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  • 第46話への応援コメント

    シンプルだけどものすごく良いと思う。

  • 第22話への応援コメント

    変換間違いだど思いますが所々、「此方」となっています。


  • 編集済

    第49話への応援コメント

    投稿お疲れ様です!!…おぉ!?ヒロイン全員好きなので、ハーレムルートはすごく嬉しいです!!どうなるか楽しみです(・∀・)ニヤニヤ

  • 第49話への応援コメント

    >雪から衝撃的な報告をされて、どこから突っ込めばいいのか分からない。
    ですよね(真顔)

    >「出会えるかもしれないけれど、あの二人は奏斗しか眼中にないから、どれだけ男を宛がったところで関係ないよ。
    だよなあ。
    でなかったら奏斗独占の為にあんな暴走しねえよ。

    >「あとは奏斗の気持ち次第。今すぐに答えを出すのは無理なら、みんなと話してみてから決めても良いよ」
    >「……分かった」
    やっぱ押し切られたかw
    まあ現実とか常識とは法律とか考えたらそうはいかないっても事実なんよね。
    とは言え関係者全員がそれでいいなら、そういうやり方もあるわけで。
    それとこうしないと娘を泣かしたってことで、奏斗をタダで済ましそうにない母親もいたりするわけでw

    あと問題は、将来雪以外のみんなに子供ができた時だな。
    奏斗がどう言おうがみんな子供は欲しがるだろうし。
    園子たちが成長したらどう教育したものやら?

  • 第48話への応援コメント

    >「みんな奏斗の彼女にならないかって話」
    やりやがった!マジかよこのJK!?マジでやりやがった!

    >「だから、みんなで奏斗の彼女に成ろうって話。あ、勿論正妻は私で序列も私が一番だけれど」
    でしょうね^^;

    >「うーん。私も独り占めしたいっていう気持ちが無いわけじゃないけれどさ。さっきも言ったけれど、二人とずっと対峙するのは面倒だし、それならみんなで幸せになればいいかなってそう思って」
    なお真意

    >「あ、でも。奏斗にまだこの話は伝えてないから、もしかしたら了承を得られない可能性もあるし、奏斗に無理って言われたりしたらその時は、大人しく諦めてもらうってことで」
    それはそう。
    でもとことんまで説得するつもりなんじゃねえの?

    >「ちなみにー。私は、自分から告白したんじゃなくて、雪にされたけれどね?」
    「ちなみにー。私は、自分から告白したんじゃなくて、”奏斗”にされたけれどね?」
    ですね。
    誰かが雪によって奏斗への気持ちをばらされたみたいな台詞になってますがな。

    >この程度で起こっていたらこの先、
    この程度で”怒って”いたらこの先、

    >悔しイキするネトラレ趣味の変態であった。
    >本妻の自分のことを放って、側室の舞や桜とシテいるところを想像するだけで雪としては大変よいオカズであり、性的思考を満たせる、とだけ言っておこう。
    しってた。

    奏斗への想いと自分の嗜好をどう両立させるつもりかと思ってたがこう来たかあ。
    しかし奏斗も大変だなあ。
    それこそ普通の恋愛や結婚ですら諦めてた節がありそうなのに、自分が選んで恋人ができた途端にこんなトンデモ関係が築かれそうになってるとはw

  • 第48話への応援コメント

    やめるわけないよ。私が雪と別れるわけないじゃん

    ちなみにー。私は、自分から告白したんじゃなくて、雪にされたけれどね?

    ここの二つの場所の雪、奏斗だと思います

  • 第48話への応援コメント

    実質雪の一人勝ちな気もwww

  • 第48話への応援コメント

    やはり寝取らせプレイのためじゃったか
    悔しイキしてからの上書きセックスで2度お得とか思ってんだろうなこの変態

  • 第47話への応援コメント

    >舞は集まってすぐに、笑顔でみんなにそう言ったのだ。

    舞→雪

    かと

    争奪戦はまだ続くのか……

  • 第47話への応援コメント

    >「と、いうわけで。私と奏斗は付き合うことになったから。これからよろしくね、みんな」
    >舞は集まってすぐに、笑顔でみんなにそう言ったのだ。
    皆の恋心への死刑宣告はやめて差し上げろw(いいぞもっとやれ)

    >舞も桜さんも、佐伯さんも伊勢海さんも僕と雪が付き合っていることを何となく理解していたようで、驚きというよりはやっぱりそうだったか、という納得の方が強いようだった。
    思いのほか冷静で助かる。

    >前の私とは違って、お兄ちゃんに酷いこと言わないしずぅっとイチャイチャできると思うよ?」
    >私たちなら、奏斗が一生安全に暮らせるようにできるし」
    と思ったら単にそれはそれとして諦めきってないだけじゃねえか。
    過去の過ちからしてお前らに乗り換えだけはないわ。

    >「おめでとう、奏斗君。いつでも相談に乗るからね。雪の事が嫌になったら私が傍で支えるから」
    >『美知留じゃなくて、私を頼ってね』
    こっちもこっちで図太いというかたくましいというか。
    ただ伊勢美ちゃんはまず自分の声で話せるようになろうか。

    >なんか思ってた反応と違うな。
    >てっきり、「そう、だよね」みたいな反応だと思っていたんだけれど、みんな目がギラギラしていて怖い。
    ナムナム。
    信じられないかもしれないが、みんな奏斗が思ってる以上に重いからね。

    >「なら、ちょっと女の子だけで話すことがあるから奏斗は先に帰ってくれる?」
    あっ(察し)

  • 第46話への応援コメント

    ラストの衝撃でワイ無事尊死。

  • 第45話への応援コメント

    >…どうして、僕は雪の顔が思い浮かんだんだろうか。
    ……いよっ











    っしゃああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
    それそれそれぇええええええええええ!!!!
    やっぱそう来ないとね!
    いや、まあ、アホやらかした姉妹はいくら方針転換したとはいえ今更だし、伊勢美ちゃんや佐伯さんはいい子だからもしやって線もあったけど、やっぱ積み重ね的にも雪になるでしょ。
    まあ唯一の懸念は、雪の拗らせポイントなんだけど、流石にそれで積年の想いをふいにはしないでしょ。

    ……むしろ雪の拗らせポイントは他の子にとってワンチャンできたりする?

  • 第45話への応援コメント

    やっぱ本命は雪なのか
    寝取らせプレイのためにハーレムを維持しようとかいいださない?

