第1話 香月堂の薬香師 ソヒへの応援コメント
お久しぶりです。朝鮮王朝系で、あのイチャラブ夫婦とは毛色の違うお話ですね。間違えた、香りの違う話だ!
作者からの返信
@NIHIKOさま
こちらの拙作まで愛でてくださり、ありがとうございます。
この作品は、カクヨムコンの短編向けに書いたものになります。
1万文字以下に纏めないとならないので、事件は1つしか書けなかったですし、舞台設定を深掘りも難しく……。
堅苦しい李氏朝鮮時代という世界観を注釈のコメディーさで差し引きしました(笑)
調香師という職業の中華ものや和風ものは既刊されてますが、
韓国もので薬香師というヒロインの作品は既刊がなく。
そもそも、李氏朝鮮ものを書く人もいませんけど(笑)
ただ、やっぱり……カクヨムでは、和風か、中華風か、西洋風かしか受けれ入れて貰えないみたいですね。
小説の界隈では、まだまだマイナーな設定のようです。
あれだけ、韓国ドラマブームがあって、日本人女性に韓国ドラマが刺さっているのに、小説だとなぜまだダメなのか……。
きっと近い将来、日本の小説界にも、韓国時代劇風の作品が出てくるはずです。
それが、自分であったらいいなぁと願わずにはいられない(笑)
第7話 香りの先にあるものへの応援コメント
韓国ドラマ好きには刺さる物語✨
短編にするにはもったいない作品でした。
資料集めが大変そうな題材なのに、本当に素晴らしい完成度でした♪
続きが読みたい……!!
カクヨムコン参加作品と知らず💦
もはや遅いかもですが、★評価入れさせていただきましたm(_ _)m
作者からの返信
柚月なぎさま
拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます
貴重なお★★★さままでありがとうございました💕
さらに、過分なお言葉まで、感謝の念でいっぱいです(TT TT)
短編、基本書かないのですが、
カクヨムコンの時だけでも~と思いまして(笑)
韓国時代劇って、今でこそ多少はウケますが、
やっぱりまだまだマイナーというか(笑)
しかも、それが日本の小説の世界で~となると、未開拓な市場。
クイリングも韓国モノも、カクヨムでの先駆者としてやっていけたらと思ってます(笑)
改めまして、ありがとうございました💕
第7話 香りの先にあるものへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
まだまだ物語は続きそうですね✨
香りは嘘つかない人はつく。最後もその通りだったわけですね✨
読者選考期間のこと忘れてて、今日午前までならセーフみたいだったので、急ぎ評価しました!(*`・ω・)ゞ
こういう歴史物また見てみたいですね✨
作者からの返信
メガゴールドさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
薬屋のひとりごとみたいな世界観を
韓国時代劇風にアレンジしてみました
まだまだカクヨムで韓国風を書く作家はごく少数派なので、今のうちに開拓せねば(笑)
次の新作は、大正ロマンスのコミカライズ向けですよ~(笑)
〆切に間に合うように、貴重なお★★★さまをありがとうございました💕
第7話 香りの先にあるものへの応援コメント
コメント失礼いたします。
香材の描写が具体的で、読んでいて本当に香りが立ち上がってくる感じがしました!
朝鮮風の王宮ものはあまり読んだことがなかったので、新鮮でとても楽しかったです!
それと個人的に、自分のペンネームのせいで香月堂に不思議な親近感が……☺️
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
香月 陽香さま
拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます。
香月堂に親しみを頂いて下さり、とっても嬉しゅうございます!
香木やお香の書籍を買い漁り、生薬や漢方の本も買い漁り、
さらに鍼灸や経脈の本も買い漁り……。
もともと本拠地で医療系の作品を多く書いているのもあって、
このテイストが好きなのですよね
ミステリーに落とし込むのは滅多にないのですが、
短編ということもあるので、挑戦してみました。
韓国時代劇風、朝鮮王朝風の作品は他にも書いてるのですが、
日本の市場にまだ数が出回ってないですし、
カクヨムでも珍しいので、クイリング同様、
カクヨムで女王を目指そうかと目論んでおります(笑)
また別の作品でお会い致しましょう💕
第2話 お忍びの客への応援コメント
あ、せじゃは聞いたことありますね👀
両親が韓国の歴史ドラマ好きだから🤣
眠れないに貴族も庶民もないよ~多分🤣
返金ダメか~🤣厳し~(笑)
作者からの返信
メガゴールドさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます。
世子(セジャ)は、『お飾り世子嬪~』のクォンで書きましたよ~
韓国ドラマだと、官吏より、断然世子の方が画面映えしますしね
中華風なら王太子という位置づけだから、ここは外せませんね!
