第34話 きみが笑っているならばへの応援コメント
メヴィアス……オトナやねえ(っω<。)
真実を知れば、その覚悟も揺らいでしまうかもしれない。
シュクヤさんはどうするつもりなのでしょう……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアスはユフィリーの幸せを一番に考える偉い子です。
そして、それでも彼女の傍にいる選択をしました。
一方、シュクヤは本当のことを言う気はあるんですかねぇ(´・ω・`)?
知らない方が幸せ……かも知れない。けれど、ずっと黙っているわけにも……。
悩ましいところです(;´Д`)
あ、こんなところで恐縮ですが、イラストについて、着手を始めましたので、GW中にはお届けできる見込みです✨
みいたんの方を描かせて頂こうと思っておりますので、もう少々お待たくださいね!
第33話 提案! プチ・オーダーメイドへの応援コメント
体調も回復、立場を偽っていたことも解消し、デパートの売り上げは順調!
なにもかも解決してここから改めて……! というところですけど、ひとつだけ。
やはりメヴィアスのことが気がかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーとシュクヤの関係、そしてデパートの方は、なんとなく右肩上がりになりそうな気配ですね。
しかしそう、メヴィアス……。
告白はしたけれど、答えはうやむやなまま、保留状態でした。
気まずい状況が続いては、周りにも気付かれ、気を遣わせてしまうかも💦
どうなる、どうする、です(´・ω・`)
第32話 秘めていたプランへの応援コメント
実際の通販でもありますね、これ!(*⁰▿⁰*)
服の色を変えたり、ポケットつけたり、ワンポイントで柄を入れたり。
選んだ内容に応じて画面の表示が変わっていくから面白くて……買わなくてもずっとやっちゃう(≖ᴗ≖๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今の時代だと色々ありますよね✨
服もそうですし、顔写真をアップするだけで、ヘアカラー後のイメージを表示できたり、指定した色番のメイクを試せたり……。
自分好みにカスタマイズできると思うだけでわくわくしますし、これなら、19世紀末が舞台のこの世界でもなんとかなる……? と、ない頭を絞り、秘策となりました(笑)
第31話 ユフィリーの気持ちへの応援コメント
本当なら姉妹仲良く力を合わせてデパート経営ができていたらよかったのですが……それは本当にちょっと残念 (>_<)
シュクヤさんの改めての申し出に、くぐもった声で応えるユフィリーさん。
最初は風邪のせいかな、と思ったんですけど……違いましたね( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は姉妹仲の修復は不可能そうですよね💦
性格矯正できればよかったのですが……妹の方が両親に愛されているのではないか、なんて感じてしまったお姉ちゃんの闇は深かった。。。
一方、ユフィリーはようやく答えを出しましたね。
ここまで長かった( *´Д`)=3
エルナ謹製の風邪薬がありますので、風邪の方は、もう心配しなくて大丈夫です✨
第30話 家族なんてへの応援コメント
おおぅ、ケイビー……
でもこれではっきり繋がりましたね。
単なる不憫枠ではなく、恋のライバルに昇格!?
……も、あったりするのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤと彼の弟には、こんな過去がありました(´;ω;`)
可能性を察しているのはシュクヤだけで、あっちはまだこの事実を知りませんが、繋がりとしてはそう言うことのようです。
今回の不憫枠はちゃんと告白シーンありましたからね✨
この先も食い下がって……くる、かも知れないし、ないかも知れないし……(´・ω・`)ウーン
第29話 黙っていて悪かったへの応援コメント
タイトル回収と衝撃の告白が一緒に来ました!!(*⁰▿⁰*)
結婚を承認していなかった理由は置いておくとして、結果的にそれが功を奏しましたね。
オルリアさんありがとう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやっと、お互い隠してきた事実が明らかになってきました。
そう、理由はちょっと棚の上あたりに置いておいて頂いて……(笑)
それでも、オルリアのとんでもない本音のとばっちりを食らった結果、救われました(;´∀`)
炎帝姫を知っていないと、狡いって婚姻承諾してくれない王様って、どうなんだろうとは思いますけれどね(笑)
第17話 聞こえてきた秘密への応援コメント
こんにちは
楽しませていただいてます。
ただいま両手が不自由になってしまい、音声にてお訪ね、何かを書くときは口述入力しています。(連載はしばしお休みなのです)
その日の最初と最後にだけ♡の応援を押させていただきますね(当面それが続くと思います)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなりすみません(>ω<)
あわわ(@_@;)
大変なときにわざわざありがとうございます〜💦
どうぞ、ご無理なさらないでくださいね。
私もそろそろ復帰せねばと思いつつ、足踏みしている身です。
復帰した際にはまたお伺いしますね。
1日でも早く、回復することを願っております(´;ω;`)
第31話 ユフィリーの気持ちへの応援コメント
よかったぁ!
これでようやく恋愛のスタートラインに立てましたね(*'▽')!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読み進めて頂き、ありがとうございました(*´ω`*)
本当に、ここまで長かったです✨
しかしお互いに本当を打ち明けたことで、ユフィリーもようやく、シュクヤを受け入れるに至りました!
ここから改めてスタートですね。
恋愛の方も、デパートの方も、まだまだ進んで参ります!
第30話 家族なんてへの応援コメント
もしや弟って、今恋敵では笑
次の返事で決まる!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ(゚∀゚)
お気付きになりましたか(笑)
なんだか似ている部分がありますよね。数話前にメヴィ……ごほん、あいつが語った自身の過去に。
さてそして、シュクヤの過去を聞き、ユフィリーはなんと答えるでしょう(*´艸`*)
第29話 黙っていて悪かったへの応援コメント
ついに初恋を告白しましたね(*'▽')!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい(〃∇〃)
ついに言いました✨
ようやくですね。
最初に言いそびれてから、ここまで長かった(笑)
さて、覚悟を決めたシュクヤは、まだ少し戸惑う彼女にどんな過去を明かすのでしょう。
第28話 フォグネージュ侯爵の休暇宣言への応援コメント
おお! 意外な事実( ゚Д゚)!! まだ正式なものではなかったのですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです💦
最後に爆弾を放ってきました!
シュクヤはなぜそんなことを言い出したのか。ユフィリーを追いかける直前に行われたフィールエッタとのやり取りが、引き続き明かされます!
第27話 雨の中、紡がれる言葉への応援コメント
メヴィアス偉いですね! ユフィリーを一番に考えてあげられてる!
このあとどうなるのかなぁ。。姉ちゃんは吊るされたんだろうか笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアスは一番傍でユフィリーをずっと見てきましたからねぇ。
彼がユフィリーを想う気持ちは本物。だからこその決断でした。
馬車で追いかけてきたシュクヤですが、果たしてお姉ちゃんとの決着は着いているのでしょうか……(´・ω・`)?
第26話 ごめんなさい、嘘を吐いておりましたへの応援コメント
この姉、吊るしたい!!
怒涛の展開で目が離せません!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姉ちゃん吊るしたいですか(笑)
そうですよね(笑)
シュクヤの顔を見た途端、フィールエッタは態度激変ですし、ユフィリーは嘘を認め、耐えられなくなって飛び出してしまいました。
ジレジレが続いていた恋模様にも動きがありそうです( ´∀`)
第25話 どうして、ここに……への応援コメント
これは即続きを読まないといけませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
闖入者の正体はユフィリーのお姉ちゃんでした💦
続きを気になってもらえて嬉しいです(*´ω`*)
シュクヤも登場し、この先どうなってしまうのか、です。
第24話 心の奥底にある「本当は」への応援コメント
失敗を恐れてはいけませんね。
でも、その本音をシュクヤに言えば萌え死にそう笑
というかいいところで誰だ( ゚Д゚)!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね。
夢があるなら、前に進みたいなら、本当はそんなことを言ってはいけませんよね(>ω<)
シュクヤに言えば、超絶親身になって甘やかしてくれると思います(笑)
そんな師匠と弟子のやり取りが進む中、闖入者が……。
誰でしょう。
第23話 デパートの再始動少し前への応援コメント
お久しぶりです!
