第39話 強剣士 ~第三層はひと筋縄ではいかないね~への応援コメント
ツルタ氏が剣道8段だなんて、思いもよりませんでした。ランボの地味さがますます引き立ちますね。
そして新しい登場人物、同じく剣道の達人の針井氏の登場ですが、彼は何をしにダンジョンに来たのでしょうか?
作者からの返信
>ランボの地味さが
逆に!w
針井氏の動機は、明日の40話で語られる予定です(書き上げることができればw)
第38話 御広目 ~迷宮も、テーマパークとなっちゃあおしめえだ~への応援コメント
姉妹のバトルスーツ、サスケレッドとサスケブルーはかっこいいですね。
ランボも作ってもらったら、地味だからごげ茶色かな?
作者からの返信
少なくともツルタ氏は、白と灰色のツートンでしょうねw
葛藤の中での殲滅だったのですね……(-_-;)
作者からの返信
ですね。
でもって、最悪の想定が結果となった、みたいな。
「俺はとりかえしのつかないことをしてしまった」的な。
第35話 実験場 ~あとは覚悟を決めるだけ~への応援コメント
更新の件、了解しました。
今回さらに小説の世界をはっきりと見えるようになりました。いちいち説明しながらカメラで撮る、小説にも同じことが言えるなと思いました。
作者からの返信
更新遅滞へのご理解、感謝です。
今日はちょっと出かけてしまうんでw
「配信のイロハ」については完全に創作です。配信者のインタビューとかは全く取材していません。
なので、これまで見たことのあるものと理想形をイメージしながらそれらしいことを言わせる、という書き方になっています。
そういう意味でも、小説の書き方論(の一側面)になぞられてる感覚は如実にありますね。
第35話 実験場 ~あとは覚悟を決めるだけ~への応援コメント
なんとか返済の目処が立ちそうで良かった。
今はダース単位の物ってあれと鉛筆と安いゴルフボールくらいでしょうか。
作者からの返信
「身内の叱責で棒引き」みたいな安易な方法じゃつまらんですしねw
「ダース単位」の件、そうだとばっかり決めつけてたんですが、やまもりさんの指摘で販売サイト見に行ったら、今どきはダース売りだけじゃないんですね。
0.01の売れ筋なんて、3個入りだし!
第32話 蓄電砂 ~託された土産はゴミか、はたまた宝の山か?~への応援コメント
蓄電粒砂をどう使って借金を帳消しにするのでしょうか?興味深い展開になってきましたね。
作者からの返信
横流しは禁止なので……w
第31話 報告会 ~工事現場の飯場は独居老人のパラダイスだった~への応援コメント
ガン爺は蓄電石の第一発見者で、王塚綺羅星の実のおじさん?なんか、とても頼りになりそうな人ですね。・・・どういうお土産をくれるのか、ちょっと期待しちゃいます。
作者からの返信
ガン爺はちょっとしたチートキャラです。
迷宮で長く過ごしてるから、嗅覚の拡張もしてるし。
ただ年寄りだし頑固なとこもあるだろうから、身体的なアクティビティには欠ける、みたいな。
お土産の正体は次話でわかりますw
第30話 隠し扉 ~ブレイクスルーを求め彷徨う夜~への応援コメント
門外不出の内緒ごと・・・実際に使うてみせた・・・。意味深な言葉が続きますね。ランボの窮地脱出の助けになるのでしょうか?
作者からの返信
ガン爺には期待しちゃいますよね。
もう相当なじじいなんですけどw
第29話 大迷走 ~一億五千万円なんて、どうすりゃ稼げるんだ?~への応援コメント
俺がしなけりゃお前らなんて手詰まりだったくせに!とクソネットに言いたい。
作者からの返信
ホントですよね!
むしろ報奨金だせ!と。
第27話 安酒場 ~心を決めた俺と、覆したい彼との夜~への応援コメント
ツルタ氏とランボのキャラデザを再度じっくり見直しました
作者からの返信
そういう使い方をしていただけると描いた甲斐があります。
ちなみに今のランボは前髪がちょい短め(焦げた毛先を水面にカットしてもらったからw)
第27話 安酒場 ~心を決めた俺と、覆したい彼との夜~への応援コメント
罪の意識に苛まれながらも慰留させられそうですね。
それにしても清掃・収穫部隊が作られていたとは。・・・オークの肉を食べるって異世界ものではよくある話ですが、現実世界だったらゲテモノ扱いにならないかな?
作者からの返信
オーク肉はジビエ扱い(鹿やイノシシと同じ扱い)
少し脂質少なめの豚肉系、だそうですw
第17話 推し活 ~ホントの俺はここにある、と思いたい~への応援コメント
推し活の描写がすごく丁寧でいいですね!