この当時の庶民は、体を駆使して働く肉体労働がメインだったので。
頭脳を使って働くのは、両班のような貴族が科挙を受けて官吏になるので、
夕ご飯を食べたら、即寝るみたいな時代でしたから。
夜遅くまで起きているのは、やはりお金持ち=ボンボン=令息という構図です
返金はムリですね(笑)
特別に誂えた香は、時間と薬香が弱まるので、使用後は返品不可ですw
第1話 香月堂の薬香師 ソヒへの応援コメント
香りは嘘を吐かないが人は吐く…心理ですね…
それだけ傷ついてきたんだろうなあと、感じさせられます😭
作者からの返信
メガゴールドさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
編集部はカクヨムネクスト賞にこういう作品を求めてます!というお知らせがあったじゃないですか。
あれに、『薬屋のひとりごと』が例として挙がっていたので、そのテイストに寄せました。
朝鮮王朝風、薬香師という独自の世界観を前面に出すことで、他の作品との差別化を図りつつ、物語は王道の宮廷、ミステリー、恋愛、政治的陰謀など、鉄板のテーマを踏みつつ、蓮条流にコメディ要素も散りばめて書いてみたのですが……どうなんだろう?( ゚Д゚)
あまり読まれてないのですよ(笑)
やっぱり、中華風や和風じゃないと厳しいですね💦
でもでも、韓国風、朝鮮王朝風といえば、蓮条! と言って貰えるように
これからもこの路線の開拓をしようと思います('◇')ゞ
『お飾り世子嬪~』そして、『薬香師・ソヒ~』
クイリングと恋愛ジャンル、さらにこの朝鮮王朝風のテイスト、
三大看板でカクヨムを攻略したいと企んでます(笑)
第7話 香りの先にあるものへの応援コメント
とても、楽しまれて書いておられるのが伝わってきました👀♪
字数制限って、わずらわしいんですよね😓✏️💦
けど、カットできないとこはあります。
用語解説は、読んでいても楽しいし、削れませんものね。
限られた中で、スゴくうまくまとめられてました。
ホント、スゴい😳!
楽しみながら、書くってとても重要です✏️
楽しく書かれたお話、
楽しく読ませていただきました🤗⭐✨
作者からの返信
宮本 賢治さま
拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます
さらに貴重なお★★★さまと素敵なレビューまで頂戴しまして、
感謝の念でいっぱいです!!
あとでお礼をさせていただきますね<(_ _)>
文字数制限に本当に泣かされました(笑)
いや、用語解説をコンパクトにしたらいいだけなのかもしれないですが、
歴史もの、とくに韓国時代劇って、まだまだ認知度が低いので
ハードルを如何に下げるか……これにも気を揉んだりしまして。
お褒めいただき、感無量です!
作業の合間に頑張って書いてよかったです!
改めまして、ありがとうございました💕
第5話 燃灯会の夜、甘い薬菓と恋の香りへの応援コメント
デートだ😳💕
お祭りに誘って、OKもらったら、両想いってことが、かわいい♪
オムク。
練り物のおでん🍢?
買食いは、惹かれますね👀👛
作者からの返信
宮本 賢治さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
はい、デートですよ~(〃艸〃)ムフッ
リョンの片思いですけどね(笑)
オムクは、お魚版のつくねみたいな、やつです。
韓国ドラマだと屋台でよく売られている物なんですが、
出汁の効いた汁に浸かっていて、棒についている練り物です。
日本の練りものより、若干色がくすんでます。
他にも露店で売られている食べ物はあるんですが、
描写が難しかったので(笑)手抜きでスミマセンw
第3話 王宮と、沈む香への応援コメント
物売りの声。
時間を知ったり、季節を感じたり。
豆腐屋の声が、舞台の空気感を出してるように感じます👀
作者からの返信
宮本 賢治さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
朝鮮王朝だと、味噌と豆腐は庶民でも口にするもの、と位置付けられていて。
味噌は自家製が主流だったため、商売人が声を張って客寄せするのは、
豆腐屋がいいだろう……と個人的に落とし込んだ部分です。
実際、豆腐屋の声で~だったかはわかりません(笑)
でも、静けさからの賑やかさ、この対比は必須かと思いまして!
書籍化では、随所に対比が求められるので、それを読んでの描写になります。
第2話 お忍びの客への応援コメント
用語解説が楽しいです👀
お値段を聞くと、
お〜😳!
となる性分ですので🤭
作者からの返信
宮本 賢治さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
用語解説に目を留めて下さって、ありがとうございます!
