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  • 第22話 小さな火の花への応援コメント

    2人の静かながら信頼の滲むやりとり。

    いいですね!

    作者からの返信

    遠藤孝祐さん
    コメントありがとうございます。
    ここは三章の中で一番大事なシーンだったので気合を入れて書きました!

    遼星と志翠がお互いに言葉にならなかった部分を感じとって頂けたなら、
    本当に嬉しいです。

    ありがとうございます。

  • 番外編 月夜の夜宴への応援コメント

    それでこそ、燈凜です。

    作者からの返信

    遠藤孝祐さん
    コメントありがとうございます。
    この番外編は燈凜が一番活躍していましたね。

    燈凜には燈凜の正義があって決して間違ってないのですが、
    志翠の正義とはズレているのが苦しい所ですね。。

  • 第2話 宮廷の奇妙な事件への応援コメント

    なかなかの策士ですね。

    作者からの返信

    遠藤孝祐さん
    コメント、また読んで頂きありがとうございます。
    はい!遼星の方も中々良い性格というか、
    思い切ったことをやらかす性格だと自負しています(笑)


  • 編集済

    番外編 ある皇子の四年間への応援コメント

    あの隠し部屋の茶杯に、そんな意味があったんですね。

    志翠目線で語られる過去のお話で、人知れず抱いてきたいろいろな想いを知り、ますます彼が好きになりました。

    作者からの返信

    一視信乃さんコメントありがとうございます。

    茶杯にはこの意味があったので、本編でお茶を入れるシーンを長く書いてしまいました(笑)
    お気に入りのシーンではあったのですが、今回の番外編がなかったら良くわからないシーンだったのでは…?と今更気づきました。(すみません)

    少し重い回だったので、どうだろうと不安になりながら公開したのですが、
    一視信乃さんのますます好きになったというコメントでほっとしました。
    ありがとうございます。

    急な更新でしたのに読んで頂きありがとうございました。

    編集済
  • 第14話 皇帝になるへの応援コメント

    皇帝になりたかったんですね。何を目的にしているのかな、と思っていたけれど。でもまだその理由がわからない、、、生き延びるためなのかな?現皇帝には邪魔な存在でしょうが、うまく立ち回っているように見えて、なんとなく危ういですしね。

    遼星もまだ師匠を探す理由を明かしていないし、二人が互いのことを知るのは先。それでもいい相棒になりそうです♡利辰は面倒見のいい護衛という役目でしょうか。

    作者からの返信

    高瀬さくらさん、読んで頂いた上、コメントありがとうございます!

    志翠の危うい立ち回りを読み取って頂けて嬉しいです。
    彼が本当は何をやりたいのかはもうちょっと先になるのですが、1部が終わるまでには出てくると思います。

    まだまだ遼星も志翠もお互いに探り合っている状況ですが、良い方向に向かうと良いなと私も思っています。
    利辰の役割は大体そんな感じですね!遼星が来てから振り回されて胃が痛くなる頻度が上がってそうですが(笑)



  • 良かったです。凄かったです。

    志翠様に、こんな事言われたらほっとけないですよ。

    遼星の心情の拒否と受け入れと、言い訳を考えるところとか。
    読みながら悶えそうになりました。

    驚いた。この数ページで読み手を納得させられてしまった。引き続き、追っかけさせていただきますね。
    執筆頑張ってください。


    作者からの返信

    甘月鈴音さん
    第一部、最後まで読んで頂き本当にありがとうございます。

    四章は遼星の心情が大きく揺れ動くので、心情変化が急すぎて違和感が出ていないか心配な気持ちがあったので、
    そう言って貰えると本当に嬉しいです。

    甘月さんに伝わるように少しでも表現で来てたら幸いです。

    一部はここで終わり、しばらくお休みをいただくのですが(申し訳ない…)
    二部も只今全力で書いていますので、思い出した頃にまた見に来ていただけると本当に嬉しいです。

    あまりお待たせしないように頑張ります!
    ありがとうございます。

    甘月さんの連載も完結まであと少しかと思うので、頑張ってください。楽しみにしています!