入口の雰囲気がもう素敵ですね!
二人の仲も結構いいんじゃないですか(*'▽')!
仲良くお茶しているし( *´艸`)
これでデパートが成功したらシュクヤの株も上がりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お久しぶりです(*´ω`*)
続きを読みに来てくださって嬉しいです✨
エントランスの改修も終わり、内部の配置換えも無事に完了となりました。
入り口の雰囲気が素敵と思ってもらえてよかったです(*´∀`*)
夫婦としてでは、まだないかも知れませんが、ちょっとずつ距離は縮まっているかも知れませんね。
シュクヤとしても、このデパートを倒産させるわけにはいきませんので、頑張りますよ〜!
※私がカクヨムをお休みしている関係で、こちらも最近伺えておらずすみません。復帰次第、またお邪魔いたしますね(*^^*)
第28話 フォグネージュ侯爵の休暇宣言への応援コメント
シュクヤさんをだましていたと気にするユフィリーさんですが、当のシュクヤさんはそんなこと全く関係ないようですね。
なぜならシュクヤさんの初恋の人は「フィールエッタ」ではなく、ユフィリーさんその人だから。
サインを盾に取り入ろうとするお姉さんですが、二人はまだ正式な婚姻関係じゃなかった!
たまたまなのか、何か理由があってそうしていたのか……気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーの心配は杞憂ですね。
間違いなく、シュクヤが求めているのはユフィリーですから!
しかし問題は書類……。
フィールエッタの足掻きとは裏腹に、突然そんなことを言い出したシュクヤの真意とは……?
結構しょーもない理由です(笑)
しかも原因はあの人だったりするので、もう、次話で笑ってやってください(;´∀`)
第27話 雨の中、紡がれる言葉への応援コメント
おおー、ユフィリーさんを想う二人の感情のぶつかり合い。
でもちょっと待って?
メヴィアスはもともと貴族で、シュクヤさんもその過去について何か知っている風……これは!!!! =(ΦωΦ)=
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少々返信が遅くなりました💦
はい。雨の中、彼女を愛した男たちによる衝突です。
互いに強い想いを持つ2人の衝突は、避けられませんでした。
(ΦωΦ)フフフ…
そしてシュクヤはメヴィアスの過去に、何か思い当たるフシがあるようですね。
実はメヴィアスはアレで、つまりそう言うことなんです。
そちらの真実も、きっとそろそろ判明します✨
最終話 そしてまた歩み出すへの応援コメント
遅ればせながら完結お疲れ様でした。
最後ハッピーエンドで良かったです。ユフィリーも結婚したら何をするかちゃんと理解したかな^ ^;
ウェディングドレスもユフィリーが作るのかわかりませんが、末永くお幸せに^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました✨
色々ありましたが、ハッピーエンドで締め括ることができました(*´ω`*)
孫問題については理解しているか微妙ですが、きっと周りがお節介をやいてくれると思います(笑)
ユフィリーはドレス作りも諦めないことにしたようですしね。
これからも旦那様と、そして仲間達と共に、デパートの経営含め、邁進して行くと思います!
素敵なレビューまで頂き、本当にありがとうございました♡
※少々カクヨムを休んでいることもあり、中々伺えておりませんが、復帰次第、またこちらからも伺わせて頂きます!
第26話 ごめんなさい、嘘を吐いておりましたへの応援コメント
サインもお姉ちゃんの名前だとすると、ユフィリーさんはどうにも立場が悪いですね(; ・`д・´)
前回のアリゼルさんに続いて、今度はメヴィアスのカッコよさが光ります。
がんばれメヴィアス! がんばれ不憫枠!!₍₍ (ง* ॑꒳ ॑*)ว ⁾⁾♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーはお姉ちゃんの身代わりでしたからねぇ……。
この事態を脱却する術はあるのでしょうか(´;ω;`)
そして今回は不憫枠でも、ちょっと見せ場がありますよ✨
状況が状況なだけにどうなるか……という感じですが、メヴィアスへの応援ありがとうございます(笑)
さて、メヴィアスはヒーローの座を勝ち取れるでしょうか……!?
第25話 どうして、ここに……への応援コメント
うわあお姉ちゃん来たあ!
咄嗟にナイトになるアリゼルさんかっこいいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
しかしシュクヤさんも登場で大変な事態!
この場はどうやって収めたらいいの??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです💦
まさかのお姉ちゃん、帰ってきました((+_+))
しかし、アリゼルにとってユフィリーは、大事な弟子でファンですからね!
今日は格好もスーツですし、格好良くユフィリーを守ります(*´ω`*)
そしてタイミング悪くシュクヤまで来てしまいましたねぇ……。
これまで彼に吐いていた嘘が剥がれ落ちる予感です。。。
第24話 心の奥底にある「本当は」への応援コメント
そうだったんですね、そんな事情が……
迷いを振り切って、一番初めにドレスを作るのは誰のためになるのでしょうか。
そしてそれがまた、アリゼルさんのドレスを着た時のように……
想いが繋がっていったら素敵ですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーの「お姫様のドレスを作る」という夢の裏には、そんな本心もありました。
彼女の本音は私の創作への本音でもありますが、ユフィリーにはアリゼルがついていますので、きっと、迷った先で答えを見付けられると思います(´・ω・`)
果たしてユフィリーはドレス作りを続けるのか。
迷い、振り切れるといいのですけれどね。
第23話 デパートの再始動少し前への応援コメント
「六殺しの鬼」シュクヤさん、今度こそうまくいきそう!?
ユフィリーさんの経営手腕だけではなく、ユフィリーさんによって引き起こされたシュクヤさんの「変化」もあってのことですから、きっと大丈夫でしょう♪ (*'▽'*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少々返信が遅くなりました💦
うまくいきそうな雰囲気はなんとなくありますよね!
ユフィリーたちがシュクヤの言いなりに動くわけではなく、きちんと意見を出し合い決めたこと、シュクヤが指示を出して終了にしなかったことは、きっと、大きなプラスとなったことでしょう(*´ω`*)
まぁ、これで七殺し目になったらユフィリーに顔向けできませんし、シュクヤは頑張るしかありません(笑)
第13話 上流階級視察① 目標は舞踏会への応援コメント
おでかけお迎え♪ シュクヤがもれなくついてくる♡
ジェントルマンムーブのようでもあり。
初恋刷り込みヒヨコのようでもあり(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
侯爵夫人はひとりで外に出てはいけない(シュクヤ談)ので、毎度送り迎え付きでございます(笑)
幼稚園児の送迎くらい厳重に、しっかり玄関先までお届けしますよ(/・ω・)/
まぁ、ユフィリーがこれを過保護と気付いていないこともあり、恋愛方面は進展ナシですが、シュクヤの過保護+一緒にいたいが密かに暴走した結果ですね(*´艸`*)
ぴよぴよ紳士、この先関係を進展させられるんでしょうか。。。
第12話 侯爵夫人への教育講座への応援コメント
(読んだ直後は手がはさせないタイミングで戻って今書いてます)
みんな勢揃いで嬉しい(๑˃̵ᴗ˂̵)
エルナの開口一番セリフで、「あれ?想像の姫様と違う?」きっとポカンとして、肩の力抜けたかな?ユフィリー。
「つ、妻」にヒヨコみと春を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わざわざ戻ってコメント嬉しいです✨
そして返信が遅くなりました💦
今回は、炎帝姫を読んでくださった方へのサービス回みたいなお話ですね(笑)
初見さんはユフィリー同様、姫っぽくないエルナにびっくりしたかも知れません。
(だってエルナ、まだ姫扱い歴2ヶ月くらいだもん)
そしてシュクヤは一体、いつになったらどぎまぎしなくなるんでしょうねぇ。
ぴよぴよ、初心から卒業する日は遠い……かも?