何気に、力を入れました!(笑)
『お飾り世子嬪~』の時は、地の文で捕捉しましたが、
どうにもテンポが崩れるし、1万文字以下という短編というのもあり、
できるだけ世界観を壊さぬように心がけたポイントでもあります。
今でこそ、香水やお香、フレグランス、アロマオイルなど
多様な時代ですが、当時はどれも高級でした。
しかも、薬香として扱うからには、医術の知識もないとだめですし
その辺の絡み具合を、いかにコメディ寄りに落とし込めるか。
悩んだ末に用語解説をユーモラスに振る、に至ったのです。
楽しんで頂けているようで何よりです!
第1話 香月堂の薬香師 ソヒへの応援コメント
読ませていただいてます🤗✨
香りは嘘を吐かない。人間は……まあ、よく吐くけど
ステキかつ、真理をついてますね。
わたしは、サボン。
柑橘系の香りを好みます👀🍊♪
好きな香りをまとうと、気分が上がりますよね。
香りを題材にされたセンスが、
とてもステキです😊
作者からの返信
宮本 賢治さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
さらに、とっても素敵なレビューまでありがとうございました💕
あとでお礼のノートを上げさせていただきますね~
サボンの香りがお好きなのですね!
清潔感があって、いいですよね。
私は淡いフローラルに、薄っすらと柑橘の香りが重なっているのが好きです。
花に例えるなら、蓮や鈴蘭あたりでしょうか。
うちのハンドソープの香りがすきなのですよね(笑)ピンポイント過ぎw
>香りを題材に~
と、仰って頂けて、嬉しゅうございます。
韓国時代劇風、韓流時代劇、これらを書く人が、まだ日本の市場に少ないので、今のうちに量産しておこうかと(笑)
『お飾り世子嬪~』に続いて、カクヨムで2作目ですが、楽しんで貰えたでしょうか?
第7話 香りの先にあるものへの応援コメント
完結おめでとうございます。
これは確かにこの先を長編で読みたいですね。
世子様とのラブも韓流大河ドラマではお約束の流れですし、特別な能力を持つ者は宮中の陰謀に巻き込まれるパターンもありですし、色々期待してしまいますね(笑)。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさま
拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます
さらに、貴重な満点のお★★★さままでありがとうございます!
長編で~だなんて(〃艸〃) 超嬉しいワードを💕
ヒロインのスキルで王宮の闇を暴き出す、政治と宮廷
さらに恋の予感もありながら、中華風でも和風でも西洋でもない韓国風
お気に召して頂けたようで何よりです!
読者選考の網にかかるのはもはや無理なので(笑)
時間ができたら、少しずつネタを纏めて
来年のカクヨムコンか、キャラクター小説大賞向けにでも書こうと思います
その時は是非、また愛でて頂けると作者が歓喜の舞を踊ると思います(笑)
改めまして、ありがとうございました💕
第7話 香りの先にあるものへの応援コメント
良い短編でした。
ソヒのお話はまだまだ続きそうです。
その昔、中世ヨーロッパで緑色に壁を塗ることが流行したそうです。
ところが、そうした家は短命だったとのこと。
要は緑の顔料には「ヒ素」が使われていたそうです。
ソヒが居たら防げたかも知れませんね。
それにしても宮中に呼ばれたのなら、翡翠の小簪くらいは挿して行っても良いのではと、リョンも嬉しそうに小簪と共に髪に触れるくらいは良いのではと思ったりします(笑)
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
>良い短編
書き手冥利に尽きるお言葉、心より御礼申し上げます
中世のヨーロッパにもお詳しいのですね
造詣が深くらっしゃって、羨ましいです
私なんて覚えたそばから忘れてゆく(笑)
宮中で簪をつけれるのは、妃のみなのですよ(朝鮮王朝時代だと)
テンギと呼ばれる髪紐(独身女性がつけるリボン)か、チョプチという布状の紐に飾りがついているもの(女官の階級を示すもの)以外は寝装具をつけることが許されていなかったのです。
なので、文字数がもう少しあったら、
「女官のみで小簪なんてつけれませんよ」
「……そうか、女官でなければいいのか」
みたいなやり取りができたと思います。
→リョンがソヒを側室に?みたいなちょっとした片思いを記すのもアリかと。
長編化したら、この辺の恋愛要素ももう少し膨らませれるかと。
今回は1万文字以下という規定なので、なくなくカット致しました。
それと、世子がみだりに女性に触れるのもご法度なのですよ。
寵愛を受けたと誤解されてしまうため、一定の距離を保つのが宮中の規則。
まぁ、お忍びで城外にでれば別ですが(笑)
改めまして、拙作にとっても素敵なレビューとお★★★さま、コメントまで頂戴しまして、感謝申し上げます。<(_ _)>
第6話 香りの真相への応援コメント
最後まで読み易かったです。
ソヒの立ち位置はリョンに事件の真相を示唆するところまでなんですね。
そりゃあ、
>命は一つしか有りませんから
ですよね。
それにしても、「香りは嘘を付かない
。人は……まぁ、よく吐くけど」
これはパワーワードとしてよく出来てると思うのです。
是非もう一度聞いてみたかったです。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
まだあと1話あります!
