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  • 「日課」への応援コメント

    コメントお邪魔します!
    「正義」のカタチなんて、当人の価値観で千差万別だでしょうが…。
    人を殺しているのに、自分の正しさを諦めないのは…独善が過ぎますね…。

    作者からの返信

    コメント、いただき、ありがとうございます!。
    「父の仕事を私は知らない」「その期待には応えられない」。大変感銘を受け、他の作品も読ませていただきたく思い、突然フォローさせていただきました。はずしていただいても全然、構いません。
    正義や倫理観すら曖昧になった、境界線上の人物の心情に興味があり、書かせていただきました。殺人はいけませんよね。「アイデンティティ」に続けさせていただきます。

  • 「日課」への応援コメント

    拝読しました。

    街でときどき見かける、生きづらそうな見るからに厄介な人の内面はこのような感じなのだろうな、と思いながら読ませていただきました。

    人を殺した直後に、「でも私は正しい」と言ってしまえるのが恐ろしいですね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    街でときどき見かける、生きづらそうな見るからに厄介な人。
    おそらく私です(笑)。
    でも人は殺さないように、気をつけています。
    ルーティンで、自分を必死で守ろうとする人もいるのかな、と
    思いながら書きました。コメント、感謝です!

  • 「日課」への応援コメント

    子供の頃から怖い本、怖い漫画、怖い映画など、とにかく怖いものが好きですが、何よりも一番怖いのは、いつか自分が死ぬということです。
    いつか「いつ死んでも良い」と言える日が来ることを期待をしていますが、人生折り返した現在も、到底その境地に行けそうにはありません。またまだいろんな欲が溢れてます笑
    とても共感できる作品でした。

    作者からの返信

    共感いただいて、ありがとうございます!。正直、生きる希望、欲が、もう私にはあまりなく・・。死の方が確実に近いだろうな、と思う日々。カクヨムに1つでも小説を、生きた記録を残せれば、と思っております。これからもよろしくお願いいたします!

  • 「日課」への応援コメント

    ただの情報やデータであるはずのものが、突然意味を持ち出す。
    意図した方向ではない方向へ。

    この歳になって死に近づくとは、こういうことなんだと気付かされましたね。

    自分の世界が少しずつ削られていく。

    今、私が小説を書いているのはなんとか削られたものを戻そうとしているのかもしれません。

    ナカ様!!最後の最後まで足掻いてやりましょうぞ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    若い時には見えなかった感情、心細さを痛感している日々です。
    文章を書きたいという一点でつながっているみなさまに、どれだけ励まされているか、わかりません。
    読ませていただく作品はもとより、最早そのお名前を見るだけで心強く感じております😁。
    タピオカ転売屋様!!最後の最後まで足掻いてやりましょうぞ!

  • 「日課」への応援コメント

    簡単に「分かる」なんて言って欲しくないかもしれないけど、読んでる時ずっと「うん、うん」と頷いてました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!年齢を重ねて、初めてわかる感情ってあるんですよね。共感いただいて、うれしいです^_^