  • 第44話への応援コメント

    本命は誰なんだろな
    雪は恋愛対象か微妙って言ってたしネトゲ嫁なのか
    それともずっと味方だった義母ルートなのか

  • 第43話への応援コメント

    伊勢美さん、意外とちゃっかりしてるなぁwww

  • 第41話への応援コメント

    そりゃあまあ雪としては、あの姉妹、つか現状舞が代表してだが、が本気で正直に奏斗に好意を正面からぶつけたとあっては、もう遠慮とかしてられんわなあ……
    姉妹はセットでOKらしいからまあ4択か?
    さあ悩んで悩んで悩みまくるんだ奏斗。

  • 第40話への応援コメント

    姉視点あまりにも青天の霹靂すぎる

  • 第38話への応援コメント

    襲われる前からおかしかったなら脅迫でもされてたのかな
    この事件で沼ったせいで姉妹もおかしくなったのか
    家族以外は誰も信用できないから主人公依存させて閉じた世界にずっといたいみたいな感じになったのかな

  • 第35話への応援コメント

    ついに本音をだしたか

  • 第33話への応援コメント

    試験の前に緊張というのは、結局のところは自分の準備に不信から来る不安の現れな気がする

    私は試験前はリラックスすることを何よりも心掛け、できるだけ頭を空っぽにすることに腐心してし、本番は目の前の問題を解くことだけに集中してたおかげで緊張とは無縁だった

    なのでギリギリまで参考書に齧りつくという他人の行動は自慰行為にしか見えなかった

    記憶の定着には最低一晩くらいの時間がかかりますからねえ


    そういえば、大学の卒論発表とか大学院の奨学金の面接のための面接とかも、本番の緊張とは無縁だったなぁ

    どちらもやれるだけのことを徹底的にやり尽くして望んだので、逆に達観できてしまってた気がする

    (大学院の奨学金のは落ちましたけどwww)

  • 第32話への応援コメント

    努力の方向性は見極めておくべき

    方向性を間違えた努力を、無駄な努力、徒労という


    具体的な目標をイメージするのがベスト

    できの悪い人は、まずしない目標の具体化を、できる人は当たり前にしている

  • 第31話への応援コメント

    気になった件。
    >僕が少しでも変われた見せられたわけだけれど
    ここ、少し文章が乱れてる様な気が・・・

  • 第29話への応援コメント

    >端的に言ってしまえば、バレたら面倒臭いことになるからである。
    正解。
    なんならもっと内緒のこと作ってしまえ。
    そんで後から知って脳破壊されれはええねん。

    >「私の膝なんて魅力の欠片もないよね。ごめんね、こんな粗末な膝で」
    そう言うの良くないと思う。
    思うが、こうでも言わないと了承せんからな奏斗は。

    >ゆっくりと痛さを感じないように頭を乗せるとかなり弾力があって乗り心地はかなり良かった。
    奏斗にとっては魅力だらけだったようで良かったな雪。

    >恐らくだけれど、僕のことを動物か何かに見立てているのだろう。
    >あれだ、よく言うブサ可愛いというやつである。
    どうか何故かこの膝枕の光景が姉妹に届いて、脳裏から離れなくなりますように。

    >くすぐったさも感じるが、この穏やかな時間が僕は好きだった。
    ずっとそんな時間過ごしてもいいのよ?
    なお奏斗帰宅後

  • 第29話への応援コメント

    地雷姉妹も自分たちに依存させる方向でやってれば雪に美味しいとこもってかれなかったのにね
    自業自得だから擁護とかする気もおきないけど

  • 第27話への応援コメント

    >伊勢美さんは人前で練習するのが、苦手だから自分の家であれば練習できると言われたため、こうして伊勢美さんの家へと足を運んでいるというわけである。
    うんそれは本当だろうけど理由の全部じゃないよね?

    >『お母さんは変な勘違いしてるかもです』
    >「あらあら、まぁまぁ。あなたがハルちゃんの彼氏さんね。今日はおうちに来るって聞いてたから、いっぱいゆうご飯作ったから食べて行ってね。あとで、お母さんとも一緒にお話しましょーね」
    成程確かに勘違いだ。
    娘の好意は本当だが奏斗と恋愛的な意味で交際はしてないからな。

    >「訂正しようか?」
    >僕が彼氏なんて嫌だろうとそう思って、
    全くいやではないんだよなあ……

    >『そのままでいいです。あとで私が言っておくです』
    一時で仮でも恋人気分を味わいたいんですね判ります。
    でも早めにしないととんでもないことになるぞおれはくわしいんだ

    >その練習風景を見ていて思ったことは、…………やっぱり、練習いらないよね?
    >だって、何にもしなくても多分そのままの伊勢美さんできっと小人役として完成している。
    見た目のこともあるんだろうが、基本素のままで小人とか妖精のイメージに近いんだろうなあ。
    >そう言うと、彼女は胸を張って凄いでしょとアピールしてくるがその仕草がやはり小人役として適任であり、
    こんなふうに言われるぐらいだし。
    逆を言えば違う役柄には圧倒的不向き・

    >「私は彼氏君の前の席に座るから、ハルちゃんは隣の席に座ってね」
    母子で並んで伊勢美さんの前に奏斗を座らせばいいのでは?
    こういう場合、向かい合うのと隣り合うのどっちがいいかは難しいところだな。

    >「うちのハルちゃん泣かせたら、許さないからね」
    伊勢美さん、早く訂正しておいてね?
    でないと母上に奏斗がどんな目にあわされるかわからんよ?

    >彼女はデザートのプリンに目を輝かせていて話を聞いていなかった。
    もしもし?
    今話聞いてないと後悔することになりそうなんだけど大丈夫?

  • 第28話への応援コメント

    >この三人から見ればきっと馬子にも衣装といった感覚でそう言われているのだと思う。
    >根がそこまで明るくない僕が、王子様役をするっていうのはかなり精神的にキツイものなのだ。
    >こういう小さな緊張や焦りのせいで、僕は中学の時に桜さんや舞に勝てなかったのかもしれない。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ちょっとあの姉妹に奏斗からこれでもかとばかりに静かに且つ的確に今までの企みも暴いたうえで拒絶の言葉を延々と聞かされる幻覚見せてくる……

    >物凄い形相で伊勢美さんのことを見ている人がいた。
    >あれは、伊勢美さんのお母さんであり、その隣に座っているのは僕のお母さんと、舞と、桜さん。
    姉妹はともかく両家母はなんでや?
    伊勢美母は娘を見守る緊張でだとしても、奏斗母は普通に見てられそうなんだが?

    >その後、佐伯さんにキスをする振りをして妖精姫を起こし、ハッピーエンドで何事もないまま終演となった。
    美知留、流石に暴走して檄を台無しにするほどポンコツではなかったか。

    >「良かったよ、奏斗。最高の王子様だった」
    >「うん、私もドキドキしたよ」
    >雪と佐伯さんがそう言ってくれて、とりあえず一安心である。
    こっちはまあ当然の賞賛だな。

    >「格好良かったよ」
    >「うん、凄い似合ってた」
    こっちは珍しく素直だな?
    雪との舌戦から方針変更したか?

    >「うん、良かった。これも雪のおかげだよ。ありがとね」
    >「奏斗が頑張ったからだよ」
    どっちもそうなんだよなあ。
    雪がきっかけを作って奏斗が頑張ったからこうなれた^^

    >姉と妹にこうして褒められて少しでも認められることが何よりも嬉しかったし、中学校の頃はそう思って、努力していたから。
    >それが報われた気がして僕は嬉しくて堪らなかった。
    やったな奏斗!
    だがこれは本来もっと早くされてたことなんやで?
    馬鹿姉妹も、はなからこういう方面で手なずけていけば、ついつい恋愛に近い感情も抱いてくれたかもしれんのになあw
    あくまで家族で恋人とかとてもとてもという心理になってるとか思うまいw

    >「………だから、私たちもいるんですけど?」
    >『そうだ、そうだー』
    いや、ひがむよりお前らも奏斗をほめろよ。

    >そう、ジト目で此方を見てくる二人にも感謝を伝える。
    >「ありがとうね、二人とも」
    うーんこのぐう聖。


  • 編集済

    第28話への応援コメント

    幼馴染以外にも女の影が増えて、もはや貶すのは悪手以外の何ものでもなくなってしまっているからな

    寧ろ、既に遅れをとっているまである

  • 第28話への応援コメント

    地雷姉妹ももう隠せないから貶すのは悪手って気づいたか

  • 第27話への応援コメント

    最近義姉妹の影が薄いwww


    伊勢美さんの性格は父親譲りなのかな?