第16話 ユフィリーの帰還への応援コメント
情報を持ち帰り、分析し、戦略に落とし込む過程が描かれている。感情だけでなく、経営者としての視点がしっかりとある点が印象的ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
上流階級の人々と接触し、得るものは色々ありました。
収集した情報はしっかり活かさないとですものね(*´ω`*)
今後彼らはユフィリーが見聞きしてきた情報も使い、上流階級をデパートに呼び込むための策を講じていくと思います。
再びの作戦会議の雰囲気が伝わってよかったです✨
第22話 あなたのためのデートプランへの応援コメント
楽しいデートのワンシーン。
なによりユフィリーさん自身が楽しんでいる様子に、ほっこりしました(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初デート(仮?)は成功となったようですね(*^^*)
最初こそ採点気分だったユフィリーも、一連のデートプランを気に入ったようですし、シュクヤもオルリアたちに相談してプランを頑張った甲斐がありました✨
ほっこりしてもらえてよかったです。
次は練習を取り払ったデートになるよう、頑張ってもらいたいものです(´・ω・`)
第21話 すれ違いは続くへの応援コメント
ユフィリーさん、自分にジェラシー?
でもそれは、ジェラシーに繋がるような感情が芽生えてきたということなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
想ってくれる人がいることに、ちょっと羨ましさを感じてしまったユフィリーです。
シュクヤの矢印の方向は相変わらず見えておりませんが、お姉ちゃんに除け者扱いされ、自分を一番に想ってくれる人なんていないと思っているユフィリーにとって、「誰かに想われること」は憧れなんだと思います。
……その存在に気付くのは、いつになることやら。。。
第15話 上流階級視察③ 大事なのは知ってもらうことへの応援コメント
順調な手応えから一転して孤立する流れが、心理の落差として丁寧に描かれている。この挫折は、今後の成長へ繋がる「意味ある失敗」として機能していますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなりすみません💦
そう言うことですね。
伝わってよかっ……と言いますか、物語の作りがバレましたが、そう言うことです(笑)
順調な流れからの第一の挫折、ユフィリーは上流階級の手強さを知ったことでしょう。
デパートを盛り上げるため、ここからどうしていくのか。
頑張りどころです(*´ω`*)
第38話 数字で見えてきた実績への応援コメント
ウェディングドレスはやはり特別ですよね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウェディングドレスは特別。
そうですよね〜(*^^*)
描写も書いていて楽しかったです(笑)
さて、そしてユフィリーの楽しげな様子と言葉を聞いて、シュクヤは何を決めたのでしょう。
今回のデートは有意義なものでした✨
第20話 狼王、相談相手にされるへの応援コメント
あれ?
エルナさんのとこにいる猫といえば……??
あかん、それ猫やない。虎みたいになるやつやで(꒪꒫꒪⌯)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(ΦωΦ)フフフ…
そうなのです。炎帝姫をご覧の方はアレがただの猫ではないことに気付いてしまうのですが、部外者(シュクヤ)には「猫」で通しておりますエルナたちです。
今回の子猫はリーファと普通猫の子なので、正確にはハーフシャドラとなります。
主人への忠誠心が高い生き物なので、子猫のうちに信頼を得られれば、良い番犬ならぬ番猫になりますが、失敗したら……エルナたちに返却しましょう💦
第19話 突然のデート提案 への応援コメント
さあ、どんなデートをすればユフィリーさんが喜んでくれるのか。
シュクヤさん、ここ大事なトコですよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少々返信が遅くなりました💦
さて、どんなデートになるでしょうね??
女性をデートになんて誘ったことのないシュクヤ、(いや、今回も自分から誘ってはいないですが。)狼王にしれっと相談しつつ、妙案が浮かぶといいのですが……!
第14話 上流階級視察② いざ初めての舞踏会への応援コメント
令嬢たちへの声掛けでは、ドレスの知識、観察眼、行動力、そして距離の詰め方の独特さが表れている。一方で相手側の戸惑いからは、上流階級の常識やデパートへの偏見、貴族社会の空気感まで伝わってきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が少々遅くなりすみません💦
ユフィリーにとっては初めての社交界。学びの成果もありましたが、その一方でドレスオタも発揮。ご令嬢方を戸惑わせてしまいました。
ご令嬢方の反応の方が、この世界では普通ですね。
この場の空気を感じ取って頂き、ありがとうございます✨
第18話 単刀直入に聞きますねへの応援コメント
魔法植物、便利だなー(*⁰▿⁰*)
現実世界でこれらの商品を売り出したら、あっという間にデパートランキングトップに躍り出ますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
便利ですよね〜✨
もうこの魔法草花を使ったアイテムは、私がほしいもので考えてしまいました。
暑さ対策&紫外線対策、夏には重要ですからね(*´ω`*)
パッケージもかわいい予定なので、デパートに並んでいたら買ってしまいそうです(*^^*)
第9話 旦那様、おバカでいらっしゃいますか?への応援コメント
なんかよんどころない理由で6店舗……と思ってたら。真相はこれかーい(つД`)ノ
シュクヤ最愛の人から『自信満々にとんでもないこと言っちゃってこの人』視線をくらえ(笑)
ユフィリーはスパッとしていて良いですね♪
それを話の題名にするのも楽しくて笑っちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです💦
交渉はちゃんとできるし、財務副大臣だし、仕事はできそうなシュクヤさん。
現場を分かっておらず無理難題言って六店舗潰しておりました(笑)
間違いなく、ユフィリーからは「なに言ってるの」な眼差しを向けられていることでしょう。
経営をどうするか、なんて堅苦しい話題ですからね〜。
そこはキャラでカバーです(*´ω`*)
タイトルは、この話を総括するとコレだな、と思いまして(笑)
笑って頂きありがとうございます♡
第13話 上流階級視察① 目標は舞踏会への応援コメント
「お貴族様恐ろしい」という素直な感想が軽やかなユーモアを生み、読みやすさを保っていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーは庶民ですからねー。
一般市民に言わせたら、鈍器のような貴族名鑑も、マナーや所作も理解しがたい部分があります。
ので、そこは素直に言わせてみました(*´ω`*)
読みやすいと思って頂けて嬉しいです✨
最終話 そしてまた歩み出すへの応援コメント
完結おめでとうございます、お疲れ様です!デパート経営、ドレス作成、そして恋愛。盛りだくさんで楽しかったです♡それにしても、メヴィアス君がちょっと切ない。番外編で幸せにしてあげることはできないですよね~。
(なんておねだりしてみました。流してください)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました✨
楽しんで頂けて嬉しいです!
色々要素を盛り込みまくり、果たしてカクヨムコンのジャンルは恋愛・溺愛で合っているのか💦……と、一抹の不安を抱いている私です(笑)
メヴィアスは不憫枠に収まりましたね。
長編ではどうしてか、幼馴染みとの恋が成就しません( ;∀;)アレ?