そっか、メジャーデビューしたら古参からは変わっちゃったって思われることもあるんですね。なかなか難しい。
シークレットライブ、どこでやるんでしょうねぇwドキドキ
作者からの返信
三十日十月さん、お褒めいただき光栄です。
古参であればあるほど、個人の想いやイメージは強くなりがちですから。どう消化し、どう変容していくか(もしくは頑なであるか)は、推しているファンそれぞれの資質や立ち位置によって大きく異なるものでしょう。
想いの絶対量は簡単には変わらないけど、そのベクトルは地軸のように突然変動することもありますし。
>シークレットライブ
さぁて、どこでやるんでしょうかねw
スマホ使うときはアンテナ建てる人に感謝しないとですね。
作者からの返信
彼らは人知れず、禁忌を犯して戦ってくれているのです。
罪悪感を伴いながらもランボ大活躍。
しかしこんなことをしていたら、そのうち動物愛護団体ならぬモンスター愛護団体ができてクレームが来そうですね。
作者からの返信
変形Pさん、コメント感謝です。
久しぶりだったんで、とくにw
コメントに返信するの好きなんですww
はい。
ようやく主役が主役らしいことをしました。
でも、罪悪感も半端ない。
正直言って、作者の想定を上回っております。
これでは物語の先行きにも影響を与えそうでww
愛護団体のクレームは早々に来そうです。
城下町ではジビエも食わせてたりしますしねw
第19話 総退却 ~人数の差はいかんともし難い~への応援コメント
王塚が姉妹に接触しようとしているのも気になりますが、その前にこのモンスターハウスにどうやって機材を設置するかが喫緊の課題ですね。ランボの計画に期待します。
作者からの返信
そうなのです。
まずは目の前の課題。
王塚の動向も気になりますけどねw
第4話 会議室 ~モノホンのカリスマってのはこういうもんか~への応援コメント
定番のダンジョンですが、奥にいきたくないですね笑
作者からの返信
スズキチさん、コメントありがとうございます。
定番と言えるかどうかわかりませんが、たぶん面白いと思いますのでつづきも是非!
ツルタ氏にもついに特殊能力が!・・・ランボはまだかな?
作者からの返信
ランボには、覚せいの日は来るんでしょうか?w
第17話 推し活 ~ホントの俺はここにある、と思いたい~への応援コメント
らんぼの生きがいが押し活ですか。・・・いずれ新宿ダンジョンに絡んできそうだけど。
作者からの返信
アラフォーランボ、趣味は推し活。
「ちっがーう! 趣味じゃなくて、生き方!」w
>いずれ新宿ダンジョンに絡んで
どぉなんでしょーねえ(すっとぼけw)
第1話 初現場 ~格闘戦込みなんて聞いてねえ~への応援コメント
このような現世に現れた異世界系、とても好みです!
作者からの返信
スズキチさん、
いらっしゃいませ&ありがとうございます。
このままリアルと異世界を突っ走りますので、よろしくお願いします。
編集済
第14話 蓄電石 ~秘密の共有ってなんかエロい感じがしないか?~への応援コメント
ちょこっと削った破片でも十分な電力があるなら、例えばドローンやミサイルや宇宙ロケットなんかに特に力を発揮しそう。
あと現場のハツリ機やインパクトドライバーなんかも完全コードレス化が進んで便利かも(今も電池式だけど一定で充電の必要がある)。
こういう電気を引っ張ってこられない所には特によさげですねぇ。
作者からの返信
取り扱いに注意が必要なのと降圧や変調に手間がかかるのでそれなりのインバーターが必要になりますが、使い勝手は無限にあると思います。
ただ今のところ総量に問題があるので、市場に出すとトンデモなことになっちゃう。
龍昇丸!
すてき!
もう主人公は龍昇丸でOKですです!
作者からの返信
やっぱわんことにゃんこは強い!
編集済
第12話 第二層 ~基地局設置までは順調だったのに~への応援コメント
一度に四人の敵を倒せるなら群れてくるコウモリも恐るるに足らんのですが(無理w
まぁ虚弱探索者はコウモリの糞に当たっても死にますからねぇ(極端www
コウモリって基本臆病な生き物なんですけど、やっぱモンスターの類になるんですよねぇ、こいつら。
現実では感染症が心配なケースです。あと吸血コウモリの唾液には血が止まらなくなる成分が含まれてますから止血も大事ですよね。
私もかつては誤解してましたが、吸血コウモリって蚊みたいに噛みついてちゅーちゅーするんじゃ無いんですよね。まず表面を傷つけて血を出させてぺろぺろするだけで。
果たしてこいつらの生態は?
