第132話 進む者と後退する者への応援コメント
作者様、更新ありがとうございます。
ひとつお願いがあるのですが…
小説の本文と、作者様からのメッセージなどの部分に、もう少しスペースを入れるとか***等の記号で区切りを入れてはいただけませんか?
まったり小説の世界に没頭しているときに、いきなり肩を叩かれるような感じがして、その…スミマセン…
作者からの返信
読みづらかったのはすいません😅次の話以降は分けるようにさせていただきます!
コメントありがとうございます!
第25話 ソラやってしまうへの応援コメント
問題児と見られるのは自業自得かな。
第20話 班を作りますへの応援コメント
精神も肉体年齢に引っ張られるのか?
第10話 因縁の相手 ヒロイン登場への応援コメント
カイトとの再会シーン、読んでいて心臓がバクバクしました!
かつての裏切りを知っているからこそ、あの爽やかな笑顔が逆に怖すぎて鳥肌が立ちます。
でも、今のソラくんにはクロがいるし、一ヶ月の地道な努力がある。
ユナちゃんを助けるシーンも、ただ力でねじ伏せるんじゃなくて、彼女の手を引いて機転を利かせて逃げるのがソラくんらしくて本当にエモいです!
銀髪美少女との運命的な出会い、これから二人の距離がどう縮まるのか想像するだけで尊みが深まります!
第8話 シーカー学校入学への応援コメント
100個目の魔石を握りしめた瞬間の達成感、読んでいてこちらまで指先が熱くなるような感覚でした。
アイテムボックスという不遇な状況から、自らの手で可能性を掴み取る姿に、思わず呼吸を忘れて見入ってしまいました。
雷魔法という強力な武器、そしてクロの背後に見えた幻影。
これから物語がどれほど加速していくのか、期待で心臓がバクバク言っています。
まさに王道、でも新鮮。最高のカタルシスでした。 ⚡️ ✨ ٩ ๑ ˃ ▽ ˂ ๑ 💨
第6話 初めてのダンジョンへの応援コメント
三十五歳の絶望を経験しているソラだからこそ
十五歳の身体で最初の一歩を踏み出す重みが
ダイレクトに心に突き刺さりました。
初めての魔石を握りしめた時の手のひらの熱
そして何より、自分を信じてくれるクロとの絆。
読んでいて自然と目頭が熱くなって
ソラと一緒に拳を握りしめてしまうような熱量を感じます!
弱かった自分を一つずつ塗り替えていく姿に
勇気をもらえる最高の立ち上がりでした。
゚+.゚*´∀`)b゚+.゚
第2話 2回目の15歳への応援コメント
絶望の淵で差し伸べられた黒猫の手。
その正体が悪魔だと分かった瞬間のゾクゾクするような高揚感がすごかったです。
死を覚悟したソラが、温かい記憶を思い出しながら生きたいと願うシーンでは、読んでいて目頭が熱くなりました。
どん底から這い上がる覚悟が伝わってきて、心臓の鼓動が早まるのを感じます。
圧倒的なカタルシスの予感に、全身に鳥肌が立ちました!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第0話 男と少年への応援コメント
これって死に戻り的なスキルなんでしょうか。
でも傷が跡形もなく消えているし、額に浮かんだあの模様もすごく気になります。
もしかして、一度死ぬことで悪魔の力が真に覚醒するタイプの設定だったりしますか。
主人公がまだ自分の力に無自覚な感じなのも、今後の展開が予測できなくて最高に気になります。
男が必死に命乞いするシーン、自業自得なのにちょっと同情しちゃうくらいの圧倒的なパワーバランスの崩壊がたまりませんね!
ฅ(ミ・ﻌ・ミ)ฅ
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
第2話 2回目の15歳への応援コメント
黒猫は良い声してそうですよね。
そして優しい🎶
次話への引きも上手くて、面白く読み進めております☆
第2話 2回目の15歳への応援コメント
いきなり現代地球に転生したかと思ったけれど違った(/ω\)
覚悟完了。面白いですね。
第2話 2回目の15歳への応援コメント
強くてニューゲーム!
一見とても羨ましい状況ですが、はてさて代償に何を要求されるのやら。
第12話 20キロ走への応援コメント
この前向きな姿勢、、、見習いたい!!
少しずつ読み進めていきます。
第128話 テナの心の内への応援コメント
あ〜いたいた、ダンジョン潜るの嫌がって逃げた奴らが(*´ω`*)。
彼らが、誰かわかってスッキリ。
作者からの返信
逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだって精神が彼らには欲しかったですね⭐️コメントありがとうございます!
第103話 どこを目指すへの応援コメント
いつも楽しく読ませてもらっています。
これからのソラの成長、楽しみです。
誤字報告を一件。
”ソラは苦しまいと追撃の”ですが、文面から”逃がすまい”じゃないかなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤字ってましたね😅
修正かけておきます!
第12話 20キロ走への応援コメント
ソラの一歩ごとの重みが、そのまま物語の鼓動になって響いてくるようでした。
カイトの影がちらつく瞬間も、ユナの静かなまなざしも、すべてがソラを形作る「試練」と「救い」に見えて、じんわりと物語が厚みを増していく感覚が心地よかったです。派手な展開より、積み重ねる努力や小さな成長が丁寧に描かれているのが印象的で、気づくと一緒に前を向いて走っている気分になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからもそう思って貰えるように努力します!
第70話 ユナ=セイカイへの応援コメント
公爵なら金があると思うしその金で問題解決できないのか?と思ってしまった
作者からの返信
レア素材でなかなか出回らないし、金で手に入らなくはないけどセイカイ家の方針で金は街に回しているから言うほど金が潤沢にある訳ではない。
角を確実に手に入れられる程の実力者は基本予定が詰まってるので、アポ取るのすら難しい世界です😭
第117話 何していたかへの応援コメント
クロのお疲れモード何だか新鮮ですね突然魔王に襲われて必死に逃げ延びた感じかな😂
作者からの返信
じゃあ今から追いかけっこ始めるよ!捕まったら何されるか分からないしゴールもないけど捕まらないで逃げてね!って言われて夜まで逃げ続けたらそうなるよねって感じで作者は思ってます笑
第116話 最初からへの応援コメント
少しでも・・・な訳ないです。笑
第60話 仲間だろう!!への応援コメント
母が病に勝てないのなら、それが運命。
けれど主人公君が助けてしまったら、運命を変える事にならない?
助けて欲しいけど、助ければ運命が変わる。
いい加減に気づく人も出てくる。
自分の事を探る人も出てくるだろうな。
作者からの返信
本来の正史ならギリギリのところでショーイチロー校長がきてくれて角を取ってきてくれます。
でも、体は弱ったままなので母の看病のためユナは退学する道を選びます。
今回の人生は少し道が違うのでその違いがどう出るか……
コメントありがとうございます!
励みになります☺️
第10話 因縁の相手 ヒロイン登場への応援コメント
ソラとユナ、この2人の出会いは偶然か必然か。それぞれの運命を大きく変える出会いとなる予感(*´ω`*)
作者からの返信
ソラとユナの描きたかったところが最近やっと書けました☺️楽しみにしてください!
コメントありがとうございます!
第7話 新たなスキルへの応援コメント
猫の殻に閉じ込められた元“異端”クロの金色の瞳、その奥の復讐心が、ソラの素朴な光にどう溶けていくのか。雷魔法を得た瞬間、未来も関係性も一気に動き出す気配。派手さより「続けた結果」が物語を動かしていて、強さが数字じゃなく覚悟で語られる感じが刺さりました。
第99話 お祭りへの応援コメント
ちゃんとわかってます、きっと。
第9話 最強のシーカーへの応援コメント
カイトに静かなる闘志を燃やすソラ。
絵になりますね(≧∀≦)
次が楽しみでーす🎶
第85話 Bランクダンジョンとはへの応援コメント
五十倍!!!!!!!・・・絶句しました。
第2話 2回目の15歳への応援コメント
努力しないと強くなれない…なんか凄く好きです。
第3話 初めてのレベルアップへの応援コメント
なるほど。魔力循環。
自分の魔力をスキルに注ぐような感じですね。
良い意味で座禅を組んで、精神統一するような感じでスキルのレベルをあげられそうで安心しました。
はい! 段ボール一杯の荷物を収納してー!
収納したら取り出してー!
取りだしたらまた入れてー!
これを一日10セット!
因みに一日ごとに荷物の重さが500グラム増えるからなー!
って体育会系の特訓が行われるんじゃないかと心配しておりました(笑
第2話 2回目の15歳への応援コメント
なるほど。スキルは固定でレベルの概念がなく、ソラだけ鍛えてレベルアップができるというのですね。
これは楽しみです♪
レベルがあがるとどうなるのか?
そしてどんな進化をすることができるのか?
あ、でも、その前に、アイテムボックスのスキルってどうやってレベルをあげるんでしょう?
アイテムをとにかく出し入れするとか??
第64話 剣の想いへの応援コメント
この回読んだ時の下に出てくる広告が「転生したら剣でした」の広告でフフッってなりました
作者からの返信
コメント多くありがとうございます!
ディスコから来てくれていたことに気づきませんでした汗
向こうで書き込み出来なかったのでこちらから返させていただきます!
八話での猫との会話での件は、
テイマーに似たスキルはあるのですがあくまで会話するのではなく、意思の疎通ができるスキルがある、世界観として自分は描いてます。
もしかしたら、ユニークスキル持ちの中には動物と会話できる人もいるかもしれませんが、今自分の構想の中には出てこないキャラですね。
だから動物と常時会話する人は、ちょっと変わった人と周りは認識してます。
アイテムボックスの活用は、うまく活用しようとするとFateの金ピカ英雄さんがチラついて来ちゃって、
攻撃に用いるのはもう少し後かなと思ってます。
とりあえずアイテムボックスの中を広くして、アイテムカバン的な立ち位置に置いてます。
校長先生との闘いは、キレたけど何で使わなかったのかですが。
もし雷魔法のスキルが増えたことを知られたら、
最悪研究所送りで解剖もあり得ると、ソラとクロは考えてます。
それだけスキルを増やすと言うことは、
夢の産物なのであの時は使用を
人前では極力避けてました。
メタ的な目線で言えば、あの時に校長に一撃与えられる俺つえー展開が嫌いだからちゃんと成長してから一撃与えて欲しかったて言う自分の考えからですね。
ゴーマン戦はゴーマンのプロとしてのクレバーな戦い方を想定していてああなりました。
ソラもダンジョンに長年入っている経験はありましたが、あくまでもサポーターの立ち位置。
ダンジョン内で生き死にを身近にしていた人は、これくらいは保険があるだろうと想像して描きました。
ゴーマンがソラを知っていたのは不良生徒たちから最低限情報を得ていたからですね。
脅す相手が貴族だったら見合わないから、
そこら辺はちゃんと情報収集してました。って設定で。
ハーデンを出すのは少しアドリブな所がありました。
登場人物を多くしていたら読者が読みにくい&自分が書いていて難しいなと思う所があり、担任の名前すら出しませんでした。
設定のゴミ箱は閲覧数が少なすぎて、裏の事も知りたいのかな思い、出したものでした。
未だ迷走中なのでこれからも出す事がありえますね。
転生したら剣でしたはもはや運命です👌
第16話 本当の成功への応援コメント
維持だー(>囗< )
第21話 ポーション作製への応援コメント
ソラは言葉を選んで伝える。という文が重複しています。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正かけました!
また何かあればぜひコメントのほどよろしくお願いします!
第2話 2回目の15歳への応援コメント
次話へのフックとか上手くて尊敬します
黒猫の声、ツダケンさんで脳内再生されておりますw
第8話 シーカー学校入学への応援コメント
あ、そーか!中身は35歳でしたね(笑)
猫ちゃんとお話する35歳より、15歳なのでまだ可愛げがあるからセーフなのでは!?
(≧∀≦)
第7話 新たなスキルへの応援コメント
おぉー!スキル獲得やったー!
これでこの先、強敵ともやりあえますかね?(^^)
作者からの返信
魔法の中ではトップティアです笑
これで強くなれないのは本人が悪いくらいの当たりです!
あとは作者がちゃんとそれを書ければ💦
第6話 初めてのダンジョンへの応援コメント
やり遂げた実感が自信に繋がるんですよね!これはもしや、形は異なっても作者様の実体験が重なっているのかなとふと思いました。
ここまでキャラクターを大事に書かれているので、なにか苦労して無事に達成できたことがおありなのかと感じました(*´ω`*)
それくらい熱がこもっている文章でした。
第3話 初めてのレベルアップへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、なべぞう様の作品を読みに伺いました。
静かで切ない始まりから、一歩ずつ希望が積み上がっていく感じがとても良かったです。派手な俺TUEEEじゃなく、失敗も後悔も知っている主人公だからこその重みがありますね。クロとの距離感も心地よくて、成長を見守りたくなりましたので、作品をフォローいたしました。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
第70話 ユナ=セイカイへの応援コメント
優しいお母さん。
第6話 初めてのダンジョンへの応援コメント
魔術じゃなくて剣使いのところがすごく刺さりました!これから魔法と剣術両方習得する展開も期待しちゃう...
第2話 2回目の15歳への応援コメント
レビュー、ありがとうございます。
初めて、して貰えたので感動です。
この作品も、とても面白いと思いました。
言葉足らずで、すみませんが
感謝です~
作者からの返信
返信遅れました💦
是非お互い切磋琢磨していきましょう!
言葉足らずは作者も同じで全然思う通りに書けないです😭
第16話 本当の成功への応援コメント
こんにちは。
主人公、段々と成長してきましたね。
主人公が成長していくのを見ると、ワクワクして楽しかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
第8話 シーカー学校入学への応援コメント
「シーカーで、誰よりも強くなる」
目標が具体的でサクサク進むので続きが気になりますね~
雷魔法、隠さないと大変なことになるのは制限として面白いです
第7話 新たなスキルへの応援コメント
念願の新スキル獲得おめでとうございます~(^^)
クロちゃん、いいコーチしてますね!
第3話 初めてのレベルアップへの応援コメント
実は前からこっそり読んでた作品!
読み返してもやっぱり面白いです!
第2話 2回目の15歳への応援コメント
同じ結果でも意味が変わる、という構図が分かりやすくて良かったです。
最弱スキルのままスタートするのに、成長という可能性が提示されるのが興味深いですね。
第11話 青春への応援コメント
食堂、凄い魅力的Σ(*´Д`)
第5話 訓練開始への応援コメント
丁寧ですごくいい。
編集済
第6話 初めてのダンジョンへの応援コメント
書き込み失礼します。
今の記憶を持ったまま若返れたら、しかもアドバイザー付きで、能力の上昇幅が上がるという特典付きで……
どんな違った人生が待っているんでしょう。
拙作にレビューありがとうございました。
第6話 初めてのダンジョンへの応援コメント
クロって名トレーナーだ。
第6話 初めてのダンジョンへの応援コメント
ソラくん、めっちゃ頑張ってる!!
私も、体力つけたい!!ダイエットしたい!!
でも、寒くて(*>д<*)ムリー!
私も15歳に戻りたい~w
第0話 男と少年への応援コメント
辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!
あなたの作品は、ちゃんと描写ができていると思います!
その話の前に、ちょっっっとだけ違和感を感じたことがあります!(ほんとにちょっとなんですが)
「扉へ向かおうとした」がほんの少しだけ変な気がします!一番最初の文章ですし、引っ掛かる読者もいるのかなと思います!(汗)
「思考より先に、長年の修羅場で鍛えた本能が体を動かしていた」のだとしたら、私だったらまず剣を振るっています!(または構える)
動かしていた、だと具体的に何をしたのかが浮かばないかもしれません!
これも基本的なことだけど、人によって曖昧なところになっちゃうんですが、地の文が男の心を読みすぎています!これだったら、視点は完全に男で一人称にしちゃったほうがいいのかなと思います!(多分、この死にかけの少年のほうにここから先、視点を置いていきたいから三人称にしているのかもしれませんが……)
「男」、「少年」も呼び方が大きすぎて、想像できません!(結構そういった方が多くて、「そっちの方が雰囲気出るじゃないですか!」とか言われるかもしれませんが、読者としてはもっと想像を膨らませたいと思っているはず!)
また一話とのつながりがわかりません!一話を最初に入れて、この0話のエピソードを途中に仕込んだほうが、面白いかなと思います!
「ちゃんと描写ができている」の話に戻るんですが(最後の最後ですみません!)
ジャンル、内容的にもこの短文が活きていると思うのですが、もっと細かくてもいいかなという気がします!
ずっとこのジャンル・テーマでやっていくなら、今の作品を否定しませんが、ライトノベルにも流行り廃りがあって、電撃小説大賞のようにライトノベルでありながらレベルの高い文章力を選考のポイントにしているところもあるので……地の文だけに地に足つけて文章が書けるといいと思います!
ただ、何かこう……「読者に伝える」ことを考えて書いているのかなという風に思えました!「雰囲気で読め!」な中二病からは抜けてきています!
もう一皮向けると、一層受賞確率は上がると思います!(文章、解像度、キャラクターの厚みが出ると、ストーリーがさらに面白く感じられるかも!)
以上、夏神ジンでした!