応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お兄様は多分、家の力を借りて政治的に守ろうとするとかかな? ルイも成長しているし、試行錯誤する回数を減らして成果を上げているね。

  • ん〜……これ、協会が上から下へ騒ぎになる流れですな。自業自得な面が強いから同情はしないけど(溜息)

  • まー、ルイは良い子過ぎて権力に関してあんまり理解が及んでいないだろうしな
    錬金術を認めさせるのは大事だが無関心でいたがために良いように使われるかもしれないってのを危惧するのはわかる

  • まぁファルスがキレるのは分かるし、言ってることは分かるが……それは課題をクリアしてからじゃないと意味ない気がする。ポーションの件とアルビスを認めさせただけで十分かもしれないけど

  • やだ、貴族の流儀だ。コワイ!

  • 65.王都に帰還への応援コメント

    ポーション数本と本来の依頼料、果たして高いのはどっちなのかねぇ…まぁ金がない以上ポーションで依頼するしかなかった訳だがw

  • 64.モーンワーム(2)への応援コメント

    この手の素材は品質劣化も早いから、瓶に時間停止か品質劣化防止とかの処理がされてないとすぐにダメになるよ。
    死体から採取出来ないという事は、外気に触れる、熱変化、ファンタジーっぽく生体魔素の喪失に非常に弱いって事だから、もし素材として使うつもりなら、生きたまま捕獲して、飼育を検討しないとダメかと思います

  • 「この世に一人だけの錬金術師」だけが作れる薬剤を登録なんて出来ませんて。当たり前の判断だと思います。登録したいのならば、「優秀な薬師が訓練を重ねれば合成できますよ」という手順や設備を確立しなくては。

  • 64.モーンワーム(2)への応援コメント

    採取は出来たけどコスト面は跳ね上がりそうだなぁ…養殖とか出来るんならいいんだが

    >これでモーンワームを掴まれられる

    「掴まれられる」⇒「捕まえられる」かな?

  • 64.モーンワーム(2)への応援コメント

    上手く行ったか。これなら必要量さえ採取出来れば……だな

  • 51.薬師協会への応援コメント

    出てこないけど治療魔法使うような教会とかはないのかな(異端認定怖い
    まああったら伯爵令嬢を治しに来てるか

  • 63.モーンワーム(1)への応援コメント

    生体素材かー…コストが上がりそうな案件だなぁ

  • 63.モーンワーム(1)への応援コメント

    捕獲道具とか、あるんですかね?

  • 63.モーンワーム(1)への応援コメント

    生け捕りじゃ無いと駄目か……

  • さて、どうやって捕まえる?


  • 編集済

    1.錬金術師がいない世界への応援コメント

    おもしろいです!

  • 3.ズルート茶の試飲への応援コメント

    錬金術でしかまともに飲めないお茶…


  • 編集済

    基本ソロ専の協会専属じゃ誰かと一緒に行動するって事がないだろうしなぁ
    行動したって薬師とかで日帰りだろうし

  • やっぱりこうして評価されるのは嬉しいんだろうね

  • 収納スキルはどんな作品でもそうだけど犯罪者には垂涎のスキルだからねぇ
    どんなものを運んでもバレないんだから…基本生き物は入れられないって制約が大体ついてるけど

  • アルビスかわいいな

  • 良いキャラしているね、アルビス。話の分かる人って感じもするし、ルイの理解者としても良き。

  • 果たしてポーション三本はいくらくらいなんだろうか…
    状況によっては命すら拾えるかもしれない薬だからなぁ…数もないし

  • 金が無いと分かれば代わりにポーションでか……上手いね、アルビス。この辺りがベテラン冒険者なのを表してて良い。

  • >>「話しは大体分かっている。錬金術は可能性のある錬金術だな」

    唐突な進次郎構文で笑っちゃった

  • ルイにとっては「錬金術で人を助けたい」の中に「家族を救いたい」という純粋な気持ちがあるからね・・・それが届いて良かった。

  • 腕の立たない冒険者では、入手出来ない魔物素材で改良された風邪薬。
    貴族か裕福層しか買えない値段に
    なるのではないかな。

  • 主人公はポーションっていう冒険者垂涎の代物が作れるから受けてくれるとは思うけどどうだろうなぁ

  • 果たしてその冒険者は応じてくれるのか……

  • 既存利益の保護のためなら、どれだけの人間が苦しもうと知った事ではないと考える人間はいそうですね

  • 56.風邪薬に加える素材への応援コメント

    討伐して素材採取するにも人手がいるか・・・お姉ちゃん頼れないのは痛いけど、どうする?

