⑥ 第六話への応援コメント
ルーシアの朝のひととき…💭🥐☀
疲労困憊の心と体を抱えつつも、美味しい朝食で力を取り戻す描写が最高すぎる。
幼馴染の存在がさりげなく彼女の支えになっているのも温かいし、ライナスとの緊張感の後にこういう日常描写を挟むことで、ルーシアの人間味がより引き立つね✨
美味しいものの描写だけで読者までお腹が空いてくる…😂🍳🥓
作者からの返信
Lemarquéenblanc 様
とても嬉しいコメントをありがとうございます!
(≧∇≦)b
私自身が食いしん坊なので、ついつい料理と食事の描写には力が入ってしまうのです。
(;´∀`)
それと、宣伝で申し訳ありませんが、ルーシアの幼馴染さんは、私の書いている別の話である、『ときには、心休まる休息を』というお話の主人公なので、もしもご興味がありましたらお読み頂けましたら幸いです。
( ー`дー´)キリッ
更にその続編の、『ときには、気心知れた親友と』では、幼馴染さんとルーシアさんの料理対決も描いておりますぞ。
( ̄ー ̄)ニヤリ
本当に素敵なコメントをたくさん頂けて励みになります!
心から、感謝感謝です。
m(_ _)m
④ 第四話への応援コメント
静けさの中で見せるルーシアの弱さに、思わず胸がきゅっとなりました…😌🍃
張りつめた覚悟の裏にある震えが人間らしくて、だからこそ彼女が美しい。
そこからの薔薇と跪きは反則です…!🌹😳
強さと不器用な感情が一気に重なる、最高に“生きてる”一幕でした✨
⑤ 第五話への応援コメント
すみません、質問なのですが、
>だが、君を一目見たときから、更に君の料理を口にし、君の至高の料理を食し、その事を幸福に感じるのと同時に、それに不満を抱いてしまった際に気がついた。
私は君という人間に、ルーシア=レイリュースという女性に惚れてしまったのだと。そして、君を他の誰にも渡したくないと考えるようになってしまった。
それに不満を〜の『それ』はルーシアの料理って認識で合っていますか……?
『それ』が料理ではなく直前の『その事を幸福に感じる』かと勘違いしてました💦
幸福に感じつつも、その幸福自体が不満に感じて、直後の
>君を他の誰にも渡したくないと考えるようになってしまった
で、『こんな素敵な料理を出すルーシアは料理屋のシェフで、自分以外の人間にも幸福を与えているのが不満だ。独占したい』って文脈なのかなぁと
すみません。生意気なことを書きましたが、お手数ですがよろしくお願いいたします。本編は楽しく拝見させていただいております🙏
作者からの返信
テラ生まれのT 様
ご指摘頂きありがとうございます!
(`・ω・´)ゞ
読み返してみたら、たしかに分かりにくいなぁと思いましたので、訂正させて頂きました。
この時、ライナスは『ルーシアの料理』に不満を抱いたと言っているという認識で合っております。
分かりにくい文章で、大変失礼を致しました。
そして、ご指摘を嬉しく思っております。(決して、生意気などとは思っておりませんので(^_^;))
心より、感謝感謝です。
m(_ _)m
① 第一話への応援コメント
「ルーシア、私と結婚を前提にお付き合いをして欲しい」
この言葉から、最初は甘い甘いストーリーが展開されるかと思いきや、仰った方……すごいですね!
3年前の事件から考えるときっと正義感が強く、悪いことは許しませんわよ!といった、素敵な誠実な方なんだと思うんです!
でも気になりますわね……どうしてあなたはこんな言葉を言ったのかしら?打破するの?主人公はどうするの?
もしかしたらすごぉく誠実な人かもしれないから(怖いかもしれないけどそこがまた良くて)結婚してみて考えてみましょう✨と心の中で提案しておりました!
悪を成敗する、真っ直ぐで筋が入った(勝手な想像ですが)この方がドストライクで好きです。
作者からの返信
白夜かぐら 様
お読み頂いた上に、素敵な応援コメントまで頂きありがとうございます!
(´;ω;`)
ライナスを気に入って頂けたようでとっても嬉しいです!
心より、感謝感謝です。
m(_ _)m
⑧ 第八話への応援コメント
読了しました…最高です🍺✨
ルーシアの強さと素直さが同時に描かれていて、めちゃくちゃ魅力的でした。
「ノー」と言える勇気、そのあとに来る少しの寂しさがリアルで胸に刺さります😌
ライナスの鉄仮面ムーブからの不器用すぎる誠実さも反則級…!
国家機密発言は思わず笑いましたし😂、
真正面から褒めるシーンは破壊力が高すぎてニヤけ不可避でした💥
大衆食堂という舞台も二人の距離感をぐっと縮めていて、
身分差ラブの「ぎこちなさ」と「ときめき」のバランスが本当に上手いです✨
静かな会話なのに感情の波がはっきり伝わってきて、続きが気になって仕方ありません…!
次の展開、正座待機です🔥📖
作者からの返信
Lemarquéenblanc 様
最高と言ってくださり、ありがとうございます!
(*´∀`*)
作者としては、国家機密発言に笑って頂けて嬉しい限りです!(笑)
さて、距離が縮まってきた二人ですが、まだ出会って数日しか経っていないのです。ここからどうなっていくのか?
どうか続きもお読み下さいませ。
感謝感謝です。
(*^_^*)