プロローグ:そして夢は潰えた。への応援コメント
Xから来ました!
きな臭い戦場の描写が丁寧に描かれていて、びっくりしました。空の様子、誰かの悲鳴など、五感を余さず使った情景描写が圧巻でいいですね👍️
Excellent!
一章二話 扉のない部屋への応援コメント
すごく面白いですね
ハートをつけちゃいますね
一章四話 彼は僕たちを一体何に仕立て上げようとしてるのだろうか?への応援コメント
ここまで読みました。緊迫感が伝わる文でワクワクしますね
一章六話 何故世界は僕らに力を与えたのだろう?への応援コメント
皆が一緒に強くなっていく姿を見ていくとワクワクします
この先の展開も楽しみです!!
1つだけ。日本の刀鍛冶は剣(つるぎ)という両刃の刀剣も(主に仏教寺院などに奉納されて来たものですが)作ることがあります。見た目的には西洋のブロードソードと同じです。普段は方刃の刀しか作らない刀鍛冶も、その作り方や歴史は皆詳しいはずです
そこだけ少し気になった次第です(三郷くんのおじいちゃんがそれも踏まえて怒ってたらスミマセン💦)
作者からの返信
ありがとうございます!
三郷くんのおじいちゃんがそれも踏まえて怒ってた そういうことにしておきます もしかしたら 彼の日本はあなたの知る "日本"と違うかもしれません!
一章一話 曰く、転移は何時も突然に起きる。への応援コメント
いや〜ハルキーノさん天才ですね!
驚きました!なんて言う素晴らしいスターティングなんでしょうか?😳😳😳
過去形で『 ぼおー 」とした感じの語り方が、ダークファンタジーを、さらに深いダークなものに仕上げていますね!
さらに、凄い点がステータスが開示されない驚愕のハプニング‼️
めちゃくちゃ面白いじゃないですか❗️
第二話だけで、帽子をとって正座しておりますwww
ちょっと今日は他の方の作品レビューも『 なんちゃって作品レビュー職人 』として描きたいので失礼しますが、
また、お邪魔しますので、より良い関係をぜひ築かせてください‼️
それでは、素敵な1日になりますように🙇♀️
作者からの返信
よろしくお願いいたします!
読んでいただきありがとうございます!
こだわった世界観なのでそう言っていただけるとありがたいです!
『 なんちゃって作品レビュー職人 』がんばってください!
プロローグ:そして夢は潰えた。への応援コメント
過去を語る感じが、ダークファンタジーを色濃く演出しておりますね。
その凄惨な過去の前の平凡な怠るいだけの学校生活。。。
なんて、平和なんだろうと思っているのでしょうか?
気になるところです。続けて拝見させていただきます。😊
作者からの返信
ありがとうございます!
歴史はかなりこだわっているのでその節々を感じてくれると嬉しいです!
一章一話 曰く、転移は何時も突然に起きる。への応援コメント
Xから来ました。
頭の上の数字が気になりますね。
魔物とかの討伐数なんでしょうか。
それが明らかになるのが楽しみです!!
作者からの返信
ありがとうございます!
一章一話 曰く、転移は何時も突然に起きる。への応援コメント
Xの企画から来ました!
剣ではなく銃の異世界、それだけでも斬新なのに、頭の上には謎の数字。
これは気になりますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
プロローグ:そして夢は潰えた。への応援コメント
おぉ~ダークファンタジー!
こういう鬼気迫る感じの文体好きです!
一章五話 2857への応援コメント
文戦闘って難しいですよね……
最近になってくるとわたしは諦めちゃってます。
これだよこれ……
まじで、ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ読んでいただいてありがとうございます!
一章四話 彼は僕たちを一体何に仕立て上げようとしてるのだろうか?への応援コメント
異世界モノで、主人公達が"銃"を"訓練"するっていうのがいいですね。
てからカッチョイイ魔法陣を出す訳でもなく、訓練しないと使えない銃なのがいい。
1歩ずつ全身するから物語は面白い。
まさに正統派ファンタジーって感じでいい。本当に。
主人公が無双する訳じゃない小説を書いてくれてありがとうございます。
一章二話 扉のない部屋への応援コメント
ただの学園異世界ものではなく、生存をかけた「組織と労働の物語」としての重みがあり、とても惹き込まれます。
続きも読ませて頂きます。
プロローグ:そして夢は潰えた。への応援コメント
1話読ませてもらいました、臨場感がすごかった。
これからゆっくり読ませていただきます!
二章十六話 王城に残った名前への応援コメント
一気に最新話まで読まさせて頂きました
本当に面白い!
骨太なファンタジーはこれだと思える一作で、夢中で読んでいました
彼らに待ち受けるものとは何なのか……最後までしっかり見届けたいと思います!
これからも更新楽しみに応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
二章三話 三つの手の火への応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
読ませていただいた印象として、ある程度ネット小説という媒体で馴染みのある枠組みを使いつつも物語の進行や見せ方自体は作者様のこだわりを感じる作品だと思います!
展開の進行はゆっくり目で、少なくとも1章の時点では起伏に欠けるストーリーだと思うので、その点で人を選びそうだと思いますが、その先にどのような面白さを提示するかで作品の評価が変わりそうだと感じました!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
起伏が薄いのはなかなか難しいですよね
プロローグ:そして夢は潰えた。への応援コメント
普通の異世界ものではなさそうな空気が、短いプロローグの中に詰まっていて、一気に引き込まれました。早速、続きを読みます!
一章二話 扉のない部屋への応援コメント
落ちて帰れない世界っていうのが斬新で面白かったです!
そして数字は何を現しているのか……気になって読み進めてしまいました!
応援しています!
一章二話 扉のない部屋への応援コメント
森田さんが少し怖い言葉も入れて世界を端的に説明し、皆に緊張が走る状況、面白いですね。ひとまず三話目まで読ませていただきました。続きも楽しみ。星をつけさせていただきました!
作者からの返信
ありがとうございます!
一章一話 曰く、転移は何時も突然に起きる。への応援コメント
クラス皆で転移! 画期的で最高に楽しい導入部です。続きが楽しみです!
プロローグ:そして夢は潰えた。への応援コメント
とても美しく、続きを読みたいと興味を惹かれるプロローグですね!
一章七話 私と生徒への応援コメント
先生、結構生徒に対して薄情ですね。生徒を集合させるなんて能力なのに。
民主主義が国民に国家を自分ごととして考えることになる契機となったことに触れているのはエンタメ作品であるのに珍しく感じました。