  • 56.風邪薬に加える素材への応援コメント

    アマリアさんなら、妹がちょっと困り事有るのって手紙出せばすぐにでもすっ飛んで来るんじゃね?😅

  • 56.風邪薬に加える素材への応援コメント

    どこぞのアトリエ錬金術師は自分でバトって素材集めてくるからなぁ
    戦えないと素材集めの観点から錬金術自体が下に見られちゃいそうよな
    値段が高くなっちゃったら元も子もないし…

  • 56.風邪薬に加える素材への応援コメント

    錬金魔法で戦えないかなあ

  • 55.風邪薬の現状への応援コメント

    薬師が作れる薬の改良じゃなくてそっち行っちゃうんだ、
    この先錬金の力持った人が次々と見つかる展開でもない限りオンリーワンが作ったものに価値は無いと思うんだよなぁ、
    その人死んだ後は今やっている事は全て無駄な事だし、
    物語読み始めた頃から思ってましたが、今のオンリーワンの設定だとやっている事が一時凌ぎの無駄な事に思えるんですよね、
    錬金持ってる人はいるけど、薬師と同じと思われて活躍はして無いとかなら他の人も作れるから改良する意味も出て来ると思うのですが・・・
    まぁ、その辺は神「作者」のみぞ知るって所ですねぇ

  • 55.風邪薬の現状への応援コメント

    改善点を指摘するだけでも実績として有効だと思うんだがなあ。素材の品質はどうしようもないが、花や根のように処理工程に課題があるものは、改善の余地として着手できるわけですし。

  • 14.本への応援コメント

    1人にしか作れない薬があってもそれの量産と持続生産性が無いのなら価値は無いのでは?

  • 55.風邪薬の現状への応援コメント

    まぁ安価で数を流通させようとすれば素材の品質やらが犠牲になるのは仕方ないんだけどね
    現代みたいに物流や保管技術が発達している訳でもないし…素材の加工も人力だろうからどうしてもねぇ

  • 55.風邪薬の現状への応援コメント

    そう通り

    その通り

  • 55.風邪薬の現状への応援コメント

    素材がもったいない気もするけど、手間を掛ければその分コストに跳ね返るから仕方ないよね

  • 55.風邪薬の現状への応援コメント

    試練としては正しいけど、「採取や加工に問題ある」事を指摘して改善案を出さないとルイの負担だけが大きくなる気が……

  • 54.挑戦への応援コメント

    風邪を完全に治すことが出来たらノーベル医学賞は確実と言われるくらい風邪の根絶は不可能とまで言われてるな
    異世界にウィルスという概念はあるんだろうか…

  • 54.挑戦への応援コメント

    素朴な疑問なのですが、前に作った鎮静剤を飴でまとめたやつは鎮静剤の改良型にならないのですか?

  • 54.挑戦への応援コメント

    ポーション作れた時点で功績が凄いと思うのですけど?まあ、功績はいくらあってもいいですし風邪薬ガンバ!

  • 54.挑戦への応援コメント

    この薬を改良するより、新しい物を作った方が早いかも

  • 54.挑戦への応援コメント

    風邪薬の特効薬が出来たらノーベル賞が取れるとか聞いたことが有るんだけど〜

  • 54.挑戦への応援コメント

    スウィンはフランクに接してるけど、ルイを試してるのかな?

  • 14.本への応援コメント

    錬金ではなく薬師の方が、とおもってしまうので、薬以外にも錬金を

  • 53.実演の結果への応援コメント

    問題は現状、錬金術のスキル持ちがルイしか確認されてないというのがね・・・協力を得て探し出すか、適正ある人を見つけるのが理想だけど・・・

  • 複数作って数パターンの保存環境で経過観察しないと危ないで…

  • 8.痛み止めへの応援コメント

    あくまで痛み止めなのにw
    記憶が戻っても思考は年齢に引っ張られてるっぽい?

  • 7.痛み止め薬の調合への応援コメント

    冷水に漬けるとかなんかねぇ…?