  • 編集済

    第26話への応援コメント

    >幼馴染だし気を使ってくれているのだと思う。
    >佐伯さんからみれば僕なんて大勢の友達の内の一人くらいの認識だろう。
    OTL

    >雪や伊勢美さんが参加してしまうと不公平だからという理由で、審査員にはなっていない。
    それはそう。
    抑えようとしても奏斗に軍配あげちゃうだろ。

    >王子様っていうよりなんか気障でどうしようもない輩って感じがして、王子様とは程遠いファンタジー要素の欠片もない演技だった。
    奏斗にすらこれほど言われるって……w

    >「俊介君には悪いけれど、奏斗君の方が何倍も良かったよ」
    >「王子さまって感じ」
    >「私は、如月君が王子様役じゃないとシナリオ書かないから」
    奏斗に思い入れのない第三者からの賛辞!
    つまり演技力も充分あるわけだ。

    >なんだかんだ、根はもしかしたらいい人なのかもしれないとそんな風に思った。
    え……そうかな……そうかも……?

    >「題名は妖精姫。トレントの王子様が、眠りについた妖精姫を助ける物語。如月君、木の役だったでしょ?」
    アクロバット過ぎるわw
    けどまあこれで、奏斗自身以外は、奏斗の演技力と王子役の似合いっぷりを知ることになるだろうな。

  • 第26話への応援コメント

    往生際悪過ぎだよ如月君w

  • 第26話への応援コメント

    王子から木へ

    なお、役割は変わらない模様www

  • 第25話への応援コメント

    >「露骨に嫌がってて笑う」
    まあ、ネトゲの旦那が友人の想い人だったとなったらねえ。
    もっとも、現状自身の方が独占欲むき出しで奪う気満々だから恋敵としてしか見てなくて、申し訳なさとかこれっぽちもなさそうだけど。

    >何故雪も一緒なのかと言えば、雪が僕達だけで練習するのは客観的視点に欠けると言っていたからである。
    言っちゃ悪いが言い訳乙w
    いや言い訳だけでもないだろうけど。

    >確かに僕たち二人だけで縁起の
    確かに僕たち二人だけで”演技”の

    >佐伯さんは少し不満げである。
    そう言う態度は雪にも本心を打ち明けてからな。

    >そんなことを思っていると、小人役の雪が台本で佐伯さんの頭を叩く。
    >「どさくさに紛れて、本当にしようとしてる馬鹿に天罰が下ったんだよ」
    せやなw
    つうかそんなだまし討ちみたいなマネしてうれしいのかと。

    >「痛いよ、雪。どこがダメだったのさ」
    >「全部だよ、おバカ姫」
    禿同

    ……もしかして雪、ネトゲの件は知らないもののなんか察してる?

  • 第24話への応援コメント

    >「雪も、佐伯さんも、伊勢美さんも俊介君のこと焚きつけ過ぎだからね?
    せやな。

    >流石に言われ過ぎてちょっと、可哀そうだなって思っちゃったし」
    せやろか?

    >元々の顔というものは残酷で、
    お前、今の自分の顔をイケメンと言われてるタレントたちと見比べてみな?多分意外と大差ねえぞ?

    >顔は、そこそこ平均くらいの
    顔もむしろ上澄みよりなんだよなあ……いやヴィジュアルないから知らんけど。

    >僕は陰キャだから、あぁいった表舞台の主役というものはやはりどうにも緊張してしまう質である。
    馬鹿姉妹が奏斗の自尊心へし折りまくったおかげで……
    雪さん、今後も泊った時やったみたいなのどんどんやっちゃってw

    >…まぁ、まだ俊介君に勝ってないから決まった訳じゃないっていうのはおいておくとしよう。
    実際、運動と勉強については想像つくけど、演技となるとどうなんだろうね?

  • 第25話への応援コメント

    世紀末的な白雪姫になる予感www

  • 第25話への応援コメント

    雪がいなかったら部屋に連れ込んで既成事実作ってたんだろうなあ

  • 第23話への応援コメント

    >当事者である僕も、どうしてこの三人と一緒に学校生活を送れているのか不思議でならないが、僕の努力と雪のおかげであるのでそこに何か言われる筋合いはない。
    マジそれな。

    >三人が一斉にそんなことを言って俊介君に集中砲火を浴びせる。
    うほっ、いいぞいいぞもっとやれ。

    つうか
    >「私も、こっちの方が楽しいから無理。俊介と一緒にいると誰かの悪口ばっかでご飯が美味しくないもん」
    ってマジかよ……一応モテる陽キャよりなんだろ?
    それでんなことしてるって、わざわざ自分の価値貶めてるようなもんじゃねえか。
    せめて自分の自慢とか美知留を賞賛するとかまだプラスよりの言動すればいいのに……

    >「おい、如月。あんま調子乗るなよ」
    泰斗が何も言ってもしてもないのにこれ。
    そりゃものにしたい女子に食って掛かれないのはわかるがな、せめて文句の矛先は間違うなよ。

    >『私もそれならやりたいです。話せないから、眠り姫役にピッタリなのです』
    いやあの
    毒リンゴ食べた後はともかくその前後どうするよ?w

  • 第22話への応援コメント

    >「お兄ちゃん、その人危ないから。脳を弄られるよ」
    つ鏡
    いいからその全身に刺さりまくってるブーメランしまえよ。
    散々奏斗の脳と言うか価値観弄りまくったくせによくもまあ……ああなるほど自分がすることは他人もすると?
    ば~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っかじゃねえの。

    >昨日から、舞と桜さんは小学生の時のような親密さがあって今の彼女たちの方が僕としてはかなりありがたいし、何よりも嬉しい。
    逆を言えばそれまでの姉妹は嬉しくもありがたくもなかったわけだ。
    良かったな姉妹、あのままだと計画を進める前にいずれ奏斗嫌われるようになったかもしれないぞw

    >きっと、僕がいない間に何か心境の変化があったからだろう。
    >これも雪のおかげなのかもしれない。
    ある意味正解w

    >「美知留。なんか、いつもよりも機嫌、かなりよくない?」
    >「うん。めちゃ良いことがあってさ。ね、奏斗君」
    >「え、あ、そうだね」
    なお良いことの認識が美知留と奏斗で違ってる模様。

    >「だけど、私達ともちゃんと遊んでね」
    >『私も遊んでくれないと、拗ねるです』
    まあ、そうなるな。

    >「旦那が目の前で不倫してるんだけれど?」
    少しは隠せ。
    と言うかあんた、雪の想い気づいてるでしょうが。
    その上でそういうことをするということは、友情より自身の恋を取ったな?

