「日課」への応援コメント
ただの情報やデータであるはずのものが、突然意味を持ち出す。
意図した方向ではない方向へ。
この歳になって死に近づくとは、こういうことなんだと気付かされましたね。
自分の世界が少しずつ削られていく。
今、私が小説を書いているのはなんとか削られたものを戻そうとしているのかもしれません。
ナカ様!!最後の最後まで足掻いてやりましょうぞ。
作者からの返信
ありがとうございます!
若い時には見えなかった感情、心細さを痛感している日々です。
文章を書きたいという一点でつながっているみなさまに、どれだけ励まされているか、わかりません。
読ませていただく作品はもとより、最早そのお名前を見るだけで心強く感じております😁。
タピオカ転売屋様!!最後の最後まで足掻いてやりましょうぞ!
「日課」への応援コメント
コメントお邪魔します!
「正義」のカタチなんて、当人の価値観で千差万別だでしょうが…。
人を殺しているのに、自分の正しさを諦めないのは…独善が過ぎますね…。
作者からの返信
コメント、いただき、ありがとうございます!。
「父の仕事を私は知らない」「その期待には応えられない」。大変感銘を受け、他の作品も読ませていただきたく思い、突然フォローさせていただきました。はずしていただいても全然、構いません。
正義や倫理観すら曖昧になった、境界線上の人物の心情に興味があり、書かせていただきました。殺人はいけませんよね。「アイデンティティ」に続けさせていただきます。