前回タングリーは番外編書きましたしね。
余裕があれば、その後を書いてみたいものです(*´ω`*)
でも彼、口は悪いですが顔は良いので、そのうち街で素敵な出会いがあるんじゃないかなーと思います。
お読み頂きありがとうございました♡
第42話 家族なんだへの応援コメント
爵位があればユフィリー諦めなくてすむかも!?って思いましたが、釘を刺されちゃいましたね。最後、「孫」に気づいた時の反応に笑っちゃいました😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み進めて頂き嬉しいです✨
爵位はあげてもいいけれど、ユフィリーは絶対に渡さないシュクヤでした(笑)
もうメヴィアスは腹を括って諦めるしかないですね💦
今回のヒーローは不器用かつ初心なので、お父様(とメヴィアス)の孫発言は効いた模様です。
もう笑ってあげてください(*´艸`*)
あ、そう言えば、近況でちょっとお知らせしたのですが、現在ヨム休みをしており、中々お伺いできていない状況がちょっと延びそうです💦
復帰次第、またお邪魔させて頂きますね。
よろしくお願いします!
第12話 侯爵夫人への教育講座への応援コメント
なんか既視感のある王と王妃が出てきたと思ったら、炎帝姫と同じ世界の話だったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁ!覚えていてくださって嬉しいです(*´ω`*)
そうなのです。
このお話は、炎帝姫本編最終話から約1ケ月後より始まる物語でした。
シュクヤはオルリアに国の経済をなんとかしろ、と言われて動いていたんですね〜。
既視感、ありがとうございます✨
第32話 秘めていたプランへの応援コメント
いいですね、こういうオーダーメイド!
記憶に残りますね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒め頂き嬉しいです!
プチ・オーダーメイド、ない頭を絞った甲斐がありました(*´∀`)
ちょっとした工夫やプラス要素があることで思い出の品になったりしますよね✨
さて、大作戦は成功となるでしょうか。
第10話 話し合い、進行中への応援コメント
>派手に戦士の彫像でも置きますか? 十体くらい
おっと~~!???😂
それもまたなんだかすごそうではありますが……デパートの前にそんなにおいてあったら入っていいのか足踏みしちゃいそうです。笑
なんだか少しずつズレてる会話、いいですね、面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
派手とは言えないエントランスをなんとかしよう!……に対する「派手」の方向性が斜め上なユフィリーでした(笑)
間違いなく目立つこと請け合いですが、そんなものがエントランスにあったら逃げますよね(=_=;)
硬い話題が続きますからね。
たまには笑いで一息、です(*^^*)
第18話 単刀直入に聞きますねへの応援コメント
ユフィリーさんの勘違いが暴走気味ですね。
ここまで想像できるのに、その人が自分だというのは想像できない……。
シュクヤさんの心中は(;'∀')
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやー、ホント。
恋愛方面ポンコツですみません💦
お相手のこととか、状況とか、色々考えられるにも拘らず、契約妻である自分に感情が向けられているとは微塵も思っておりません(笑)
おかげでデート「練習」の申し込みです(;´∀`)
さてシュクヤはどう答えるでしょう。
最終話 そしてまた歩み出すへの応援コメント
完結おめでとうございます!
アリゼルさん、最後までドレスづくりの先輩として的確な指導で、心強いです!
また、エルナちゃんがユフィリーの作ったドレスを着る日がくると思うと胸アツです✨
素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました✨
アリゼルの言葉は、創作する人の心に響けばいいなと思いながら書きました。
彼は本当に、いいお兄さんでいい師匠です。
彼がついている以上、ユフィリーはきっと、エルナのドレスを完成させると思いますよ(*´ω`*)
あわよくば、エルナのウェディングドレスを作って貰いたいと密かに思っている作者です(笑)
こちらこそ、最後までお読み頂き、本当にありがとうございました!
第43話 きみに話したいことへの応援コメント
どうしたらよいのでしょうって・・・まさかどうしたら赤ちゃんができるか知らない!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーは初夜でベッドで大の字になり、爆睡していた子ですからねぇ(;´∀`)
きちんと勉学を修めている一方、そのあたりは超疎いみたいです。
どうでもいい余談ですが、この辺りの時代までは初潮も16歳〜18歳くらいと現代に比べて遅かったようですし。誰も彼女に教えてくれる人がいなかったのでしょう。
侍女プリムの出番ですかね(๑•̀ㅂ•́)و✧
第42話 家族なんだへの応援コメント
メヴィアス、母親の顔も覚えていなかったんですね!
ということはやっぱり、幼児期の自分を見て気付いたのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どこで気付いたかと言いますと、幼い自分を見て気付きました。
入れるスペースがなかったのですが、育ての親であるビルもその奥様もメヴィアスを実子のようにかわいがって来たので、幼少期の写真が未だに自宅のリビングに飾られており、子供の頃の自分の姿を知っていたのです。
なのでハイエルが寄越した写真を見て驚愕。。。
あれ?これ俺じゃね??……となり、掻い摘んだシュクヤの話を聞き、確信を持ったみたいです(*^^*)
第41話 デパートに届いた手紙への応援コメント
ついに気付きましたね!
母親の若い頃だと分かった感じでしょうか?
赤ん坊時代の自分を見ても分からなくても、母親は若くても母親でしょうね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアス、気付きました。
お父様がうっかりデパートに手紙を送ってきたおかげ(?)ですね。
(色々爆弾発言もしていますが)
さて、どこで気付いたかと言いますと……。
一方、問われたシュクヤはどう答えるでしょう??
第31話 ユフィリーの気持ちへの応援コメント
ユフィリーさんの傷、もっと癒されてほしいですね😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーはフィールエッタのせいで完全に長子がトラウマになっているみたいですね💦
それでも姉の撃退を知り、彼の過去も知り、ようやくシュクヤのことも受け入れてくれた模様……。
ユフィリーに優しいお言葉ありがとうございます✨
このままシュクヤには彼女の支えとなるよう、頑張ってほしいところです。
第21話 すれ違いは続くへの応援コメント
シュクヤ、仕事は切れるのに恋になると一気に不器用になるの、めちゃくちゃ人間味あって好きです。ユフィリーも賢いのに肝心なところだけ別の答えを出しちゃう感じが切ない…!子猫たちの“みーみー”が、ふたりのすれ違いをやわらかく包んでて癒やしでした。デート前の空気感、たまりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤのキャラクター性を気にいって頂けて嬉しいです(≧▽≦)
本当、仕事や侯爵としては、しっかりしているのですけれどね〜。
ユフィリーのことになると不器用も三割増です。
一方、ユフィリーは恋愛方面ポンコツですから(*´艸`*)
初恋の人が羨ましいなーと思いつつも、それが自分だとはまっっったく気付いていない。。。
子猫たちは癒しですね♡
さてデート、上手くいくでしょうか?
第9話 旦那様、おバカでいらっしゃいますか?への応援コメント
いきなり「おバカ」呼ばわりしちゃうなんて!😂笑
さすがユフィリーさん、御強いですね!
ですがそうですよね、上流階級の方と一般市民の価値観はきっと根本的に異なるでしょうし、今回のユフィリーさんの助言をきっかけになんとかうまくいくといいのですが……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリー、ついついシュクヤの先月比売上200%発言に呆れ、おバカ言っちゃいました(*´艸`*)
彼女はハッキリ物言いができる子です✨
シュクヤは命ずるだけの立場だったので、実働する側のことを考えていなかったのですよね(;´∀`)
それであんな無茶な提案を続けていたわけですが、ユフィリーに言われて軌道修正となりました。
このまま上手く進んでくれれば良いのですが、どうでしょう……?