    >「美知留―?今すぐ、奏斗から離れて。やっぱり二人に何かあったよね?」
    じゃけん尋問しましょうね~。
    とは言え詳細を聞いたら、むしろOK出しそうなんだよなこの子の場合だと。


  • 編集済

    第23話への応援コメント

    女性陣の積りに積もった本音の口撃力www

  • 第23話への応援コメント

    主人公1回砕けたメンタル再構築したら金剛石になってて草

  • 第22話への応援コメント

    ゲームの嫁がリアルでも嫉妬心を出し始めたwww

  • 第21話への応援コメント

    >『奏斗と雪が同じ部屋で寝ないこと。それと不埒なことをしないって約束してくれるのなら、本当に仕方なく泊まるのを許してあげる』
    >『仕方なくだよ、調子に乗らないでね』
    わあ家人の立場とは言え偉そう。
    お前らそんな資格あるのかと小一時間(なお反論に打ちのめされる模様)

    >『これからもお泊りすることがあると思いますし、というか増えると思うのでよろしくお願いします』
    つ   よ   い

    >次はだれがお風呂に入るかの争奪戦が始まってしまった。
    そらそうよw
    つうか今までも奏斗の知らないとこで姉妹だけでも同じことしてたのでは?

    >「でも奏斗は女心なんて分からなくてもいいよ。そのままの方が私は助かるかな」
    そんな風に思った時期が雪にもありました

    なんてことにならないいといいけどね。(昨日の外出目的を振り返りつつ)

    >もうなんか、喧嘩するほど仲がいいのかもしれない。
    それはない。
    確かに好み自体は同じなんだけどね。

    >「桜さん。起きないと桜さんから、奏斗を寝取ってあげますからね。奏斗の初めては私が美味しく頂いちゃいますからね。ほら、早く起きなきゃ。ごー、よーん。さーん、にーい、いーち」
    >これを舞にも同じことをした。
    いや草

    泊まられたという不快感だけかと思ったらそんなことまでw
    そりゃ目覚めも最悪なはずだよいいぞもっとやれw

  • 第20話への応援コメント

    >佐伯さんと別れて、家に帰るとリビングでは若干剣呑な雰囲気が漂っていた。
    それはそう(むひょうじょう)

    >「そうだよ、お兄ちゃん。この人すごく危ないの。食べられちゃうよ!!」
    否定できねえw

    >「かなとぉー」
    は?



    (たいとを変換)泰斗
    (かなとを変換)奏斗
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    大変申し訳ありませんでしたあああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!(ハイジャンプダイビング土下座)

    >まだ付き合ってもいないのに、こうしてベタベタとくっついたりすると僕はきっと勘違いをしてしまうから。
    >…なんか、今日は勘違いしてしまうようなことが多くて疲れるな。
    逆に聞こう、いつから勘違いだと勘違いしていた?(てつがくてき)

    >「あ、そうだ。夜ご飯もそうだけれど、どうせなら泊まっちゃえばいいんじゃないかしら?」
    どうやら本気だとしても少なくとも奏斗を独占する気はないのか。

    >「やった!!じゃあ、早速着替え持ってくるね。それじゃあ、桜さん。舞ちゃん。また後で」
    いやあの

    準備がいるのはそりゃわかるんだけど、夕食食べていくとか泊っていくとかの流れになってるのに帰宅しちゃうのってどうなのというかなんか違うというか?

    >対して、桜さんと舞は死んだ魚の目をして、雪が出て行った扉の方向をじぃっと眺めていた。
    ねえねえどんな気持ち?w間違った好意の示し方してた結果ライバルが泊り来るとか言うことになってどんな気持ち?w

  • 第21話への応援コメント

    Yuki's evil!!! ROFL!!!


  • 編集済

    (誤字報告)

    役不足→役者不足

    この二つは一文字違いですが意味は真逆です

  • >佐伯さんはゲーム以外にもアニメなども見るようで今度一緒に見ようと約束するほど仲良くなれたのだ。
    そっかー、仲良くなれたのかー……

    >ゲーム内で旦那の僕がきっと不甲斐ないから、課金してゲームを快適にプレイするしかないじゃんってことかな?
    全然違うが、いまいち指摘したくねえ……

    >「分かった。二人だけの秘密にしておこう」
    >「っうん!!二人だけの秘密、だね?」
    あれおかしいな両者の間で微妙に認識というか要点重視点が違う気がするぞ?

    >だが、ここで間違いを犯すような真似はしない。彼女はこれが自然体なのだから、ここで勘違いして彼女に恋心を抱いてしまえば僕と彼女の仲は崩れてしまうから。
    「せやな」
    「せやろか」

    >佐伯さんは白雪姫役なので、練習相手の僕が王子様役でかなりの役不足感が否めないけれど、佐伯さんの力になれるのならいいのかな?
    当人がええちゅうねんからええんちゃいますかね知らんけど

    >「ね、お願い。ゲームとはいえ、私の結婚相手なんだから」
    気のせいかな?
    >ゲームとはいえ、
    を聞こえないくらいの声で言いたがってるように思えるんだけど。

    やべえ一応雪推しのつもりではいるが
    >第19話 もうこの人がメインヒロインでいいんじゃないですか?
    を否定する気があまりないぞ?

  • そこはかとなく香るヤンデレ臭

  • 第18話への応援コメント

    三人が見にくい争いをしている間にも湊斗君は嫁とデートしてるんですけどね

  • 第18話への応援コメント

    >「あぁ、そのことですか。別にいい事じゃないですか。奏斗も、二人に虐められていた時よりもかなり顔色も良くなったし、みんなから好かれるようになって」
    一切反論の余地がないぐう正。
    これについてなにかを言うとしたらそれは

    難癖

    って言うんですけどね?

    >「それが嫌だから、絶対に受け入れられないからそうしたの。あとちょっとで成功してたのに」
    >「お兄ちゃんは格好良くて、優しくて、最高のお兄ちゃんだから。だから、私たちが守らないといけないの」
    わあ難癖の自覚もなくよくもまあ……
    しかも

    >堕落して、見た目で周りに人がいなくなり、そして誰よりも頼れる自分たちがいる。
    守るとは

    そういうのは飼いならすとか調教するって言うんだよしかも悪い意味でな。

    >「だって、自信がないから奏斗を孤立させたんですよね。私は別に奏斗が格好良くなっても、奏斗の隣に居続けられる自信しかありませんよ」
    つ     よ     い

    >奏斗の隣にいても不釣り合いじゃないか自信がなかったのは、この二人の方だった。
    >だから、二人は奏斗がこちら側に降りてきてくれればいいのではないかと無意識のうちに考えて、こんな計画を実行していたのであった。
    げ、下衆……
    人もうらやむ見た目と能力持ってるくせにまあ……
    自分を高めるという考えにならないところで人格の醜さが知れるわ。

    >「知っていますよ。二人があの学校で一番人気があるって。でも、別にそれは関係ないんですよ?」
    >「だって、奏斗が二人のことを異性として好きになるかは別ですし。どん底にいる奏斗を救ったのは私。そんな機会をくれてありがとうございます!!」
    うほっ、いいぞいいぞもっとやれ。(某三国武将並感)

    >その後、奏斗の良い所や可愛い所を言い合う謎の喧嘩が起きる。
    >それは、途中で部屋に入って来た母親である愛華が来るまで続けられた。
    ^^:

    >「そんなに喧嘩してると、奏斗君は私がとっちゃうからね?」
    >「「「それだけはない」」」
    >そして、愛華が来ても続いていた。
    をい

    流石に冗談だよな?
    マジだとしたら色々面倒ってレベルじゃないんだが?
    まあ、仮にガチ告白されて尚且つ本気と認識しても泰斗なら断るだろけど。

    だがこの上更にダークホースが控えてるとはこの場も誰も思ってないという。
    あっちはどうなるんかね?