  • 53.実演の結果への応援コメント

    おおまかな道筋は錬金術で見つけて
    物理的代替手段、薬師他のスキル
    分業していくスタイルじゃないと普及は無理かな

  • 53.実演の結果への応援コメント

    神の奇跡といっしょにされるのはとても困る
    神を騙る不届き者として弾圧されかねませんからね

  • 53.実演の結果への応援コメント

    既存の薬に余計な成分入り過ぎてて全くの別モンに改良されそうなw


  • 編集済

    53.実演の結果への応援コメント

    ルイに続く2人目3人目が出ないと

  • タイトルを見て読み始めました。家族に愛されている末娘?の今後の活躍を楽しみにしています♪

  • 52.錬金術の実演への応援コメント

    予想通りというかなんというか、貴族なのだから、根回しはちゃんとしようね。


  • 編集済

    52.錬金術の実演への応援コメント

    はっはっは、証明は成された!
    で、次代の錬金術師は生まれるのか…?
    (メタ:タイトル的に)そんな訳ないだろう…?
    ではどうなる?研究する暇もないほどに、ブラック勤務が続くに決まっている!
    主人公さんかわいそう…

  • 52.錬金術の実演への応援コメント

    【嘘予告】次回よりこの小説は『社畜の錬金術師』にタイトルが変わります。
    ワンオペが終わるのは次世代がスキルを授かり、しかも成長した後だ!
    成長するまでは教導という業務も発生してよりブラック感が増すぞ!教導中はノルマが減る?んな訳ないない。
    ???「教導が終わるとどうなる」
    ???「知らんのか。(次の)教導が始まる」
    多分一生終わらんのじゃないかな

  • 52.錬金術の実演への応援コメント

    ある程度は薬師に作れるように落とし込まないとブラック労働になるよね

  • 52.錬金術の実演への応援コメント

    国家錬金術師に任命されるかも。

  • 52.錬金術の実演への応援コメント

    攫われないように気を付けないとね

  • 52.錬金術の実演への応援コメント

    冒険者とか騎士とか間違いなく欲しがるレベルの代物だよなぁ
    問題は作れるのが一人しかいないと言う事か…確認されていない職業だし他にもいるなんてことにはならないだろうしな…
    可能性があるとすれば伯爵令嬢に毒を仕込んだのが人の手によるものなら…或いは

  • 51.薬師協会への応援コメント

    スキル使っての実用化出来ても、下手したらブラック労働されるかもしれないが・・・そこはトレイト伯爵が後ろ盾として守ってくれるか?

  • 51.薬師協会への応援コメント

    スキル抜きで再現できるようにしてからじゃないと
    認められてしまったらブラック労働一直線では…

  • 51.薬師協会への応援コメント

    どうせ、必ず1人や2人位は頭でっかちで自分のやり方しか認めない頑固者やら既得権益にしがみついて自分の利益(お金や地位)しか考えずにただ反対する者等、馬鹿が必ず居てまたその馬鹿は薬師協会の幹部で力持っている奴で自分の利益になるなら認めるけど、利益にならないなら認めないと我儘言って場をかき混ぜるだろうな!!😮‍💨頑固者も新しい技術なぞ認めないとか言い始めてやっぱ場をかき混ぜるだろうな!!😮‍💨
    ◯ヴァのア◯カ・ラ◯グ◯ーの名ゼリフ
    「馬鹿ばっか」😆と言わせてもらいます!!😮‍💨

  • 51.薬師協会への応援コメント

    やっぱりどうしても認めたくない人はいるんじゃないかなぁ

  • 50.一人で王都にへの応援コメント

    錬金術ってなんぞ?って言う声に向き合うのは某有名アトリエゲームでもあったね

    しかし伯爵の娘に毒をくらわしたのって理由分かってたっけ
    魔物由来の毒だから伯爵令嬢が襲われると言うのが想像できないし誰かが毒を飲ませたのかな?

  • 50.一人で王都にへの応援コメント

    前話からそんなに時間は経ってない感じなのかな

    薬師協会が認めなくとも他の分野でも使える技術ですからね
    そうなった場合、後できっと後悔する
    薬だけが時代遅れになってしまうからね

  • 50.一人で王都にへの応援コメント

    まずはどうやって証明するか……これまでのパターン的に患者を診て治療する感じかな?

  • 39.ポーションの効果への応援コメント

    これってお母さんの身体には効果ないのかなぁ?