今夜最終話の更新予定です
世子=リョンだということもソヒはまだしらないので(6話では)
きちんと伏線を回収までさせねば、です!
貴重なコメントレビューと満点のお★★★さま、
ありがとうございました!!
第5話 燃灯会の夜、甘い薬菓と恋の香りへの応援コメント
そうじ職人さんは、たまに無粋なコメントをしたりします。
お毒見のシーンは一行。
「オムクからは、甘い魚の香りが漂うだけで「なにか」が交ざっている香はしない」
こんな感じの一文が入ると、ソヒの嗅覚が生きると思うんですよね。
気になちゃったら、消しちゃっても気にしませんから。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
文字数の関係でなかなか細かく描写が行き届かず。
(用語解説を削ったらいいのでしょうけど)
歴史ものは韓国時代劇に馴染みのない方に読みやすくするために
用語解説にも力を入れたので
申し訳ありません
第4話 密命と香の記憶への応援コメント
狐嚢花ですか。
綺麗な花には棘ならぬ毒が有ったんですね。
嗅覚だけで淡々と真相に近づく仕立ては、面白いですね。
「薬菓」に頬を緩めるソヒちゃんは、どこぞの「牛黄」を手に舞い踊る猫の女官を想起させます。
事件の推理をどこで行われるかがポイントになりそうですね。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
お分かりになりますよね
あの作品がカクヨムのお知らせで、例題で出ていたので
テイストを寄せてみました
第5話 燃灯会の夜、甘い薬菓と恋の香りへの応援コメント
人混み嫌いと言いながら楽しんでるソヒ可愛い
作者からの返信
佳乃こはるさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
ソヒを可愛いとおっしゃって下さり、ありがとうございます
皮肉屋ヒロインの設定なので、女の子らしい部分も落とし込むのが意外と大変なのですよね
キャラのブレが出ないように配慮しております
第3話 王宮と、沈む香への応援コメント
身分差を跨いで太守に会うことが出来るのは、医者(いじゃ)と坊主と決まってますからね。
薬香師は筋が良い気がします。
そこだけでは引きが弱いと、「特別な嗅覚」設定は凄く善き方向な気がします。
ソヒはきっと普段から色々な香りを嗅ぎ分けて覚えているんでしょうね。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
ソヒの嗅覚は生まれ持ったもので、
薬剤や毒の嗅ぎ分けだけでなく、体臭から、体調を見抜く力もあるのです。
風に乗って運ばれてくる香りで、雨が降るとか、果実が実ったとか。
ただ嗅ぎたくなくても鼻についてしまうため、人が集まる場所には行きたがらないのです、基本。
そんなかなりマニアックな女の子がどんな風に香で活躍するのか、お楽しみいただければと存じます。
第1話 香月堂の薬香師 ソヒへの応援コメント
この第一話全面改稿したんですね。
気になって読み返したら、大分変った雰囲気になってます。
力点が薬香師からソヒ独特の嗅覚に移った印象です。
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
申し訳ありません!
全面改稿……になるのでしょうね。
間違って(寝ぼけていて)8話を削除する際に、1話にもレ点が入っていたようで、削除してしまったのです。
なので、大まかな流れは一緒なのですが、描写が微妙に変わってしまっていると思います。
ソヒの皮肉っぽい口調にトーンを少し変えたので、その印象でしょうか?ミステリー部分は変わらないのですが、インパクトが多少違うかもしれません。
第4話 密命と香の記憶への応援コメント
薬菓の検食の方が、なんて、ちょっと可愛らしさが見えちゃいましたね。
そりゃあ密使も笑っちゃいます(笑)。
特別な薬菓なんてもらったら、私も働けるかも!食べたいっ!(三日はムリだろ)
第3話 王宮と、沈む香への応援コメント
イケオジですと……Σ( ˙꒳˙ )
作者からの返信
佳乃こはるさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
イケオジです(笑)
用語解説に目を留めてくださり、感謝感謝です(〃艸〃)
めっちゃ力を入れて書いてる(本文よりw)ので
とっても嬉しいです
第3話 王宮と、沈む香への応援コメント
『薬よりも空気を読む力が大事かも。』
う〜ん、確かに!
