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  • 心が優しくなりました。
    「欲しいのはモノじゃなく一緒に過ごす時間」って気づきが優しく刺さります。
    サンタを目指すおじさんの空回りすら愛おしくて、最後はちゃんと願いを叶えてる。
    あったかい読後感、最高でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チープかもしれませんが、やはり時間や心の隙間を物(プレゼント)で埋めるお話しにはしたくないと思いました。

    そうなんです!
    おじさんは子どもの願いも知らないまま空回りしていたんですよね。
    大人の事情に巻き込まれてしまった子どもの素直な気持ちで気がつけて良かったです。

    素敵なコメントありがとうございます!

  • 泣いてよかですか?

    。゚(゚´Д`゚)゚。
    ↑泣いてる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    泣けましたでしょうか…!
    ハンカチお使いくださいっ!つ⬜︎

    いろんな事情のお家がありますから、子どもを愛していても離れざるをえない、会えない、そんな人もいるかと思って書きました。

  •  コメント見て、納得。やっぱり別居していたお父さんですね。心温まるラストです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    子どもの目からはおとぎ話として、大人の目からは「もしかして?」と思えると良いなと思ってお話を組み立てました。
    ハデスさまの「むらさきひめ」がずっと読みたいと思っているのですが、なかなか間に合わず……!必ず近いうちに伺います!

  •  一緒にケーキを食べる、それだけで十分幸せなんですね。
     ほっこりする物語でした😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    レビューは後ほど近況ノートにて紹介させて頂きます。
    ひとりぼっちの子どもとおじさんに、クリスマスくらいは優しい思い出を作ってあげたくて書いてみました。


  • 編集済

    サンタさんじゃなくても、人にプレゼントを届け、幸せにしてあげられるということですね…
    プレゼントを送る側の人たちに希望を与えるようなお話でした…🎅

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございます!
    純粋に相手を喜ばせたい気持ちにフォーカスしてみました。
    サプライズとかだと、贈る側も喜んで貰えるかどきどきしますよね。

  • コメント失礼します。

    家庭の事情か、別居してしまったパパさんだったのでしょうか。急に見ず知らずのおじさんが訪ねてきても三人で食べないでしょうからね。
    ファンタジーの要素も加えて、メルヘンチックな物語でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさにまさに、離婚したお父さんをイメージしたお話でした。
    ちょっと絵本風に、子どもとの交流を描いてみました。