もう一つの春への応援コメント
どこにでもありそうな家庭の一コマから落ちていく……でも、実際にありそうですよねこんなすれ違いの状況:(;゙゚''ω゚''):
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素敵なレビューまで書いていただいて、本当に嬉しいです。ありがとうございます🙇
ほんとに悲しい話なんですけど、家庭って一度歯車がズレると、止めようがなく崩れていくことってありますよね。
「死人に口なし」って言葉も、こういう結末に当てはまると残酷すぎて……書いた本人も母親に同情してしまいます。
ゆかりを救いたかったのに、結果的に誰も救われない底まで落としてしまいました――
もしよければ、本編のゆかり編もぜひ読んでみてください!
同じ出来事でも視点が変わると、見えてくる“事実”や“温度”がガラッと変わって、良い意味でも悪い意味でも印象が揺さぶられると……思います⁉︎タブン
本当にコメント頂き嬉しくて長文失礼しました。
もう一つの春への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
① …… は偶数個使います。長く使いたいときは…………になります。
② ――の文頭スペースあけはしないそうです。
私もあける派で未だに違和感があるのですが。
どちらもお手元の出版物をご覧頂ければ大抵そうなっていると思います。
御確認下さい。
見栄えは大切です!
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
八幡ヒビキさん、
ご丁寧なご感想とアドバイス、ありがとうございます。
「……」や「――」の使い方について、
改めて出版物を意識して確認してみようと思います。
見栄えの大切さ、身に沁みました……!
自分では気づきにくい点をご指摘いただけて、とても助かりました。
また機会がありましたら、ぜひよろしくお願いいたします。
もう一つの春への応援コメント
胸がぎゅっと締め付けられました。
登場人物の持っている弱さがとてもリアルで、だからこそ切なく、悲しく、恐ろしくも感じました。
とても心に残るお話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
霧原いとさんに読んでいただけるなんて、嬉しい限りです。
かなり救いのない、リアル寄りのお話なので……本当に恐縮です。
本編では、ゆかりが「自分が弟と母親を〇してしまった」と悔やんで、自分を責め続けています。
でも私としては、実際には母親にちゃんと愛されていたんだ、と描きたかったんです。
ただ、最終的な“事実”は物語の中だけのものでもあります。
自分でもびっくりの暗い話になってしまいました。
読んでいただいて、さらにコメントまで……本当にありがとうございました。