2026年1月11日 03:52
プロローグへの応援コメント
テンポが良くて、導入から一気に引き込まれました。王道の「異能学園もの」かと思わせておいて、語り手と主人公の掛け合いで一気に空気が崩れるのが楽しいですね。メタ視点のボケと一成のツッコミが軽快で、キャラの関係性が一話の時点でしっかり伝わってきます。世界観の説明も最小限なのにイメージしやすく、重くなりがちな設定を笑いに変えているのが好印象でした。シリアスにも転べそうな土台がある分、このノリのままどこまで転がっていくのか続きが気になります。応援しています。
作者からの返信
ユラ「応援ありがとう。君が新しい物語に出会うこと僕は歓迎するよ」一成「こんなところにも顔を出すな…!あ〜、その…楽しんでください」ユイハ「一成君、硬くない?初コメだし気楽にね?」
プロローグへの応援コメント
テンポが良くて、導入から一気に引き込まれました。
王道の「異能学園もの」かと思わせておいて、語り手と主人公の掛け合いで一気に空気が崩れるのが楽しいですね。メタ視点のボケと一成のツッコミが軽快で、キャラの関係性が一話の時点でしっかり伝わってきます。
世界観の説明も最小限なのにイメージしやすく、重くなりがちな設定を笑いに変えているのが好印象でした。
シリアスにも転べそうな土台がある分、このノリのままどこまで転がっていくのか続きが気になります。応援しています。
作者からの返信
ユラ「応援ありがとう。君が新しい物語に出会うこと僕は歓迎するよ」
一成「こんなところにも顔を出すな…!あ〜、その…楽しんでください」
ユイハ「一成君、硬くない?初コメだし気楽にね?」