「チャングムの誓い」とか思い出しちゃいます(^_^;)
イケオジの登場、ワクワクしますね〜(笑)。
作者からの返信
幸まるさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
チャングムの誓い! 超懐かしい~
医官も内官も尚宮も、
常に空気を読まないとすぐ殺されちゃいますもんね(笑)
イケオジが気になりますか?(〃艸〃)
第2話 お忍びの客への応援コメント
おおっと、良い身分の方だとは思いましたが、まさかの世子様自らが。
この出会いがどうなるのか…、間違いなくソヒの運命は大きく変わりそうですね。
最後の用語解説が何気に面白くて良いですね〜。
そこまでが読みもの!
作者からの返信
幸まるさま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
はい (〃艸〃) 世子、自らお忍びで訪れたのです
ミステリー調にしているので、恋愛の割合はかなり低いのですが、
無いとは思いますが(笑)
カクヨムネクスト賞を頂けたら……?
長編化を想定して、恋愛要素は組み込んであります
とはいえ、主軸はミステリーなんですが。
カクヨムのお知らせにあった『こんな作品が読みたい』だったかな?
そこにあったテイスト路線をガチガチに固めて狙ってみました(笑)
私の作風とはちょっと違うんですが、まぁ、短編ですしね
こういうテイストも書けるんだぁと知って頂けたら本望です!
最後の用語解説!!
目を留めて下さって、感無量です💦
めっちゃ頭捻って考えたのですよ、アレ。
韓国時代劇風だから、どうしても堅苦しくなりそうで
どうにかテイストを和らげようと、壊死してる脳で出した結果です(笑)
『フォローお願いします』みたいな文言を書いていらっしゃる方もいますが、拙作すぎておこがましいので、私には書けない💦
なので、せめて掴みくらいは……と思いまして((´∀`*))
編集済
第2話 お忍びの客への応援コメント
おお! 良いですね。
敢えて『薬香』と言わずに、
>お前の『香』とやらを
偉そうですねー。
……っと思っていたら、本物でした(笑)
李氏朝鮮のお世継ぎだったんですね。
韓国語が随所に散りばめられていてもとても自然で、テンポも良くて読み易いですね。
これは、とある作品を想起させてバズる可能性大ですね(笑)
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
そうなのですよ、正真正銘の御曹司、世子なのです(笑)
まぁ、身につけているもので何度なく察しはつきますよね
韓国時代劇風、これがカクヨムで2作目なのですよ
去年夏ごろにコンテスト向けで書いたものがあるのですが、
結構それが好評だったので、今回短編にしてみました
本拠地でも数年前に書いたものもあるので、
その効果もあってでしょうか
読みやすいと言って頂けて、感無量です
コメント頂けて、とっても嬉しかったです
ありがとうございました。
第7話 香りの先にあるものへの応援コメント
一気読みさせて頂きました! 相変わらず、知識量がすさまじいです。
毎年、地元の国際フェスティバルで、韓国の「オデン(魚のすり身)」とか、トッポギを食べたりします。
かんざしを贈るのは、求婚の意味もあるので……世子は、ソヒのことが……キャッ♥
カクヨムでは、タカナシ様が奥様に櫛を贈ってプロポーズをされました。彼いわく、まさにカクヨム婚!
作者からの返信
@NIHIKOさま
拙作を最後まで愛でてくださり、誠にありがとうございます。
また、貴重なお★★★さまを頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです。
まだ、先日のレビューのお礼もできていないのに……💦
今作は読みやすさを重視して、できるだけ本文に注釈を入れずに、頁末に纏めてみました。
韓国ドラマが日本に浸透し、小説界でも浸透してくれたらいいのですけれど。
なぜなんでしょうね。
カクヨムだけでなく、WEB小説ではまだまだマイナーみたいです。
タカナシさまは、奥様に櫛を贈られてプロポーズされたのですか!
なんと素敵な旦那様でしょう!
カクヨムコンならぬ、カクヨム婚!!
素敵すぎる~~
>毎年、地元の国際フェスティバルで、韓国の「オデン(魚のすり身)」とか、トッポギを食べたりします。
なんと素晴らしいイベント!!
我が家は超ど田舎にあるので、イベとは無縁の地です💦
通販サイトで韓国の調味料とかトッポギのお餅を買って、手づくりしてます。
東京の新大久保に行くときは、必ず食べますよ💕
あぁ、韓国の話をしたら、韓国に行きたくなりました(笑)
夏休みに韓国でも行ってこようかしら。