  • 第17話への応援コメント

    青い鳥はすぐ近くにいた(


  • 編集済

    第17話への応援コメント

    >それは、以前に話していたオフ会である。
    きたか(ガタッ

    >「…い、いやぁー。その日は都合が悪くて」
    >「う、うん。都合が悪くてさ。だからちるちるさんと二人だけで楽しんだ方がいいよ。二人だけでさ」
    > 返信が遅かったり、文面がおかしかったりしたけれど、決してオフ会に行きたくないわけではないらしい。
    あっ(察し)

    >ちるちるさんとは一体どんな人なのだろうか。
    さっぱりけんとうもつかないなー(ぼう

    >「ふぅーん。そーなんだ。私も待ち合わせしてるんだ」
    >流石友達の多い佐伯さん。
    知ってた。

    >「だから、ちるちるって私のことだよ。美知留だから、ちるちるなの」
    ちるは本名からとってたのね。

    ところでその昔、チルチルミチルというアイドルグループがおってのう……(唐突な老人語り)

    佐伯さん、雪の泰斗への感情は承知してるはずだけど、どうするつもりかなー?
    やべー嗜好についても知ってるなら、あえて遠慮なくいくってのもありうるが?w

    追記:後からのコメントで気づいたけど、そう言えば青い鳥の主役2名がチルチルとミチルだったっけ。
    贋作からかアニメ版でかは不明だけど。

  • 第17話への応援コメント

    ネトゲの嫁が美少女なのは最近では常識ですからね


  • 編集済

    第17話への応援コメント

    はい、ご対面〜www

    ネットの嫁が幼馴染の友人だった件

  • 第16話への応援コメント

    サランラップの50枚では意外と顔が近いのでは?

  • 第16話への応援コメント

    極薄で0.008mmだと50倍でも0.4mm
    思っていたより拒絶は薄いかもしれないぞ?

  • 第16話への応援コメント

    佐伯さんの拒絶がガチ過ぎて吹いたwww

  • 第16話への応援コメント

    >案の定、教室に入ると尋問のような形で様々な話したことも無い人から、舞と桜さんについて聞かれて、ちょっとだけ疲れてしまった。
    >あることないこと言われるし、それに加えて親衛隊かそれともただのファンなのか知らないが、厄介な人も絡んできて本当に勘弁してほしい。
    え、泰斗が姉妹の兄弟ってことは流石に周知されてるだろうに?
    泰斗の見た目がいい方に変わったから、そこから疑われたのかな?

    >「今日の美知留は、なんかいつもより元気そうだね。最近、ちょっとだけ元気なかったし」
    >「そうでしょー。ちょっとだけ良いことがあってね」
    あっ(察し)

    >「えー、俊介が王子様役はやだ。私は奏斗じゃなきゃ白雪姫やらないから」
    ですよねーw

    >王子役はちょっと無理かもしれない。
    それはどうかな?!

    >柄じゃないし。
    まあ、そこは否定しない(こなせないとは思ってない)

    >雪はここで無理やりすることも無く、あっさりと引いてくれた。
    >きっとほんとに僕がやりたくはないんだと理解したのだろう。
    泰斗ファーストできてて偉い!
    それにひきかえ姉妹!

    >「王子様役の俊介が、私に目覚めのキスするところはサランラップ五十枚くらい顔に巻き付けてキスしてね」
    辛辣ゥ!
    もう少しこうなんというか、手心と言うか。

    >「いや、マジだから。私、気になってる人いるし。それか目覚めのキスじゃないようにアレンジしないとマジで嫌だ。ほんと、無理だから」
    まあ、文化祭の劇で本当にキスするってのものね。恋人同士ならまだしも。
    してるふりでなおかつ事故のないようにしないとダメなのは確か。

    それにしても
    >私、気になってる人いるし。
    ダレノコトカナー?(すっとぼけ)

    >ちなむと僕は、小人役になった。
    そっちは辞退きかなかったんかい。
    メイクにもよるだろうけど、王子役かすまないといいけどな(ふらぐ)

  • 第16話への応援コメント

    佐伯さんはネトゲに旦那いるから浮気はいけないね

  • 第15話への応援コメント

    >雪と二人だけで登校するのは楽しかったけれど、やはり家族である桜さんと舞と一緒に登校できるのは久しぶりだし、それはそれでいいなと思う。
    泰斗視点だとそうなんだよな。
    実際は姉妹が、雪をはじめとして泰斗に女性が群がるのに嫉妬してるんですけどね!

    >まぁ、僕は会話には入れないんですけれどね。
    という具合に、少しでも距離を空けようとしてるわけで。はー見苦しいったらありゃしない。

    >隣で歩いている桜さんに変な顔と指摘されてしまうが、別に今更その程度で崩れるメンタルではない。
    >…本当だから。
    おま、自分の顔面偏差値を誤認するあまりそんなこと言うなよ……刺されても知らんぞ?

    >それに比例するように生徒も増えてきて、此方をちらちらと見る視線が多くなっていく。
    >この学校でかなり人気のある桜さんと舞が男である僕と一緒にいるとこういうことになるって。
    まあ今は姉妹だけが原因じゃないんですけどね!

  • 毒親ならぬ毒姉妹。
    まあ、姉妹の内面は分からないけど

  • 第15話への応援コメント

    流石に地雷姉妹も焦り始めたか

  • 第14話への応援コメント

    >「私、認めない」
    >「私もこの人、気にいらない」
    だそうですがどう思います、現在の桜さんに舞さん?

    >開幕早々、不謹慎なことを言ったのはヒーラー兼僕の花嫁である「ちるちる」さんだった。
    雪(なぜか今夜は捗りそうな予感が!)

    >『クラスにいる子が急にイメチェンして、格好良くなったんだよね』
    あっ(察し)
    具体的に誰なのかはわからんが。

    >『オフ会開催しない?』
    盛り上がってまいりましたw(むせきにん)
    この話が雪の耳に届いた日にはどうなるかは火を見るより明らかw

  • 第14話への応援コメント

    さてさて、中の人は一体誰なのか

  • 第14話への応援コメント

    ネトゲ嫁は佐伯さんかな
    隠れオタクギャルか


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    >「いいね、奏斗は。勉強もしないで外で遊んじゃって。勉強も運動も頑張るんじゃないの?それとも、女の子と遊びたいだけなのかしら」
    嫉妬乙。

    >確かに遊んではいるが、これは僕も必要なことだと思うし、桜さんや舞から自立するためには、勉強も、家事も、運動も、学校生活も頑張ると決めたのだから、これは必要なことだと僕は思っている。
    うむ、全くその通りでしかないな!

