応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ⑧ 第八話への応援コメント

    読了しました…最高です🍺✨
    ルーシアの強さと素直さが同時に描かれていて、めちゃくちゃ魅力的でした。
    「ノー」と言える勇気、そのあとに来る少しの寂しさがリアルで胸に刺さります😌

    ライナスの鉄仮面ムーブからの不器用すぎる誠実さも反則級…!
    国家機密発言は思わず笑いましたし😂、
    真正面から褒めるシーンは破壊力が高すぎてニヤけ不可避でした💥

    大衆食堂という舞台も二人の距離感をぐっと縮めていて、
    身分差ラブの「ぎこちなさ」と「ときめき」のバランスが本当に上手いです✨
    静かな会話なのに感情の波がはっきり伝わってきて、続きが気になって仕方ありません…!

    次の展開、正座待機です🔥📖

    作者からの返信

    Lemarquéenblanc 様

    最高と言ってくださり、ありがとうございます!
    (*´∀`*)

    作者としては、国家機密発言に笑って頂けて嬉しい限りです!(笑)

    さて、距離が縮まってきた二人ですが、まだ出会って数日しか経っていないのです。ここからどうなっていくのか?

    どうか続きもお読み下さいませ。
    感謝感謝です。
    (*^_^*)

  • ⑥ 第六話への応援コメント

    ルーシアの朝のひととき…💭🥐☀
    疲労困憊の心と体を抱えつつも、美味しい朝食で力を取り戻す描写が最高すぎる。
    幼馴染の存在がさりげなく彼女の支えになっているのも温かいし、ライナスとの緊張感の後にこういう日常描写を挟むことで、ルーシアの人間味がより引き立つね✨
    美味しいものの描写だけで読者までお腹が空いてくる…😂🍳🥓

    作者からの返信

    Lemarquéenblanc 様

    とても嬉しいコメントをありがとうございます!
    (≧∇≦)b

    私自身が食いしん坊なので、ついつい料理と食事の描写には力が入ってしまうのです。
    (;´∀`)

    それと、宣伝で申し訳ありませんが、ルーシアの幼馴染さんは、私の書いている別の話である、『ときには、心休まる休息を』というお話の主人公なので、もしもご興味がありましたらお読み頂けましたら幸いです。
    ( ー`дー´)キリッ

    更にその続編の、『ときには、気心知れた親友と』では、幼馴染さんとルーシアさんの料理対決も描いておりますぞ。
    ( ̄ー ̄)ニヤリ

    本当に素敵なコメントをたくさん頂けて励みになります!
    心から、感謝感謝です。
    m(_ _)m

  • ④ 第四話への応援コメント

    静けさの中で見せるルーシアの弱さに、思わず胸がきゅっとなりました…😌🍃
    張りつめた覚悟の裏にある震えが人間らしくて、だからこそ彼女が美しい。
    そこからの薔薇と跪きは反則です…!🌹😳
    強さと不器用な感情が一気に重なる、最高に“生きてる”一幕でした✨

  • ② 第ニ話への応援コメント

    読んでいて胸が熱くなりました…🔥🍽️
    伝統に縛られる空気の重さと、それを真正面から切り裂くルーシアの覚悟が最高です。
    去る者、残る者、その選択一つ一つが人間くさくて震えました。
    五人だけの厨房に戻る“情熱”、ここから伝説が始まる予感しかしない…✨

    作者からの返信

    Lemarquéenblanc 様

    二話目にも素敵な応援コメントを書いてくださりありがとうございます。
    (≧∇≦)b

    さて、ここからどうお話が動くのか?
    どうかお楽しみ下さいませ。

    感謝感謝です。
    m(_ _)m

  • ① 第一話への応援コメント

    冒頭の一言から心を掴まれました…!😳🌹
    恐怖の象徴ライナスの冷酷さと、その過去の重みがゾクッと来るのに、
    最後はルーシアの人間味ある焦りで一気に現実へ引き戻されるのが最高です🔥
    怖いのに惹かれる、この温度差がたまらない…続きを読まずにいられない!✨

    作者からの返信

    Lemarquéenblanc 様

    素晴らしい応援コメントを書いて下さり、ありがとうございます。
    (´;ω;`)

    好みに合うか分かりませんが、少しでも楽しんで頂けましたら幸いです。
    (*´∀`*)

    感謝感謝です。
    m(_ _)m

  • ⑤ 第五話への応援コメント

    すみません、質問なのですが、

    >だが、君を一目見たときから、更に君の料理を口にし、君の至高の料理を食し、その事を幸福に感じるのと同時に、それに不満を抱いてしまった際に気がついた。
     私は君という人間に、ルーシア=レイリュースという女性に惚れてしまったのだと。そして、君を他の誰にも渡したくないと考えるようになってしまった。

    それに不満を〜の『それ』はルーシアの料理って認識で合っていますか……?
    『それ』が料理ではなく直前の『その事を幸福に感じる』かと勘違いしてました💦

    幸福に感じつつも、その幸福自体が不満に感じて、直後の
    >君を他の誰にも渡したくないと考えるようになってしまった

    で、『こんな素敵な料理を出すルーシアは料理屋のシェフで、自分以外の人間にも幸福を与えているのが不満だ。独占したい』って文脈なのかなぁと

    すみません。生意気なことを書きましたが、お手数ですがよろしくお願いいたします。本編は楽しく拝見させていただいております🙏

    作者からの返信

    テラ生まれのT 様

    ご指摘頂きありがとうございます!
    (`・ω・´)ゞ

    読み返してみたら、たしかに分かりにくいなぁと思いましたので、訂正させて頂きました。

    この時、ライナスは『ルーシアの料理』に不満を抱いたと言っているという認識で合っております。

    分かりにくい文章で、大変失礼を致しました。

    そして、ご指摘を嬉しく思っております。(決して、生意気などとは思っておりませんので(^_^;))

    心より、感謝感謝です。
    m(_ _)m

  • ⑱ 第十八話への応援コメント

    ここの話好き(*´艸`)
    真面目な顔で
    「この感情が恐怖というものか!」
    みたいなズレがたまらん(*´﹃`*)

    作者からの返信

    個別に感想まで頂きありがとうございます。
    ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

    ライナスの真面目な奇行を楽しんで貰えて嬉しいです。

    感謝感謝です。
    (⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

  • ① 第一話への応援コメント

    「ルーシア、私と結婚を前提にお付き合いをして欲しい」
    この言葉から、最初は甘い甘いストーリーが展開されるかと思いきや、仰った方……すごいですね!
    3年前の事件から考えるときっと正義感が強く、悪いことは許しませんわよ!といった、素敵な誠実な方なんだと思うんです!
    でも気になりますわね……どうしてあなたはこんな言葉を言ったのかしら?打破するの?主人公はどうするの?
    もしかしたらすごぉく誠実な人かもしれないから(怖いかもしれないけどそこがまた良くて)結婚してみて考えてみましょう✨と心の中で提案しておりました!
    悪を成敗する、真っ直ぐで筋が入った(勝手な想像ですが)この方がドストライクで好きです。

    作者からの返信

    白夜かぐら 様

    お読み頂いた上に、素敵な応援コメントまで頂きありがとうございます!
    (´;ω;`)

    ライナスを気に入って頂けたようでとっても嬉しいです!
    心より、感謝感謝です。
    m(_ _)m