    追伸:
    素敵なレビューもありがとうございます!嬉しいです。

    編集済
  • 第26話 この国の”歪”への応援コメント

    師匠ぉぉぉぉ。(泣)

    そして志翠様の疑いのない同志を求める行為(手を差し出す)


    ですよねぇ。遼星。ですよねぇ(泣)
    師匠が亡くなったなんて、まだ、受け入れられないだろうし、真相を知ったからって、はいわかりましたって、いきなり同士よ、仲間よ、なんて無理ですよねぇ。手を撥ね除けたときに、ヤッパリ感が大きいです。








    作者からの返信

    志翠だけはここで手を取ってもらってハッピーエンドになると信じてました。。。純粋なので(´・ω・`)
    遼星側から見ると怒る案件ですが。

    別の形で話しせば遼星ももう少し冷静に聞いてくれたと思うのですが、志翠が前のめり過ぎましたね。。。

    コメントありがとうございました。いつもとても励みになっています!

  • 第24話 境界の向こうへの応援コメント

    ここにきて、遼星は何者だ?
    と、疑問に思ってしまいました。
    煉丹術は師匠に教わったので詳しいはず。


    「幻術系の五行術か……?」


    札をまじまじと見つめる。遼星。
    何で、こんなに五行術に詳しいんだろう、と、ふと思いました。

    作者からの返信

    ぎくりΣ(゚Д゚)
    ……というわけではないのですが、師匠と暮らしていた頃のことか遼星の過去関係の話は全然一部に入らなかったのが心残りですね。
    二部には遼星の過去話も入れて行きたいと今から意気込んでます!

    読んで頂けているだけでもありがたいのに、いつもコメントまでありがとうございます。

  • 第23話 霞柳の弟子への応援コメント

    Σ(゚Д゚)
    もう、終盤ですか!!早い!!
    二人の駆け引きが、嫌味もなくて良かったです。

    志翠様。どんどん。好きになっていきます。

    作者からの返信

    三章最後まで読んで頂きありがとうございました。一部はあと一章になります><
    志翠を気に入って頂き嬉しいです。

    そして、ここで返信することじゃないかもしれないのですが。。
    ☆ありがとうございました!励みになります。

    甘月さんの小説は読みやすくてキャラクターの心情だったりとか、やってる所だったりとかがすっと入って来て。
    ついついコメントを残したくなるような話を書かれてるので私こそ凄いな…。と思っております。

    編集済

  • 編集済

    第20話 北の離宮の”呪い”への応援コメント

    もしかして、離宮は、志翠様の過去の事件と関係が……???謎が深まるばかり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この辺りは謎をばらまいて行きながらある程度回収していく部分だったので、書いてて楽しかったです(笑)
    謎のまま、放り投げることはないのでもう少々お付き合い頂けると幸いです!

  • 第19話 錬丹術の痕跡への応援コメント

    師匠と遼星が一緒に暮らしていた小屋で、毎日、師匠が「少し出てくる」と言っていたのは、宮城に来て、何かをしてたのか、させられていたのか。なのか、それ以外なのか、わかりませんが、北の離宮に行ってしまうと、後戻りができなりそうです。

    作者からの返信

    甘月鈴音さんコメントありがとうございます。
    真相に近づいてきましたが、甘月さんの感覚は正しいかもしれません。。
    真相にたどり着くまで、もう少々お付き合い頂けると嬉しいです。

  • 第16話 四年前の日誌への応援コメント

    ああ。やっぱり師匠が事件に関わってましたか。そして、利辰……。良き従者なのですけど……。根拠がないのですが、心になんか少し引っかかりがあるんですよ。
    事件に関わってそうな……。

    作者からの返信

    >甘月鈴音さん
    関わってしまっていました…。師匠の陰が見てきたことで事件の本質にもここから踏み込んでいきます。
    利辰も含めて今後の展開を見届けていただけるとうれしいです…><