作者からの返信
群体って怖いですよね。
昔ガメラ2を見てて思ったんですが、「レギオン、なんで合体とかすんの? バカじゃん」って。
あれ、群体のままの方が絶対勝ち目有りましたよね。
イデオンだってジョングが異常に効果的だったし。
ここのコウモリの生態はまだわかっていません(僕もw)。そのうち書くかもしれませんが、いずれにせよこちらのコウモリとは別の進化を遂げているはずです。
第11話 作業体 ~ダンジョンで「チン」する未来が見えた~への応援コメント
こういうダンジョンもの全般に言えるけど、足下(地面)ってどうなってるんだろう。
高知県の龍河洞ってとこに行ったことあるけど、天井と変わらないくらいにゴツゴツしてたりクレバスみたいに裂けてたり、果ては湧き水の川や滝みたいになってたりで、足場板が敷いてないと絶対まともに歩けないんですよね。
洞窟って岩肌の隙間に詰まってた土が水で流されて出来た隙間空間だから地面に土が残ってて真っ平らってのは普通無いんですよ。
まだスタッフも入ってない未整備洞窟に普通の探検者が何百メートルも進んでるって凄すぎるんですがw登山家かフリークライマーかな?
作者からの返信
仰る通りです。
僕のダンジョンイメージの解像度が足りないのと物語のスピード感(おまいうw)のために省略してる部分は多々ありますが、足元に関してはもう少し描写する機会を設けたいとは思っています。
とりあえず迷宮至近のドンキ東新宿店にはモノタロウ提携コーナーが1フロアある、くらいは考えていますw
なるほど、この展開ですか!
作者からの返信
そうなのです。こう来るのです。
勘違いの休日出勤もいいことあるかもよ、という含蓄の深いエピソードなのです(嘘)
第7話 橋頭堡 ~深く潜るにはまず足場から~への応援コメント
画面が暗い、しかもろくなモンスターが出ないんじゃ、配信は伸びないでしょうね。
みちのくシスターズが(二人いるんだから)体をさらして、ときどきスライムに服を溶かされたりしないとダメですよね。
そしてダンジョン内に照明を設置しないと。・・・これも尾仁川の仕事になるのかな?
作者からの返信
姉妹が顔出しすれば、といいたいけど、今の手持ちの照明ではむしろ不気味な画になっちゃうかもw
>ダンジョン内に照明
数多のダンジョンものを見たり読んだりしていて割といつも気になっていたのです。明るさってどうなの? と。
本作ではそのあたりにもこだわっていきたいと思っています。
『みちのくサスケシスターズ』ですか。ちょっとセンスがないネーミングかも。もう少し華やかさが欲しい。
それはともかく、ダンジョンの妙な効果に興味津々です。ネットの設備を設置しているだけでも何かの力を授かるのでしょうか?
作者からの返信
ダサいのは姉ちゃんの趣味ですw
彼女の師匠がみちのくプロレス好きの影響で、彼女自身も(ビデオでしか見たことのない)グレートサスケの大ファン。
ランボがなにを授かるのか(それとも授からないのか?!)は、お楽しみにw
>変調って言っても悪い変化じゃない。むしろ良いい方
ガンダムのニュータイプ理論w
この二人、こっちが作業員なのを知ってて接触を図ってきたんじゃ?
思わぬところでハッパをかけられた主人公の明日はどうなる?
作者からの返信
どうなんでしょう?w
まあ、それほどまで裏のある連中でもなさそうな気がww
>ガンダムのニュータイプ理論w
言われてみれば、たしかに!
第4話 会議室 ~モノホンのカリスマってのはこういうもんか~への応援コメント
第一階層の最強のモンスターがゴブリンでしたか。しかし深く潜れば潜るほど強いモンスターが出てくるのが定番ですね。あまり先は明るくないような。
作者からの返信
ダンジョンものに慣れてない僕としては、この先のモンスターをどうするかで震えていますw
伝導通信工務店=でんつう
クラスタソリッドネットワーク=クソネット
毒の効いた略し方ですばらしいですね。
そして危険な出先がダンジョンですか。
作者からの返信
社名は略称からこじつけましたw
ダンジョン配属は想定外ですよねww
20年位前に茨城の潮来で台風の強風で鉄塔が十数本倒れると言う事がありました。これが山の上とかではなく、潮来インター降りてすぐ稲刈りの終わった田んぼの中で民家にかかる事もなく復旧も鉄板を敷けばクレーン車入れ放題と言う環境でした。
みんなで鉄塔をどっかで倒せと言われたらここが一番だなとふざけていました。
ついつい鉄塔つながりで思い出してしまいました
作者からの返信
遊休時の田んぼだったのは業者的にはラッキーでしたね。
ていうか、台風すげえ!