第12話 侯爵夫人への教育講座への応援コメント
シュクヤの不器用な励ましが、二人の関係を温かく描いている。照れと誠実さの混在が、甘さとリアリティを両立させていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤはこれでもユフィリーをかなり気遣っているのですけれどね💦
如何せん不器用で、妻とマトモに言えない御仁ですが、2人の関係が温かく見えていたのでしたらよかったです(*´ω`*)
ありがとうございます✨
第17話 聞こえてきた秘密への応援コメント
ユフィリーさんのデパート禁断症状……すごいですねぇ。
ポンコツ奥様って言われてる(;'∀')ありゃりゃ~。
旦那様の初恋発言……これはもしかして……爆弾になっちゃうのか???
ドキドキですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
禁断症状(笑)出てますねぇ。
ユフィリーにとってデパートは居場所でむしろ家、みたいな感覚ですから、行きたくてしょうがないみたいです(;´∀`)
プリムは割とズバズバ言う侍女ですね。表立っても心のなかでも。
彼女としてもユフィリーみたいなタイプは初絡みです(笑)
そしてついうっかり初恋の存在を知ってしまったユフィリー。
ここからどうするでしょうか……!
第28話 フォグネージュ侯爵の休暇宣言への応援コメント
まさかまだ修正がきく!?
驚きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
びっくりですよね(´゚д゚`)
フィールエッタの名前でサインをした以上、もうどうにもならない……わけではない??
なぜシュクヤはそのようなことを言い出したのか。
次回、原因が判明します(*^^*)
第11話 計画は完成です への応援コメント
冷静な経営者・財務副大臣という合理性と、過保護な夫という情の両立。「勝手に帰るな」という強い口調の裏に、不器用な保護欲が滲んでいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
滲んでますよね、シュクヤの過保護(笑)
仕事はできる人です。
ただ、実働する人のことを考えられておらず、これまで倒産件数が伸びていました。
ユフィリーのおかげで軌道修正できたものの、経営は今後どうなることか。
そして何より、この不器用な過保護にユフィリーはいつ気付くのか、ですね(´・ω・`)
第16話 ユフィリーの帰還への応援コメント
舞踏会が戦場だったとは……。
お疲れさまでした。
上流階級の固定概念の話、なるほどと思いながら読みました。
ユフィリーさんには貴重な時間だったと思います。
新生・ラ・エティティア! 楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞踏会は戦場でした(笑)
※ユフィリーの個人的見解です。
上流階級は伝統と格式と血筋が大事ですからねぇ。
そういう教育をずっと受けている以上、新しい事業であるデパートは中々受け入れられないみたいで……。
しかし、これで課題も明確になりましたし、デパートのためにも簡単にはへこたれません!
シュクヤも交渉を頑張りました✨
この後も頑張っていくと思います!
第31話 ユフィリーの気持ちへの応援コメント
ユフィリーちゃんの心の傷はかなり深いのですね。
ユフィリーちゃん、こんなしんどくてつらい中をシュクヤ様を受け入れてくれて、嬉しかったです😭
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーは子どものころから姉に居場所がないと言われ続けてきましたからねぇ。
長子に対して、ちょっと複雑な気持ちがあるみたいです💦
でも、それでも、シュクヤの真摯な言葉と態度に決断をしました。
やっと、ちゃんとした夫婦として少しだけ前進、といった形ですね✨
こちらこそ、読み進めて頂きありがとうございました(*´ω`*)
第25話 どうして、ここに……への応援コメント
連続のコメント失礼いたします。
まさかの! 再登場に驚きました。これは、修羅場でしょうか。
シュクヤ様、どう動くか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか!ですよね(´・ω・`)
第1話でサクッといなくなったお姉ちゃんが帰ってきました!
そしてその気まずいところに居合わせてしまったシュクヤ。
私が本物と告げられ、彼はどうするでしょう……?
第24話 心の奥底にある「本当は」への応援コメント
こんにちは。
素敵なお話、身に染みました。
まさか、ユフィリーさんにそんな夢があったなんて。
なんとなくわかる気がします。なけなのプライドが邪魔して前に進めず、逃げていることも認めたくなくて落ち込みそう、自分も同じだなあと思いました😂と、いいところでいったい誰が。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
身に染みました、とのお言葉、ありがとうございます。
ユフィリーの本音は、私の創作に対する本音です。
交流して、応援してくださる方がいる以上、諦めたくはない。皆さんと並んで胸を張れるよう、挑戦だってしたい。
けれど、どうせ私なんて。
諦めの否定でなけなしの自尊心を保ちつつ、誤魔化すような行動をするたびに、傷つく。
アリゼルはそんなユフィリーに寄り添い、導いてくれる良い師匠です。
しかしここで、闖入者登場です💦
第25話 どうして、ここに……への応援コメント
お姉さんは顔にいきすぎましたね😨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい(笑)
お姉ちゃんはシュクヤの顔を見て即決しました(´・ω・`)
さっきまで爺侯爵とか言って嘲笑っていたくせに。
変わり身早すぎですね💦
第6話 最初の夜の出来事への応援コメント
『むみゅ〜』可愛い♪
部屋に来た旦那さまは確実に。
皺皺なシーツ、気になりまっせ〜ん
フローラルで、オイルを擦り込まれてぷりぷり素肌に、フリルの夜着が、気になって気になって(*´◒`*)
寝てるしいいいい!!って、彼は眠れなさそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリー、心からのリラックスモードで思わず声が漏れました(〃ω〃)
間違いなく、シュクヤはシワシワシーツなんて注目しておりません。
それよりも、同じベッドにユフィリーが……!!
と、思ってみればまさかのユフィリーは爆睡でした(笑)
あーあ。シュクヤ、残念でしたね。
ちゃんと眠れたでしょうか。
編集済
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
シュクヤさん、めっちゃ世話焼きシルクハットのジェントルマン♪
新婚すっ飛ばして、良いパパになれる未来が浮かぶほどに。
溺愛って相手に伝わるわけもない初日、平民心配だと思われても仕方ありませんね。
じれじれスタートです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お忙しい中、お越し頂きありがとうございました✨
私の激務はようやくちょっと落ち着きましたので、また伺いますね!
蜂蜜さんもご無理なさらず〜。
シュクヤ、よく見ると、この時点でまあまあ過保護なんですよね(笑)
しかし、ユフィリーには当然伝わっておりません(´・ω・`)
ドロボウの心配と勘違いされました。
やー、パパなんて言ったらこの不器用な御仁、照れ死んじゃうでしょうね(*´艸`*)
じれじれは続く……です♪
第17話 聞こえてきた秘密への応援コメント
ああ、危なくニアミス!
でもなんだか勘違いしちゃってますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、ユフィリー聞いてしまった!
けれど、旦那様の初恋が自分だとはまっっったく思っていないです(笑)
この勘違いが、そのままあらぬ方向に行かなければよいのですが……。
編集済
第16話 ユフィリーの帰還への応援コメント
前回の文句を言ってきた内務卿の娘、まさかレオッカさんだったとは……
盛大にやらかしはしましたがしっかり立ち直ってますね。
安心はしましたが、ある意味すごい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えへへ、はい。
庶民臭い発言でユフィリーを非難したのはレオッカでした(笑)
あの社交界で一番に文句を言えるとすれば??←レオッカだな(即答)
と言うことで。。。
彼女はオルリアの狼化の件でやらかしておりますが、コーウェルに唆されていたこともあり、ある程度免罪されまして。
ただし、エルナに近付くことは禁止されたようです。
失恋に一瞬落ち込んだレオッカは、しかしすぐに気持ちを切り替えると、顔面偏差値と地位が高く、金持ちな男を求め、現在他国王族とお見合い中。
と言う、どーでもいい裏設定付きです(笑)
第40話 変わりゆく意識への応援コメント
確かにシュクヤさんの地位を考えても 本当に良かったですよね。
そして何より被害者になる店主が増えなくて良かったです(笑)
お揃いコーデとは 思いつきませんでした!
