【超越かつ激烈に荒唐無稽!!!】【IQ51の知的障害者が書いた物語!!!】【余りにも究極かつ絶大なジャンルのごった煮!!!】アソパソマソの物語???

IQ51の馬鹿間抜け知的障害者!!!

~アソパソマソ空中散歩にて~(2025年10月29日午前9時)

「アソパソマソ 今日も頑張って頭を配給するぞ~~~」

「カバ男 わ~~~」

「アソパソマソ わあ、カバ男が崖から転落している!!!要救助!!!」

「カバ男 わあ、アソパソマソが救援してくれる!!!助かった!!!」

「アソパソマソ もう大丈夫だカバ男、今地上に乗せてやるからな!!!」

「バイキソマソ はっはっは~~~カバ男はこの私が突き落としたのだ!!!そう易々と戻されて堪るか!!!」

「アソパソマソ うわぁ!!!顔が濡れて、力が出ない~~~」

「カバ男 うわぁ、アソパソマソが手を離した所為で、真っ逆さまに落ちてゆく~~~」

「バイキソマソ 大丈夫だカバ男、お前は貴重な実験台だからな、役目を全うするまで死なせんぞ!!!」

「カバ男 うわぁ、バイキソマソに連行される~~~へるぷみーえーりん、じゃなくてアソパソマソ~~~~~~」

「バイキソマソ 取り敢えず、アソパソマソは突き落とすか」

「アソパソマソ あべし!!!」

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