできるよう楽しみますので、虹さんもいっしょに楽しんでいきましょう♡