  • 49.これからの道への応援コメント

    第一章完結おめでとうございます。
    努力の積み上げで成果を出していくのが「主人公最強」ではなくて
    説得力がありました。

  • 49.これからの道への応援コメント

    この技術は結局一人だけなので引き継げないのが難点だけど、逆を言えば薬師はその薬草や薬効成分のある物の副作用も踏まえたうえで、そちらを打ち消す薬効も一緒に混ぜて、狙いの効果だけを出す方法の研究を行う事になるのかな。
    はじまりの錬金術師なら、次代が発生する確率もあったけど…

  • 49.これからの道への応援コメント

    第2勝も楽しみにしてます。

  • 49.これからの道への応援コメント

    お姉様の魔力問題もそのうち解決するんでしょうかね

  • 48.開かれた道への応援コメント

    錬金薬師になるんでしょうかね
    それとも他の錬金分野にも広げていくのかな

  • 49.これからの道への応援コメント

    更新の件、了解🫡しました!!😄
    無理をして身体壊して更新終了になるよりましですので大丈夫です!!👍
    無理の無い範囲で頑張って面白いお話創って行ってください!!😄

  • 49.これからの道への応援コメント

    第二章からは錬金術の普及か……何故錬金術師が初めての職業なのかの謎も分かってくる感じかな?
    更新頻度了解です、無理せず頑張って下さい。

  • 49.これからの道への応援コメント

    面白いです。更新頑張ってください。気長に待ってます。

  • 48.開かれた道への応援コメント

    ルイちゃん、ここからが本番だよ!!😄
    千里の道も一歩からの精神で頑張れ!!👍

  • 48.開かれた道への応援コメント

    錬金術師が最低でも2桁は生まれて10年くらい経ったら本当のスタートだと思う

  • 48.開かれた道への応援コメント

    此処からだ・・・ルイの本当の戦いは此処から、だね。


  • 編集済

    47.解毒薬の効果への応援コメント

    ポーションで採用した即効性を持たせる方法も使ったのかな

    それにしてもお互い運が良かったですね
    錬金術師が訪ねてきたこともそうだし、アリスティアさんが毒状態じゃなかったら説得は困難だったでしょうし

  • 47.解毒薬の効果への応援コメント

    けど結局何処で毒を貰ったのか・・・出掛けた時に刺された?

  • 47.解毒薬の効果への応援コメント

    このエピソードを見るに錬金術師としては取り敢えず今までの薬師では対応出来ていなかった病気などに対応するのが良いのかな。
    その方が反発も少なく認知が広がって活動もよりしやすくなっていくように思う。

  • 47.解毒薬の効果への応援コメント

    ハエブンブンが原因だったの嫌だね。解毒出来て良かった。

  • 47.解毒薬の効果への応援コメント

    でも毒はどこで接触したんだろう?

    スコポラミンは朝鮮朝顔から簡単に抽出出来たかと
    使うことがなければよいですが(笑)

  • 47.解毒薬の効果への応援コメント

    良かったね
    なんたら言う植物の魔物も成仏出来るよ

  • 28.四つの素材(2)への応援コメント

    楽しく読み進めさせて貰っております。
    文章も読みやすいのでサクサクと読めます。

    また主人公が考えながら錬金術を使っていく様子もこの先の成長を感じさせてくれます。

    老婆心ながら一つだけ

    ※討伐したホーンラビットの数は軽く【何十体を超えた。】

    この文章ですが、【超えた】という表現を使われるのでしたら【数十体】とされた方が意味合いとしては良いかと思われます。
    【何十体】という表現を使われるのでしたら、超えたではなく【何十体にもなった】という文章の方が良いかと愚考しました。

    誤字ではないので無理して直される必要はありませんが、参考にしていただければと思います。

    では、続きを読み進めさせて貰います。
    m(_ _)m

  • 46.解毒薬の調合への応援コメント

    調薬の失敗はあるけど、鑑定さんのお陰で間違ったものを服用させてしまう危険はないから気が楽ですよね

  • 45.魔物討伐への応援コメント

    蜂も回収して、血清作らなきゃ

  • 45.魔物討伐への応援コメント

    素材ゲットだぜ!!😄
    さあ、さっさと帰って調合開始だ〜!!😄
    ところで、蜂さんの死骸はそのままかな?😆なんか勿体ない様な気がするな!!😆

  • 45.魔物討伐への応援コメント

    蜂も一応回収したのかな

  • 45.魔物討伐への応援コメント

    流石はパパとお姉ちゃん、強い

  • このクスリを使うと、「やー!パワーッ!」などと叫びたしそうだ。

  • 44.素材を探すへの応援コメント

    これはもう勝ったも同然だな!

  • 44.素材を探すへの応援コメント

    アズルヴェノム……アシナガバチとかスズメバチみたいな感じか?

  • 44.素材を探すへの応援コメント

    なんでそんな魔物の毒を?

  • 14.本への応援コメント

    現状だと有害成分を抜く工程が錬金術頼りだから、その代替手段を見つけないとだな