    >外には、いろんな獣がいて奏斗のことを狙ってるから、私が守ってるのに。
    × 私が守ってるのに。
    〇 泰斗の意志とか一切無視して私達姉妹で独占したいのに。

    >私が何度、奏斗に近づくメスを排除してきたと思ってるの?奏斗宛のラブレターも私が丁寧に処理してあげたし、近づこうとしたら
    >「奏斗は私にしか興味ないから、近づかないで。殺すよ」
    >と優しく諭してあげて傷つかないようにしたのに。
    優しく、ってなんだっけ????
    つうか、こんなことされてるから自分がモテる方だって自覚ないままだったんだな泰斗。
    雪ならその辺は自由にさせてたろうけどなw

    ああそれと
    >「奏斗は私にしか興味ないから、近づかないで。殺すよ」
    なんつってるけどな、その泰斗は
    >かれこれ7年近く一緒にいる。尚且つ二人を妹と姉としてみていたし接していたからそう言った感情は湧いてこない。それに湧いたとしても彼女達とはつり合いが取れるとは思えない。
    >その上彼女たちは、そう言った目で見られることを嫌っていることを知っているから余計にしない。
    (以上1話より引用)
    だそうなんだが、これについてどう思いますかな桜さんよ?
    おやそんなところで突っ伏したうえにけいれんまでしてどうかしましたか?w

    >奏斗に近づいていいのは、私と舞とお母さんだけなのに。
    まさかお母さんもか?と思ったが流石にそれはなさそうだな。

    >許せない。
    (´・ω・`)知らんがな

  • 第13話への応援コメント

    ヤンデレのサラブレッドかwww

  • 第13話への応援コメント

    Hehe. These sisters are so Yandere its funny. He doesn't even notice it.

  • 第12話 分かりやすすぎるへの応援コメント

    >ちなむと、サッカーは5-1という点差で勝利することができた。後半で僕の体力が無くなって、一点決められてしまったものの、大差で勝利することができた。
    つまり泰斗がもうちょい鍛えててスタミナあったら完封してたと。

    >その後も何度かババ抜きをするもやはり伊勢美さんと僕が最後に残るが、その後も同じように負けてしまった。
    伊勢美さんのわかりやすさは弱くて当然と思えたが、泰斗の方はどんな感じだったかわからんな。
    雪視点の今回のババ抜き見てみたいかも。

  • 第12話 分かりやすすぎるへの応援コメント

    もう伊勢美さんと付き合ってしまえば地雷姉妹にダメージ与えつつ雪ちゃんの性癖も満足させられて1番なんじゃないだろうか

  • 第11話への応援コメント

    >きっと今まで陰キャだった僕が必死に頑張っていて驚いたのだろう。
    ちょっと違うな。
    陰キャだと思ってた泰斗が予想以上にできる奴だったので驚いた、が正解だ。
    つうか授業でのサッカーとは言え、野球部員すら振り切るのはフィジカル低いヤツにできることじゃないんよ。
    てかね
    >驚いて股が開いている陽キャくんを股抜きして二人目。
    >エラシコで一気に突破して三人目を抜くことに成功。
    >四人目が勢いよく突っ込んで来たのでヒールリフトで抜けて、少し遠いがシュートを放つ。
    とかどう見てもかなり運動能力高くないと、まぐれでもできることじゃねえんだわ……

    >久しぶりだったし、まだ調子もあんまり出てないから今のはたまたまだし、調子になんてあの程度で乗れるわけがない。
    陽キャ君見苦しいなとは思うけど、泰斗も泰斗で無自覚煽りがひどい。
    全力出したらクラスの誰もついてこれない宣言に等しいんですがそれは

    >圧倒的スピードで全員を抜けばいいというプレースタイルなのである。
    ある意味誰の追随も許さない強者のスタイルだこれー!

    >息を吸って吐き、最初から全速力で足をバネの様にして加速し、一瞬で全員を抜かしていく、頑張って追いかけようとしてくるけれど追いつかない。
    ほんとにこっちの予想通りにするやつがあるか!?(いいぞもっとやれw)

    >そこにいたのは最初に「全力で着いてきてね」と言っておいたクラスメイトである。言われた通りついてきてくれたようで良かった。
    いやこいつもこいつですげえな!
    しかもちゃんと泰斗のパスをシュートにつなげるし。

    >全国大会に行くのが目標だったが、結局県大会の決勝で負けてしまったからその目標は叶わなかったけれど。
    まず県大会決勝進出が相当難易度高いんですがそれは

    >奏斗のサッカーの授業が終わるまでに折れた鉛筆の数は十数本を超えたとか、越えなかったとか。
    心が折れた回数と同じなんですね判りますw
    ねえねえどんな気持ち?w自分と妹だけがわかっていればいい泰斗の魅力に気づいた人間が増えて、その上囲い込んどくつもりだった泰斗がどんどん自立していって目論見はずれまくっててどんな気持ち?w

  • 第10話への応援コメント

    >「そんな髪の毛で学校に行っちゃダメ」
    それではどうぞ聞きください「(´・ω・`)知らんがな」

    >もしかしたら、彼女の気安さで僕が勘違いしちゃいそうになってしまうということもありえなくはないのでこのままがいいのかもしれない。
    勘違いでなくてもそれはいけない!
    どうせなら結果的に勘違いなじゃない雪にしなさい!(何故かやや目をそらしつつ)

    >「それは、そうだけれど。もしかしたら私が知らないところで奏斗がヤリチンになってるのかなって思って」
    (なぜならその方が燃えるからだ!)(某ミスター並感)
    こうですね判りますw

    >雪の慌てようというか、頬の赤さがどうもおかしいような気もするが、幼馴染がヤリチンだったら、距離も取りたくなるだろうし、おかしくはないのか?
    そう言う理由で赤面してるわけじゃあないんだよなあ……

    >ということは、雪が見るということでもあり、ここで手を抜いては彼女との約束を裏切ってしまう事になるから。
    真面目か。





    真面目だったわ。

    >さて、僕も頑張ろうかな。
    つい最近までは諦めてたけど、さらに前までだと運動も頑張ってたみたいだから、ギャップも相まって結構動くなぐらいにはみられるんじゃないかな?

  • 第9話 むかしのはなしへの応援コメント

    >そんなわけで何をするでもなく外をぶらついていると、一人の小さな女の子が外人さんに話しかけられていた。
    (中略)
    >『学校でたまに話しかけてもいい?』
    >とそう伝えて来たので、僕は別に困ることも無いから頷くと彼女はにこりと笑った。
    成程そう言う経緯か。

    しかし
    >舞や桜さんに少しでも格好いい所を見せたいなんてこともあって色々と調べていたのだった。
    ってところが何と言うか……背景知らなければただけなげだな済むんだが。

    あと
    >簡単に言えば小学校の頃、あんまり話をするのが好きじゃない子がいて話すツールが欲しいと思って見つけたのが手話だった。
    で引っかかったけど

    >でも、奏斗君はやっぱり覚えてなかったのです。私が小学生の頃、奏斗君とあっていたこと。
    ってやっぱそういうことじゃねえか。

    まあ、そう言うの覚えてるようなら今より地味にもててたかもな?