きっと可愛いでしょうね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤはユフィリーに出逢ってなかったら、何殺しの鬼になっていたでしょうね〜(笑)
本当、これ以上被害者が増えなくてよかったですよ💦
現代で言う双子コーデ的なやつですね!
ちょっとデザインは違うけれどおそろい♪ご令嬢方の目を引きました。
ユフィリーのはしゃぎようを見るに、かわいかったのだと思いますよ✨
第39話 盛況らしいなへの応援コメント
オルリア様とエルナちゃんの登場、嬉しいです!
マリーアントワネットも ファッションリーダーだったんでしたっけ?
エルナちゃん……、いや、エルナ様もそうなるかも!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ダメ押し炎帝姫チーム登場です(笑)
この世界では世の皇后たちがファッションリーダーですね!
それまで嫌われていたピンクを好んで着ていたポンパドール夫人によってピンクが流行したり、とある皇后が妊娠による体型崩れを嫌ってクリノリンを大きくしたことで、巨大クリノリンが流行ったり……。
取り敢えず、エルナのおかげでハンドクリームは一層売れたみたいですよ(ΦωΦ)
第37話 お褒めに与り光栄ですへの応援コメント
メヴィアスとシュクヤさん、気が合っている!?
確かに、プチオーダーメイドでも組み合わせにはセンスが必要ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーに対してだけは気が合うみたいです、この兄弟(笑)
たまたま居合わせただけなのですが、意見が合致しました(*´艸`*)
組み合わせはセンスいりますよね💦
あんまりゴテゴテにしても格好悪いですし、補色を組み合わせるわけにもいかないし……。
ユフィリー、頑張ります✨
第8話 ユフィリーのパートナー認定への応援コメント
メヴィアスさん、めちゃめちゃ動揺してましたね!😂
「い、イロイロ……。そ、そそそそうか!」って……動揺が隠しきれておりません。笑 メヴィアスさんのこういうところ、好きですよ😊
ですがユフィリーさんがユフィリーさんで、よかったですね❀ユフィリーさんの天然なところも、好きです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアス、ユフィリーの「色々」にあらぬことを考えて動揺しまくりました(笑)
こんなに分かりやすいのに、ユフィリーは彼の気持ちに気付いていない……(*´艸`*)
ユフィリーはかなりニブチンですね。
キャラたちを愛でて頂きありがとうございます✨
嬉しいです(*´ω`*)
第10話 話し合い、進行中への応援コメント
職人の誇りと百貨店モデルの緊張関係が、交渉の見どころを予感させる。「罪滅ぼし」を実務に転換する成長が描かれていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
既製品を扱うデパートは、伝統と格式、技術を重んじる人々に煙たがられがちですからね。
果たして交渉が上手くいくかどうかは分かりませんが、シュクヤは真摯に対応すると決めたようです。
今のやり方ではダメだと気付けただけでも成長でしょうね。
第15話 上流階級視察③ 大事なのは知ってもらうことへの応援コメント
営業はなかなか難しいですよねぇ。
興味を持ってもらうのが大変。
ここは夫婦で仲良くインフルエンサーになって、アピール作戦を。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
社交じゃなくて飛び込み営業状態ですが、興味を持ってもらうのは難しいですよね💦
初期投資は大事ですが、そこを見誤ってしまうとダメですし……。
夫婦仲良く(*´ω`*)
多分、夫婦なんて囃し立てた時点で、シュクヤが照れて使い物にならない気しかしないです(笑)
第23話 デパートの再始動少し前への応援コメント
シュクヤさんそれはあかんで笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなりすみません💦
シュクヤは色々、不器用な青年ですね。
せっかくデートしたのに進展しないし、本当のこともちゃんと話せないし……。
まぁ、生暖かい目で見てあげてください(笑)
第22話 あなたのためのデートプランへの応援コメント
ユフィリーさん楽しそうでよかったです☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ勘違いはしているようですが、デート自体は、なんだかんだユフィリーも楽しんだ模様です✨
このまま進展、すればいいんですけれどねぇ(;´∀`)
第15話 上流階級視察③ 大事なのは知ってもらうことへの応援コメント
空回りして落ち込むユフィリーさんを、優しくフォロー!(*⁰▿⁰*)
ちょっとぎこちないけど、頑張れシュクヤさん!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
内務卿の娘(レオッカ)のせいで、せっかくいい感じにお話していた空気が壊れてしまいました。
ユフィリー、落ち込んでしまいましたが、タイミングよくシュクヤが現れたおかげで、ちょっと回復したみたいです(*^^*)
ダンスの真意をユフィリーは勘違いしているし、夫婦的な言葉にシュクヤは未だ慣れないし……という感じですが、生暖かい目で見守ってあげてください(笑)
第14話 上流階級視察② いざ初めての舞踏会への応援コメント
ユフィリーさん、目がキラキラ輝いているのが見えるようです。
ただ一方で、置いていかれたシュクヤさんは……( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーは舞踏会という名の情報収集を楽しみにしていた模様ですね!
戸惑うご令嬢方をよそに、いきなり質問攻めでございます(;´∀`)
一方シュクヤ、ファーストダンスのチャンスを逃しましたね。。。
ダンス……と言いかけて「他の方の邪魔はしません!」とユフィリーが答えているあたり、最初から望み薄だったのかも知れませんが(笑)
第13話 上流階級視察① 目標は舞踏会への応援コメント
この貴族教育、エルナさんはこなせているのですね。
もともと研究とかしてきてるから、そこまで苦ではないのかな。
なんにせよ、タングリーが幸せそうでなによりです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少々返信が遅くなりました💦
エルナは一応頑張っているみたいです!(と言っても1ヶ月逃げ回った後なので、半分諦めモード(笑))
薬や魔法の勉強は好きなんですけれどね〜。
タングリーはちゃんとアーリャとデートしていたみたいです(*´艸`*)
本当はここでセリフを入れてあげたかったのですが、1話あたりの個人的規定文字数と、あまりにも本編に関係ないと言うことでカットに……。
ともあれ、アーリャの両親はタングリーを逃がす気がないので、このままもうちょっと時間を積み重ねたあと、結ばれるんじゃないかなーと思います(*´ω`*)
第7話 契約結婚は白いもの?への応援コメント
やっぱり二人は昔会っているんですね!
屈託なく笑わってくれたら恋に落ちてしまいますよね~。シュクヤが挽回できるか気になります(^-^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えへへ、そうなのです(*´ω`*)
流石鋭いなぁ〜と、前回のコメントにドキッとしておりました(笑)
シュクヤはまぁ、こんな見た目と性格で、昔から少々とっつきにくいタイプでした。
それを気にせず、行動を見て優しいと笑ってくれた彼女に撃ち抜かれたようです(๑♡⌓♡๑)
……が、ユフィリーは如何せん気付いておりません💦
挽回、できるといいんですけれどね〜。
最終話 そしてまた歩み出すへの応援コメント
かんけつおめでとうございます
おつかれさまでした
すてきなけつまつでよかったです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご返信が遅くなりすみません(>ω<)
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました✨
素敵な結末と仰って頂けて嬉しいです(*´ω`*)
本当にありがとうございました♡
第20話 狼王、相談相手にされるへの応援コメント
子猫を使った作戦、成功することを願ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーを屋敷に居着かせるための子猫作戦。
エルナに押し切られて2匹お迎えすることになりましたが、さて思惑(?)通り行くでしょうか……!
