第1話 編集者になった日への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを――としたかったのですが、調べている間に面白い小ネタを見つけたのでご紹介してそれに代えさせていただきます。
>「バカバカバカバカバカ――ッ!」
――を長音記号の代わりにされているかと思います。
たぶん、出版物でもそうだと思いますので間違っているとは心の底から思いません。
しかし今回調べてみたら、正しい表記は
「バカバカバカバカバカァーッ!」
のように拗音と長音記号を組み合わせるようです。もっと長くするときは
「バカバカバカバカバカァァァァァーッ!」
だそうです。
また一つ面白い小ネタを入手しました。
感謝申し上げます。
作者からの返信
小ネタありがとうございます!
拗音を使った方が叫び声の迫力増しますね。
せっかくなのでそちらの方に変えてみたいと思います。
多分、この書き方を後々も使うと思うのでありがたいです!
第1話 編集者になった日への応援コメント
企画から来ました!
人の作品を目の前?で音読するだなんてそんな恐ろしい……!
丁寧な描写で素晴らしいと思います!
応援しています!執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
語彙力があんまりないので描写についてそう言ってもらえるとすごく自信になります。
第4話 自己中への応援コメント
ミズコ先生、良いキャラしてると思います。18らしい身勝手さと、それでいて幼くして社会を経験してしまったことによる歪みが感じられました。良いキャラだからこそ、ちゃんとムカつきましたね。今後ふたりの関係性がどう変化するのか、心理描写が気になります。唐突のバットも興味をひく良い展開だと思いました。これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バットの展開は少し暴力的すぎるかな?、って悩んでいたのでそう言ってもらえると自信が持てます。
心理描写も力を入れていくので楽しみにしててください!