現場表現がリアルでもうね(^_^;)
鉄塔の敷設とかマジで怖いんですけど。
だいたいは道も無い山の上ですからねぇアレ、現場に行くのも一苦労w
作者からの返信
やっぱり大変なんでしょうね。現場作業。
山の中に立ってる鉄塔とか、アレ建てるときどうやって持ってきたんだろうって思いますもんね。
第2話 配信者 ~そんなもんに需要があるってのか~への応援コメント
< ぱんつ脱いで待ってたのにw
ダンジョン配信に対するコメントでこれって、と笑ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
笑っていただけて、投稿者も喜んでいることでしょうw
第1話 初現場 ~格闘戦込みなんて聞いてねえ~への応援コメント
ドカタvsモンスターとはw
現場作業員の自分には馴染み深いですな(^_^;)
ハツリ機で穴掘って埋めるぞゴルァ!
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さん、ありがとうございます。
いいですね。
ドカタパーティーも出していきましょうw
第1話 初現場 ~格闘戦込みなんて聞いてねえ~への応援コメント
こんにちは😃
拙作とネタ被り・・・? と感想コメントでお見かけして飛んできました。
・・・ふむふむ、なるほど。
リアリティ考証の方向性が似ているようですね。
拙作の方ではここまで高解像度で描いてはいませんが、裏側ではこんな作業してるよーというのはほぼ一緒、と言えそうですね。
でも、主人公の人物像や作品でフォーカスしているポイント、テイストはだいぶ違うようなので、読者には全く違う作品として映ることでしょう!
まだ1話ということで、今後の展開に期待しております☆
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
卯月さん、わざわざお越しいただきありがとうございます。
基本的な世界観はたぶん共通してそうですよね。
ただおっしゃる通り、卯月さんの作品とは組織や主人公の立ち位置なども違うようですし、お互いに似た作品扱いをされることはなさそうな気がします。
よく似た設定背景の別視点という意味合いでいろいろな気づきや発見がありそうなので、今後も卯月さんの作品に注目させていただきます。
>お互い頑張りましょう!
はい!
第1話 初現場 ~格闘戦込みなんて聞いてねえ~への応援コメント
現代社会に突如現れたダンジョンですね。
ゴブリンやスライムなど、雑魚モンスター扱いされる作品が多いのですが、武器を振り回してくる小男や、酸を滲みだすスライムなんてけっこう脅威です。
そんなところで黙々と作業する主人公。これからどんな展開になるか楽しみですね。
作者からの返信
変形Pさん、ご足労いただきありがとうございます。
現代日本が舞台で銃刀法適用されるため、銃などの武器を持ち込むことはできません。(剣や刀、ボウガン、吹矢などは、城下町の預り所に保管してダンジョン内のみ使用可、みたいな設定を想定)
なので、雑魚モンスターも素人探索者にはじゅうぶん脅威になるのかと。
これからエリア拡大をはじめますので、よろしかったら今後とも。
第1話 初現場 ~格闘戦込みなんて聞いてねえ~への応援コメント
くじらさんダンジョンもの書かれるんですね!すごい…しかも強気なタイトルがかっこいいです!
こなれたセリフ、生き生きとした描写にリアリティがありますし、ファンタジーにお仕事要素も入りつつのアメリカンドリーム感がありますね。連載頑張ってくださいね!👍✨
作者からの返信
望月さん、ありがとうございます。
書かれるっていうか、「思いつきで書いてみた」というのが正しいです。
正直、予備知識はほぼゼロww
僕の書くものなので、リアルとは地続きの作品になることはほぼ間違いありませんので、ゆるゆるとお楽しみいただければと思います。
今後ともひとつよろしく。
第1話 初現場 ~格闘戦込みなんて聞いてねえ~への応援コメント
いやなんでこんなに初回からぶっこんでこられるんでしょうw
読めてよかったです本当に。
近況ノート新着記事を流し読みしていたら、くじらさんの近況ノートを発見して作品へ参りました。
ピロポンやGeminiと暗くエッジな対話を放流していた私ですが、胸おどらせるくじらライフをまた味わいます。
応援しております。
作者からの返信
コメント第一号&フォロー・お星さま、ありがとうございます。
どうですか?
面白そうですか?
なにしろこんなメジャージャンルに切り込むのははじめてなもんで、慣れないことやって大丈夫なのか、と自分でもハラハラしておりますw
とは言え僕のことですから、どうせまたメインストリームから遠く離れた方向に突っ走っていくんでしょうけどww
書き切れるよう頑張りますので、今後ともよろしくです。
第32話 蓄電砂 ~託された土産はゴミか、はたまた宝の山か?~への応援コメント
なるほど!!
前回の前振り、理解しました(*^^)v
作者からの返信
この砂をどう使うのか?!
それはこのあと出てきます。
お楽しみに!