2026年5月12日 20:58
僕の足の長い彼氏への応援コメント
こういう、何も起きない恋愛小説が、一番好きです。作者さんの恋愛が元とお伺いして、本当に羨ましい。目の前に恋人がいるのに、それぞれ違うことする時間、贅沢ですよね……。年上のルカさんがお茶目で素敵ですよね。パリに一緒に行くこともあるのかなーー。幸せな想像が膨らみます。
作者からの返信
ありがとうございます。十年以上前の話ですけども、彼がパリに帰って遠距離になってしまったので、その時は二年に一回のペースで行って、よくお腹を壊していました。そのとき、市販の胃薬が効かなくて困ったのですが、梅干しを食べて復活しました。この時初めて、日本食のありがたみを感じました。今は、遠いところに行ってしまい会えないのですが、いつかまた会える日を夢見ています。
2026年5月6日 12:41
ユウトとルカの距離感が心地よく、読んでいるうちに自然と温かい気持ちになりました。Aki Dortuさんの優しさが感じられる素敵なお話でした。
柊木実祐美さん、コメントありがとうございます。これは私の昔の恋愛をアレンジして書いたものです。書いていて自分でも「こういうのが幸せの時間というのだな」というのを改めて感じました。そのあたりを感じていただけて、私としてはありがたいです。
2026年2月28日 11:11
コメント失礼します。「【読み専様大歓迎】短編・掌編-現代LGBTの日常編-」から参りました。2人の日常がちょうどいいペースで、心地よかったです。ありがとうございました。
アサカナさん、拝読と、コメントありがとうございます。
僕の足の長い彼氏への応援コメント
こういう、何も起きない恋愛小説が、一番好きです。
作者さんの恋愛が元とお伺いして、本当に羨ましい。
目の前に恋人がいるのに、それぞれ違うことする時間、贅沢ですよね……。
年上のルカさんがお茶目で素敵ですよね。
パリに一緒に行くこともあるのかなーー。
幸せな想像が膨らみます。
作者からの返信
ありがとうございます。
十年以上前の話ですけども、彼がパリに帰って遠距離になってしまったので、その時は二年に一回のペースで行って、よくお腹を壊していました。
そのとき、市販の胃薬が効かなくて困ったのですが、梅干しを食べて復活しました。この時初めて、日本食のありがたみを感じました。
今は、遠いところに行ってしまい会えないのですが、いつかまた会える日を夢見ています。