12「命の重さと、二人の想い」への応援コメント
無理は禁物ですよ~
ムチャせんといてぇ
作者からの返信
井氷鹿さん
コメントありがとうございます!
ムチャせんといて~ってなりますよね。無鉄砲な子だなと思って書いてました笑
5「悪鬼の出所と過去との違い」への応援コメント
陰陽師っぽくてかっこいいです!!˃ᴗ˂
作者からの返信
サバ寿司さん、ありがとうございます~!
色々な要素があるのが中華王朝ファンタジーのいいところだなと思って、まぜまぜにしております!
3「月明かりが示す先」への応援コメント
股間に鋼の檻……。
気になってめっちゃググってしまいました……。
作者からの返信
サバ寿司さん
検索まで……! ありがとうございます!
別の世界史を参考にしたファンタジーです。
鋼の檻、好きな人多いんですよね(笑)
1「理不尽な命令と、柳の下での再会」への応援コメント
初めまして、コメント失礼いたします。
男装×後宮×ループまで!「最期を看取ってくれた医官との再会」という導線が強すぎて、一話から一気に引き込まれました。
鈴の音や柳の下の空気感が綺麗で、期待と不安がこちらにも移ってきます。続きもじっくり追わせていただきます!
3「月明かりが示す先」への応援コメント
巫術師の能力は、相手の心を読める〈悟り〉なのですね!
これは問題解決能力が高そう…!
作者からの返信
雪白ましろさん!
コメント見逃しており失礼しました!ありがとうございます!
〈悟り〉は色々と絡んできます~!
10「癒しと肉弾戦の巫術」への応援コメント
物理(筋肉)があれば、問題ないってことですよね!(違う)
作者からの返信
猫とろさん
筋肉……ヒロインが景烈に惹かれた理由に、強さ・筋肉という可能性に気づかせていただきました。ありがとうございます!
零の刻へ−2「新月の別れと過去への巻き戻り」への応援コメント
自分の居場所どこがいいか、わからなくなりそうだね。
作者からの返信
猫とろさん
ありがとうございます。
実は《居場所》などは拙作に通底するテーマでもあるので、少しでもそのエッセンスが伝わっていたら嬉しいです。
6「過去の未来を生きる、もうひとりの景烈」への応援コメント
時を掛けるヒロインー! がんば!
そしてカウンターを訂正したのこのシーンですかね?ニヤリとしちゃいました。
作者からの返信
猫とろさん
はい。カウンターやらかしたのは、まさにこの酒場です笑
アウトローになってしまう、と修正しました
1「理不尽な命令と、柳の下での再会」への応援コメント
重い背景を抱えつつも、文をしたためようと悩む場面に人間味があり、恋と運命の物語として続きを読みたくなります!
作者からの返信
地味紅葉さん、コメントありがとうございます!
「生きた人間を書きたい」と思っているので、人間味を見出してくださり感激です!
1「理不尽な命令と、柳の下での再会」への応援コメント
仕草や小物の描写の一つ一つに世界感が立ち上がり、ぞくりとします。楽しみです。
作者からの返信
静谷悠さん、コメントありがとうございます!
描写などできるだけ丁寧にと意識しているのですが、そう言っていただけると嬉しいです!
2「柳の下で待つ景烈―嫉妬と幼い恋心―」への応援コメント
可愛いなぁ
素直でいいなぁ
作者からの返信
井氷鹿さん
ありがとうございます~!そうなのです。
恋愛スキルの低い辰焔くんちゃんの素は可愛いのです!
と、作者は思っております。