    >家に帰ってすぐに別途へと直行した雪は、スカートやら制服やらを脱ぎ捨てて物思いに耽っていた。
    家に帰ってすぐに”ベッド”へとですな。

    ていうか

    >「私と奏斗の子供ができたらあんな感じなのかな?そ、そしたら、私の娘に奏斗を寝取られるのっ!?何それ、ゆ、許せないんだから」
    >と必死に手を動かす雪。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「どうしてこんなになるまでほおっておいたんだ!」(AAry
    (だめだこいつ……早くなんとかしないと……)(AAry

    >可愛らしさの欠片もない声を出しつづける彼女の行為はしばらく続いたとさ
    しばらく前から流行りのおで始まる声ですねわかります(わかるな)

  • 第9話 むかしのはなしへの応援コメント

    >私の娘に奏斗を寝取られる
    「夫婦のいちゃいちゃの時間より幼い娘を寝かしつける方を優先させられる」の意と見た!!

  • 第9話 むかしのはなしへの応援コメント

    うーん癖が強いヒロインしかいない

  • 第8話 小動物への応援コメント

    >以前、彼女とはちょっとした関りがあってこうしてたまに手話でコミュニケーションを取っているのだ。
    >とはいっても、彼女は話すことができないわけでも耳が聞こえていないわけでもない。ただ、ちょっと話すのが苦手なだけ。
    そうはならんやろ、とは思うものの、コミュ障のあまり無発声詠唱を確立してしまった魔法使いとかいたりするしなあ。(※どっちもフィクションです)
    普通に会話する方が楽で速いだろというのが一般常識とは思いつつも、人によってハードルの高さは千差万別なんだなあと。

    >そう言うと、彼女はスマホを取り出して何やら言葉を打ち始めようとする。
    >恐らく、雪もいるから配慮してくれているのだろう。
    ちゃんと気を遣えてえらい!
    ってか会話苦手でスマホでやり取り……それって100カ(それいじょういけない)

    >「そういえば、ハルちゃんと奏斗はどこで知り合ったの?」
    >「あれは高校一年生の時だったかな」
    どんなきっかけだったんだろう?
    よくあることなのかあまりにもあり得ないことだったのかどっちだ?

  • 第7話 実質への応援コメント

    誰にもとられたくないなら自己肯定感下げた後ちゃんと依存させるヤンデレムーブしておかないと

  • 新作投稿ありがとう御座います。

  • 第7話 実質への応援コメント

    >僕は伊勢美さんとたまに手話を使って話すことがあるが、口を使っての会話というものをしたことがほとんどない。
    手話?!そいつは意外だった。

    >「なんでもかんでも雪に頼っちゃったらよくないから自分でするよ。でもありがとうね、雪」
    いい自立心だ。

    >「どういたしまして。じゃあ、そうだな。私も奏斗とハルちゃんの会話を聞いててもいい?一緒にいるだけだからさ」
    単純に心配と泰斗のそばにいたいだけ、なのが多くの場合なんだけど、雪の場合他にも動機がありそうに勘ぐってしまう;

    >「こっちのほうが私は格好いいと思う。ダメだよ、お兄ちゃんはこうじゃないと」
    かーっ、卑しか女ばい!

    >「俺、頑張って色々覚えるから。でも、初めてな事ばっかりだから苦戦するかもだけれど、自分に似合う髪型とか見つけるから。お兄ちゃん頑張るね」
    しっかり自己主張できてえらい!

    >舞や桜さんは学校でのカースト最上位である。
    >どんな女子よりも可愛いし綺麗だから親衛隊なんてものまで作られている。
    その親衛隊とかから適当なの見繕ってくっつけばいいのに泰斗にこだわり続けおってからに。
    そんなに見下しまくるんならとっとと解放してやればええんちゃいますかね?(すっとぼけ)

    >そんな二人に追いつくのにはどれだけの山を越えなきゃならないのか分からないが、頑張ると約束したのだ。
    別に追いつかんでもええんやで?
    なお意外とハードルは低い模様?

    >お兄ちゃんは天然記念物で名誉お兄ちゃんだから、外にいる獣に襲われて尊い童貞がパクパクモグモグ美味しく頂かれちゃう。
    ちょっと何言ってるかわかりませんね?
    正確には言ってることはわかるがわかりたくないという。

    >実質青空レス…(作者からの規制)


    >…まぁ、大方予想は付いているんだけれどね
    次回、怪獣大決戦?!(をいw

  • 第6話 前髪ウザ簾卒業式への応援コメント

    >「…な、なんか体調悪そうだし。それにいつもよりも早いしまだいかなくてもいいんじゃない?」
    >「奏斗。私も舞の意見に賛成だよ」
    普段出来が悪いと言ってる兄弟に対してずる休みまで勧めてくるとか何という鬼畜姉妹。

    >彼女がスキップしながら前に進んだため、
    浮かれすぎだろw

    >雪には感謝しないと。
    おっそうだな(雪の裏の顔から目をそらしつつ)

    >「おはよー、美知留。ひどいなぁ、明だよ、クラスメイトの!!覚えてないの?いつも私が話してるはずなのに」
    >「奏斗…えぇ!?明ってあの前髪ウザ簾の?」
    だから明is誰?
    泰斗のフルネームは如月泰斗で、明なんて文字は片割れの月しかないし?

    >「それは、ごめんだけれど。…なるほど、なるほど。だから、雪は奏斗君の事をほめてたわけか」
    お気づきになりましたか。

    >…が、驚いた表情と言ってもこんなブサイクいたっけ?という表情かもしれないから気を付けつつ、慢心してならないだろう。
    あの姉妹、一日中箪笥の角に小指ぶつけまくればいいのに……

    それはそれとして
    >慢心してならないだろう。
    慢心して”は”ならないだろう。
    かな?

    >そのため、基本的にはクラスの癒しキャラである彼女だがあまり人とは話さないようで基本コクリと頷いたり、ブンブンと首を振ってたりといったコミュニケーションをしている。
    ある意味嫌われそうだが、話さないものペット感としてとらえられてるんだろうか?

    >僕はみんなとは違った彼女と違うコミュニケーション術があるがそれはまた別の話でいいだろう。
    ほほう。
    僕は彼女とはみんなと違ったコミュニケーション術があるがそれはまた別の話でいいだろう。
    とな?

  • 第5話 新手の変態への応援コメント

    こっちはこっちで拗らせてたかぁ……

    いや、最初からかwww


  • 編集済

    第5話 新手の変態への応援コメント

    >にしても褒めすぎだと思うし、自信をつけるために褒めてくれているんだろうな。
    素直な感想しか言ってませんが何か?

    >「そうだなぁ…いつも明が家を出る時間よりも少しだけ早くでよっか」
    だから明is誰?
    2人の間だけの呼び方とか?

    >「僕は、今の方がいいと思うから。ごめんね」
    >「っ!!」
    かいしんのいちげき!

    >ただ、舞に言い返すことができたから。それだけだと思う。まぁ、でもそれだけでも成長だと言えるだろう。
    うむ、千里の道も一歩から。その一歩としては上々よ。

    >桜さんが言い切る前にかぶせる形で、彼女の言葉を遮った。
    たいとのでんこうせっか!

    >「ごめんなさい、でも僕はこうした方がいいと思ったから」
    たいとのしんそく!

    >私は、奏斗のことが好き。
    しってた

    >…任せていたというより、寝取らせていたの方が正しいかもしれないけれど。
    待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て
    それはちょっとと言うか大分違う!

