第1話への応援コメント
誰かのために力を尽くすことは素晴らしい。
では自分だけの夢を追うことは素晴らしくはないのか?
きっとそうではなくて、ふたつは地続きだとぼくは思うのです。
自分の夢のためにひとり足掻いていた時代をちゃんと見てくれていた人がいて、手を差し伸べてくれる。
やがていつか奏多の手もひとりで道に迷う誰かの前に差し出され、繋がっていくのかもしれません。
お題目としての「誰かのために」ではなく、孤独な夢追いの日々が決して無駄ではなかったと光を当てて頂いたことがとても素敵だと思いました。
ありがとうございます。
作者からの返信
志乃亜サクさん
わー(泣)
読んでくださってコメントも素敵なレビューもありがとうございます!
すごく嬉しいです(*´ω`*)
本当におっしゃるとおりで、頑張っている姿って必ず誰かが見ていてくれてますよね
もしもつらい時や迷った時に自分はひとりじゃないってことを思い出してくれたらいいなと思っています
そしたらきっとまた頑張れると思うので( ꈍᴗꈍ)
第1話への応援コメント
良かったぁ(泣)、誰かの為に頑張る、素晴らしくて素敵な事だと思います。
彼が事故に会った時、「うそぉおお」とびっくりしました。それでも腐らずに心をしっかりと持って、人の優しさに触れて、ううっ、なんて素晴らしいんだ!
素敵な作品をありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
この作品にはたくさんのメッセージを込めました
諦めないこと、もっと努力できること、歳は関係ないこと、ひとりじゃないこと、そして誰かのために頑張ることの素晴らしさです
全てわかっていただけたようなコメントすごく嬉しいです( ꈍᴗꈍ)
読んでくださってありがとうございますです〜(*´ω`*)
第1話への応援コメント
親子のやり取りを見て力をもらい、音楽の世界へ帰っていく。
そこで終わりかと思ったら、前半部分でしかなかったとは。
やる気を出したら交通事故エンドかとも思ってしまいましたよ。
松やんというパートナーを得て、希望あふれる終わり方でよかった。
高く跳べ!
作者からの返信
成野淳司さん
そのとおりなんですよ〜
親子のやりとりで終わる2000文字以内の私の企画で書いたものに書き足したものなのです!
こちらも読んでくださってコメントもありがとうございます〜(;O;)
本当に感謝です♡