間奏、日常的恒常的な死体のためのへの応援コメント
何か、歌詞になりそうな詩ですね。
何度か繰り返し読んでみて、個性的な言葉の並びが心に残りました。作者の方の美意識によって選び抜かれ、丁寧に配置された言葉なのだろうと推測しました。
作者からの返信
ありがとうございます。ポストモダン的な詩を書くのは得意と言えば得意です。言葉の間合いを大きく取って自由な詩としました。
七月、あるいは土くれのようなものへの応援コメント
『ほっこり日記』にお越しいただき、ありがとうございました。とても励みになります。
ところで、今日からフォローさせていただきます。今まで読んだものとは全く別物の雰囲気を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。こちらこそ大変励みになります。
フォローまでありがとうございます。ご期待に添えられるよう最大限努力していきます。
七月、あるいは土くれのようなものへの応援コメント
「新しい仲間」がどんな背景を持った人物なのか、なぜ一緒に生活をするようになったのか、「新しい仲間」に対する主人公の気持ちがどう変化していくのか、この先が楽しみです。
作者からの返信
私の気持ちは実は本章に於いても変化し続けています。この物語は割とフラットに見据えると分かりやすくなります
十一月への応援コメント
主人公の心を表現する上で、小道具として「ビイ玉」を使ったことが見事に成功していると感じました。読者を納得させる存在感があったと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。ビー玉を使ったのは私を外延的かつ内包的に表現するためでした。ビー玉は満たされている、私は満たされていない、ビー玉は幼児的退行の換喩でもあります