    コメント、また読んで頂きありがとうございました。

  • 遼星を待っていたという志翠の言葉に胸が熱くなりました。

    ふたりがこのまま仲違いしてしまうのかハラハラしてたので、真の仲間になることができて本当に良かったです。

    事件の真相も遼星の懸念もすごく気になるので、続き楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    一視信乃さん

    ここまで追っていただき本当にありがとうございました。
    一視信乃さんが毎日つけてくれる応援が本当にこの連載中の励みでした。

    「ずっと待っていた」の所は一部全体でも一番ぐらい重要なシーンなので、注目してもらえてうれしいです。

    同時にやっと、いつも飄々としている志翠が何を思って遼星と一緒に居たのかを語れるシーンまでたどり着けてほっとしています(笑)

    今後は遼星も志翠を警戒する必要がなくなったので、二部からはもっとバディ感を増やしていける!と自分も書くのを楽しみにしています。

    間が空くことになって申し訳ないのですが、また二部が始まったら見て頂けると嬉しいです。

    一部読んで頂き本当にありがとうございました!
    これからもよろしくお願いします。


    編集済
  • 第8話 火の鳥への応援コメント

    えっ!えっ!
    皇帝のこの反応、もしかして「火の鳥」を仕掛けたのって……。Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    甘月鈴音さん、コメントありがとうございます ( •ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ペコリ

    皇帝の真意はわからないままですが、
    宮廷は色々な陰謀が渦巻いていますので、これからもいろんな事件が起きると思います。

    読んでいただきありがとうございました!
    たくさん読んで頂き嬉しいです。

    編集済
  • 第9話 月夜の一人舞台への応援コメント

    初めまして。コメント失礼いたします。

    志翠と遼星の共犯関係が良くて、一章を一気に読んでしまいました!
    しぶしぶ従うフリして実は自分の目的に利用してる——お互いが腹に一物抱えたまま「最強術師コンビ」を演じる構図がたまりません。

    続きも楽しみに拝読いたします!

    作者からの返信

    はじめまして。香月さん読んで頂き本当にありがとうございます!

    志翠と遼星のコンビ気に入っていただきありがとうございます。
    自分もお互いに腹に一物抱えたコンビ大好きなので、書いていてとても楽しいです。

    『日陰皇子の錬丹術師』は今後もこの二人の話として続いてくので、よろしければ二章以降も楽しんで頂ければ本当に嬉しいです。

    応援コメントありがとうございました!
    励みになりました。

  • 番外編 月夜の夜宴への応援コメント

    はじめまして。
    お話すごく面白いです。

    子供たちとふれあう志翠にとてもほっこりしましたし、いつも飄々としてる印象の志翠が、態度を豹変させる理由もめちゃくちゃ気になっています。

    作者からの返信

    一視信乃さん、ご挨拶出来て嬉しいです。
    いつも読んで頂きありがとうございます。本当に励みになっています。

    明日から三章になるのですが、三章からはがっつり本筋の話に入って行くので態度が豹変した理由もそこで書いていきたいと思います!
    少しでも楽しんで頂けたら幸いです。コメント、応援ありがとうございます。

  • 第2話 宮廷の奇妙な事件への応援コメント

    遼星さんの策が実りましたね!

    作者からの返信

    はい!
    心理戦みたいな話が大好きなので今後も色んな策を練って貰おうとも思います!
    スズキチさん読んで頂きありがとうございますー!嬉しいです。

  • 第5話 最後の目撃者への応援コメント

    いやはやここまで読みましたが…面白い!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    そういって貰えると嬉しいです。執筆大変なことも多いですが引き続き頑張っていきたいです。おこのみにやきさんも頑張ってください。

  • 第2話 宮廷の奇妙な事件への応援コメント

    面白かったです。
    私も初作品を公開途中で、似た立場です。
    ジャンルは違いますが、お互い頑張りましょう

    作者からの返信

    須見さん読んでいただきありがとうございました。
    須見さんもミステリー書かれてるんですね。
    ミイラ?エジプト?というあまり見ないモチーフだったので、おおっ!っとなりました。
    全然くわしくはないのですが、興味のある分野だったので面白そうと思いました。

    応援ありがとうございました。
    お互い頑張りましょう✨️