あ、先日はレビューをありがとうございました✨
お礼申し上げますm(_ _)m
第12話 侯爵夫人への教育講座への応援コメント
エルナ様wwwwなんとなくたおやかな美女を想定してましたがこういうキャラだったとは!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エルナ、説明とは裏腹に全然お姫様っぽくないですよね(笑)
想像を裏切る子で失礼しました(*´艸`*)
実は、エルナとオルリアは、去年のカクヨムコンに出した作品の主人公で、今回友情出演してもらったんです。
今後もちょいちょい絡んできますが、お姫様っぽさは皆無と思ってください(笑)
第1話 日常に差した影への応援コメント
コメントお邪魔します。
ユフィリーちゃんがんばれ! ひどいお姉ちゃんに負けないで!
それにしても齢六十とかいわれていた結婚相手が、なぜか二十代の青年とは。
どうなっているのかとても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
ユフィリーへの応援、嬉しいです(*´ω`*)
今回は冒頭からとんでもない姉の登場です💦
お姉ちゃんは何を見て、フォグネージュ侯爵は六十の御仁なんて言ったのでしょうねぇ?
情報の誤差にもほどがあるというものです(;´∀`)
気になって頂きありがとうございます♡
編集済
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
シュクヤさん、名前呼び希望を言い出せず……(*´艸`*)💕
シャイな一面が意外で、可愛いです♪
さりげない段差への注意を言っちゃうのも、良いですね(≧∇≦)b
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤ、残念ながら名前で呼んでもらえませんでした💦
ユフィリーが頓着しなさすぎなのも事実ですが、口下手で不器用なヒーローです(笑)
かわいいありがとうございます♡
段差などはまさに、ユフィリーへの気遣いが滲み出ているんですけれどねぇ。
肝心のヒロインはどうも気付いた様子がなく……。
進展するのかなコレ……。と、作者を不安にさせました(笑)
お星さまの評価、ありがとうございます!
第14話 上流階級視察② いざ初めての舞踏会への応援コメント
ユフィリーさん……本来の目的が。
いや、これが本来の目的でしょうか(;'∀')
社交が営業になってる。
ファーストダンスどうなっちゃうんでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞踏会参加の目的は、上流階級の趣味趣向を知ること、だったハズ……なんですけれどねぇ(;´∀`)
社交じゃなくて質問攻め&営業になっています(笑)
次回は実演販売が始まりそうです。
シュクヤ、ファーストダンスお預け食らいましたね。
舞踏会が終わるまでにお誘いできるでしょうか……!
第1話 日常に差した影への応援コメント
若い!?
ラッキー💕(*^。^*)とはならないんですよね💦
お姉さんは、ユフィリーの経営手腕を知るからこそ、自分の名前を名乗らせていたのですね。
けど彼女のデパートも勝手に売却契約を結ばれて……波乱の始まりですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わざわざお越し頂いたにも拘らず、ご返信が遅くなりすみません(>ω<)
フォグネージュ侯爵、どう見ても二十代でした(*´ω`*)
しかし相手には過去店舗を六つも潰した前科が……。
一方、フィールエッタはラクして名声を得たいタイプのようですね。
妹をここまで嫌う理由は後半出てきますが、悪女は悪女らしく、自分のロールを果たし去っていきました(笑)
さて、勝手に買収提案を出されたユフィリーはデパートを守れるでしょうか……!
波乱スタートです💦
最終話 そしてまた歩み出すへの応援コメント
少し遅くなりましたが、完結おめでとうございます🎉
そしてお疲れ様でした!
仕事が拠り所だったユフィリーが、シュクヤの奥様としてもデパートの経営もデザイナーとしても頑張れる未来にむけて応援したいです。
なにげに毎度アリゼルが良い事を言ってくれるのがささりました。ただ相手のためを思って作る、アリゼルは良いお師匠さまですね。
とっても素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お忙しい中、最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました✨
家族より仲間、何よりもデパートが大事だったユフィリー。
この先は、そこに旦那様という大事な存在が追加され、家族も仕事も大事にしながら、一生懸命頑張っていくと思います。
アリゼルはいい師匠ですよね(*´ω`*)
こういう存在が傍にいてくれたら、無茶しそうになったときもブレーキをかけてくれて、的確なアドバイスと共に立ち上がる勇気をくれるんだろうなぁと、思います。
私にもそう言う存在が欲しい!を具現化したキャラですね。
なぜか女装覗き魔になってしまいましたが(笑)
こちらこそお読み頂き、本当にありがとうございましたm(_ _)m
第44話 X回目のプロポーズへの応援コメント
神出鬼没!アリゼル!
メヴィアスはいなくて良かったね💧
傷をえぐられちゃう。
でも、二人のやりなおしプロポーズ、上手くいって良かったです♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリゼルは、いつの間にか覗き魔になっておりました(笑)
きっと師匠として、弟子の行く末が気になったんですよ💦(←本当は甘酸っぱいシーンを見るのが好きなだけ)
メヴィアスは居たら今以上に荒れたでしょうね(;´∀`)
話を聞いただけであの暴言ですから。
一方、主役2人はようやく正式プロポーズ&受理です✨
シュクヤ、頑張りました!
第42話 家族なんだへの応援コメント
シュクヤ気付くの遅い!
孫でメヴィアスを噴水にし、シュクヤを石にしたお父様、どんな方なんでしょう。
メヴィアスも家族に戻れるといいなと期待してしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤはまだ手紙をちゃんと読んでおりませんでした(笑)
父の「孫」発言に、兄弟2人して過剰反応しております(*´艸`*)
ハイエルさんは、見目はちょっとシュクヤに似ておりますね。
兄弟は、瞳は父親譲り、髪は母親譲りなので、髪色は違います。
そしてたぶん物言いがハッキリした、気の強い女性が好みです。
メヴィアスは、育ての親はどちらも存命なので、判断に迷いますね。
彼らの気が向けば、そのうち兄弟で領地訪問&父親に挨拶、となるでしょう(*´ω`*)
第41話 デパートに届いた手紙への応援コメント
メヴィアスにとっては色々びっくりな回ですね!
お父様、奥さんのフォローはしきれてなかったですが、愛情はちゃんとある人みたい。メヴィアスにも伝わってくれるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご返信が遅くなりすみません(>ω<)
メヴィアスは色んな意味で衝撃を受けたでしょうねぇ💦
手紙の内容もそうですが、同封されていた写真に小さい頃の自分が写っているんですもの(´・ω・`)
ハイエルは、好戦的な奥様と妾こそ御しきれませんでしたが、どちらとの子供も大事にしていました。
真実を知ったらきっと喜ぶと思います。……が、親子の再会は今後果たしてあるのかどうか。それは本人たち次第ですね。
第36話 自分だけのドレスを作ろうへの応援コメント
これはユフィリー、かっこいい!