    と思ったら

    >奏斗が舞や桜さんに取られているのは悔しいって思っていたのに、なんだかすっごくドキドキしていたから。
    ……うん、行為がないだけであながち間違ってないかもしれん……;

    >そう思うと、私の手はするするとしたに伸びて行き、スカートの金具を外してベッドの下へと追いやる。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・;

    雪は雪で拗らせてんなあ……
    いやまあ、好意の伝え方が姉妹に比べりゃいくらかましではあるけどもよ。

    ああ、今回のサブタイってそういう……

  • 第5話 新手の変態への応援コメント

    モラハラDVから徐々に脱却していて何より。がんばれぇー!
    ……それはそれとしてまともに見えたメインヒロイン? の業が深い

  • 第5話 新手の変態への応援コメント

    同じ話しですか?

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございます

  • 第5話 新手の変態への応援コメント

    気になった件。
    前回と内容が全く同じのような。

  • 第5話 新手の変態への応援コメント

    前話と同じの、投稿してる?

  • 第4話 初めての美容院への応援コメント

    >彼女は本当に苦じゃなさそうな顔でそう言うから、思わず甘えたくなってしまうがそれは良くないことだろう。
    自立を考え始めたばかりなのにと言うか、考え始めたばかりだからこそと言うか、いずれにしろ立派。
    でもたまには雪限定で甘えてもいいんやで?
    心のチートディも大事よ?
    むしろ雪の為でもある。

    >「余計なことって?この前の電話でめちゃ楽しそうに奏斗君の事話してたこと?それともいっつも奏斗君のこと…」
    あらあらあら~
    よーしおじさん2人の為にデート代カンパしちゃうぞ!
    ああでも雪ちゃん、ある意味その余計なことも援護射撃にするぐらいの図太さは必要やで?
    泰斗君は今までが今までだけに、本音をぶつけても伝わり切れない感じがあるから、こういう第三者の証言も割と大事よ?

    >「はい。前髪で隠れちゃうのが勿体ないです。それに顔全体も整ってるし肌も綺麗だし髪を整えるだけでかなり格好良くなると思いますよ。
    しってた

    >とはいっても、あの二人に並ぶほどの顔なんて持ち合わせていないだろうしここで過剰に自信を持ってはいけない。
    謙虚。
    なお見た目の評価は自身の想像以上の模様

    >前よりも幾分かマシになった程度である。
    自分に自信がないと、こうも客観的評価ができないものか……

    >ここまで雪は動揺してるし、やっぱり僕にはこういうのは似合ってないのかな、なんて思いかけたその時、
    >「全ッ然変じゃないよ、めちゃ格好いいよ!!」
    おう危ない危ない。
    こういうところで何でもないとかなんとか無難に収めようとして、誤解させたままにするとかよくあるから、はっきり言うのすごく良い。

    >雪はおだてるのが上手だな
    事実しか言ってないと思う。

    >「いや、奏斗君は元が良かったからね。誰が切ってもある程度は格好良くなるから」
    やはりそう言うことか。

    >「今日はこの後、どうする?明はこの後暇?」
    明is誰

    >雪がここまでいろいろしてくれたのだ。ここからは僕が雪をリードしなきゃせっかく雪が髪型を褒めてくれたのだから格好がつかないしダサいだろう。
    すごく前向きでえらい!

    >久しぶりに雪とこうして休日に歩くのはどこか懐かしさや楽しさを感じられた。
    これからは休日ごとにそうしてもええんやで^^

  • >「いえ、明日からは僕が作るのでお母さんはもうちょっと寝ててもいいですよ」
    流石にそれは頑張りすぎだ。
    母と分担程度に留めなさい。

    >まっすぐに桜さんを見ると、頬が少しだけ赤くなって目を逸らされる。
    あっ(察し)

    >「ほら、三人とも朝ごはん冷めちゃうから先にご飯食べちゃいましょう、ね?話し合いは後にゆっくりしましょう」
    それな。
    つうか学校あるのに遅刻しそうになってまでやることじゃねえ。

    >美容に気を使っている雪が通っている美容院のようだから、僕のようなモテないメンズでも多少はマシにしてくれると思う。
    マシにしてくれるにとどまらないと思うなあ。

    >それに加えて雪は、クラスカーストの最上位に位置しているのだ。
    それがこうして関わってくるということは……
    つご祝儀

  • 第2話 宣言への応援コメント

    >固まって返事もなかったから別にいいよね。
    さては(思ってたんと違う)って感じで固まってたな?w

    >雪には感謝しても、したりないくらいの恩ができたな。
    >ありがとう、雪。
    あらあらうふふ。

    >「っ、お母さんには関係ないでしょ?私と奏斗の問題なんだから」
    >「関係ないわけないじゃない。奏斗君も桜も私の子供なんだから」
    そういうことじゃないんだよカーチャン。

    と思っていたが

    >「ふふっ、ありがと。あの子たちも明君のことをちゃんと大事に思ってるはずだから」
    >「うん、そうだよ。かなり歪んじゃってるけれどね」
    というところから、わかっていてややとぼけて言ったか?

    >僕の決意を聞いたからなのか、お母さんは先ほどの舞のように固まってしまった。
    あっこれはもう姉妹の企み勘づいてましたね。

    >お母さんは、嬉しいような悲しいような何とも言えない顔で頷いた。
    子供の成長への喜びと手を離れる寂しさ、だけならよくある普通の母の反応だが、多分娘姉妹のあてが外れたことへの同情もありそう?

  • 幼馴染と結ばれてくれ

  • もうこの姉妹は駄目だわ。自分で自分の首を絞めてそれが今になって手遅れになってしまってるわ。
    いわゆる、今更後悔したってもう遅い状態じゃねーか。

  • 170センチ以下の男性に人権がないことは有名な話ですが、それはそれとして平均身長は170前後なので172は全然低くないね

  • 172センチって別に男性の中でも低くはないのでは?

  • うん、どう考えてもこの姉妹主人公のこと好きだから、自分と付き合いたいからって周りに注目されないようにやってるのは分かるけど、やられる方の気持ち考えろ!!ボケ!!
    お前らのせいで主人公トラウマ出来かけてるじゃねーか!!

  • >「奏斗って、本当に何もできないよねぇ。もっとちゃんと勉強した方がいいと思うよ。それに、私がいつでも教えてあげるから」
    >「お姉ちゃんの言うとおりだね。大丈夫、私もお姉ちゃんと一緒に勉強を教えてあげるよ」
    >「見た目なんて気を遣わないで。どうせお兄ちゃん(奏斗)のことを好きになる女の子なんていないよ」と言われ、言われるがまま髪を伸ばした。
    あっ(察し)
    姉も妹も勉強のできる馬鹿にござったか。
    やりすぎて失った馬鹿の例を知ってるから、想像通りの未来になっても同情する気にもならんわ。

    >テストの口内順位
    テストの”校”内順位

    >「…優しいところ。誰にも悪口なんて言わないところ。見捨てないところ。絶対に困っている人がいたら助けるところとか…って言わせないでよ、こんなこと」
    言わせんな恥ずかしいってやつですね判りますw

    >「あ、それとさ。見た目についてなんだけれど雪ってお洒落じゃん。だから、色々教えてくれると助かるなって」
    >「うん!!いいよ。私に教えられることなら全部教えるね。あ、それと美容院一緒に行こう。私の行きつけだから怖がることないよ」
    あらあらあら?あらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあら。

    >そう言ってやっとこちらに向いた彼女の顔は未だ少しだけ顔が赤かった。
    あらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあら