まさか日付が変わる前から家の前でスタンバイしてるとは思わなかったwww
莉奈ちゃん、重いんだけど、健康的?な重さだよね。命に関わるような事は言わないし(笑)。
生きてる彼氏を縛りたいから、自分も生きてなきゃな感じ。
>GPSも一個減らすから
一個じゃない……だと……!?
健気なんだけど、もれなく鉄球みたいな激重感情が付いてくるんだよなあwww
>ケーキ食べて、チキン食べて、あとは……
主人公を食べるのですねwww
主人公がノリノリ、前のめりに変化して、ウケるw
大阪のたこ焼きを『外はカリカリ』と表現したらヤバいで…(道産子の現在大阪住みより)
大阪のたこ焼きは外もフワフワなのよ。銀〇こみたいなのをたこ焼きとしてイメージしてたらガチで大阪住みに怒られる
(全話含めて)USJなのかUAJなのか…
(彼氏の)家に着くまでが修学旅行ですwww
新婚旅行だけではなく、家族旅行のリハーサルにもなってるwww
第17話 深夜の日本庭園は、静寂よりも心拍数がうるさいへの応援コメント
ちゃんとデレてくれるのが卑怯www
エスカレートが止まらないwww
2人とも、幸せそう。
第二章的な展開あったら、嬉しいです。
段々、莉奈ちゃんが可愛く見えてくる(笑)
毎回の重さ表現が面白いです。
愛=重さ、ノンフィクション!
笑えるんだけど、しっくり来て、最高です。
編集済
第13話 新学期の教室は、愛の「領土宣言」の場となるへの応援コメント
一見、傍若無人で完全に尻に敷いているように見える中で、時折見せる不安気な様子が主人公が絆されることへの絶妙な説得力になっているように感じる
第13話 新学期の教室は、愛の「領土宣言」の場となるへの応援コメント
最初は、よくある暴力、支配ヤンデレ系美人彼女と思ったら、絶妙に弱さとか可愛さとかがあって、主人公が絆される感が理解できる。
ここまで突き抜けてると、爽快感あります。
続き、楽しみにしてます。
第11話 夏祭りの喧騒は、二人だけの世界を閉ざすための結界となるへの応援コメント
胡桃沢莉奈がどうして主人公好きになったのか気になるな
第8話 球技大会は「スポーツ」ではなく「彼氏の視界防衛戦」であるへの応援コメント
続きを……
早く、、早く ぁぁぉあぁぁぁ
第1話 「ごめん、無理」と言ったあとの世界線がおかしいへの応援コメント
罰ゲーム告白を「大人の対応」で流そうとしたら、腕を掴まれてロッカーに叩きつけられる流れ、勢いが強くて一気に読まされました。莉奈の「返事は『はい』『YES』『喜んで』の三択」みたいな暴論が面白いのに、最後の「……逃がさないからね」で空気が急に湿るのが良かったです。次、どこまで本気なのか気になります。
第25話 イブ前夜の静寂は、嵐の前の静けさではなく、包囲網が完成した合図であるへの応援コメント
予想を超えてくる女w。でも、可愛いのよね。