でもシュクヤは心配でしょうね……
高級ブランドみたいにデパートの入り口に護衛みたいな門番が必要かも!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
格好いいありがとうございます♡
護身術を習っていたユフィリーにとって、街の破落戸は敵ではなかったみたいですね。
シュクヤは死ぬほど心配しました💦
報告を受け、あの落ち着いて会話となるまで1時間は動揺していました(笑)
あ、鋭いです!今回の件を受け、シュクヤは警備の導入を決めたそうですよ(*´艸`*)
第35話 新生ラ・エティティアの追加施策への応援コメント
きっと貴族の皆さんは 夜会で誰かとドレスがかぶるわけにはいかないから、完全な 既製品は お召しにならないのでしょうね。
プチオーダーメイドなら完全にかぶることはないだろうから安心かも✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貴族にとって夜会は社交場であり、出会いの場でもありますものね。
ドレス被りは意図がない限り、ただただ気まずい……。相手が高位貴族であればあるほど、カブったときの絶望たるやないでしょうね(笑)
でも既製服が浸透しなかった一番の理由は、体に合わないからだそうです。
現代の感覚ではよく分かりませんが、シルエットがとかく大事だったみたいですね。
なのでまずは日中服からスタートです(*´ω`*)
第34話 きみが笑っているならばへの応援コメント
メヴィアス、切ないですね。
川に落とされるという事故がなければ、ユフィリーと結ばれるのは、彼のほうだったという可能性もないわけじゃない……出生の秘密については知らない方がいいのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアスの心情を思うと切ないですよね💦
あの日、彼が母親について行かなければ、ボートで母親に抱っこされていなければ。運命が少し違っていたら、「フォグネージュ侯爵」として現れたのは彼の方だったかも知れません。
シュクヤには真実を話す気があるのかないのか。
世の中には知らないほうが良かった、なんてこともありますものね。。。
第37話 お褒めに与り光栄ですへの応援コメント
新しいもの好きな貴族達には物珍しさがうけたみたいですね✨
実際もこんな感じでデパートも広まってきたんでしょうか。一箇所で色々見れるって便利ですもんね。
あら?いつのまに仲良くなってるんでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お忙しい中、連日お付き合い頂き恐縮です( ;∀;)
格式高い専門店しか知らない貴族にとっては様々な部門が入っている、というだけで珍しいことでしょうね。
デパートはかつて、中流階級の女性を中心に入り浸り散財スポットとして賑わったみたいです。
値引きやオマケのある街の市場などと違い、デパートは定価販売が基本。必ず専門知識を持つ販売員がおり、従業員は何人以上でデパートと名乗れる〜〜みたいな、決まりがあるそうです。
しかし、一箇所で買い物が終わるのは便利ですよね✨
シュクヤとメヴィアス。
珍しく意見が合いました。
ユフィリーに関する感性は似ているのでしょうね(*´ω`*)
第11話 計画は完成です への応援コメント
アリゼル〜〜〜告げた〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリゼルはユフィリーを大事な弟子としてかわいがっております(*´ω`*)
故に、彼女のためを思い、シュクヤにはちゃんと言いました!
これで初夜が遠くなったことは間違いないですが(笑)、事実は知っていたほうがいいですよね。たぶん。
第44話 X回目のプロポーズへの応援コメント
わー
おめでとうございます!
ついにほんとうのけっこん!
でもさっそくちんにゅうしゃww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーはプロポーズを受け入れました!
ついに正式な結婚に向け、書類の提出となりそうです(*´ω`*)
しかし、そこに覗き見ていたアリゼル、そして闖入者メヴィアスの登場です(笑)
まぁ、なんとなく、彼ららしいと言うことで……。
第10話 話し合い、進行中への応援コメント
戦士の彫像wwwww
ユフィリーちゃん面白すぎますwwww
対するシュクヤはなんというかかわいいかんじの案ですね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦士の彫像10体をエントランスに!
ユフィリーのセンスはちょっと斜め上でした(笑)
笑って頂きありがとうございます(*´ω`*)
シュクヤの方は真面目に、当たり障りのない、華やかなエントランスを目指した結果です。
案外この人、繊細でかわいいのかも知れません(*´艸`*)
第29話 黙っていて悪かったへの応援コメント
やっとシュクヤが告白を✨
お店を潰してしまうポンコツには、ちゃんとお仕事のできる奥様がいるのです!
旦那様の過去とは……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、やっとです!
ようやく口ごもり続けた真実を言えました〜!ここまで長かったです(笑)
シュクヤもちょっと複雑な家庭環境出身みたいですね。
現在シュクヤ以外誰もいない侯爵家ですが、過去には何があったのか。
見守ってやってください(´・ω・`)
第25話 どうして、ここに……への応援コメント
馴れ馴れしすぎろう、ねーちゃん!
初対面で自分が本物と言って誰が信じるの。
シュクヤも固まるしかないですね。
さあ、どうするんでしょう( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姉ちゃん、悟った途端切り替えが早いですよね(笑)
自分が本物だと明かせば全部奪えるだろう、なんて、しっかりしたユフィリーの反面、ちょっとおバカっぽく見えるかも知れません(;´∀`)
シュクヤは固まっております。
彼にしたら本物フィールエッタは誰コイツ……ですからね。
さて、どうなるでしょうか(*´Д`)
第8話 ユフィリーのパートナー認定への応援コメント
全然奥様に意識されてなくてかわいそうなシュクヤ!初夜で同じ寝室だと普通は意識されると思うのですが……しかも愛しの新妻がパートナー呼びする幼馴染まで登場!前途多難ですね。でも幼馴染の片想いみたいなので、シュクヤは安心していいはずですが、気づいてなくて焦ってますね。かわいそうだけど、かわいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと不憫な旦那様ですよね(笑)
初夜があるなんてまっっったく思っていないユフィリーは初日から爆睡でしたし、普通に幼馴染みをパートナーと紹介。
その幼馴染みは絶対ユフィリーが好き。
せっかく(契約と思われていますが)結婚を取り付けたのに……。
残念可哀想なシュクヤです(´・ω・`)
かわいいありがとうございます。
第7話 契約結婚は白いもの?への応援コメント
なんと、お二人は過去に出会っていたのですね。
しかもシュクヤさんの初恋の相手だったとは(*´艸`*)
これまでの行動も納得です。ユフィリーさんはこのことに気が付くのかな……?^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです〜✨
実はユフィリーはシュクヤにとって忘れられない初恋の女の子でした(*´ω`*)
不器用ですが、ユフィリーに矢印が向いていそうな雰囲気……の正体はここにあったのです!
しかしこのヒロイン、如何せんニブチンなんですよね(笑)
ユフィリーが真実を知るのはいつになるやら……。
第43話 きみに話したいことへの応援コメント
わー
またプロポーズです!
せいしきにけっこんになるですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに正式なプロポーズです!
光が降り注ぐデパート、春と幸福の女神の前でと、シチュエーションはいい感じですが、さて、ユフィリーはなんて答えるでしょう(*´艸`*)
第42話 家族なんだへの応援コメント
きょうだいのじじつを知れてよかったです?
これからなかよくなれるといいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにメヴィアスは真実を知りましたね。
たぶん良かったんですよ。たぶん。
これから仲良く……なれるかなー?
なれないこともないかも知れませんが、どうでしょう。見守ってあげてください(笑)
第24話 心の奥底にある「本当は」への応援コメント
人を笑顔にしたい。ユフィリーの夢は本当はそこにあるんですね。
そしてアリゼルの導きの言葉は素敵です✨
でも、なんだか不穏な声が……
♡連打申し訳ありません💦
締め切り前に一旦星を入れさせてもらいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、お忙しい中、たくさん読み進めてくださりありがとうございました✨
ユフィリーの夢の本質は、本当はそこにありました。
ドレスオタなのは間違いないですが、何も文字通り王族のドレスを作りたいわけではなかったのです。
アリゼルは高名なデザイナーではありますが、こういう導きができるからこそ、ユフィリーの師匠なのです。
いい感じの師弟関係……に、乱入してくる奴が現れそうですね💦
コイツは一体……!?
まあ想像通りの人です(笑)
第19話 突然のデート提案 への応援コメント
>契約の合意に至って数ヶ月
えええ!
まだデートもしていないとは。
これは由々しき事態ですね。
デート=市場調査とならないように祈っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです(笑)
この2人、未だデートすらしていないのです(´・ω・`)
市場調査……確かに社交界デビュー時の舞踏会は、情報収集でしたしね……。
そろそろ真面目にデートくらいしないと、この2人、一生進展しなさそうなので、頑張って欲しいですが。。。
(そもそもユフィリー的にはデート練習ですから、どうなることやら(;´∀`))